東中 浩太郎
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保険代理店ACF(エイ・シー・エフ)代表取締役
プロフィール
東中 浩太郎 株式会社エフシーピー(保険代理店エイ・シー・エフ)代表 ドローンがまだ「マルチコプター」と呼ばれていた2013年から、産業用ドローン保険に携わる。東京海上日動火災保険と共同で数多くのドローン専用保険制度を立ち上げてきた、日本のドローンリスクマネジメントの草分け的存在。 ■ 経歴 大手ゼネコンの西松建設株式会社で、事務・購買・営業のほか、区画整理や再開発に伴う行政との調整業務を担当。官公庁の予算執行の仕組みや大企業の稟議プロセスを実務で習得。 その後、東京海上日動火災保険にプロ代理店研修生として入社。株式会社エフシーピー(保険代理店エイ・シー・エフ)に参画し、現在に至る。 ■ 得意分野 一般的な空撮用ドローンにとどまらず、特殊な機材・分野の保険設計を最も得意とする。 数千万円クラスのLiDAR(レーザースキャナ)など高額計測機器 ドローン本体を除く搭載機材のみの保険引受 自動搬送車(AGV)、水中ドローン(ROV)などの産業用ロボット ■ 主な実績 東京海上日動と共同で専用保険スキームを組成 - JUIDA(一般社団法人日本UAS産業振興協議会)会員様向け団体保険制度 - Web完結型ドローン保険 ドローン・計測機器の引受実績:年間1万件以上 主な顧客:中央省庁、地方自治体、外郭団体、ゼネコン、測量会社、土木コンサルタント、空撮・点検事業者、ドローンコンサルティング会社など