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レビットテッククラブ

レビットテッククラブ

運営本部: SchooMy(スクーミー)

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教室一覧(1件)

スクールの特徴

実社会の製品でも使われるマイコンボードSchooMyを活用した創造的課題解決能力育成の教育を行います

  • 授業内容

    パズルや、ロボットを動かすだけのプログラミングなどの机の上だけでは終わらせない学びを提供します。

    授業の流れは、「自分が楽しむもの」「自分の困っていること・こうしたいと思っていることを叶えるもの」「自分の身近な人のためのもの」「自分の住んでいる地域のためのもの」「他の地域のためのもの」「社会全体で活用できるもの」と、少しづつ世界を広げていきます。商店街にどれだけ人が来ているのかなどのデータを取得することに対しても、一番最初は、プラレールなどを活用して、電車が通ったら光るようにするという簡単なところからステップアップしていく授業構成です。徐々にできることが増え、そして視野が広がっていきます。

  • 教材の特色

    「つくる・つかう・つかいつづける」の繰り返しにより、学校では学べない本格的を学びを提供します。

    画面の中で動くゲームを作ったり、ロボットを机の上で思い通りに動かしたりすることで、論理的思考能力を身に付けることは、これからの未来をつくる子どもたちにとって非常に重要な学びになります。本教室では、その学びと合わせて、実際の社会でも使用できるマイコンボード 「スクーミー」を活用します。子どもたちが作ったものを実際に社会で使用し、そこから生まれる課題や「もっとこうした方が便利」という意見を抽出し、さらに改良し、課題を解決する装置を使い続けることができるクオリティまで開発していきます。そんなことができるマイコンボードです。

  • 実績

    自治体や企業との連携や開発依頼など、実社会で使われている装置を使うからこそできる実績が生まれます。

    広島県の福祉施設で利用するビジョントレーニングの開発や、山梨県の農業の課題を解決する装置や防犯装置などの開発、また都内の玩具メーカーとタイアップして子どもたちのアイデアが実際の商品になりギフトショーで展示されるなどの本格的な開発実績を子どもたちが創り出しています。今後、工場の生産性向上のためのデータ取得や、農業の人手不足や空き家問題を解決する装置の開発を、企業と子どもたち、講師、大学が連携し行なっていきます。

コース(4件)

基本情報

運営本部 SchooMy(スクーミー)
スクール名 レビットテッククラブ
対象学年 小学1年生~中学3年生
公式サイト https://schoomy.com/hino_school/
備考 この教室で重要になってくるのが、ご家庭での保護者様の声かけです。「こんなことで困っているんだ」「これってもっとこうならないかな」など、お子様に相談してみてください。きっとお子様から「それって、こうやれば解決できそうじゃない?」って当たり前のように解決策を出したり、アイデアを実現するものづくりを始めるようになるかと思います。また、この講座では、「発表する力」も同時に身につきます。日本語での発表はもちろん、英語での発表もできるようになるために、1対1の英会話のカリキュラムも用意しております。プログラミング と英語を両方、学ぶカリキュラムになっております。

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