ProgLab(プログラボ) 中野

プログラボ
ProgLab(プログラボ) 中野
★★★★★
4.56 全737件の口コミ

※ 上記の評価は、ProgLab(プログラボ)全体の口コミ点数・件数です

授業形式: 集団指導

対象学年: 年長~中学校3年生

  • 入会費無料
  • 教材費無料
プログラボのおすすめポイント!
  • 入会金・教材費無料!ロボット・PC・タブレットはすべて無料提供で、月謝だけで本格的に学べる

  • 阪急阪神運営ならではの好立地!駅直結・駅近教室が多いから、安全に通える

  • 全国・世界大会に挑戦できる!年間多数のイベントで、本気になれる目標が見つかる

※ この文章はAIをもとに作成されています。料金等の詳細は直接教室にお問い合わせください。

ProgLab(プログラボ) 中野の評判・口コミ

体験者:小1/男の子

体験日:2024/05

体験生

★★★★★

5.0

iPadで説明書を見ながら、LEGOを組み立てていき、最後にプログラミングして動かすという体験でした。子どもの興味を上手く引き出していただき、時間が足りないと言うくらい、最後まで楽しんで体験しておりました。

  • 講師のアイコン 講師の評価 ★★★★★ 5
    先生からは丁寧でわかりやすい説明をしていただきました。子どもへの対応も慣れている印象を受けましたし、自主性を高めてくれるような気がしました。この先生のクラスに入会したいと思いました。
  • 講師のアイコン カリキュラム・教材 ★★★★★ 5
    LEGOとiPadを利用しました。専門的な教材で、独学で教えたり、購入したりするのは難しそうなものだったので、一人につき一機材使えることは魅力に感じました。
  • 講師のアイコン 教室外の環境 ★★★★★ 5
    自宅から近いため立地条件はとても良いと感じました。子どもの多く通う施設の一角にあるので、常に生徒の人通りがあり、通学にあたってはかなり安全な場所だと思います。
  • 講師のアイコン 教室の雰囲気 ★★★★★ 3
    体験入会の部屋と実際のレッスンの部屋が別だったので、レッスンのお部屋を見せて貰えば良かったと思いました。
  • 講師のアイコン 料金 ★★★★★ 3
    ビギナーコースで月3回で一万円を超えるので、安価ではないと感じますが、レッスン機材が購入すると高額なものなので、相応の金額設定なのかと思いました。
  • 講師のアイコン 良かったところ
    教材は専門的なものでしたし、先生の教え方も上手でした。教室の雰囲気はオフィスや個人教室とも違い、学校の延長というような感じで、子どもにとっては集中しやすいのかなと思いました。子どもは珍しい形のLEGOを組み立てられることを楽しんでいました。

※ 教室の口コミは、体験・通学された当時の主観的なご意見です。内容や費用等は投稿時点のものとなり、変更されている可能性がありますのでご注意ください。
※ コエテコの口コミは教室の絶対的評価を決めるものではありません。参考情報としてご活用ください。

基本情報

教室名 ProgLab(プログラボ) 中野
お問い合わせ 050-1860-0241

【受付時間】平日9:30~17:30

住所
〒164-0001
東京都 中野区 中野 3-22-4 ラフォーレ中野B1F-A
地図
アクセス・交通手段 中野駅 (約420m) JR中央線 / JR中央・総武線 / 東京メトロ東西線
対象学年 年長~中学校3年生
カテゴリ プログラミング・ロボット教室
対応コース ロボット ビジュアルプログラミング 動画制作 電子工作 STEM・STEAM教育
教材 Scratch レゴ®エデュケーション SPIKE™ プライム Python 教育版レゴ® マインドストーム® EV3 micro:bit その他
授業形式 集団指導
授業スケジュール キンダー&ビギナー&スタンダード1コースは50分、
スタンダード2&アドバンストコース以上は90分です。

※詳細な時間割と授業カレンダーは
 プログラボHPの各教室情報ページをご参照ください。
教室から一言 ◆プログラボ中野 室長 I
ロボットを動かすには、プログラミングとロボットのしくみ、両方の学びが欠かせま せん。初めてのお子さまでも、楽しみながら少しずつ理解を深めていけるような内容 になっています。トライアル&エラーを通じて、失敗も新しい発見や成長につなが り、できることが増えていく喜びを感じながら、自分のペースで挑戦する力を育んで いきます。
スクール名 ProgLab(プログラボ)
運営本部 株式会社JR中央線コミュニティデザイン(JR東日本出資会社)
備考 【監修】
追手門学院 初等中等部
ロボットプログラミング教育推進室
室長 福田哲也 先生