子ども向けプログラミング学習アプリおすすめ9選!無料も解説
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プログラミングアプリを選ぶときには、価格や安全面などを考慮したうえで導入を検討することが大切です。
この記事では、プログラミング学習アプリの選び方についてわかりやすく解説します。これから小中学生でアプリを利用したいと考えている人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
プログラミングの始めの1歩となる、プログラミング学習用アプリを探してみましょう。
子ども向けプログラミング学習アプリの選び方
まず、プログラミングアプリを選ぶときに気を付けたいのは、以下の8点です。- アプリに対応している機種
- 実際の口コミやインストール数
- 広告なしにできるか
- アプリの利用価格や課金方式
- 対象年齢と学べる内容
- 講師のサポートの有無
- エラーが頻発していないか
- 専門家の監修があるか
プログラミング学習アプリは、やみくもにインストールするのではなく「子どもが何を学びたいか」「子どもの年代に合ったアプリはどれか」をしっかりと見極めて使い始めることがポイントです。そうすることで「プログラミングって楽しい!」と思えて、プログラミングの面白さや奥深さを体感していくことができます。
参考:DMM WEBCAMP NAVI
まずは対応機種を確認することが第一歩!
アプリは、パソコン・タブレット・スマートフォンのいずれかに対応しています。つまり、スマートフォンのみに対応していたりタブレットやパソコンのみに対応しているアプリがあるということです。
スマートフォンのなかでも、「iPhoneのみ対応」や「Androidのみ対応」といった機種が限定されているアプリもあるため注意しましょう。さらに、パソコンでも「Macのみ対応」と機種が限定されていることも。タブレットにおいても「iPadのみ対応」のアプリもあります。
通学時間などの隙間時間にスマートフォンでサクッと勉強したいならスマートフォン対応アプリ、パソコンで本格的にプログラミングを学びたいならパソコンに対応しているアプリを選ぶなど、対応機種から選ぶことが重要です。
参考:Samurai Blog
広告なしにできるアプリかチェックしよう
アプリを使用していて、頻繁に広告が出てしまうと使用頻度が下がってしまうことはありませんか?わたしはスマートフォンにいくつかのアプリをインストールしていますが、広告があまりにも多いアプリは開く頻度が下がってしまうなと感じています。その結果、代わりに使えるアプリをインストールして、広告が多いアプリは削除してしまうこともあります。
1つの動作をするたびに広告が出てしまうと、時間のロスやストレスに感じてしまうことも。
なかには、広告を閉じる方法がわかりづらいこともあり、次の画面へ進めなくて一度アプリを閉じてから再起動、といった手間になるケースもあります。小学生の場合には、広告とわからずクリックしてしまうことも少なくありません。
プログラミング学習アプリのなかには、課金すれば広告をなしにできるものもあります。
アプリを使用し始めてから「広告が多すぎる!」と子どもから訴えがあったときには、課金して広告をなしにすることを検討してみましょう。
参考:スマホの広告を消す方法
優良アプリは利用者の実際の口コミとインストール数が物語る
アプリには、必ず利用者の実際の口コミが投稿されています。アプリを利用する前には、インストール数や実際に利用した人の口コミを確認しておくのがポイント。そのアプリの長所だけではなく、使いづらい点や課金の注意点などが書かれていることもあります。小中学生が直感的に利用できなければ、アプリの使用は長続きしません。
さらに、人気のアプリなら他のアプリよりも群を抜いたインストール数になっていることに気付くでしょう。反対に、他のアプリと比較してインストール数が圧倒的に少ないアプリは、人気がないことを意味します。課金が多かったり広告が多かったりするなど、利用者の満足度が低く口コミが辛口ならばインストールは避けた方が無難です。
また、なかにはアプリ自体が教育分野から賞を受賞しているものもあります。広く知られている大手企業がリリースしているアプリなら、信頼して利用しやすいアプリだといえますね。
アプリの利用価格や課金方式はもれなくチェックする
プログラミング学習できるアプリには無料のものもありますが、インストールする際に1,000円ほど料金が発生するものもあります。ちなみに、小中学生が利用するアプリのなかでも代表格ともいえる「Scratch」は、無料で利用することが可能です。有料のアプリでは、中学生向けのTello Eduが17,050円・小学校低学年向けのCodeMonkeyが6,600円かかります。高額の利用料がかかるアプリもあるため、アプリをインストールする際には子どもだけの判断で行わないよう、あらかじめ説明しておきましょう。
また、アプリを導入する前に、アプリ内の課金に関する取り決めもあらかじめ設定しておくことがポイントです。「課金する前には必ず相談すること」などを決めておくことで、大きな出費を抑えることができます。
参考:Samurai Blog
Scratch is a free programming language and online community where you can create your own interactive stories, games, and animations.
https://scratch.mit.edu/ >
無料アプリならいろんなプログラミングアプリを比較しやすい
無料のアプリなら、いくつかのプログラミングアプリをインストールして比較検討をすることもできます。そのなかで、子どもが相性が良いと感じるアプリを選ぶことができます。無料アプリのなかで得意なジャンルが見つかれば、有料のアプリのインストールの検討もしてみるなど、ステップを踏んでアプリを利用していきたいですね。対象年齢と学べる内容からアプリを選ぼう
プログラミングで学びたい言語がはっきりしているなら、学びたい言語の取り扱いがあるアプリを選びましょう。多くの言語を学べるのは「Progate」と呼ばれるアプリです。Swiftを学びたいなら「Swift Playgrounds」、PythonやJavaを学びたいなら「教育版 レゴ® マインドストーム® EV3 プログラミング」を選択します。プログラミング学習アプリは、4歳児向けのものから大人向けのアプリまで幅広い年代がターゲットであることが特徴です。4歳児向けなどの幼少期がターゲットに作られているアプリは「絵を描く」「ゲームをタッチする」などの直感的に遊べるタイプもあります。
ゲーム感覚で学べる素晴らしいアプリでした。普段やっているアクションゲームなどがどんな仕組みで動いているのか解ります。ただ難易度的に中学生以上向けだと思います。(Sさん)しかし、上記のように小学校低学年向けに作られたアプリなのに、難易度が高すぎるというレビューもあります。対象年齢以上の難易度では「難しいからもうやりたくない」と、子どもが苦手意識を持ってしまう原因にもなりかねません。
そのため、子どもの年代向けに作られているアプリをいくつかインストールして、子どもの成長に合ったアプリを選択することが重要です。
Progateはオンラインでプログラミングを学べるサービスです。プログラミングを学んでWEBアプリケーションを作ろう。
https://prog-8.com/ >
苦手意識があるなら講師のサポートが有るアプリを選ぶ
中学生以上向けの「Schoo」は、講師のサポートがあることが魅力です。わからないところでつまづいたら挫折しやすいのが、プログラミング。
でも、Schooを利用すれば、つまづいた地点で講師に質問することができます。そのため、サポートが無いアプリと比較して挫折しづらいといえるでしょう。
365日、オンライン学習できる無料の動画授業をライブ配信。「一生学べる学校」をテーマに、デジタルスキル・ビジネス力・デザイン・テクノロジー・リベラルアーツなどの最先端を皆で一緒に学んでいきます。
https://schoo.jp/ >
「Udemy」も1コース約1,300円で受講でき、講師に質問ができるタイプのアプリです。こちらも中学生以上向けのアプリであるため、子どもが「本格的にプログラミングを学びたい!」という気持ちが強まったときに導入を検討してみても良いですね。
講師のサポート付きのアプリなら、プログラミングスクールに通うことを迷っている小中学生の導入にもぴったりです。
エラーが頻発しているアプリはインストールしない
プログラミング学習アプリのなかには、起動中にエラーが頻発するものもあります。プログラミングに楽しんで触れる時間に、頻発するエラーでストレスが溜まってしまうのはもったいないですよね。
良いアプリだとは思うのですが、画像が読み込めません。バグでしょうか…?それとも俺だけですか? (Nさん)
遊んでいるときに急に最初からになってしまいます(Mさん)参考:Google Play
上記のようなエラーが多数報告されているプログラミング学習アプリもあります。ほかにも、急な仕様変更によって、アプリが使いづらくなってしまうことも。
また、個人情報を入力しないとアプリで遊べないというケースもあるため、注意が必要です。特に小学生が利用する場合には、アプリの使い始めは子どもだけではなく、親が付き添って「個人情報は入力しないこと」などを伝えながらゲームを進めていくようにしたいですね。
専門家の監修があるアプリなら安心感にも繋がる
プログラミング学習アプリの「Viscuit」は、専門家である原田康徳先生 が監修したことで有名なアプリです。「プログラミングを苦手にならないように」と、見本となる絵を制作画面に入れないことで、自分が描いた絵に自信を持ってもらうなどの細やかな配慮が感じられます。
絵の得意不得意に左右されず、プログラミングを楽しんで触れていけるようなアプリの仕組みになっていることが特徴です。幼いころからプログラミングに親しみ、コンピューターリテラシーが向上していけるようなアプリを作るという考えから制作されたViscuitは、子どもに安心して遊ばせたいアプリだといえるでしょう。
参考:コエテコbyGMO
コンピュータは粘土だ!!
https://www.viscuit.com/ >
株式会社アーテックが4歳から学べるSTEAM教育スクール「first STEAM(ファーストスティーム)」を新規開講します。今回は「デジタルアート」のカリキュラムを完全監修された「Viscuit(ビスケット)」開発者・原田 康徳先生にお話を伺いました。
2024/11/06 11:42
子どもにおすすめのプログラミングアプリ・教材
お子様には、安全なプログラミングアプリを使用してもらいたいですね。ここでは、コエテコが厳選するおすすめのプログラミングアプリ3選を紹介します。参考:小学生プログラミング教材
Scratch

世界最大規模の子ども向けコーディングコミュニティーは、Scratchです。非営利団体Scratch財団によって開発されたScratchは、シンプルなビジュアルインターフェースであることが特徴です。
700以上の言語に対応しており、完全無料で利用できることから幅広い地域で利用されています。対象年齢は8~16歳となっており、スマートフォンやタブレットからアクセスすることが可能です。
公式サイトの「作ってみよう」の画面から、キャラクターに指示を与えられるビジュアルプログラミングが行えます。IDを作成すれば、オンライン上に作品を保存したり公開したりすることも可能です。
Springin’(スプリンギン)

スマートフォンで簡単なゲームや絵本が制作できるのは、Springin’(スプリンギン)です。作品を共有することで、企業や他のユーザーに作品を見てもらうことが可能です。コーディングは不要であるため、未就学児でも取り組みやすいことが特徴。
Springin’を開発したのは、クリエイティブ企業の「しくみデザイン」です。「すべての人をクリエイターにしたい」という願いを込めて、Springin’は開発されました。直感的に操作できることから、プログラミングに苦手意識があるお子様でも利用しやすいでしょう。
作り方のコツはYouTubeやnoteなどで公開されているため、参考にしながらオリジナル作品を制作したいですね。制作した作品は、タイアップコンテストなどに応募することもできます。
CodeMonkey(コードモンキー)

プログラミングの基礎からPythonまで学習できるのは、CodeMonkey(コードモンキー)です。イスラエル発祥のアプリであるCodeMonkeyは、対象が未就学児から中学生までとなっています。
オンライン学習できるため、すきま時間を利用してプログラミングを学習できます。ゲームのステージをクリアすることで、着実にプログラミングを身に付けられることが特徴。入門から上級までコースを選択できるから、長期間学習できるアプリとしても知られています。
入門コースはタイピング不要のビジュアルプログラミングとなっており、中級では簡易言語のテキストプログラミング、上級ではPythonのテキストプログラミングを学習できます。なお、スマートフォンには対応していないため、タブレットかパソコンを用意しましょう。
ゲーム感覚で学べる子ども用プログラミング学習アプリ2選
ここでは、ゲーム感覚で学べる子ども用プログラミング学習アプリをご紹介します。プログラミングゼミ

プログラミングゼミは、ブロックをつなげることでキャラクターを動かしたり、新しいアニメーションを作成したりできる無料のビジュアルプログラミングツールです。自分で描いたイラストを使ってアニメーションを作ったり、宝集めのゲームを作ったりしながら、楽しくプログラミングが学べます。
対象年齢は小学校1年生からで、低学年の子どもでも使いやすいように、ひらがなやカタカナで操作できるよう工夫されています。また作った作品はシェアすることができ、友達の作品を見ることが創作意欲を刺激し、さらなる作品制作にも繋がります。
子どもの使い過ぎを心配する保護者のため、一日のご利用時間を制限する機能が付いているほか、子どもの作品を公開したくない場合には設定で簡単に変更ができるため、小さなお子さんでも安心して利用できるでしょう。
参考:プログラミングゼミ
Code Karts
Code Kartsは、ブロックを組み合わせてレーシングカーをゴールまで導くというレースゲーム感覚のプログラミング学習アプリです。ゲーム感覚で楽しみながら自然とコーディング思考が身につくだけでなく、直感的に操作できるので4才から利用できます。アプリはiPad OS/iOS版、Android版に対応しており、持っているスマートフォンやタブレットで利用できます。
ステージをクリアするとさまざまな仕掛けのパーツが開放され、難易度が徐々に上がっていくのも楽しいところ。70を超えるレベルのコンテンツが用意されているので、小さな子どもも楽しみながら論理的思考を学べるでしょう。
なおCode Kartsは基本的に無料で利用できますが、レベルが上がると有料コンテンツになります。とはいえ完全版は400円(2024年4月時点)とリーズナブルなので、興味のある人は購入を検討してみましょう。
無料で本格的に学べるプログラミング学習アプリ2選
ここでは、無料で本格的に学べるプログラミング学習アプリをご紹介します。本格プログラミング学習-エンジニア大学-
本格プログラミング学習-エンジニア大学-は、iPhone向けのhtml・css・java/PHP/Python学習アプリです。現役のエンジニアが監修しており、実際の開発現場で求められるスキルや知識が反映された教材が提供されています。Chat GPTを組み込んだAIのサポート機能が備わっており、学習者がより効率的に学習を進められるようサポートしてくれます。またプログラミングの基本から応用までを自然に身につけられるカリキュラムなので、楽しくゲーム感覚でプログラミング学習を進められるでしょう。
なお、Androidには対応していないため注意が必要です。
Swift Playgrounds

Swift Playgroundsは、Appleが提供しているiPadとMac用Swiftプログラミング学習アプリです。パズルを解きながらSwiftのコードの基本を学び、最終的に複雑なプログラミングスキルも身につけられるレッスンが受けられます。
「コーディングを始めよう」では、本物のコードを使って3Dの世界でキャラクターを導きながら、Swiftの基本についての概要を学べます。ゲームをプレイするような感覚でコードを学べるため、楽しみながら効果的にプログラミングスキルを身につけられるでしょう。
基本をマスターしたら、さらなる課題として追加の「チャレンジ」が多数用意されているのも嬉しいポイント。楽しみながら徐々にステップアップできるので、スキルを実感しながら取り組めるよう工夫されています。
参考:Swift Playgrounds
中学生におすすめのプログラミング学習アプリ2選
ここでは、中学生におすすめのプログラミング学習アプリをご紹介します。参考:中学生におすすめのプログラミング教室
Progate

Progateは、大人もプログラミング学習に利用している無料のプログラミング学習アプリです。スマホやタブレットに最適化したアプリ版と、本格的な実践用のWeb版が提供されています。
スライド形式の学習を採用しており、動画学習よりもさらに自分のペースに合わせて進められるのがメリット。 HTML&CSSやJavaScript、jQuery、Ruby、Ruby on Rails、PHP、Java、Pythonなど、多様なプログラミング言語やフレームワークを学べます。
基本コースは無料ですが、より高度な内容や機能を学習したい場合には有料プランへの加入が必要です。有料のプラスプランは月額制となっており、1ヶ月プランが1,490円、6ヶ月が1,290円、12ヶ月が990円となっています。
参考:Progate
codebelle(コードベル)

各レッスンは約3分間で完了するため、通勤時間や就寝前などの短い空き時間を利用して効率的に学習を進めることが可能です。
参考:codebelle
子ども向けオンラインプログラミング教室
ここでは、子ども向けオンラインプログラミング教室3選を紹介します。プログラミング教育 HALLO オンライン教室

本格派教材の「Playgram」を採用しているのは、プログラミング教育 HALLO オンライン教室です。Playgramを利用した授業では、タイピングの基礎からテキストコーディングまで楽しみながら学習できます。
また、お子様1人ひとりの学習ペースや理解度に合わせた指導を行うから、プログラミング学習に挫折しづらいことがメリット。授業ではiPadを利用するため、入会を検討している場合は用意しておきたいですね。実際に授業の雰囲気をつかみたい場合は、無料体験授業に申し込んでみましょう。
トライ式プログラミング教室 オンライン講座

プロ講師によるライブ授業でプログラミングが身に付きやすいのは、トライ式プログラミング教室 オンライン講座です。講座のなかではプログラミングだけではなく算数や理科も学習できるから、全体的な学力アップも期待できるでしょう。
教材には、ロボット・プログラミング学習キットのVirtual KOOV®を採用。バーチャル空間でロボットを自由自在に動かしながら、プログラミングを学習できます。授業料は、月に3回×60分のクラスで月額4,980円(税込)となっています。受講する際には、Zoomを活用するため、使用感に慣れたい場合は無料オンライン体験会に参加したいですね。
LITALICOワンダーオンライン

創造力を養うカリキュラムを用意しているのは、LITALICOワンダーオンラインです。年長から高校生まで、幅広い年代のお子様に対応できることが特徴。ロボットクリエイトコースやゲーム&アプリプログラミングコースなど、お子様の興味関心に合わせたコースを選択することが可能です。
人気が高いゲーム&アプリプログラミングコースでは、ScratchやViscuitなどを利用して授業が進められます。視覚的に理解しやすいオリジナル教材が採用されているから、プログラミングに親しみやすい点がメリットです。オンライン受講の授業料は、1回の60分授業で5,500円(税込)となっています。
あくまでプログラミング学習アプリは補助のツール
プログラミング学習アプリは「プログラミングの始めの1歩」を補助するためのツールです。自転車の補助輪のような役目であると考えると、わかりやすいかもしれません。自転車に乗れるようになることが「プログラミング学習を習得すること」であれば、いつまでも補助輪を使っていても1人で自転車には乗れません。
プログラミング学習において、プログラミングの要ともいえる「コードを書く」「サイト構築する」といった内容に触れて繰り返し練習することが大切です。アプリでプログラミングの導入ができた後は、パソコンで本格的にプログラミングに触れる段階に移りましょう。
アプリの次に利用したいのは、オンラインで購入できる教材やプログラミングスクールなどです。子どものやる気や興味がある内容に合わせて、次のステップを踏めるように手助けしたいですね。
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