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(取材)中学生・高校生向け|オンラインでAI開発を学ぼう!スキルアップAI Youth体験会を徹底レポート

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今回、ご紹介するのは中高生向けに特化したプログラミングスクール「スキルアップAI Youth(ユース)」です。


ラーニング事業部データサイエンスユニット 原口尚樹先生


Scratchやロボット・プログラミングはすでに(学校などで)体験し、「もっと深くプログラミングを知りたい」と思っている中高生の皆さん!スキルアップAI Youthなら、AI開発のスキルやデータサイエンスを基礎から学べます。また、プログラミング未経験者でも、丁寧なフォローがあるので安心してください。

そして、「AI開発はまったくわからないけど、参加しても大丈夫かな」「無料体験には興味があるけど、まずはどんな感じか知りたい」そんな中高生の皆さんや保護者の方!この記事ではたくさんの写真とともに、体験会の流れ・実際に参加した中高生の皆さんの感想をまとめています。もちろん、講師の先生にもインタビューしているので、ぜひ参考にしてくださいね。

スキルアップAI Youthが向いているのはこんな人

スキルアップAI Youthが向いている人
  • AI開発やプログラミングに興味がある
  • ロボットプログラミングやScratchを学んだ経験はあるが、「その後」のカリキュラムがなく、良いスクールを探している
  • まだプログラミングやデータ分析の知識はないが、AI開発を学んでみたい
  • AIを搭載したウェブアプリケーションを自分で作ってみたい
  • AIやプログラミングを語り合える仲間が欲しい
  • 学校のプログラミング授業では物足りない!
2020年度から小学校ではプログラミング教育が必修化し、初心者でも楽しく学べるプログラミングスクールは多数あります。しかし残念なことに、中高生に特化したプログラミングスクールはまだまだ少なく、そのうえAI開発を学べるスクールとなると、あまり選択肢がないのが現状です。かといって社会人対象・キャリア重視のプログラミングスクールは、好奇心や興味を満たしたい中高生向けとは言いづらいもの。

そんな中でスキルアップAI Youthは、今もっとも需要のあるAI開発スキル/データサイエンスを、中高生がゼロから学べるおすすめのプログラミングスクールです。

まったくのプログラミング初心者はもちろん、「学校や他のスクールでビジュアルプログラミング(Scratchなど)を学習しているけれど、物足りなくなってきた」「実際の仕事にも活かせるような、本格的なプログラミングにチャレンジしたい!」というお子さまにもおすすめ。​Scratchの“次”を求めるご家庭に、ぜひ体験していただきたいスクール​なのです。

Pythonプログラミングの学習例

スキルアップAI Youthの基本情報

運営会社 スキルアップAI株式会社
対象 中学生
高校生
受講方法 オンライン完結
授業スタイル ライブ授業
120分×15回

ライブ質問会
60分×15回

eラーニング(事前学習 約8時間)

チャットサポート
受講費(税込価格) 月額33,000円
一括165,000円
*入学金22,000円

子どもの習い事は少額なものも多いため、月額3万円を超える受講料を見て、「費用がちょっと高い……」と感じたかもしれません。しかし、大人向けのAI開発専門コースであれば、総額50万円を超えるところもあります。中高生向けに工夫されたカリキュラムと充実のサポートを考慮すると、コストパフォーマンスが良いと言えるのではないでしょうか。

それではいよいよ、「スキルアップAI Youthで何を学べるのか、どんな特徴があるのか」、体験会にお邪魔し、密着レポートいたします!

スキルアップAI Youthの無料オンライン説明・体験会を見学!

プログラミングスクール 中学生 AI

オンライン無料体験会は、こんな感じでスタートしました。オンラインですから、どこからでも参加可能!自宅で、いつものパソコンから参加できるから安心ですね。

とはいえ参加者の皆さん、最初はちょっぴり緊張ぎみの様子……。

AI 中学生 スクール

ラーニング事業部データサイエンスユニット 原口尚樹先生


でも安心してください!講師の先生は、ITスキルはもちろんですが、オンラインでのコミュニケーションにも長けたプロフェッショナル。今日の体験会を担当するのは原口先生です。

原口先生は、東京理科大学大学院を卒業し、データを分析しビジネスの戦略を立案する実務経験があり、日本ディープラーニング協会主催G検定を持つスペシャリスト。そのうえ、高校教員を務めた経験まであるのだとか。さすがはプロ、テンポよく話しながらも、中学生の皆さんにリラックスしてもらうべく、ユーモラスな自己紹介で盛り上げていきます。

さぁ、次は参加者が自己紹介をする番です。といっても、どんなことを話せばいいのかな?子ども達が迷っていると、

AI スクール 中学生 東京

原口先生の画面。生徒さんの表情を見ながら声をかけていました。


質問がモニター上に表示され、皆さんもホッとした様子でひとつずつ回答してくれました。
生徒さん
生徒さん

AI開発に興味はあるけど、知識がないのでこの機会に学ぼうと思いました。

この生徒さんは、プログラミングやAI開発を学んで、将来は「環境問題を予測するモデル」を作りたいそうです。大きな夢が素敵ですね。
生徒さん
生徒さん

プログラミング自体は経験があるのですが、AI開発は初心者で、どんなものかもよくわかっていないので参加しました。

こちらの生徒さんは普段からすでにコードも書いているそう!さすがは中学生、好奇心が旺盛です。
生徒さん
生徒さん

AIってよく聞くけど、わからないので知りたいなと思って参加しました。AIについて普段あまり意識していないので、今日の体験会で学びたいと思っています。

3人目の参加者は女子中学生。(このあとのインタビューにも登場していただきますが、)知りたい、学びたいという前向きな姿勢が印象的でした。

中高生になると、皆さんとてもしっかり自分の思いを伝えてくれます。その中でも共通していたのは、「AIに注目している」「これから大切になってくる技術だと感じている」こと。

この体験会で、「AIに対する意識が変わったらうれしいな」と原口先生。「なんだか難しそう」なイメージを変えるべく、まずは身近にあるAIについて説明してくださいました。

AI プログラミングスクール 中学生

生徒さん側のモニターはこんな感じです。わかりやすい図表が共有されます。


実にさまざまなものにAIが組み込まれていること、もはや私たちの暮らしのあちこちでAIが活躍していることがわかります。

「なぜ、今AI開発を学ぶべきか?」原口先生は2つの理由をあげました。
  • 実は、受験対策にも有効!
  • 一生使えるスキルが獲得できる
今回の参加者は皆さん中学生。高校に進学すると、「情報Ⅰ」という科目でプログラミングやデータリテラシーについて学ぶこと、さらには大学入学共通テストにも「情報」教科が追加されることを原口先生が解説します。入試は2025年から始まるので、まさに今の中学生にとってはリアルな話題ですね。

AI スクール 中学生 高校生

AIを取り巻く環境や状況についても簡潔にわかりやすく先生が解説。


「今は、日本全体がAI学習に力を入れているんですよ。実際に、いろいろな大学に『データサイエンス学部』が新設されていて……」と語る原口先生の話に、みなさん興味深そうに聞き入っていました。

スキルアップAI Youthのカリキュラムと特徴

実際にプログラミングができる人が増えていることについて、データを表示し「実は今、中1の時点で半数近くの人がプログラミング経験があるんです。今は若い人ほどプログラミングの知識を得るようになってきているんですね。僕も、もっと学ばないといけないなとちょっと焦っています(笑)。」そんな本音も交えながら、テンポよくカリキュラムを進めていく原口先生。

ここでいよいよ、スキルアップAI Youthの特徴や、学習システムの説明が始まりました。

スキルアップAI Youthで学べること
  • 思考力 
  • 創造力 
  • 表現力 
  • AIに関する知識 
原口先生いわく、スキルアップAI Youthの魅力はズバリ「AIを使ったウェブアプリを、身の回りの課題を探して企画し、実装し、最後まで作り切れるカリキュラム」だそうです。

「ちゃんと動き、役に立つ実用的なアプリを考えて作ることが目標のコース」という言葉に、モニターを食い入るように見つめる生徒さんの姿もありました。

また、基本のカリキュラムは6ヶ月かけて行いますが、中間発表やアプリのプレゼンテーションもあり、このときにはご家族も生徒さんの発表を視聴できるとのこと。

中高生ともなると、保護者からすれば「習い事をやらせたのはいいけど、本当にためになっているのかイマイチわからない」こともありがちですが、親も子どもの学びを見られるのは嬉しい点です。

AI オンラインスクール 中学生 

身振り手振りをまじえて熱血指導中の原口先生!


スキルアップAI Youthでは、初心者の不安が解消されるようなサポート体制を提供しています。たとえば、授業スタイルもそう。オンライン授業といっても、ただ一方的に動画を視聴するだけのカリキュラムではなく、ふつうの習い事と同じようにライブ授業で学ぶことができます。さらには、別日程で質問の時間が用意されており、ライブ質問会で先生に不明点や疑問をぶつければ、すぐに回答してもらえます。

スキルアップAI Youth 授業 流れ

チャットサポートもあるので、予習時間や授業後にもわからないことが出てきたら、質問をして解決。わからないまま挫折する生徒をなくすために、独自のサポート体制が整っている点は大きなメリットですね。


個人的に、ひとつ印象に残ったのが「スキルアップAI Youth」を通じて、AIやプログラミングに関して話し合える同年代の仲間ができるという話です。

AIを開発できるレベルのプログラミングとなると、学校ではなかなか親しく会話ができる相手が見つからないかもしれません。プログラミングやAIについて、もっと気軽に話し合える仲間がいたら楽しいですよね。

その「つながり」をスキルアップAI Youthで築くことができるのも、注目ポイントです!

AI開発を体験!Teachable Machineを使うワークショップ

AI スクール 中学生

Teachable Machineの使い方は画像で示しながらひとつずつ指示を出してくれるのでとてもわかりやすい。


さぁ、ここからはいよいよAI開発を体験します。ここではGoogleのTeachable Machineを使います。

Teachable MachineはGoogleが公式に提供している機械学習ツール。 簡単にAI開発ができるようになっており、実際にTeachable Machineを活用している企業も多くあります。

今回のハンズオン(体験学習)では「画像認識」「ポーズ認識」「音声認識」の3つを体験します。この記事では、最初の画像認識を中心に見ていきましょう!

中学生がTeachable Machine「画像認識」を体験

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画像認識の流れを細かく解説


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認識させたいモノをTeachable Machineを使ってウェブカメラで撮影するところです


私たちは学習しながら記憶し、ものごとを判別します。たとえば私たち大人は、小さな子どもに「これは猫っていうんだよ」などと教えますよね。それを何度か繰り返すうちに、子どもは「あ、猫がいる」と認識できるようになります。

画像認識もこれと似たような仕組みだそうで、さまざまな角度から撮影した猫の画像をコンピュータに見せて学習させると、「この画像は何なのか」を認識できるようになるのだとか。つまり、犬と猫の写真を見せると、「これは猫ではない」「これは猫だ」と判別できるようになるわけです。

今回の体験は画像認識の初歩的なもの。原口先生の指示で、皆さんがそれぞれ認識させたい身の回りの品をまず決めることになりました。原口先生は「カメラに向かってグルっと360度、モノを見せられるように手に持てるものがいいね」とアドバイス。

参加者の皆さんは「定規とシャープペンシル」「電卓」など、ちょうど手に持てるものを選びました。

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実際にどのようにカメラに向ければいいのか原口先生が実践中です


原口先生はご自分の腕時計を例にして、Teachable Machineを使用し、カメラで腕時計を撮影するところから説明していきます。皆さんもそれぞれ、選んだものを撮影しました。



撮影したサンプルには、「定規」「電卓」のように名前をつけます。Teachable Machineのトレーニングを動作させると、コンピュータは360度撮影したアイテムを「これは電卓」と学習します。

実はこのトレーニングには細かい設定があるのですが、そのあたりは実際のレッスンで学んでいくそう。今回は体験なので、デフォルトの設定でお任せしてしまいます。

こうして最後にプレビューを起動すると、ウェブカメラがオンに。カメラに向かって電卓を見せると「これは97%の確率で電卓」と回答してくれました!

さて、皆さんの様子はどうでしょうか?原口先生が問いかけると、「100%で認識しました」という声が返ってきました。
原口先生

原口先生

Teachable Machineを使ってみてどうですか?

生徒さん
生徒さん

Teachable Machineを実際に使ってみて、AIのすごさを実感しました。

原口先生

原口先生

AIは学べば学ぶほど面白くなってきますよ。次はポーズ認識に挑戦してみましょう!

と、こんな感じで、次には片手をあげたり、バンザイをしたりとポーズをとって認識させる「ポーズ認識」、さらに机を叩いたり手を叩いたりした音を録音して識別させる「音声認識」にもチャレンジ。

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ポーズ認識で先生自らが「こんな風に大きな動きのほうが認識しやすいです」とお手本を見せています。


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さらに音声認識まで体験!


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「画像認識を使えば、たとえば、シリアルとマシュマロを判別してふたつのお皿にわけて入れる、ということもできるんです。これを応用すると、実にいろいろなことができるんですよね」

原口先生ご自身が、AIの機能をとても楽しんでいる様子が伺えます。先生は「AIは面白い、楽しい!そう感じてもらい、自分でAIを作ってみようと思えるような授業をしていきたい」とモニターごしに参加者の皆さんに話しかけていました。

約1時間半、みっちりの座学とAI開発体験でした。特に後半のTeachable Machineを使ったワークショップはまさにAI開発を実感できるもので、参加者の皆さんにとって新しい発見になったようです。

スキルアップAI Youthの原口先生にインタビュー

スキルアップAI Youth

—今日の体験会は非常に興味深かったです。正直なところ、始まるまでは「中高生にAI開発が理解できるかな?」と不安な面もあったのですが、みなさん柔軟に学習されていて感動しました!そんな御社は、これまで社会人向けの研修を実施されてきた企業ですよね。今回、中高生向けの講座を展開しようとお考えになったきっかけは?

今の中高生たちは、ちょうどプログラミング・データサイエンス教育の過度期を過ごしています。

現在、小学生低学年の子たちは必修化に伴い、小学校からプログラミング的思考を身につけ、中高ではより詳しい内容を学習していくでしょう。つまり、今の中高生たちと、それ以降の子どもたちではプログラミングに対する基礎的な学習量に差がついてしまいます。

「そのギャップを解消したい」というのが、中高生向けに特化したスキルアップAI Youthを開講した理由です。特にデータサイエンス、AI開発スキルを身につけることは将来への大きな財産になるので、ぜひ中学・高校時代から学んでいただきたいという思いもあります。

また、日本全体においてプログラミング・データサイエンス教育が予想よりも遅れているのは否めない事実。全体を底上げするという意味でも、トップ層をより伸ばすという意味でも、若い生徒さんたちに講座を活用していただきたいと願っています。

—スキルアップAI Youthのカリキュラムにはどのようなこだわりが込められているのでしょうか?

こだわっているのは、身の回りの課題を見つけるところから企画、設計、実装と、AI開発の一連の流れを体験できるカリキュラムです。

他のスクールだと「○○を作ってみよう」と、はじめから成果物が決められているパターンが多いと聞きます。スキルアップAI Youthではそのように大人が課題を決めてしまうことなく、日常生活において何が課題なのかをみずから考え、要件定義をして、どんなデータが必要かを考え、実際に作る。つまり、ビジネスプロジェクトと同じように、AI開発の全体を経験してもらうことにこだわっているのです。

中高生のうちからこうした流れを経験しておけば、プログラミングやデータ活用のスキルが向上するのはもちろん、将来の仕事においてもとても役立つはずです。今日の体験会では画像認識を学びましたが、もちろんこれだけに留まらず、汎用的なスキルを身につけていただけるようにとも考えています。

—AI開発は難しいイメージがあります。プログラミングの基礎知識がない、まったくの初心者でも授業についていけますか?

カリキュラムは本当に基礎からスタートします。「AI」や「Python* と聞いて、まったくピンとこない方でも問題ありません。伸び盛りの中高生にとって、もっとも大切なのは学ぶ意欲だからです。
* AI開発に用いられることの多いプログラミング言語

学習においては私たち講師が全力でサポートしますので、ぜひチャットサポートを積極的に活用し、ライブ質問会に出席して、活発に質問していただけたら嬉しいです。「ここがわからない」と言っていただければ、個別にサポートします。

繰り返しになりますが、本当にまったくプログラミングの知識がない方でも、私たち講師がついているのでどうぞ安心してくださいね。

—力強いお言葉で、安心しました!それでは最後に、スキルアップAI Youthに関心がある皆さんへメッセージをお願いします。

スキルアップAI Youth

今の中高生にとってAIは、他の人に先んじて学んでおくメリットが大きく、将来のチャンスをもたらしてくれる存在です。

AI開発は汎用性のあるスキルです。わかりやすく「大学進学」を例に考えると、いわゆる理系学部の勉強だけでなく、文系学部においても、産業を効率化するためにAIを活用するといった取り組みができるようになるでしょう。つまり、今のうちに学んでおくことで、将来できることの幅が広がるのです。

しかも、AI開発のスキルを持つ人材は就職市場でも引く手あまたです。大学でも、就職でも大きな武器になる。今後の人生に対する選択肢を広げ、華やかにしてくれるスキルを中高生のうちにぜひ学んでほしいと思います。

スキルアップAI Youthのカリキュラムは本格派ですが、ハードルは決して高くありません。基礎の基礎から指導しますし、体験会もたくさん開催していますので、まずは無料説明会でAIの力やカリキュラムを実感していただきたいですね。

スキルアップAI Youth体験会を受講した中学生の感想は?

スキルアップAI Youth

快く質問に答えてくれた中学生の女の子。じっくり考えながら回答してくれました。


—スキルアップAI Youthの体験会に申し込んだきっかけを教えてください。

きっかけは母からの紹介です。スキルアップAI Youthの話を聞いて、「AIってよく聞くけれど、実際どのようなものなのかは知らないな」と思い、興味を持ちました。

—もともとパソコンやプログラミングの体験はありましたか?

プログラミングの入門講座などを体験したことはありますが、今日のような内容は初めてです。学校でもオンライン授業は受けているので、オンライン授業には多少慣れており、今日の体験会でもとくに困りませんでした。

—今日の体験会の感想を教えてください。

音や画像を認識させるのがとてもおもしろかったです。説明を聞いて仕組みはなんとなくわかったけれど、自分でサンプルをとって学習させられたのがおもしろかった。こういうのは企業や専門の人たちがやることで、自分にはとてもできないと思っていたので、体験してみて、AIがとても身近に感じられました。

お母様にも伺いました

スキルアップAI Youth 体験会 レポート

IT企業にお勤めのお母様からは、お子様の将来を見据えたお話を伺えました。


—さまざまなプログラミングスクールがある中で、スキルアップAI Youthを選んだ理由を教えていただけますか?

これまでにも、ロボットやプログラミングのワークショップに参加したことはありました。楽しい体験だったようですが、娘自身も「初歩的な内容」と感じたようで、もう少し深いプログラミングを学ばせてもよいのかなと感じていました。

わたし自身がIT企業に勤務していることもあり、実際の仕事につながるようなスキルを学ぶ機会を与えたいと思っていたところ、こちらのカリキュラムはクオリティが高く信頼できると思ったので、娘にもすすめました。

—スキルアップAI Youthの教室にはどのようなことを期待していますか?

スキルアップAI Youthでは、実際に役に立つものを作れるということなので、ただ計算式を解くとか、知識を身につけることよりも、そうした経験を積ませてあげたいと思っています。

まだ中学生ですし、かならずエンジニアを目指してほしい、というようには考えていませんが、教室を通じて「こういった世界もあるんだ」と知り、将来の選択肢のひとつになってくれればうれしいですね。

ライターコメント

今回はスキルアップAI Youthのコースを見学させていただきました。「AI」はよく聞く存在ではありますが、AIを自分で作るとなると、とてつもなく大変なイメージがあり、中高生には難しいのでは?と考えていました。

しかし今日の体験会では、原口先生のわかりやすい解説で、AI開発を学ぶステップの一端がしっかりと見えました。

中学生、高校生はこれから自分の将来を自分で考えていく年代。中高生向けのスクールは少ないだけに、興味のある方はぜひ、無料のスキルアップAI Youthの体験会に参加してみてください!

スキルアップAI Youth3月の無料体験・説明会の日程
  • 2022年3月6日(日) 16:00~17:30
  • 2022年3月19日(土) 11:00~12:30
公式サイトはこちら!
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