これからKIDSの評判・口コミ一覧
3.66(101件)
1-10件を表示 / 全101件
体験者:小3/男の子
体験日:2024/06
月謝が少しお高めかなあという印象です。キャンペーンをされていましたが継続するとなると考えてしまいます。
この度は、口コミのご投稿、また体験レッスンにお越しいただき、誠にありがとうございます! 体験...
体験者:小3/男の子
体験日:2022/01
マンツーマンでなくて1回約5000円は高いように思うがPC借りて、レポートをあげてもらうのであればこのぐらいなのか、、あとは本人が楽しんで学んでいけるのか時間が経たないとわからないと思う。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミの投稿を頂き誠にありがとうございます!また入会...
体験者:小3/男の子
体験日:2021/07
プログラミング教室はどこもそうかと思いますが、他の習い事に比べると割高かと思います。
この度は体験レッスンならびに口コミの投稿をいただきまして、誠にありがとうございます! またご...
受講時:未就学児・園児~現在/男の子
投稿日:2025/03/25
他を知らないので何とも言えませんが、もう少し安いとコスパが良いと感じるかもしれません。
体験者:年少/男の子
体験日:2024/12
他でもっと安いところもあったので、高いと感じました。内容に対して妥当な金額かどうか判断するのは難しいですが、1コマ90分は習い事にしては長いと思うので。時間料金かと思います。
この度は体験レッスンにご参加いただきありがとうございました。 教室の雰囲気を気に入っていただ...
受講時:未就学児・園児~現在/男の子
投稿日:2024/12/07
正直言ってもう少し安いと助かると思います。今のところ、楽しんでやってますが、成果という意味ではよく分からないので、何とも言えません。
この度は、口コミのご投稿いただきまして、誠にありがとうございます! また、【これからKIDS...
体験者:年長/男の子
体験日:2024/10
他社と同じくらいで普通だと思う。教材費は授業料に込みで月々の負担はない。授業報告や振替などをするアプリの利用料が少し必要とのことだった。
この度は体験レッスンにご参加いただきありがとうございます。 カリキュラムやレッスンの雰囲気を...
体験者:年長/男の子
体験日:2024/09
少し割高な感じはしますが、ほかのプログラミング教室と比較してみると相場なのかなと感じです。
この度は体験いただき、また口コミを投稿いただき誠にありがとうございます。 お子様が楽しんでく...
体験者:年中/男の子
体験日:2024/09
他の習い事に比べると高めの金額設定では、あると思いますが、内容次第だと思うので現時点では何とも言えない。
この度は口コミ投稿、また、体験レッスンにお越しいただきありがとうございます! 体験を通して、...
体験者:小1/男の子
体験日:2024/08
プログラミング業界としては適切な価格なのかと思いますが、いくつかの習い事をすると考えると、少し高く感じました。
この度は体験にお越しいただき、また口コミも投稿いただきありがとうございました! お子様がとて...
※ これらの教室の口コミは、体験・通学された当時の主観的なご意見です。内容や費用等は投稿時点のものとなり、変更されている可能性がありますのでご注意ください。
※ コエテコの口コミは教室の絶対的評価を決めるものではありません。参考情報としてご活用ください。
運営本部 | 株式会社これから |
---|---|
スクール名 | これからKIDS |
カテゴリ | パソコン教室 プログラミング・ロボット教室 |
対象学年 | 年少~中学3年生 |
備考 | ・少人数制 ・駅から徒歩2分 ・無料体験随時受付中 ・今なら入会金が50%OFF! 【祝】四谷校生徒が第一回ゼロワングランドスラム(2021年度大会)にて優勝しました! 日本全国の小学生1,500人が参加した大規模プログラミング大会「ゼロワングランドスラム2021年度大会」にて、これからKIDS四谷校に通う生徒さんが優勝しました! 【祝】日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました! あの日本経済新聞社が発行している消費と流通、マーケティング情報に特化した日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました。 (掲載日:2021年5月10日、新聞の背面中央) “なかなか生徒数が伸びず伸び悩んだ1年を経て今では生徒数約200名と急成長した背景には何があったのか?” <本文一部抜粋> EC事業の支援会社「これから」のプログラミング教室「これからKIDS」が人気だ。 都内2教室で3歳児から中学生まで約200人が通うが、2年前の開業後1年は生徒数が20人に留まっていた。なぜ躍進したのか。 「教育という言葉が自分たちのプレッシャーでした」 「教える」ことを意識しすぎた結果、内容は堅苦しくなり見学に来た子供たちは興味も示さず帰っていった。 流れは昨年の緊急事態宣言で変わった。休校が相次いだことで、オンライン授業を立ち上げた。「約2か月間で50ほどのオンライン授業を開催しました。授業の内容で子ども達の反応が変わることがわかりました」 この経験を活かし、プログラミングの授業内容を一新した。体験に来た児童のうち9j割が入会する魅力ある授業にかわった。ネットの危険性を教える講座などユニークな授業も展開していく。 コロナ禍で当たり前だったことが当たり前ではなくなった。今回の事例のように新たな事態にもがき苦しんだ先に、大切なものが見えてくることがある。目まぐるしく変わる状況の変化にどのように対応するかは、企業の努力次第で決まる。 |