これからKIDSの評判・口コミ一覧
4.64(101件)
11-20件を表示 / 全101件
体験者:小1/男の子
体験日:2024/08
会社概要からクラスの説明までしっかりとありました。こちらのことも色々と聞かれたので、少し面接のような雰囲気でした。 実際子供を教えてくれた先生は、落ち着いていて優しく教えてくれていました。
この度は口コミの投稿、また、体験レッスンにお越しいただき誠にありがとうございます! 体験...
体験者:小4/男の子
体験日:2024/06
接し方や、指導の進め方は優しく、課題からそれてしまっている生徒には適度に声掛けして、本筋に戻していって学びに繋げようとしてくださっている姿勢が感じられました。
体験にお越しいただき、また口コミも投稿いただきありがとうございました! 先生が子供に近い世代...
体験者:年長/男の子
体験日:2023/11
基本的に子供にやることは任せ、たまにアドバイスしているのは良かったと感じました。 答えを押し付けずやったことややりたい事に対してアドバイスするのは親の希望にマッチしていました。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミ投稿をいただきまして、誠にありがとうございます...
体験者:年少/男の子
体験日:2023/08
体験中、体験後のフォローどちらもとても丁寧でした。息子は、男の先生に慣れていないので、大丈夫か心配していましたが、子どもの扱いが上手で安心しました。
この度は体験レッスンにご参加いただきありがとうございました! お子様に楽しんでいただけたよう...
体験者:小1/男の子
体験日:2023/08
子供にそっと寄り添う対応は好感がもてました 先生は比較的若い先生が多いと思います
この度は口コミ投稿いただき、またご入会いただきまして、誠にありがとうございます! 西葛西校は...
体験者:小3/男の子
体験日:2023/06
講師の方は、若い方でしたが、子供に寄り添って指導していた感じをもちました。また、同クラス内に騒がしい子供が受講していたが、丁寧に対応しており好印象を持ちました。
この度は、体験にお越しいただきありがとうございました。 お子様に寄り添った指導というのは、メ...
体験者:小2/男の子
体験日:2023/03
丁寧に優しく指導していただきました。 指導というよりは、子どもが考えたことを尊重して教えてくれたり、子どもの気づきを促して見守るスタイルが良かったです。
この度は体験レッスンにご参加いただき誠にありがとうございました! お子様に体験を楽しんでいた...
体験者:年長/男の子
体験日:2023/02
体験前後のメール連絡が迅速で、体験中も穏やかで話しやすい印象だった。入会への圧は感じなかった。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミ投稿をいただきまして、誠にありがとうございます...
体験者:年少/男の子
体験日:2023/01
体験までもスムーズにご連絡頂き大変助かった。体験当日も丁寧に案内頂き、先生も優しく褒めて頂きながら静かに取り組むことができました。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミ投稿をいただきまして、誠にありがとうございます...
受講時:年中~現在/男の子
投稿日:2022/08/22
最初の方のレッスンでは、熱心な先生にあたりとても良かったです。 先生により熱量が違う気がします。
この度は口コミ投稿をいただきまして、また大変高い評価をいただき、誠にありがとうございます! ...
※ これらの教室の口コミは、体験・通学された当時の主観的なご意見です。内容や費用等は投稿時点のものとなり、変更されている可能性がありますのでご注意ください。
※ コエテコの口コミは教室の絶対的評価を決めるものではありません。参考情報としてご活用ください。
運営本部 | 株式会社これから |
---|---|
スクール名 | これからKIDS |
カテゴリ | パソコン教室 プログラミング・ロボット教室 |
対象学年 | 年少~中学3年生 |
備考 | ・少人数制 ・駅から徒歩2分 ・無料体験随時受付中 ・今なら入会金が50%OFF! 【祝】四谷校生徒が第一回ゼロワングランドスラム(2021年度大会)にて優勝しました! 日本全国の小学生1,500人が参加した大規模プログラミング大会「ゼロワングランドスラム2021年度大会」にて、これからKIDS四谷校に通う生徒さんが優勝しました! 【祝】日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました! あの日本経済新聞社が発行している消費と流通、マーケティング情報に特化した日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました。 (掲載日:2021年5月10日、新聞の背面中央) “なかなか生徒数が伸びず伸び悩んだ1年を経て今では生徒数約200名と急成長した背景には何があったのか?” <本文一部抜粋> EC事業の支援会社「これから」のプログラミング教室「これからKIDS」が人気だ。 都内2教室で3歳児から中学生まで約200人が通うが、2年前の開業後1年は生徒数が20人に留まっていた。なぜ躍進したのか。 「教育という言葉が自分たちのプレッシャーでした」 「教える」ことを意識しすぎた結果、内容は堅苦しくなり見学に来た子供たちは興味も示さず帰っていった。 流れは昨年の緊急事態宣言で変わった。休校が相次いだことで、オンライン授業を立ち上げた。「約2か月間で50ほどのオンライン授業を開催しました。授業の内容で子ども達の反応が変わることがわかりました」 この経験を活かし、プログラミングの授業内容を一新した。体験に来た児童のうち9j割が入会する魅力ある授業にかわった。ネットの危険性を教える講座などユニークな授業も展開していく。 コロナ禍で当たり前だったことが当たり前ではなくなった。今回の事例のように新たな事態にもがき苦しんだ先に、大切なものが見えてくることがある。目まぐるしく変わる状況の変化にどのように対応するかは、企業の努力次第で決まる。 |