これからKIDSの評判・口コミ一覧
3.66(101件)
41-50件を表示 / 全101件
体験者:小3/男の子
体験日:2021/06
他の習い事に比べると高いと感じるが、だいたいどこの教室も同じくらいの価格なので仕方ないかと思う。
口コミをいただきまして、誠にありがとうございます! マインクラフトコースは当教室でも大変人気...
体験者:小3/男の子
体験日:2021/05
実際通ってみないとわからないですが、回数を選択できるのはいいと思いました。他の習い事よりは少し高めかもしれません。
こんにちは!これからKIDSです。 この度は体験レッスンの口コミレポートをいただきまして、誠...
体験者:小2/男の子
体験日:2025/03
月4回になると料金的には高くて通わせるのが厳しいかと思います。 こちらの教室が特別高いというわけではなく、プログラミング教室としては平均的な料金設定かと思います。
この度は体験にお越しいただきありがとうございました。 教室の雰囲気や教育方針を気に入っていた...
体験者:2才/男の子
体験日:2025/03
少し高いと感じていましたが、少人数制とフィードバックももらえると伺ったので妥当だと思います。
この度は体験にお越しいただきありがとうございました。 教室の雰囲気を気に入っていただけたよう...
体験者:年長/男の子
体験日:2025/02
他の教室に比べて割高かもしれませんが、時間も90分で先生がしっかり見てくださるので内容にみあっているかと思います。
体験レッスンにお越しいただきありがとうございます! お子様が楽しんでくれたことがご入会のきっ...
体験者:小2/男の子
体験日:2025/01
プログラミング教育では一般的な価格だと思います。月2回、月4回コースから選べます。紹介制度もあるらしい。
この度は体験レッスンにお越しいただきありがとうございました。 教室の雰囲気を気に入っていただ...
体験者:小2/男の子
体験日:2025/01
他の習い事よりは高額ですが、親が教えられることでもないですし、将来に役立てば良いかと思います。
この度は口コミの投稿、また、体験レッスンにお越しいただき誠にありがとうございます。 総合的に...
体験者:年少/女の子
体験日:2025/01
普通かな。60分のコマで作ってくれたらあひがたい。月3回も作って欲しいかもです。
この度はコミの投稿、また、体験レッスンにお越しいただき誠にありがとうございます。 教室の雰囲...
体験者:小1/男の子
体験日:2024/10
他の習い事に比べるとやや高い印象もありますが、教材や授業時間を考慮すると許容範囲かなと感じています。ただ他のプログラミング教室と比較してみるとそんなに高い印象はありません。月2回と4回の...
この度は体験レッスンにお越しいただき、また光栄な評価をいただきましたこと、とても嬉しく思います...
受講時:未就学児・園児~現在/男の子
投稿日:2024/10/18
他のプログラミングと比べてもしかしたら割高なのかもしれませんが、先生のいい意味でのフラットな対応と臨機応変さ、報告書内容を踏まえるとコスパはかなりいい方かと思います
この度は、口コミのご投稿いただきまして、誠にありがとうございます! また、【これからKIDS...
※ これらの教室の口コミは、体験・通学された当時の主観的なご意見です。内容や費用等は投稿時点のものとなり、変更されている可能性がありますのでご注意ください。
※ コエテコの口コミは教室の絶対的評価を決めるものではありません。参考情報としてご活用ください。
運営本部 | 株式会社これから |
---|---|
スクール名 | これからKIDS |
カテゴリ | パソコン教室 プログラミング・ロボット教室 |
対象学年 | 年少~中学3年生 |
備考 | ・少人数制 ・駅から徒歩2分 ・無料体験随時受付中 ・今なら入会金が50%OFF! 【祝】四谷校生徒が第一回ゼロワングランドスラム(2021年度大会)にて優勝しました! 日本全国の小学生1,500人が参加した大規模プログラミング大会「ゼロワングランドスラム2021年度大会」にて、これからKIDS四谷校に通う生徒さんが優勝しました! 【祝】日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました! あの日本経済新聞社が発行している消費と流通、マーケティング情報に特化した日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました。 (掲載日:2021年5月10日、新聞の背面中央) “なかなか生徒数が伸びず伸び悩んだ1年を経て今では生徒数約200名と急成長した背景には何があったのか?” <本文一部抜粋> EC事業の支援会社「これから」のプログラミング教室「これからKIDS」が人気だ。 都内2教室で3歳児から中学生まで約200人が通うが、2年前の開業後1年は生徒数が20人に留まっていた。なぜ躍進したのか。 「教育という言葉が自分たちのプレッシャーでした」 「教える」ことを意識しすぎた結果、内容は堅苦しくなり見学に来た子供たちは興味も示さず帰っていった。 流れは昨年の緊急事態宣言で変わった。休校が相次いだことで、オンライン授業を立ち上げた。「約2か月間で50ほどのオンライン授業を開催しました。授業の内容で子ども達の反応が変わることがわかりました」 この経験を活かし、プログラミングの授業内容を一新した。体験に来た児童のうち9j割が入会する魅力ある授業にかわった。ネットの危険性を教える講座などユニークな授業も展開していく。 コロナ禍で当たり前だったことが当たり前ではなくなった。今回の事例のように新たな事態にもがき苦しんだ先に、大切なものが見えてくることがある。目まぐるしく変わる状況の変化にどのように対応するかは、企業の努力次第で決まる。 |