名古屋市昭和区の民間学童でプログラミングと英語が学べる!「TELACO(テラコ)川名校」を取材
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今回お話を伺った方
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TELACO(テラコ)マネージャー
浅井 純氏TELACOのアフタースクール運営を担うマネージャー。安全で安心できる放課後環境づくりとともに、子ども一人ひとりの成長に寄り添う教育方針の実現に取り組んでいる。スタッフの育成や施設運営にも携わり、子どもたちがさまざまな体験を通じて可能性を広げられる環境づくりを大切にしている。
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TELACO(テラコ)シニアリーダー
小林 汐里氏子どもたちの主体的な学びを大切にし、TELACOのSTEAM教育カリキュラムの運用や指導に携わるシニアリーダー。ブロックやロボット、プログラミングなど多様な教材を活用しながら、子ども一人ひとりの興味や得意を引き出す授業づくりに取り組んでいる。子どもが「どうすればできるだろう」と自ら考える学びの環境づくりを大切にしている。
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TELACO(テラコ)川名校 施設長
長沼 亜由氏TELACO(テラコ)川名校の施設長として、子どもたちが安全に、安心して過ごせる放課後環境づくりを大切にしながら、スタッフとともに日々の活動を支えている。学びと遊びの両方を大切にした環境の中で、子どもたちが仲間と関わりながら多様な体験を重ね、のびのびと成長していける場づくりに取り組んでいる。
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学童として利用しながら、施設内でプログラミングや英語などの習い事にも取り組める「TELACO(テラコ)川名校」。川原小学校や御器所小学校など、名古屋市昭和区内の小学生が通い、放課後の時間を学びの場として活用しています。
共働き家庭にとって、子どもの放課後の預け先と習い事の両立は大きな課題です。
今回は実際にTELACO(テラコ)川名校を訪れ、プログラミング教室の様子や教育の取り組みについて話を聞きました。
学童に通いながらプログラミング・英語が学べる「TELACO(テラコ)川名校」

- 学童保育の基本料金にプログラミング教室・英語教室が含まれる
- 年中〜小学6年生まで対応した段階的なカリキュラム設計
- 学校からTELACO(テラコ)への送迎はスタッフが担当
- 昭和区の民間学童として、習い事まで一施設で完結
名古屋市地下鉄鶴舞線・川名駅から徒歩5分。名古屋市昭和区川原通に位置する「TELACO(テラコ)川名校」は、名鉄グループの株式会社名鉄スマイルプラスが運営する民間学童保育施設です。同社は名古屋市内を中心に12校舎を展開しており、川名校はそのひとつです。
川名校の送迎対象となる小学校は川原小・伊勝小・広路小・松栄小・御器所小・吹上小の6校。学校が終わったあとTELACOのスタッフが安全に、子どもたちを施設に連れ帰る送迎サービスを提供しています。
通常時の預かり時間は14時から20時まで、長期休暇期間は8時から20時まで対応しています。
TELACO(テラコ)川名校のプログラミング教室と英語教室
TELACO(テラコ)の大きな特徴のひとつが、アフタースクールのレギュラー料金の中にプログラミング教室と英語教室のレッスン受講料が含まれている点です。中学・高校の進路も見据えると、小学校のうちに身につけておきたいのが「プログラミング」と「英語」です。これらを放課後の時間に、アフタースクールの中で完結して学べる点は大きな魅力ですね。
プログラミング教室(STEAM教育)

プログラミング教室は年齢・学年に応じた段階的なコース設計になっており、大きく「STEAM教育コース」と「プログラミング&ロボティクスコース(プロロボコース)」の2つに分かれています。
| コース | 対象 | クラス | 主な学習内容 |
| STEAM教育コース | 年中・年長 | キンダリークラス | ブロック・プログラミング教材で 数や図形への興味を育む |
| STEAM教育コース | 小1 | ベーシッククラス | ブロックで物理・工学の基礎を学び タブレットでプログラミング入門 |
| STEAM教育コース | 小2〜小3 | アドバンスクラス | モーターなど電気パーツを加えた応用工作 ゲーム・メディアアート制作 |
| STEAM教育コース | 小3〜小4 | キッズエリートクラス | 科学実験・電気回路・タブレット プログラミングで問題解決力を養う |
| プログラミング& ロボティクスコース |
小4〜 | 1st STAGE | ゲームプログラミング(ゲームクリエイター編) ロボット制御(ロボットクリエイター編) を並行して学ぶ |
| プログラミング& ロボティクスコース |
小5〜小6 | 2nd STAGE 3nd STAGE |
より高度なロボット制御・プログラミング 小学6年生ではアプリ開発まで体験 |
幼児期から科学・技術・工学・芸術・数学の5領域を横断するSTEAM教育で「考える力」を育て、学年が上がるにつれて実践的なプログラミング力へとつなげていく設計です。
英語教室

プログラミング教室に加え、英語教室も基本料金に含まれています(別途システム利用料2,200円/月)。
TELACO(テラコ)が採用しているのは「GLOBAL CROWN(グローバルクラウン)」というオンライン英会話プログラムで、世界中に在籍するバイリンガル講師とマンツーマンでレッスンを受けます。
CEFRと日本の学習指導要領に基づいて設計された32段階のレベル別カリキュラムで、英語4技能をバランスよく伸ばします。
学童内で習い事が完結するメリット
「プログラミング教室」「英語教室」は、どちらもアフタースクールにいる時間の中で受講できます。子どもは毎日同じ施設で過ごしながら、自然と複数の学びを積み重ねていくことができます。さらに、普段から一緒に過ごしている友達と並んでレッスンを受けられるため、子どもにとっても落ち着いた環境で取り組めるのが特徴です。
昭和区で「学童」と「習い事」をあわせて検討しているご家庭にとって、放課後の時間を効率よく活用できる環境といえるでしょう。
TELACO(テラコ)川名校の教室を訪問!子どもたちの様子はどんな感じ?

思い思いに制作に励む子どもたち。みんな夢中!
取材班がTELACO(テラコ)川名校に到着したのは、子どもたちが来る少し前のことでした。広い教室はしんと静まり返り、先生たちがそれぞれの持ち場で準備を進めています。

清潔な洗面台 施設のすみずみまで目を配り整えられている
床を丁寧に掃く先生、棚の中を整える先生、プログラミング担当の先生は真剣な面持ちでカリキュラムを確認していました。
おそらく、保護者がこの光景を目にすることはありません。けれども、子どもたちを清潔で安全な場所に迎え入れようとするその姿から、言葉にならない丁寧さが伝わってきました。
そんな準備の様子を見守りながら、川名校の施設長である長沼先生は校内を忙しく動き回っています。
「子どもたちが安全に、快適に過ごせる場所であることが何より大切です」と話す長沼先生。さらに、「子どもたちは本当に元気いっぱい。ここでたくさんの体験をして、仲間と一緒にいろいろなことに挑戦しながら成長してほしいですね」と笑顔で語ってくれました。

TELACO(テラコ)川名校 施設長 長沼亜由さん
しばらくすると、低学年の子どもたちが元気よく入ってきました。
引率の先生に話しかける子、受付で友達と笑い転げる子。静かだった教室が、あっという間に声と笑顔で満たされます。

教室はゆったりとした広さで、大勢の子どもたちが入ってきても余裕があります。その広さが、子どもたちの放課後の「居場所」としての安心感を作り出しているようでした。
それでは、プログラミング教室をのぞいてみましょう!
学童内にあるプログラミング教室

いつものお友達とあれこれ相談しながら制作中!
プログラミング教室をのぞいてみると、カラフルなブロックを手に取る子どもたちの姿がありました。パチっとはめるのが少し難しいそのブロックを、指先を器用に動かしながら組み立て、試し、また壊して作り直しています。

さまざまな教材の中でもブロックは大人気!

「タイヤを使ってるんだ」と観察中
プログラミング教室のカリキュラムについては記事後半で解説しますが、さまざまな教材を使い、ものづくりを通じて「自分で考える力」「論理的に考える力」を育みます。
先生は最初のレクチャーで、テーマや仕組みの解説はしますが、授業の間は細かな指示は出しません。手が止まったままの子には声をかけ、夢中になっているときは、その集中力を大切にし見守っています。
大切なのは、自分で考えて、まずはやってみる!失敗したっていいのです。

互いの制作に興味津々!刺激を受けて「学び合う」環境がある
友だちが作っているロボットを見て楽しそうに笑う子もいれば、同じ色のブロックを集めて黙々と組み立てに没頭している子もいます。
夢中で取り組んでいると、1時間の授業もあっという間です。片付けの時間になると、「え〜、まだやりたい!」なんて声も聞こえてきました。
この後は、さらにステップアップしたクラスになります。
次のクラスではノートパソコンが並び、教室中央のモニターに映し出された画面を見ながら授業が進んでいきます。

プログラミングの基本を学ぶ
「動きを見ていてね」
「横11、縦はいくつかな」
先生の言葉は穏やかで、けれども的確です。「できた!」と手を挙げる子はちょっぴり得意げで、取材班のほうを見てにっこり笑顔を見せてくれました。

一生懸命に説明する女の子に先生は答えではなく「考えるヒント」を与える
「できたよ!」とピースしてくれた女の子
「どうかな?」
「最後の指示までちゃんとできている?」
先生はすぐに答えを伝えるのではなく、子どもたちに考える時間を与えます。
「うんうん、そうだね。それから?」と先生が続けると、子どもは自分の言葉で考えを整理しようとします。頬に手を当てて考え込む子には「まず1回やってみよう」と、そっと背中を押していました。
先生は子どもたちの仕草も表情もひとりごとも、ちゃんと受け止めています。「ちょっとまず、自分で考えてごらん」その一言が、答えを与えること以上に大切にされているのが伝わってきました。
プログラミング教室が終わると、子どもたちは再びメインの部屋へ戻っていきます。
小学生の習い事といえば、保護者の送り迎えが欠かせないケースも少なくありません。しかしここでは、学童の中で見守られながら宿題に取り組み、プログラミングや英語のレッスンも受けることができます。
友だちと過ごす時間もあり、学びの機会もある。TELACO(テラコ)川名校の放課後は、そんな充実した時間になっているようでした。
TELACO川名校では随時、無料体験会・見学を受け付けています。実際の授業や施設の雰囲気を確かめてから入会を検討してくださいね!
どんなことを学ぶ?プログラミング授業の内容


ではここからは、TELACO(テラコ)の先生方にもお話を伺いながら、より詳しくプログラミング教室やアフタースクールについて紹介していきます。
プログラミング教室の特徴
- 1回約60分、3ステップで完結する授業設計
- 説明書を使わず「自分で考える」制作スタイル
- 最大6人の少人数グループでチームの問題解決力も育成
- 年度末は全校舎合同の「テラコンテスト」で成果を発表
TELACOのプログラミング授業は、1回あたり約60分で完結する構成になっています。授業の流れは大きく3つのステップで進みます。
授業の流れ
1:レクチャー(約10分)
2:制作(約30〜40分)
3:アウトプット・振り返り(約10〜20分)
まずは先生から今日のテーマについて学び、子どもたちは積極的に意見や疑問を出します。次の制作ではほぼ説明書を使いません。自分で考え、試し、失敗を繰り返しながら、テーマの仕組みや原理を反映した作品を作り上げます。
最後に「アウトプット・振り返り」として、作った作品を使った実験や、友達へのプレゼンテーションを行います。
授業で使う教材は、ブロック・タブレット・ロボットキットなど年齢に応じてさまざまです。STEAM教育コースでは教材費は不要で、TELACOがすべて用意しています。プログラミングを担当している専門の先生にお話を伺いました。
プログラミングって、何度教えてもなかなかできなかったのに、ある日突然できるようになることがよくあるんです。
それまでに子どもたちは、たくさん試したり、失敗したりしながら積み重ねてきています。その経験が土台になって、あるタイミングで『あ、わかった!』とつながるんですね。
同じソフトを繰り返し使ううちに、勉強しているというよりも、体験の中で自然と覚えていく。教えていて感じるのは、そうした過程の中で論理的思考力が、日常の延長のような形で育っていくということです。
子どもたちはグループでひとつの課題に取り組むことで、自分だけが困っているのか、友達も同じ問題で悩んでいるのかを自然と確認し合います。先生が最終的にヒントを出すこともありますが、まずはグループで解決しようとする姿勢が育ちます。

また、年度末には全校舎合同の「テラコンテスト」を開催。1年間の学びの集大成として作品を制作し、クラスメイトや先生の前でプレゼンテーションを行います。
発表会は保護者も参観できる授業公開形式で実施しており、普段の成長を目で見て確かめられる機会として好評です。
保護者の方からは、『プログラミングは成績がつくわけではないので、何ができるようになったのかが少し見えにくいですね』という声をいただくことがあります。
でも、発表を見ていただくと、子どもたちの変化がとてもよく伝わります。
たとえば、1年生のときはうまく発表できなかった子が、2年生になると自分の作品をしっかり説明できるようになっている。成長を目の前で感じて、『びっくりした、良かった』と喜んでくださる保護者の方が多いですね。
STEAM教育を取り入れた学び

TELACO(テラコ)のSTEAM教育
- プログラマー育成ではなく「世の中への興味と問題解決力」を育む
- 科学・技術・工学・芸術・数学を横断する教科融合型の学び
- 「テラコンテスト」で発表・プレゼン力も身につく
- 名古屋で初めてSTEAM教育に特化したカリキュラムを導入
TELACOのプログラミング教室は、「子どもをプログラマーに育てる場」ではありません。それよりも大切にしているのは、世の中への興味・関心を育て、自分で問題を解決しようとする力を伸ばすことです。柱となっているのがSTEAM教育です。
STEAM教育とは
- Science(科学)
- Technology(技術)
- Engineering(工学)
- Arts(芸術・教養)
- Mathematics(数学)
上記5つの分野を組み合わせ、子どもの創造力や課題解決力を育てるのが、STEAM教育です。
TELACOは名古屋でSTEAM教育を積極的に取り入れた先駆的な施設として、独自の教育スタイルを確立してきました。
具体的には、ブロックを使った構造工学の体験、電気回路の製作、科学的な実験、ゲーム開発、ロボット制御など、子どもたちが「手を動かしながら考える」活動が中心です。

小林汐里シニアリーダー
カリキュラム全般については、小林汐里シニアリーダーからお話を伺うことができました。
TELACO(テラコ)のプログラミング教室がめざしているのは、子どもをプログラマーに育てることではありません。
それよりも大切にしているのは、「世の中のことに興味を持つきっかけ」を、一人ひとりの子どもが自分の手で見つけていくことです。
ブロックでものを作り、ロボットを動かし、ゲームをプログラムする。教材は学年が上がるごとに変わっていきますが、どの学年でも問いかけているのは「どうすればうまくいくだろう?」という一点です。
答えを先生が教えるのではなく、子ども自身が考え、試し、失敗して、また考える。そのくり返しの中で、問題解決力と自分なりの得意が少しずつ育っていきます。
年度末に開催される「テラコンテスト」も、その延長線上にあります。
1年間で作り上げた作品を発表し、自分の考えを人に伝える体験をします。成績がつくわけではありません。
でも、「自分が作ったものを、言葉にして誰かに届ける」という経験は、学校の授業ではなかなか積めない力です。
空間認識能力は、実は算数や理科でも役立ちます。たとえば「この展開図を組み立てるとどんな立体になる?」「立方体を回転させるとどの面が上?」などは、頭の中で図形を回したり組み立てたりする必要があります。
夢中になってブロックを組み立てる中で、の位置・向き・形を頭の中でイメージし操作する力が育まれていくのですね。
STEAM教育をアフタースクールで学べる良さ
さらに小林さんから、TELACO(テラコ)の特徴についてもお話がありました。共働きで送迎が難しく、習い事をさせにくいご家庭でも、アフタースクールの時間の中でプログラミングと英語を学べます。これからの時代に欠かせない学びを、いつもの仲間と一緒に続けられるのも、TELACO(テラコ)ならではの特徴です。
また、TELACOでは習い事の通い方も選べます。アフタースクールを利用しなくても、STEAM教育をベースにしたプログラミング教室だけを受講することも可能です(別途受講費あり)。
たとえば、3年生まではアフタースクールに通い、4年生からはプログラミング教室のみを継続する、といった通い方もできます。アプリ制作など、より高度なスキルまで段階的に学べるのも魅力です。
子ども一人ひとりを大切にするアフタースクール

TELACO(テラコ)の浅井 純マネージャー
TELACO(テラコ)の浅井 純マネージャーには、アフタースクールの運営についてお伺いしました。
TELACOが「学童保育」として大切にしているのは、安全に預かるだけでなく、一人ひとりの成長に寄り添うことです。
名鉄グループという背景から、安心・安全は大前提として確保されています。その上で、特に力を入れているのが「スタッフの質」と「子どもの可能性を限定しない」という姿勢です。
スタッフには、時期を見ながら『放課後児童支援員』などの資格を取得してもらう体制を整えています。子どもたちを安心して預けていただける環境づくりを大切にしているからです。
そのうえで、子どもたちがさまざまな体験や経験を重ね、この場所で過ごすことで他とは違う成長につながっていく。そんな環境をつくることを、私たちはとても大切にしています。
子どもの限界を絶対に作らないようにしています。
1年生だからここまでとか、これはできないといったことは作らないで、本人たちがやれるだけ伸びていけるようなアプローチをみんなが心がけています。
「川名校は先生やスタッフが定着しており、1年生の時にこういう特徴があったから、2年生はこういうサポートをしながら進めようと、学校みたいな形で保護者の方とその子の成長を見届けていけるところが大きな強みです」と浅井氏。
子どもたちが作った作品をお迎えの保護者に嬉しそうに見せる姿、ゲームを「これ、お母さんにもやらせてあげる!」と自慢する姿。日常のひとコマに、TELACOの豊かな放課後の時間が表れています。
昭和区の小学校から通えるアフタースクール
名古屋市昭和区で民間学童・アフタースクールを探している家庭に向けて、TELACO(テラコ)川名校では昭和区内の複数の小学校区を対象に送迎サービスを提供しています。川原小学校・伊勝小学校・広路小学校・松栄小学校・御器所小学校・吹上小学校など、昭和区内の小学校から通う子どもたちが利用しています。TELACOのスタッフが直接迎えに行くため、子どもが一人で移動する必要がなく、保護者は職場から直接お迎えに来ることができます。
川原小学校区・御器所小学校区・吹上小学校区など、昭和区南部から北部にかけての幅広いエリアに対応しており、「近くに民間学童がない」と感じていた家庭にも選びやすい立地です。TELACO川名校は駐車場もあるため、多少遠方であってもご自宅からの送迎がしやすいのも助かりますね。
昭和区でアフタースクールや学童を探している方、特に「習い事との両立」を希望している方は、ぜひ一度無料体験や見学に足を運んでみてください。
【教室情報】運営会社・費用・コース・アクセス・送迎対象校
| 項目 | 内容 |
| 教室名 | TELACO(テラコ)川名校 |
| 住所 | 名古屋市昭和区川原通7-6 津田ビル1F |
| 運営会社 | 株式会社名鉄スマイルプラス(名鉄グループ) |
| 対象年齢 | 年中・年長〜小学6年生 |
| 送迎対象校 | 川原小・伊勝小・広路小・松栄小・御器所小・吹上小 |
| アフタースクール | レギュラー会員 週2日〜週5日 プログラミング・英語教室含む |
| アフタースクール料金 | 1年生:週2日39,050円〜週5日78,430円(税込) 2年生以上:週2日36,850円〜週5日72,930円(税込) |
| プログラミング教室単独 | STEAM教育コース(年中〜小3〜4年) プログラミング&ロボティクスコース(小4〜) |
| プログラミング教室単独の料金 | 入会金11,000円 月額8,580円〜15,180円(税込) 教材費無償(プロロボはキット代別途) ※アフタースクールレギュラー会員は無料 |
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みんなすごく楽しそうにやっています。ブロックを使った制作は特に低学年が夢中になりますね。
苦手な子には嫌にならないよう気を遣いながら手伝ってあげるようにしています。最初はあまりうまくいかなくても、ほんの数ヶ月でびっくりするくらい成長します。
1年生で入ってきた当初は指示を待っていたり、座ったままだったりしていた子も、1年後には率先してお片付けをするくらい積極性が出てくるんですよ。