受験者も!事業者も!
[最終更新日時: 2025.06.24]
3ステップで解説!「日商プログラミング検定」の会場になるには?
2020年の小学校プログラミング教育必修化を前に、「日商簿記」などで有名な日商(日本商工会議所)が「日商プログラミング検定」をスタートしました。レベルは「ENTRY」「BASIC」「STANDARD」「EXPERT」の4つで、このうち「ENTRY」ではScratchに関する知識が問われます。今...
2025.06.24|夏野かおる
日商プログラミング検定とは? 意味ないのか難易度も解説
「日商プログラミング検定」がスタートしました。学習効果を成績化しにくいプログラミング学習において、到達度をはかるのにピッタリの資格と言えるでしょう。日商プログラミング検定の会場となるための手続きを分かりやすく解説しました。
2025.06.24|コエテコ byGMO 編集部
「月刊コエテコ教育トピック」では、コエテコライター・大橋礼がリアルなママ目線で気になる教育トピックをお届け!変わる学校生活、増える教育費、子どものスマホ事情……などなど、子ども達を取りまく旬な話題を取り揃えています。読み応えのあるコラムで、子どもの「今」に詳しくなりませんか?
2026.09.24
「保護者が知りたい!令和の大学受験のリアル」では、これから大学受験に臨む子どもを持つ保護者の視点から、進路選択や受験制度、情報収集の方法、家庭での関わり方など、リアルな体験や実例をもとにした情報をお届けします。
2026.07.22
2026.03.30
「ここが知りたい!高校受験のリアル」では、実際に受験を経験した親の視点から、受験生の心構えや勉強法、試験日までの過ごし方を紹介します。受験生としての悩みや不安・成功のためのポイントを、実際に受験を乗り越えた子どもにも聞きながら深掘りし、これから受験を迎える方々に役立つ実践的なヒントをお伝えします。
2025.07.31
2019年4月からスタートしたプログラミングの資格。「日商簿記」で有名な日本商工会議所(日商)が運営している。レベルは4つあり、ENTRY、BASIC、STANDARD、EXPERTとなっている。ENTRYレベルの出題範囲はScratchで、スキルを客観的に証明する手段として、プログラミングを学ぶ子どもだけでなく教室運営者や講師の受験者も多い。