監修者一覧
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執行役員/HRビジネス事業本部 リクルーティングキャリア部責任者
山﨑 季也立命館大学生命科学部応用化学科を卒業し、新卒でアイムファクトリーに入社。リクルーティングアドバイザーとして主に企業様側を担当し、さまざまな業界でエンジニア採用の知見を深める。その後は求職者側の担当も兼任。 現在は執行役員/HRビジネス事業本部とリクルーティングキャリア部責任者として、事業運営に携わっている。
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小学生向け教育サービス「Bee Creative」事業責任者
松永 昴2017年よりIT教育分野での教材開発に携わり、帰国子女ならではの多様な教育視点と、映像制作・小説執筆・グラフィックデザインなど幅広いクリエイティブスキルを活かした教材を開発。「クリエイターが作る教育教材」として、子どもたちの創造力や表現力を育む新しい学びを提案している。
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文部科学省 トビタテ!留学JAPAN プロジェクトディレクター
荒畦 悟文部科学省「トビタテ!留学JAPAN」プロジェクトディレクター。上智大学外国語学部卒業後、人材事業会社、専門商社、外資系IT企業で13年間の採用業務に従事。2014年より「トビタテ!留学JAPAN」創業メンバーのひとりとして、高校生や大学生の海外留学支援体制を構築。5,000人以上の若者を海外に送り出す目標を掲げ、奨学金制度の拡充、コミュニティ創設へ尽力。また、トビタテ!同窓ネットワーク「とまりぎ」を立ち上げ、年間200以上の交流イベントを企画。従来の学力基準にとらわれない多様な人材の発掘と育成に寄与している。
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EF Education First Japan株式会社 マーケティングディレクター
伊丹 麻衣子EF Education First Japan株式会社マーケティングディレクター。中央大学卒。学生時代の留学経験により自分の価値観や日本の魅力を再発見したことをきっかけに、語学教育を通じて日本人の海外進出を後押しすることを目指している。世界各都市に展開するEFのブランド強化や事業推進に尽力し、留学のハードルを下げる活動を続けている。
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Tably株式会社 代表取締役
及川卓也米国Microsoft本社でWindows NT日本語版開発に携わり、日本法人では日本語・韓国語版Windows開発を統括。GoogleではChromeやGoogle日本語入力などを担当し、NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」にも出演。Qiita運営企業Incrementsでの勤務を経て、2019年にTably株式会社を設立。企業や社会の変革を支援するほか、社外取締役・研究員など多方面で活動中。
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Tably株式会社 CTO
田中 洋一郎業務アプリ向けの開発ツールやフレームワークの設計に携わった後、mixi Platform、LINE Platform の技術統括を行う。日本でのソーシャルアプリケー ションの技術的な基礎を確立しただけでなく、メッセージングアプリにおいても世界に先駆けてBOT Platformの立ち上げを主導した。その後もプラットフォームのさらなる進化に日々チャレンジしている。
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東京大学准教授
吉田塁2010年東大工学部卒、2015年同大学院博士課程修了(博士・科学)。教養学部特任助教・大学総合教育研究センター特任講師を経て、2020年より現職。専門は教育工学・アクティブラーニング・生成AI・オンライン学習で、生成AI時代の教育設計・情報リテラシー教育の第一人者として研究と社会実装を推進。GESAwards2021世界大会優勝、学習環境「LearnWiz One」開発や、文科省「学校DX戦略アドバイザー」として教育現場のICT活用・生成AI教育ガイドライン作成にも貢献。著書「教師のための「なりたい教師」になれる本!」。世界的EdTech大会や学会、『ICTConnect21』『日経XTECH』等で多数の講演・寄稿、教育界DXの中核的人材。
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一般社団法人ロボット技術検定機構事務局長
近藤敬洋長年ロボット・プログラミング教育の普及推進に注力し、2017年より一般社団法人ロボット技術検定機構事務局長・NPO法人青少年科学技術振興会(英語名:FIRST Japan)事務局長を兼任。学習成果を“社会的なスキル”として証明する「ロボット検定」制度の構築・運営に尽力。ロボット分野の知識・組み立て・課題解決能力を測る実技試験による評価モデルは、全国の教室や教育現場で高く評価され、次世代エンジニアの裾野拡大に大きく貢献。STEAM系教育イベント講師としても登壇、『Crefus』等業界メディア・教育団体で教育観インタビュー多数。“才能が正当に評価される社会”の実現を掲げて活動を続けている。
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株式会社プログラミング総合研究所代表
飯坂 正樹SI大手・ベンチャー企業でソフトウェアエンジニア・PMとしてキャリアを積み、2016年からスプリックスにて新規事業開発に従事。「プログラミング能力検定(プロ検)」全国No.1の受験者数を誇る実用検定として開発・運用し、学習効果の可視化・科学的カリキュラム設計で全国学校・塾・自治体導入を推進。情報処理学会、デジタル人材共創連盟等に所属、大学でもプログラミング教育を担当。『note』『情報処理学会誌』他で教育の未来・AI時代の人材像等を発信し続ける教育イノベーター。
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42 Tokyo 副理事長/事務局長
佐藤 大吾大阪大学在学中の1998年NPO法人ドットジェイピーを設立し、日本のインターンシップ普及・議員インターン制度等を牽引。寄付サイト「JustGiving」を日本に誘致などソーシャルビジネス分野の第一人者で、2023年フランス発「42 Tokyo」副理事長/事務局長就任。学歴・経歴不問・授業料無料・ピアラーニングを軸とする既存の教育観を覆すIT人材養成スクールの運営方針にて、学生同士の挑戦と成長、社会と産業につながるエコシステム創出に尽力。武蔵野大学客員教授等、社会起業家・教育者として講演・寄稿・取材多数。
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認定NPO法人キッズドア理事長
渡辺由美子千葉大学工学部卒。大手百貨店・出版社勤務を経てフリーランスマーケター・起業家に転身、2007年キッズドア設立、2009年にNPO法人化。全国子どもの貧困・教育支援団体連絡協議会副代表、こども家庭庁初代長官を歴任し、「経済格差で教育を諦めさせない」を理念に事業展開。子どもの貧困対策/学習支援/保護者サポートなど多岐に活躍、著書『子どもの貧困』(水曜社)ほか、全国講演・政策提言・マスメディア出演・SNSでの話題発信も積極的。社会的弱者に寄り添う活動の最前線に立つ。
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日本数学検定協会専務理事兼事務局長
髙田忍建築業界経験を経て1997年日本数学検定協会に入職。理事会でのガバナンス・経営企画とともに、「数学嫌い」という社会的課題解決、実用数学技能検定「数検」の運営・普及を主導。対象年齢ゼロ歳から社会人まで年間約30万人の志願者を支え、全国1万6,000団体以上に検定を展開。「算額1・2・3」「数学甲子園」「ゼロヒャク21」等の企画やビジネス数学啓発、全国/国際的な数学力向上施策にも貢献。教育・ビジネス両面で各種メディア・専門媒体インタビュー・講演多数。
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株式会社エーアスクール代表取締役社長
中川裕樹京都産業大学理学部卒業後、18年間プログラマー・システムエンジニア・IT講師として活動。2021年に株式会社エーアスクールを設立、代表取締役就任。同社は「Unityオンラインプログラミング教材」や小中高大学・専門学校へのカリキュラム提供・学習支援を通し、全国100教室以上導入・複数高校で正式採用の実績を持つ。経験と現場力に基づいた教材開発・経営理念は、「三方よし」の精神とICT教育の汎用性を軸に構築。EdTech系展示会・教育イベント等多方面で活躍し、日本のIT / プログラミング人材育成を牽引している。
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株式会社Glats代表取締役
杉原聡2016年株式会社Glatsを創業、2017年学研グループへの参画後、オンライン英会話「Kimini」シリーズをリリース。大人向け・小学生向け両方に質の高い英語教育サービスを展開、「誰でも学びやすく・確実に人生を変える」学習を軸に200校以上の学習塾・公教育現場での導入と個人利用双方で実績。『PR Times』『FNNプライムオンライン』他でサービス開発哲学・メタバース教育挑戦・英語教育界インタビュー等が多数掲載され、EdTech産業の発展に貢献している。
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TikToker
帆南(はんな)英語・異文化理解をテーマにしたショート動画で約26万人のフォロワーを持つ人気クリエイター。帰国子女の経験を活かし、2019年から「英語レッスン」や「海外と日本の文化比較」などを毎日発信、YouTubeやInstagramでも活動。プレミアムエンターテイメント所属、2021から年映画・ドラマにも女優として出演。自身の半生やSNSでの発信哲学、収益化方法はAPP TOPI等で何度も特集。若者に身近な語学・グローバル教育、およびエンタメ業界の新たなロールモデルを体現している。