これからKIDSの評判・口コミ一覧
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体験者:年長/男の子
体験日:2025/02
とても綺麗です。塾に併設のプログラミング教室も多いですが、ここはこの教室のこの講座のみしかあっていません。 子どもが受講しながらもよく喋るのですが、周囲に配慮する必要なく、のびのびと出...
体験レッスンにお越しいただきありがとうございます! お子様が楽しんでくれたことがご入会のきっ...
体験者:小2/男の子
体験日:2025/01
明るい教室で清潔でした。レッスン中に親も一緒に張り付く必要ないが教室がガラス張りなので、確認したい時は外から様子を見れるところも良かった。
この度は体験レッスンにお越しいただきありがとうございました。 教室の雰囲気を気に入っていただ...
体験者:小2/男の子
体験日:2025/01
教室も綺麗で、明るく清潔感があり、 広々としていて過ごしやすかったです。トイレも綺麗でした。
この度は口コミの投稿、また、体験レッスンにお越しいただき誠にありがとうございます。 総合的に...
体験者:年少/女の子
体験日:2025/01
雰囲気は良い。待合室で座って眺めながら待てるのも良い。オフィスの一角であったので、最初びっくりした。
この度はコミの投稿、また、体験レッスンにお越しいただき誠にありがとうございます。 教室の雰囲...
体験者:小1/男の子
体験日:2024/10
新しい教室なので、清潔感があり室内も明るく窮屈感もなくスペースに余裕もあり、とても良い環境だと思います。 作業スペースも十分にあり、集中して取り組める環境でした。 実際にポイントを貯...
この度は体験レッスンにお越しいただき、また光栄な評価をいただきましたこと、とても嬉しく思います...
体験者:小1/男の子
体験日:2024/08
会社の会議室のような一室を借りて教室をされていました。 最初は少し入りづらかったですが、子供たちとしても実際の会社に行くことはあまりない機会だと思うので、そういう面でも良かったです。
この度は口コミの投稿、また、体験レッスンにお越しいただき誠にありがとうございます! 体験...
体験者:小3/男の子
体験日:2024/07
できたばかりの教室で、明るく広くとても良いです。また県外の別の教室とオンラインでつながっているので、例え生徒が一人でも寂しい感じはしないように思いました。
この度は口コミの投稿、また、体験レッスンにお越しいただきありがとうございます! 体験を通して...
体験者:年中/男の子
体験日:2024/07
内装は、靴を脱いでくつろげる感じでこどもにとっては良いと思った。 新設ということで内装やものも綺麗で安心できる。
この度はコメントよりご好評いただきましてありがとうございます!またご入会いただきまして誠にあり...
体験者:小5/男の子
体験日:2024/04
マンションの一室をシンプルに使っていてとても居心地が良さそうでした。他の生徒さんとの間隔も近すぎす遠すぎずでよいと思います。
この度は体験にお越しいただきありがとうございました! 教室やメンターの雰囲気を気に入っていた...
体験者:年長/男の子
体験日:2024/03
良い意味で広くなく、息子が安心していました。学校の教室をイメージしていたようで、良い意味で裏切られたようでした。
この度は口コミ投稿をいただきまして、誠にありがとうございます! お子様にちょうど良いと感じて...
※ これらの教室の口コミは、体験・通学された当時の主観的なご意見です。内容や費用等は投稿時点のものとなり、変更されている可能性がありますのでご注意ください。
※ コエテコの口コミは教室の絶対的評価を決めるものではありません。参考情報としてご活用ください。
運営本部 | 株式会社これから |
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スクール名 | これからKIDS |
カテゴリ | パソコン教室 プログラミング・ロボット教室 |
対象学年 | 年少~中学3年生 |
備考 | ・少人数制 ・駅から徒歩2分 ・無料体験随時受付中 ・今なら入会金が50%OFF! 【祝】四谷校生徒が第一回ゼロワングランドスラム(2021年度大会)にて優勝しました! 日本全国の小学生1,500人が参加した大規模プログラミング大会「ゼロワングランドスラム2021年度大会」にて、これからKIDS四谷校に通う生徒さんが優勝しました! 【祝】日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました! あの日本経済新聞社が発行している消費と流通、マーケティング情報に特化した日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました。 (掲載日:2021年5月10日、新聞の背面中央) “なかなか生徒数が伸びず伸び悩んだ1年を経て今では生徒数約200名と急成長した背景には何があったのか?” <本文一部抜粋> EC事業の支援会社「これから」のプログラミング教室「これからKIDS」が人気だ。 都内2教室で3歳児から中学生まで約200人が通うが、2年前の開業後1年は生徒数が20人に留まっていた。なぜ躍進したのか。 「教育という言葉が自分たちのプレッシャーでした」 「教える」ことを意識しすぎた結果、内容は堅苦しくなり見学に来た子供たちは興味も示さず帰っていった。 流れは昨年の緊急事態宣言で変わった。休校が相次いだことで、オンライン授業を立ち上げた。「約2か月間で50ほどのオンライン授業を開催しました。授業の内容で子ども達の反応が変わることがわかりました」 この経験を活かし、プログラミングの授業内容を一新した。体験に来た児童のうち9j割が入会する魅力ある授業にかわった。ネットの危険性を教える講座などユニークな授業も展開していく。 コロナ禍で当たり前だったことが当たり前ではなくなった。今回の事例のように新たな事態にもがき苦しんだ先に、大切なものが見えてくることがある。目まぐるしく変わる状況の変化にどのように対応するかは、企業の努力次第で決まる。 |