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プログラミングヒロバ

プログラミング広場

運営本部: キャンソフト株式会社

教室一覧(3件)

スクールの特徴

  • 講師・教員

    子どもたちが楽しみながらプログラミングと向き合える時間となるよう心得をスタッフの間で共有しています

    ■伝える機会を均等に■
    特定のお子様だけに時間を費やす状況とならないよう、スタッフで分担しできるだけ均等な時間で接するよう心掛けます。

    ■お子様ごとの対応を■
    たくさんヒントが欲しい、かまって欲しいお子様もいれば、自分で考えたい、自分はこうしたいと考えるお子様もいます。どうすればプログラミングを楽しめるのかを考え、お子様ごとにマッチした対応となるよう心掛けます。

    ■考えるのが苦手■
    考えましょう、と伝えても、集中できず考えることに飽きてしまうお子様もいらっしゃいます。何をどう考えればいいのか、考えることの一歩一歩を話して、考えてわかることの楽しさが伝わるよう心掛けます。

  • その他特色

    お子さまごとの学習の節目に、連絡ノート「ステップイン」を発信

    連絡ノート「ステップイン」は、学習の振り返り、学習の様子、今後の学習方向といった括りで、保護者の皆さまが気になる、教室でのお子さまのご様子をお伝えすることを目的とした、講師からご家庭へのお手紙です。

    特に学習の様子については、毎回、以下のキーワードからお子さまごとにひとつを選んで、そのキーワードの視点で講師からみたお子さまの変化の具合をお伝えするようにしています。
    ・プログラミング知識
    ・表現力
    ・創造力
    ・学ぼうとする意欲
    ・ものづくりの意欲
    ・やり遂げる粘り強さ
    ・数量的な感覚
    ・論理的思考
    ・計画実行力
    ・協調性
    ・言葉の理解
    ・言葉を使う力

  • 授業内容

    発表の機会「プレゼン」の時間を設けています

    エンジョイプログラミング講座ベーシックカテゴリ以上でプログラミング中のお子さまには、プログラミングで一定の成果が出ると、本人の意思を確認のうえ、その成果をクラスの子どもたちと共有する、発表の機会「プレゼン」の時間を設けています。

    発表の機会「プレゼン」は、準備の過程や発表そのものに、プログラミングとは異なる以下の効果が期待できると考えており、当教室ではその機会を積極的に設けていく方針です。
    ・成果を自分自身で整理する機会となる
    ・成果をわかり易く伝えるためにはどうすればよいか工夫できる
    ・人に見て貰うことで最後まで完成を目指す動機付けとなる
    ・人に見て貰うことで完成度を高められる
    ・聴き手にとってはプログラミングのヒントを得る場となる
    ・聴き手にとってはひとつの目標となる

コース一覧(2件)

  • スクラッチ教室

    日常にプログラミングの時間を持つことでに、プログラミングに慣れ、親しみ、楽しみながら自然にプログラミングスキルが身に付いていく、そんな上昇スパイラルを目指したプログラミング教室です。カリキュラムの終了をもって終わりではなく、週に一度、日常生活のなかにプログラミングの時間があることで、創る力と考え抜くことがよき習慣となっていきます。

    コース詳細を見る
    対象学年

    小学1年生~小学6年生, 中学1年生~中学3年生

    受講回数

    月4回

    受講時間

    60分

  • スウィフト教室

    本格的にプログラミングスキルを身に付けたい、実践的なプログラミング言語を使いこなせるようになりたい、などワンランク上のプログラミング体験を求めるお子さまや皆さま向けに、世界中のビジネスプログラマーが利用しているほんとうのプログラミング言語を使って、プログラミングの基礎を楽しみながら学ぶプログラミング教室です。

    コース詳細を見る
    対象学年

    小学5年生~大人

    受講回数

    月4回

    受講時間

    60分

基本情報

提供会社 キャンソフト株式会社
スクール名 プログラミング広場
対象学年 小学1年生~大人
公式サイト http://www.cansoft.school/

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