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こどもプログラミング教室ひなたぼっこ

運営本部: パソコン教室 ひなたぼっこ

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授業形式 集団指導 集団指導(少人数制)
対象学年 小学3年生~小学6年生
対応コース ロボット ビジュアルプログラミング
教材(ハード・ソフト・言語)

Scratch マサチューセッツ工科大学(MIT)発のビジュアルプログラミング言語。子ども向け教育ではスタンダード mBot(エムボット) Makeblockが提供する初心者でも簡単に楽しめるロボット。スマホでも動かすことができる

こどもプログラミング教室ひなたぼっこの教室一覧(1件)

こどもプログラミング教室ひなたぼっこの特徴

自分のペースで学べると「楽しい」が見えてくる

  • 特徴

    1

    教育方針・理念

    プログラミングは、正解がたくさんある

    プログラミングは、正解へたどり着く手段が複数あります。つまり、何に注目するか、何を大切に思うかによって、プログラミングの答えは幾通りも考えられます。算数のように、正解がひとつではないのが面白いところ。だから、プログラミングを通じて「自分の考え」を表現することができます。 自分で自分の答えを見つけることができるようになります。
    この力こそ、まさしく人生を力強く《生きるチカラ》。
    答えがひとつに決まっていないからこそ、自分で考え自分で答えをつかみ取る力を、プログラミングで培って欲しいと思います。

  • 特徴

    2

    教育方針・理念

    大切なのは、プログラミング言語を 覚えることではない

    必ずしもお子さんが、将来プログラマーという職業につくわけではありません。 今のお子さんにとって大切なのは、プログラミングを通して「考える力・自ら学ぶ力・創る力・表現する力」を身につけること。
    お料理で例えると、作り方・食材や分量・調理の手順などを考えて調理をしますが、もしおいしくできなかったとしても、「原因を考える」、「改善策を考える」、「もう一度やってみる」、「おいしくできたか検証する」 etc…。このような一連の体験をたくさんすることができますよね。
    特定のプログラミング言語を覚えるだけではなく、様々な体験を通じて、永久不変の《生きるチカラ》を身につけることが大切なのです。

  • 特徴

    3

    教育方針・理念

    何度失敗しても、やり直せばいい

    プログラミングなら、何度失敗しても気軽にやり直しができます。
    ちょっとしたミスが許されなかったり、完璧さを求められる今の世の中…。失敗=悪という価値観のもとでは、子どもたちもミスを怖れて、果敢にチャレンジする「やる気」を奪われてしまうかも。
    「何度失敗しても、やり直せばいい」という体験を積み重ねてきた子ども達は、失敗からもたくさんのことを学びます。
    間違っても大丈夫。ひなたぼっこで、失敗にもへこたれない《生きるチカラ》を育てましょう。

  • 特徴

    4

    カリキュラム・コース

    自分のペースを崩さずに、 考えるチカラを伸ばすためのカリキュラム

    こどもプログラミング教室 ひなたぼっこ では、お子さんが主体的に学び、考える力を伸ばしていく中で、プログラミングの基礎を身につけることができるよう、E-ラーニングシステムを採用しています。
    映像教材をメインに進める個別学習方式なので、自分のペースで好きな部分から始められます。
    講師は、お子さんがプログラミングにチャレンジするなかで、自主性・創造力・発想力・行動力などを最大限発揮できるようサポートいたします。

  • 特徴

    5

    指導形態(少人数OR大人数)

    少人数でアットホーム。ここは「安心できる居場所」

    最大4名までの少人数制。自宅を開放した教室なのでアットホームな雰囲気で安心して通えます。
    講師は中学生の娘をもつ母親でもあり、専門の資格を持つ女性インストラクターです。お母さんとプロのパソコンインストラクター両方の視点で、お子さんをしっかりサポートします。
    プログラミングはもちろんのこと、ご希望に応じてタイピングやパソコンの基礎も学ぶことができますよ。

こどもプログラミング教室ひなたぼっこのコース・料金 (4件)