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「フォトン」とは|低学年・女の子の生徒にピッタリのロボットプログラミング教材

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各社の教材も多種多様に及ぶ中、「他社とはひと味違った教材を導入したい」と考えるスクール経営者もおられるのではないでしょうか。

この記事では、ポーランド生まれのロボット教材「Photon(フォトン)」の魅力を独占取材!

世界中で50000台以上出荷され、ポーランド政府からバックアップを受ける質の高い教材なのです。


コロンとした愛嬌のあるデザインと豊富なアプリ、何百回ものクラッシュテストに耐えうる頑丈なボディは、低年齢向けのスクールにもおすすめ。

豊富なセンサーやラジコン機能など本体機能が充実しているのはもちろん、チームで課題解決ができたり、フォトン同士で通信できたり、かくれんぼなどチームでワイワイ取り組めるのも特長です。
  • 今はScratch(ビジュアルプログラミング)を扱っているが、そろそろロボット教材も導入したい
  • カリキュラムが整備されており、子どもが自立的に学べるロボットを探している
  • 女の子の生徒にアプローチしたい
こんなスクール様は必見のフォトンについて、くわしくお伝えします!
(記事末尾には、フォトン購入ページへのリンクもありますよ!)


フォトンとは|ポーランド政府のバックアップを受ける、完成度の高いロボット!


フォトンとは、中東欧のスタートアップ拠点である、ポーランド・ビャウィストクで生まれたロボット教材です。

クラウドファンディングサイト「Kickstarter(キックスターター)」発のプロジェクトでありながら、「マイクロソフト・イマジン・カップ」といった数々の賞を受賞するなど世界的に注目を浴びている製品で、すでに全世界40以上の都市で導入実績があります。

(フォトンの特徴や各種センサーの紹介動画)

その大きな魅力は ①見た目のかわいらしさ ②充実したアプリケーション ③安全性にあります。くわしく見てみましょう。

①かわいらしい、コロンとした見た目

第一の魅力は、何よりもその可愛らしさでしょう。真っ白なコロンとしたボディに柔らかいツノが2本生えており、無骨な印象はまったくありません。


このツノと目は、プログラムすれば好きな色に光らせることができます。音声のバリエーションも多種多様で、牛やニワトリの鳴き声を出させることも可能。子どもが大好きな音と光で、ロボットへの興味を引き出します。

「ウィ〜〜〜〜」と鳴きながら走るフォトン。プログラムすれば、他のフォトンとシンクロして動くことも可能だそう


ツルッとしたボディなので、シールなどでデコレーションするのもおすすめ。自分だけの1台にカスタムして可愛がることができます。「いかにも」なロボットには興味を示してくれないにもオススメの教材です。

②無料アプリは3種類!家庭/スクール/学校用


フォトンには、無料で利用できる公式アプリが3種類あります。
  • Photon Robot(家庭用)
  • Photon Coding(スクール/学校用)
  • Photon EDU(主に学校用)
それぞれ見ていきましょう。

Photon Robot

「Photon Robot」では、”宇宙船が墜落し、困っているフォトンを助ける”というシナリオにしたがい、ゲーム感覚でプログラミングを学んでいきます。

よくあるスマホゲーム(キャンディクラッシュなど)のような構成なので、まさにおもちゃ気分で楽しんでくれるでしょう。


Photon Coding

「Photon Coding」では、年齢別に用意されたカリキュラムを利用してプログラミングを学ぶことができます。具体的には、以下の4段階が用意されています。
  • (4歳〜)指でなぞるだけでロボットが動く「フォトン ドロー」
  • (5歳〜)カードを使ったプログラミングに近い「フォトン バッジ」
  • (7歳〜)Scratchライクな「フォトン ブロック」
  • (10歳〜)テキストコーディングに移行していける「フォトン コード」
もちろん、「Photon Coding」も家庭で利用できますが、スクールなどで取り組めば、より確実にステップアップしていけるでしょう。


Photon EDU

最後に「Photon EDU」では、児童心理学者や教育研究者、実際の教員が作成した専門的なカリキュラムが利用できます。

こちらは主に学校/スクールでの利用を想定したアプリですが、誰でも無料でダウンロードできるので、「せっかくなら本格的にやらせたい!」という方はぜひご覧になってみてください。


③階段から落としても大丈夫!安全性もバッチリ

3つ目の魅力は、徹底した安全性への配慮です。

小さな子どもがおもちゃに夢中になると、落としてしまったり、蹴飛ばしてしまったり……といったトラブルも起こりますよね。

ロボット教材は、決して安くはない買い物です。「子どもが使うもの」だからこそ、壊れにくさを気にする方も多いのではないでしょうか。

その点、フォトンは安全性にも気を配っており、何百回と階段から落としてもまったく壊れないそう。本体プラスチックは医療用グレードとなっており(2019年にドイツ技術者協会(VDI)より承認)、人体に無害なのはもちろん、難燃性も備えています。

お子さまが気兼ねなく連れて歩く「相棒」として、安心して付き合えるロボットといえそうです。

ぜひ、子ども達の「相棒」に!

フォトンを日本国内で販売するのは、セカイセールスコンサルティング合同会社です。

同社は各種事業者・企業の海外進出を支援する会社で、世界各国に事務所や駐在スタッフ、提携パートナーを有しているそうです。グローバルな視点にすぐれた会社と言えるでしょう。

コエテコでは特別に、CEOの中橋 圭輔(なかはし・けいすけ)さんからコメントをいただきました。


フォトンと出会うきっかけになったのは、発売元であるフォトン・エンターテイメント(ポーランド)が日本進出を模索し始めたことでした。

当初はコンサルティング会社としてサポートをする予定でしたが、彼らの熱意と製品の魅力に感じ入り、私自らが日本で販売を行うことにしました。コロナ禍の影響でバタバタした時期もありましたが、このたびこうして日本の皆様にフォトンをお届けすることができて大変うれしく思っています。

フォトンはデザインがかわいいのはもちろん、発売から3年経っても、大きな初期不良は一切無しの実績があるなど、完成度が非常に高い製品です。

大手ブランドや国産のロボットと比べると知名度は低いですけれども、自信を持っておすすめできる製品です。ぜひご家庭や教室にお迎えいただき、子ども達のよき相棒にしていただければ幸いです。

秋田県立大学准教授 廣田先生による推薦コメント

また、コエテコでは、秋田県立大学 システム科学技術学部 准教授である廣田千明先生より特別な推薦文をいただきました。



プログラミングそのものを学習するのに、ロボットはとてもよい教材です。「前に進んで、90度右に回転して、また前に進め」と、命令した通りにロボットが動いてくれるので、プログラムを直感的に理解できるためです。

プログラミングが可能なロボットはすでにいろいろ販売されていますが、人によってどのような教材が合うかは分からないので、いろいろなロボットがあってよいと思います。

このフォトン(photon)はポーランド製のロボットで、タブレットにプログラミング用のアプリケーションをインストールすることで簡単にプログラミングをすることができます。タッチセンサ、明るさセンサなど、現在いろいろな場面で活用されているセンサが内蔵されていますし、LEDをきれいに光らせることができたり、スピーカーから様々な音を出したりすることもできます。

見た目がかわいいだけでなく、基盤や配線がむき出しになっていたりしないので、子どもが安心して使えます。習熟度や学年に応じて、適した環境でプログラミングを行うことができる教材ですので、長い期間、学習に使えるよいプログラミング教材と言えるでしょう。

フォトンの購入はこちら

ポーランド生まれのロボットプログラミング教材「Photon(フォトン)」​は​現在、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて販売中!

実際の動きを確認できる動画など、より詳しい資料は↓のリンクよりご確認ください。
クラウドファンディングサイトへ

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