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2025/04/06(日) 版

桃谷駅の動画制作が学べる子供向けプログラミング・ロボット教室一覧

詳細条件
  • 動画制作

2

  • 「子どもたちの"個性"を”特別"に!プログラミングで未来をつくる力を育む」

    • カテゴリ
      プログラミング・ロボット教室
    • 授業形式
      集団指導(少人数制) 個別指導
    • 対象学年
      幼児(年中)~高校生
    大阪上本町校外観
    • 大阪上本町校外観
    • 神戸三宮校外観
    • Qoboの命令カードには、「7色に光る」「音楽にあわせて踊る」などさまざまなアクションに加えて、計算モードもあり、小学校での算数の先取りにもおすすめです。
    ワオラボ(WAO!LAB)おすすめポイント!
    担当者のコメント

    ◉創業50年目の株式会社ワオ・コーポレーションが運営するロボットプログラミング教室で、2025年4月に10周年を迎える
    ◉幼児から高校生までを対象に、年齢や経験、目標に応じた講座やカリキュラムを提供
    ◉ 各コースは月2回または月4回から選べ、他の予定に合わせて振替受講も可能
    ◉ 年1回以上の展示や競技大会が開催され、希望者には授業内でサポートしている
    ◉ 「KOOV Challenge」「RoboRAVE」「Robo Cup Junior」など、さまざまな大会へ出場し、毎回のように入賞している

    【各種大会のデータ】
    KOOV Challenge 2024 において、銀賞1名・銅賞2名・特別賞2名を受賞(受賞枠は全国でそれぞれ4)
    RoboRAVE大阪大会2024、ロボット相撲の部において小学生・中学生ともに会員が所属するチームが優勝!
    ロボカップ・ジュニア 2024 関西ブロックで準優勝!(全国大会出場)
    初出場のRoboRAVE神戸大会2024、ロボット作品展示部門で入賞枠を独占!
    ロボカップ・ジュニア 2023 関西ブロックで準優勝!(全国大会出場)
    KOOV Challenge 2023 で、小1~小3部門で、世界チャンピオンの金賞をはじめ上本町校から4名が受賞!!(入賞枠は8)
    RoboRAVE神戸大会2024では、ロボット相撲の部で三宮校の会員生が連覇!
    また、a-MAZE-ing(板状のコースを落ちずに走りきる)部門・ライントレースでボールを運ぶ部門でも優勝!

    ★★★★★

    4.9 (10件)

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      総合評価

      ★★★★★

      4.90

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      講師の評価

      ★★★★★

      4.80

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      カリキュラム・教材

      ★★★★★

      4.80

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      教室外の環境

      ★★★★★

      4.80

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      教室の雰囲気

      ★★★★★

      4.40

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      料金

      ★★★★★

      4.10

    教室一覧

  • gaプログラミングスクールのロゴ画像

    gaプログラミングスクール

    ★★★★★
    -

    (※口コミ件数が一定以下のため、評価は非表示)

    子どもたちひとりひとりが自分の夢をその手でつかむチカラを養います。

    • カテゴリ
      プログラミング・ロボット教室
    • 授業形式
      個別指導
    • 対象学年
      4歳から高校生まで選べる4つのコース

    教室一覧

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桃谷駅の動画制作が学べる プログラミング・ロボット教室 のプログラミング教室についてのよくある質問

なぜプログラミング教育が必修化されたの?

社会が急速にデジタル化する中、10年後には現在の仕事の半分がAI(人工知能)に置き換わると予測されています。 今の小学生が社会に出る頃には、私たちが知らない新しい職業が多く登場し、ますます高度なデジタルスキルが求められることでしょう。

そのような背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。これは、子どもたちが早い段階からデジタル環境に慣れ、変化の激しい未来に適応する力を身につけるためです。
プログラミングを通じて、問題解決力や論理的思考力が養われるため、ただAIを利用するだけでなく、AIを活用し、自ら考えながらデジタル技術とともに進化していく大人に成長してほしい、という願いが込められています。

さらに、プログラミング教育は、単なるプログラミングの技術の学習にとどまらず、協力して課題に取り組む力や、自分で考えたアイデアを形にする力を伸ばすことも目的としています。
これにより、将来どのような職業に就くとしても、時代の流れに適応し、自分の強みを発揮できる人材となるための基礎が築かれていくのです。

大学共通テストで「情報」が必修化される理由とは?

2025年度から、大学共通テストに「情報」が追加され、必修科目として導入されます。これは、現代社会において必要不可欠なデジタルリテラシーを高め、将来の仕事や生活に役立つスキルを身につけるための措置です。

情報科目の必修化により、学生がAIやデータサイエンスといった知識を基礎から学び、デジタル技術を活用する力を育むことが期待されています。

また、2025年よりスタートする大学入学共通テスト「情報」では、プログラミングも出題される予定です。特に国立大学では、この科目の受験が原則として必須となっています。

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このページの監修者

沼田 直之

ぬまた なおゆき

GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMOインターネットグループ株式会社 デベロッパーエキスパート

2009年にGMOメディア株式会社に入社し、BtoC向け大規模サービスの開発とエンジニア組織のマネジメントに携わる。2017年からは、プログラミング教育・子ども向けプログラミング教室紹介メディア「コエテコ」の立ち上げに従事。
現在は事業責任者およびPdMとして、プロダクトマネジメントおよび開発マネジメントを担当している。
日本全国の子ども向け(幼児・小学生・中学生・高校生)のロボット教室やプログラミング教室、またScratch、マインクラフト、Robloxの各種大会やイベントへの豊富な取材経験がある。
また、自身もプログラミングスクールの卒業生であり、生徒や保護者の立場から詳細な取材を行っている。
取材記事には「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)、「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。

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