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レゴスクール

レゴ®スクール

運営本部: レゴ社

★★★★★
4.0 全24件の口コミ

※ 上記の評価は、スクール全体の口コミ点数・件数です

授業形式 集団指導
対象学年 年少~中学3年生
対応コース ビジュアルプログラミング ロボット STEM・STEAM教育
教材(ハード・ソフト・言語)

Scratch マサチューセッツ工科大学(MIT)発のビジュアルプログラミング言語。子ども向け教育ではスタンダード レゴ®マインドストーム®EV3 レゴエデュケーションのロボットプログラミング教材。世界大会が催されるなど本格的に学びたい人におすすめ レゴ®WeDo 2.0 レゴエデュケーションのロボットプログラミング教材。対象は7〜12歳で、レッスン形式で扱う教材 レゴ®エデュケーション SPIKE™ プライム 小学校高学年から中高生向けScratchベースのレゴブロック教材

レゴ®スクールについて

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世界的な知育玩具メーカーレゴ®社が直営するレゴ®スクールが教室数を拡大しています。

ここでは、レゴ®スクールについてまとめます。

レゴ®スクールとは?


レゴ®スクールは、STEAM(Science、Technology、Engineering、Art、Mathematics=科学・技術・工学・芸術・数学)とプログラミングを活用する継続的な学びを目的として、レゴ社が直営する子ども向けスクールです。

講座は、幼児対象には、年少の子供を対象にしたExplorer(エクスプローラー)、年中対象のCreator(クリエーター)、年長対象のInventor(インベンター)があります。

小学生以上はSTEAMコースCoding & Roboticsコースの二つのコースに分かれます。

STEAMコースは、小学1年生対象のInnovator(イノベーター)、小学2・3年生対象のWorld of Science(ワールド・サイエンス)とつづきます。

Coding & Roboticsコースは、小学生1・2年生以上対象のThe Code Creator(コードクリエータ-)、小学2・3年生以上対象のWeDo Scratch Academy(WeDoスクラッチアカデミー)、同じく小学2・3年生以上対象のWorld of Coding(ワールド・コーディング)、小学3・4年生以上対象のWorld of Robotics(ワールド・ロボティクス)の各講座があります。

使用機材は、ブロック、ロボットプログラミング教材など、レゴ社の製品をすべての講座で使用します。

各講座ごとに指定教材があり、一般のショップでは売っていないカリキュラムに即した専用の教材によって、その年齢ごとに発達させたいスキルを獲得していきます。

大会出場実績は?

レゴ社はFIRST LEGO League(ファースト・レゴ・リーグ、略称:FLL)と呼ばれる世界規模の国際的なロボット競技会の主催者の一社でもあります。

日本でも2004年から開催されており、現在では98ヵ国、約40,000チームが参加し、世界の小中学生がロボットプログラミングの技術を競い合います。

だれでも参加できるオープン大会なので、レゴ®スクールの生徒だから特別扱いされることはないようです。

また、ホームページにはレゴ®スクールの生徒の成績に関する記述はありません。

しかし、レゴ®のスピリットをもっともよく理解し、その最先端のツールを利用できるレゴ®スクールは、FLLをめざす子どもたちのきわめてリーズナブルな選択であるのは間違いありません。

教室はどこにある?

現在までにレゴ®スクールは、東京、横浜、名古屋、札幌など全国に15校が開校しています。

今後もさらに全国に広く展開していく予定。

コエテコでも最新情報をフォローしていきますので、引きつづきチェックをお願いします。

お住まいの近くにあるかどうかは、このボタンから探せますよ。
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料金体系(費用・月謝・授業料)は?

レゴ®スクールの料金はコース別に設定されています。

入学時には教材購入費用などの初期費用がかかります

また、コースによってレッスン回数や1レッスンの時間も異なりますので、ご注意ください。
コース 初期費用 月費用
Explorer(エクスプローラー)
対象:年少
受講回数:週1回・年間42レッスン
受講時間:1回 50分
34,870円 10,450円
Creator(クリエーター)
対象:年中
受講回数:週1回・年間42レッスン
受講時間:1回 50分
45,870円 10,450円
Inventor(インベンター)
対象:年長
受講回数:週1回・年間42レッスン
受講時間:1回 50分
38,280円 13,750円
Innovator(イノベーター)
対象:小学1年生
受講回数:週1回・年間42レッスン
受講時間:1回 50分
38,280円 13,750円
The Code Creator(コードクリエーター)
対象:小学1・2年生以上
受講回数:週1回・年間42レッスン
受講時間:1回 50分
42,900円 13,750円
World of Science(ワールド・サイエンス)
対象:小学2・3年生
受講回数:週1回・年間42レッスン
受講時間:1回 50分
43,010円 13,750円
World of Robotics(ワールド・ロボティクス)
対象:小学3・4年生以上
受講回数:2年間 月2回・年間24レッスン
受講時間:1回 90分
74,844円 15,620円

※ 教室によって提供コース・料金は異なる場合があります。詳細は各教室にお問い合わせください。

教材は?

レゴ®スクールでは各コースに合わせた指定教材を使用します。

いずれもレゴ®製品のなかから、その世代の知育にふさわしいパーツを選んだもので、一般のショップでは購入できない特別なセットになっています。

Explorer(エクスプローラー)の指定教材


数・色・順序・コミュニケーションを学ぶ3歳児からのコースでは、エクスプローター指定教材A・Bどちらかを選んで使用します。
エクスプローラー指定教材A

チューブやボール、シーソーなどによりモノの動きを実験・観察できます。
エクスプローラー指定教材B


センサー搭載のトレインを使用し、方向や停止の指示を行うことでプログラミング的思考力を獲得できます。

Creator(クリエーター)の指定教材


創造・観察・比較する力を育てる4歳児からのカリキュラムです。こちらでも指定教材A・Bのなかから一つを選んで受講します。
クリエーター指定教材1


クレーン、ショベルカーなど身近な乗り物や、想像した架空の乗り物を専用ドライバーを使って組み立てます。
クリエーター指定教材B

歯車・滑車・スロープなどにより、動きのある遊園地を組み立てられるセットです。

Inventor(インベンター)の指定教材

構造・物理の基礎、数学的思考を学び、ルールの理解や発明とアイデア表現の第一歩とする5歳児からのカリキュラムです。
インベンター指定教材



歯車や滑車、車輪などのパーツを活用して機構を組み立て、そのプロセスを通じて物理や数学、テクノロジーの基礎概念と観察力や推察力を得られるセットです。

Innovator(イノベーター)の指定教材


宇宙と海、身の回りにある技術を学び考えていきます。そのなかでメカニズムの基礎、計画と実行・分析、時間軸、想像力と発達、課題の発見をめざします。このコースも2通りの指定教材からどちらかを選びます。小学校1年生を対象にしたコースです。
イノベーターの指定教材A


宇宙と空をテーマにして、スペースシャトル、人工衛星、ヘリコプターとその管制室などを組み立てられます。
イノベーター指定教材B

以前のコースよりも多くの歯車・滑車・車輪・車軸により、さらに複雑な機構をつくり物理の基礎を学習できます。

World of Science(ワールド・サイエンス)の指定教材


発明一家の物語をベースにしながら子どもたちの好奇心や興味を引きつけつつ、推測と検証、図表の活用、科学・テクノロジーの活用などの能力獲得をめざします。また、柔軟な発想と想像力の発揮や、尊重とコミュニケーションできる子どもを育てます。小学校2・3年生を対象にしたコースです。
ワールド・サイエンス指定教材



歯車や滑車によるモデルをモーターで動かすことのできるセットです。これを通して物理実験やメカニズムの組み立て方と構造を学びます。

The Code Creator(コードクリエーター)の指定教材

ストーリーのなかで起こる問題を解決するためのモデルと、それを動かすプログラミングを作成していきます。WeDo2.0をビジュアルプログラミングにより操作し、ICT活用・プログラミングの基礎・科学的探究を学び、協調性とプレゼンテーションの能力を育てます。小学校1・2年生以上を対象にしたコースです。
コード・クリエーターの指定教材


ブロックで組み立てたモデルをプログラミングにより動かすことができます。また、サウンド機能も備わっています。

WeDo Scratch Academy(WeDo スクラッチアカデミーの指定教材)

マサチューセッツ工科大学メディアラボが開発して世界中で使われているビジュアルプログラミング言語Scratchを使って、WeDo2.0を動かしていきます。ICT活用・プログラミングの基礎・科学的探求を学び、協調性とプレゼンテーション能力を得られる小学校2・3年生以上のためのカリキュラムです。

WeDoスクラッチアカデミー指定教材


コードクリエーターで学んだ子どもはそのまま使えるWeDo2.0を基本としたセットです。
ソフトウェアScratch3.0


インターネットからダウンロードして使える無料のプログラミング言語です。レゴ®WeDo2.0以外にもパソコンのオリジナルゲーム作成にも使用できます。

World of Coding(ワールド・コーディング)の指定教材

2020年4月から加わった新コースです。新しいプログラミング教材、レゴ®エデュケーションSPIKEプライムを活用し、実社会の課題発見と解決のためのテクノロジー活用、社会の一員としての貢献、オープンプロジェクトの取り組みなどを学びます。小学校2・3年以上を対象としたコースです。
ワールド・コーディング指定教材

ハブやモーター、センサーなど新機能が付加されたレゴ®パーツです。ビジュアルプログラミング言語を使って、文章を書くようにプログラムを組んでいきます。


World of Robotics(ワールド・ロボティクス)の指定教材


ロボット教材、レゴ®マインドストームにより自律型のロボットデザイン、プログラミングの基礎を習得します。STEM要素を取り入れた論理的思考と批判的思考、情報選択と意思決定、課題解決のためのコラボレーションが学べる小学3・4年生以上が対象のカリキュラムです。
ワールド・ロボティクス指定教材

2年間継続するワールド・ロボティクスでは自律型のロボットを自由な発想で動かすためにレゴ®マインドストームを基礎としたオリジナルセットを使用します。
後半の学習のために任意購入の拡張セットも使用できます。

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どんな力が身につく?

レゴ®スクールの教材やカリキュラム開発には米国マサチューセッツ工科大学の名誉教授であったシーモア・パパート氏が深く関わっています。

彼が提唱したConstructionism理論によれば
「本当の知識は実体験から得られる。手を使って何かを作ることは自分の考えを組み立てることにつながり、他の誰かに言われたどんなことよりも深くしみこむ。」
と述べられています。
レゴ®スクール ホームページより

このようなレゴ®社の教育システムが引き出す子どもたちの潜在能力は4つのCであらわされます。
  • Connect:結びつける
  • Construct:組み立てる
  • Continue:さらに続ける
  • Contemplate:よく考える




カリキュラム・授業内容は?


レゴ®スクールのコンセプトは「STEAMとプログラミングを活用する継続的な学び」ということにあります。

プログラムは発達段階に応じた学年別。

学習レベルが進んでいくと、それに合わせて子どもたちが学ぶ科学やエンジニアリングの概念はすべてつながっていくのがわかるでしょう。

幼児期には身の回りの仕組みや構造の学習からはじまり、歯車やテコ、滑車などの仕組みに進み、最終的には工学的基礎をもとにしたプログラミングや社会の理解へと発展します。

ものづくりのプロセスで試行錯誤と繰り返しにより、知識の強化と継続的な挑戦が実現することを、子どもたちは身をもって理解できます。

授業の流れは?

レゴ®スクールの授業の進め方には以下のような特徴があります。

子どもの発達段階に合わせた年齢別カリキュラム

日々の生活体験が大切な要素となって、子どもたちは成長と発達をとげていきます。

レゴ®スクールでは、日本の学齢に合わせた年齢別のクラス編成を行っています。

レゴ社認定インストラクター

インストラクターは全員レゴ社の定める研修を受けた人々です。

子どもたちの発達と学びについて学び、レゴ®ブロックの特性や特徴について、自分自身で手を動かして行う研修を受けて認定を受けてはじめてレゴ社認定のインストラクターとなります。

少人数レッスン

インストラクターが常に見守りながら、子どもたち1人1人の自由な発想を育て、自分自身で考えることに導く少人数レッスンを実施しています。

世界の教育機関での実績を持つレゴ教材

レゴ®スクールの教材は、世界中の教育者とともにレゴ社が育ててきた信頼のアイテムぞろいです。

育児や教育の専門家や教育現場で働く人々、多様な教育機関と連携しながら開発を進めてきたから、子どもの発展過程に即した着実な効果が期待されます。

環境のすべてがレゴ®の世界

レゴ®スクールでは学ぶ環境も大切にします。

スクールに一歩足を踏み入れた瞬間に期待がふくらむインテリア。

デンマークのレゴ®本社で開発した創造性を刺激するスクール空間が演出されています。
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教室のメリット/デメリット

メリットは?

レゴ®スクールで学ぶメリットは、単にレゴ®のブロックや教育ロボットを教材として使うだけではなく、その教育思想に関して熟知したインストラクターが少人数教室で指導してくれる点にありそうです。

「ロボットを組み立てた」「プログラミングを学んだ」「動いた」「Scratchをおぼえた」という経験で終わることなく、レゴ社が長年教育現場でつちかってきたConstructionismの考え方を体現できるインストラクターだからこそ、引き出す教材の価値と、それによる子どもの成長が期待できます。

これは他のロボットプログラミング教室では困難かもしれません。

「レゴ®でロボットプログラミングを学ぶ」のではなく「レゴ®で時代の最先端のSTEAMの使い手へと一歩を踏み出す」。

それが可能になるところにレゴ®スクールに通う意義もあると思われます。
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デメリットは?

「レゴ®の教材を思う存分使えて、その認定インストラクターに教えてもらえるレゴ®スクールに通わせたい」でも「費用がちょっと高すぎるかもしれない」。

保護者の多くが躊躇するのはレゴ®スクールの授業料や初期費用の金額かもしれません。

たしかに、同じレゴ®のWeDo2.0やマインドストームを使用する他のスクールよりも高めの料金設定になっているようです。

とはいうものの、基本的に教材は購入して自分のものとして使えるので自宅学習も大変有意義に進められます。

他校で教室からのレンタル品を使って学ぶか、レゴ®スクールで自分だけのレゴ®をトコトン使いこなせるか、保護者の悩みどころかもしれませんね。

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運営会社はどこ?怪しい会社じゃない?

レゴ®スクールは、デンマークで生まれたレゴ社によって運営されています。

その起源は1916年、デンマーク南部の街、ビルンに開かれた木工所からはじまります。

1934年には、社名をデンマーク語で「よく遊べ」を意味する「Leg Godt」をもとにLEGOに変更。

1940年代には、現在のレゴ®にそのまま受け継がれているプラスチック結合ブロックの型見本が生まれています。

現在は、15カ国に18,000人の従業員が働く世界企業に成長しています。

日本にレゴ®がはじめて紹介されたのは1962年。

1978年には日本レゴ®株式会社が設立され、1989年にはレゴジャパン株式会社に組織変更しています。

現在は、レゴ®ブロック、レゴ®マインドストーム、レゴ®WeDo2.0、レゴ®エデュケーションSPIKE™などの開発・製造・販売に加え、愛知県にはレゴランド・ジャパンを運営。

100年以上に渡って、子どもたちの好奇心と科学的マインドを育ててきた背景をもって誕生したレゴ®スクールもすでに日本で15年以上の歴史を持ち、時代が求めるSTEAM教育の一翼を担っています。

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体験レッスンはこちら!

お子さんがレゴ®ブロックでどのように遊びを学びにつなげていけるか実際に体験できます。

日々の通常のレッスンに加わり体験し、1クラスの生徒数は6~8名。

完成した作品を発表し、考えを言語化した表現・理解を深める。

・・・など、入学後のイメージがつかめる内容になっています。

歴史あるレゴ®教材を使って、どのようなSTEAM教育が繰り広げられているのか。

保護者と子どもで確認する、よい機会です。

※体験レッスン料金は、各スクールに直接お問い合わせください。

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プログラミング教室の無料体験授業を探すならこちら!

コエテコでは、全国7,000教室からお住まいの近くにある教室をみることができます。

「ロボット」「STEM」「KOOVで学べる」……など、お好みの特徴で検索が可能!

ぜひお子さんに合った教室を探してみてくださいね。




レゴ®スクールの教室一覧(15件)

レゴ®スクールの特徴

  • 特徴

    1

    教育方針・理念

    Build the Confidence 自信を育む

    私たちの世界は急速に変化しています。AIなど様々な技術が発達し、仕事の約80%が科学やテクノロジー、数学、プログラミングなどのSTEAMスキルが求められている中、レゴ®スクールではハンズオンの体験型学習からこれらのスキルを築くことが、未来を創造するうえで最も効果的な方法であると考えています。そして遊びを通したハンズオンから得た経験が自信となってさらに新たな挑戦を始めることができます。

  • 特徴

    2

    教育方針・理念

    遊びながら学び、ハンズオンで学ぶ

    レゴ®スクールのプログラムは、遊びながら学び、レゴ®ブロックを組み立てながら自分の考えを組み立てるハンズオン学習を融合させたプログラムです。
    レゴ社の教育部門レゴ®エデュケーションのネットワークでつながった世界の教育分野の専門チームが開発したこれらのプログラムは、STEAMをベースとしたプロジェクト型学習でレッスンが構成されており、発達段階に応じたカリキュラムで学びを展開していきます。
    レゴ社認定のインストラクターからの適切な課題の提供やフィードバックを通して、子どもたちの可能性を引き出し、好奇心と想像力を高めるユニークな学びの経験を提供します。

  • 特徴

    3

    教育方針・理念

    Open-ended 答えは一つではない、オープンエンド方式

    創造的な問題解決力を養うためには、一人ひとりのアイデアを尊重し 、共有する学びの場が必要です。
    レゴ®スクールでは子どもの数だけ答えがあり、様々な道筋を子どもたち自信で見つけることを促します。社会に出て未知の課題に直面したときに、自信をもって創造力を発揮し、課題に取り組むことができます。

感染症対策について

感染防止に関する取り組み
授業再開にあたりましては、感染防止のために、下記対策を実施いたします。
安心してご通学いただける環境を確保するために、できる限りの努力をしてまいりますので、皆さまのご理解・ご協力をお願い申しあげます。

▼感染防止に関する取り組み

1. 全スタッフは出勤時に検温を徹底し、体調管理に努めます。
2. 全スタッフは出勤時および外出から戻ったとき、手洗いを徹底いたします。また、こまめな手洗いを心がけます。
3. 予防として、スタッフはマスクを着用します。
4. レゴ®ブロック等、設備などの除菌・消毒を定期的に行います。
5. 休憩時間等を利用し、スクール内の換気をいたします。


参加のみなさまへのお願い

1.非接触型の体温計を受付にご用意しています。体温が37.5度以上の場合はレッスン参加をお断りさせていただきます。
2.レッスン参加のお子さま、保護者のみなさまのスクール内でのマスク着用を必須とさせて頂きます。
2歳未満のお子様は、日本小児医学会よりマスクの着用についてのお知らせをご確認ください。
日本小児医学会のお知らせはこちら→こちら
※.有料となりますがスクールにてマスクの準備しておりますので、受付へお声掛けください。
3.当面の間、スクール入り口でお子様の引き渡しとさせていただきます。レッスン開始5分前のご到着、終了5分前のお迎えをしていただき、極力教室の滞在時間を減らせるようにご協力ください。

レゴ®スクールのコース・料金 (9件)