これからKIDSの評判・口コミ一覧
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体験者:年長/男の子
体験日:2024/08
西新駅から少し離れていて、混むこともなく、駐車場もあるのでアクセスは良い。 現在、足場が組まれていて建物の場所が分かりにくい。
この度は口コミの投稿、また、体験レッスンにお越しいただきありがとうございます! 体験を通して...
体験者:小1/男の子
体験日:2024/08
地下鉄やバス停からも近く、とても便利な場所だと思います。 ビルの入口はオートロックだったので、セキュリティ的にも問題はないと思いますが、逆に言うと入口で呼び出しをする必要があるので、慣...
この度は口コミの投稿、また、体験レッスンにお越しいただき誠にありがとうございます! 体験...
体験者:年少/女の子
体験日:2024/07
立地は抜群に良いです。オフィス街なので、土日の講義となると街は静かです。 駐車場は近くのパーキングがほぼ空いている曜日なのでよかったです
この度は、口コミのご投稿、また体験レッスンにお越しいただき、誠にありがとうございます! お子...
体験者:年中/男の子
体験日:2024/07
家からも保育園からも近く通いやすい。自転車も施設内に停めても良いということだったのでとても助かる。
この度はコメントよりご好評いただきましてありがとうございます!またご入会いただきまして誠にあり...
体験者:小5/男の子
体験日:2024/04
駅や公園にも近く、分かりやすくて迷わなかったですし、子供も行きやすいと思います。
この度は体験にお越しいただきありがとうございました! 教室やメンターの雰囲気を気に入っていた...
体験者:年長/男の子
体験日:2024/03
教室で息子がいる間の親の時間が過ごしやすい。カフェ等もあるため。子供も安心できているように思います。
この度は口コミ投稿をいただきまして、誠にありがとうございます! お子様にちょうど良いと感じて...
体験者:年長/女の子
体験日:2023/11
駅近なので通うのは便利そうです。駐輪時はなさそうです。公園のそばで子供や大人の目はあるので安全に通えそうです。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミ投稿をいただきまして、誠にありがとうございます...
体験者:年中/男の子
体験日:2023/10
自宅から徒歩圏内なのが嬉しい。駐輪場は無いが、目の前の公園に駐輪場があるので、自転車できた時でも安心。
この度は体験レッスンにお越しいただきまして、誠にありがとうございます! またご入会をご検討い...
体験者:年中/男の子
体験日:2023/08
有明ガーデン内にあるので子供の待ち時間に時間を潰せるのが良い。 子供を預けるにも安心。
この度はご入会いただきまして、また口コミ投稿をいただきまして、誠にありがとうございます! 講...
体験者:小6/男の子
体験日:2023/07
駐車場・駐輪場はありませんでしたが、自宅から徒歩10分以内での場所(駅からも近い)でした。 帰宅が20時頃と遅くなりそうですが、人通りもあり、自力で帰宅できそうな立地です。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミ投稿をいただきまして、誠にありがとうございます...
※ これらの教室の口コミは、体験・通学された当時の主観的なご意見です。内容や費用等は投稿時点のものとなり、変更されている可能性がありますのでご注意ください。
※ コエテコの口コミは教室の絶対的評価を決めるものではありません。参考情報としてご活用ください。
運営本部 | 株式会社これから |
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スクール名 | これからKIDS |
カテゴリ | パソコン教室 プログラミング・ロボット教室 |
対象学年 | 年少~中学3年生 |
備考 | ・少人数制 ・駅から徒歩2分 ・無料体験随時受付中 ・今なら入会金が50%OFF! 【祝】四谷校生徒が第一回ゼロワングランドスラム(2021年度大会)にて優勝しました! 日本全国の小学生1,500人が参加した大規模プログラミング大会「ゼロワングランドスラム2021年度大会」にて、これからKIDS四谷校に通う生徒さんが優勝しました! 【祝】日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました! あの日本経済新聞社が発行している消費と流通、マーケティング情報に特化した日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました。 (掲載日:2021年5月10日、新聞の背面中央) “なかなか生徒数が伸びず伸び悩んだ1年を経て今では生徒数約200名と急成長した背景には何があったのか?” <本文一部抜粋> EC事業の支援会社「これから」のプログラミング教室「これからKIDS」が人気だ。 都内2教室で3歳児から中学生まで約200人が通うが、2年前の開業後1年は生徒数が20人に留まっていた。なぜ躍進したのか。 「教育という言葉が自分たちのプレッシャーでした」 「教える」ことを意識しすぎた結果、内容は堅苦しくなり見学に来た子供たちは興味も示さず帰っていった。 流れは昨年の緊急事態宣言で変わった。休校が相次いだことで、オンライン授業を立ち上げた。「約2か月間で50ほどのオンライン授業を開催しました。授業の内容で子ども達の反応が変わることがわかりました」 この経験を活かし、プログラミングの授業内容を一新した。体験に来た児童のうち9j割が入会する魅力ある授業にかわった。ネットの危険性を教える講座などユニークな授業も展開していく。 コロナ禍で当たり前だったことが当たり前ではなくなった。今回の事例のように新たな事態にもがき苦しんだ先に、大切なものが見えてくることがある。目まぐるしく変わる状況の変化にどのように対応するかは、企業の努力次第で決まる。 |