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(教育トピック)『40代ママの再就職はいばらの道!?』ブランクありでも社会へ出たい本音と再就職のポイントを紹介

出産後、さまざまな理由で退職をしたけれど子どもの成長と共に「また働きたい!」と思うお母さんも多いですね。ところが、いざ再就職へ向けて活動すると、なかなかうまくいかない。特に40代・子育て中のママにとって「やりたい仕事・満足のいく条件」で再就職を叶えるのは大変です。

この記事では、ママたちの再就職についてポイントを解説。さらに先輩ママたちの就活奮闘記(体験談)も紹介します。『子どもの教育費を稼ぎたい!』『社会で活躍したい!』そんなママたちの再就職を応援します!

副業・フリーランスに必要なスキルが学べる!

40代ママの再就職「92%が難しい」と感じている

ママ 再就職 無理
* 引用:しゅふJOB総研

40代ママが再就職活動でぶつかる壁
  • 希望条件が多くマッチする仕事は少ない
  • ブランクが長く不安
  • (本来はあるべきではないが)年齢により採用される割合が低いと感じる
  • 家族の理解や協力が得られない
確かに40代ママの再就職は簡単ではありません。では、あきらめなくてはならないのでしょうか?
ライター・大橋
ライター・大橋

大丈夫!再就職を叶えたママもたくさんいます。苦労したけど仕事を見つけた体験談やコツも後ほど紹介しますよ!

その前にママになった女性が仕事を辞める、退職の状況について少し見ておきましょう。

実はまだまだ多い「出産で退職」

出産 退職 割合
* 引用:共同参画/内閣府

上記のグラフですが、緑の部分は出産に関係なく仕事に就いていないので、ピンク・青・黄色の部分で割合を見ていきましょう。

出産後も育休などを経て引き続き就業している人は約53%います。しかし産後に仕事を辞めた人の割合は約47%。半分近くは「出産を機に退職」しています。

しかし、退職はしたものの再就職はするつもりの人がとても多いこともわかっています。
離職した当時の再就職についての意向をみると、正社員、非正社員ともほとんどの人が離職時に再就職の意向を有しており「再び就業するつもりはなかった」との回答は5%前後にとどまっている。
引用:出産・育児等を機に離職した女性の再就職等に係る調査研究事業/厚生労働省(三菱UFJリサーチ&コンサルティング)
最近は退職をしても子どもが1歳程度で再就職を検討するママも増えています。幼稚園入園や小学校入学といった節目に仕事に復帰するケースも多いですね。

おおむね30代後半から40代の年齢層は、退職後のブランクも長いため、再就職に対する不安が大きいのが特徴です。また実際に就職先を見つけるのに苦労したという声も多いのが現実です。

では、ここからは40代ママの再就職をスムーズに進めるためのポイントを解説します。

再就職を希望する40代ママの「最初に考えるべきポイント4つ」

40代 ママ 再就職 何から

再就職を希望するのなら、次の4つのポイントを考えてみましょう。最初は思いつくまま、書き出してみることをおすすめします。その上で優先順位をつけ、再就活の際に活用します。

ママ再就職前に考えておきたい4つのポイント
  • 働く目的は
  • どう働くか
  • 持っているスキルと身につけたいスキルの見極め
  • 子どもが巣立った後を考える
まず、あなたの求めている「働く目的」をいくつかリストアップしてみましょう。

実際に多い目的や理由は「お金が必要だから収入を得たい」と「仕事をし社会で自分の場所を見つけ、充実した日々を送りたい」パターンですね。

どう働くかは、子どもの年齢や環境によります。ご両親がいて子どもが預けられるのであれば残業ありのフルタイム勤務にも応募しやすいでしょう。ワンオペ(家族・主に夫の協力がなくママひとりで育児も家事もすべて担っていること)状態であれば、パートや派遣のほうが働きやすいかもしれません。

40代 ママ 再就職 無理

さらにこれまでのキャリアと持っているスキル、あるいは今後身につけようとしているスキルを書き出してみます。

最後に、働く目的ともつながりますが、自分のキャリアプランを考えてみましょう。子どもは日々成長し、やがて家庭から巣立っていきます。次第に自分の時間が増え、子育てにかけていた時間も手間も減ります。

子育てとの両立や妻としての立場を考え出すとキリがありません。「自分自身のライフプラン」を一度立ち止まって、じっくり考えてみるのは、母でも妻でもなく「わたし」として大切なことではないでしょうか。

40代主婦・ママの再就活/再就職に3つの壁

40代 再就職 子持ち 面接

① アピールできるキャリア/スキルはあるか
② 家族の協力を得られるか
③ 面接の鬼門「子育てと仕事の両立」を乗り越えられるか

40代ママ再就職の壁|アピールできるキャリア・スキルはあるか

結婚前に就いていた仕事や専門学校や大学での学び、これまでのキャリアや持っているスキルを今いちど把握しましょう。先にキャリアの棚卸しをしておけば履歴書の記入にも役立ち、就活準備のひとつにもなります。

「でも、スキルとかキャリアとかない」

心配いりません。実はわかりやすいスキルがある人のほうが少ないんですよ。だからスキルやキャリアがないことはハードルではあるけれど、逆に言えば「何かを身につけておく」ことで大きな武器にもなるのです。

40代 主婦 再就職 何から

資格がすべてではありません。キャリアは急に得られません。

でも、なんらかのスキルアップをしておく、たとえば英語力ならブラッシュアップしておく、栄養士の資格をとっておく、ITスキルの基本でいいので学んでおく。自分のアピールポイントを考え、再就職前に少しでも能力に磨きをかけておけば、それはきっと役立ちます。

さらに子育ても「スキルアップ」のひとつとして捉えればいいのです。

子育てでは、忍耐力が養われるもの。それにいわゆるマルチタスク、とっさの判断力など、子どもを育てる中で得たスキルは社会でも役立てるはず。ずっと専業主婦だったからスキルがない、のでありません。

子育てで得たものも上手にアピールすることで「ひとつのスキル」として好印象を与えることも可能です。

40代ママ再就職の壁|家族の協力を得られるか

ママの再就職には家族の協力が欠かせません。再就職を検討したら、まず家族に自分の気持ちを伝え、どのように協力をしてほしいか具体的に相談しましょう。

実際に働き出すと、たぶん、20代とは違い体力が持たずに帰宅した途端にソファに撃沈したり、子どもの病気で夫に有給をとってもらったり、いろいろと想定外の出来事もあるでしょう。

でも、それらは家族が「ママが働くこと」に理解を示せば、解決方法は見つかることです。

40代 ママ 働きたい 

働いてからわかることは実際に多いにしても、事前に「ママは働きたい。これまでできた○○と○○まで手が回らないかもしれないけど、そこは手伝ってほしい」あるいは「できなくなるけど、そこはわかってほしい」と伝えておきましょう。

それでも、これまで当たり前にやってきてもらった家族から最初は多少の差こそあれ、悶着が起きるでしょう。でも、そこをスルーしていけるかどうかも、働く母には必要なスキルなのです!

40代ママ再就職の壁|面接の鬼門「子育てと仕事の両立」を乗り越えられるか

多くの先輩ママたちが、ブランクあり子育て中の再就活で苦労したことのひとつとして面接を挙げています。

「子どもが病気になった時はどうするか」
「子育てと仕事の両立について具体的な解決策があるか」


こうした問いに上手に答えるためにも、2つめの家族の協力について具体的に話し合っておくことが大切です。

そもそもブランクが長いと、面接じたいが久しぶりで最初はうまくいかないものです。自治体やハローワーク等でビジネス講座を受講したり、面接対応を相談してみてもいいですね。転職エージェントを利用しフォローしてもらう方法もあります。

面接の模擬回答が掲載されているサイトを参考にしてみてもいいでしょう。

なにより面接は慣れることが大切。最初は「採用されなくて当然」練習だと思って、ダメもとでチャレンジするパワーが大事です。

40代ママ「再就職の仕事さがし」はココを押さえれば成功する

40代 ママ 再就職 どうすれば

希望条件は優先順位をつけ「妥協」することも必要

ママに限ったことではありませんが、希望する条件に見合った仕事を探すことじたいが難しいと覚悟しておきましょう。

再就職にあたり心配なことは?
40代 ママ 再就職 不安
* 引用:出産・育児等を機に離職した女性の再就職等に係る調査研究事業/厚生労働省(三菱UFJリサーチ&コンサルティング)

再就職活動で難しと感じたことは

* 引用:しゅふJOB総研

最初に「希望することを書き出してみましょう」と言いました。

働きやすく、子育てママに理解があって、残業がなく、突然の休みにも柔軟に対応してくれて、そして高い報酬と条件がすべて揃う職場があれば理想的です。

しかし実際には条件すべてが叶う職場などそうそうありません。

希望条件が多ければ、応募する段階までたどりつけません。

再就職は言葉どおり「就職する」ことが大きな目標であり、そのためには多少なりとも妥協せざるを得ない面は出てくると心構えしておきましょう。

仕事の探し方も「40代ママ向け」で考える

仕事の探し方もママの再就職における重要なキーとなります。

ひとりでコツコツ情報収集をするのか、知り合いに「何かない?」と声をかけるのか、ハローワークの利用、転職エージェントへの登録など再就活の方法はいろいろあります。

必ずしもこの通りとは一概に言えませんが、おおむね次のように考えておくといいようです。

希望する就職先・働き方と求職活動の方法
【希望する就職先】
地元の中小企業
小規模な会社
  • ハローワーク
  • マザーズハローワーク
  • 地元タウン誌や求人情報誌

大企業
ベンチャー企業
中堅以上の会社
  • 求人サイト
  • 転職エージェント

パート
アルバイト
  • 求人情報誌
  • 地元のタウン誌
  • 店舗の貼り紙
  • 知人の紹介や口コミ

以下は厚生労働省のアンケート結果です。企業を従業員数で区切り、どこで職を探したかがわかります。

大手企業ほど求人サイトや就職関連サイト(転職エージェントのような支援サービス)の割合が多く、小規模の会社ほどハローワークを利用している人が多いことがわかります。

企業規模や働き方を考えて求職活動の方法を選ぶ目安のひとつとして参考にして下さい。
求職活動中に利用した機関や情報サービスをみると、他と比較して 「51人~300人」は「ハローワークやマザーズハローワークの相談窓口」(58.2%)、「301人~1,000人」は「求人サイト、就職関連サイト」(44.5%)、「人材バンク」(12.2%)、「1,001人以上」は「求人情報誌、就職関連雑誌」(36.1%)、「求人サイト、就職関連サイト」(40.2%)の割合が高い。
引用:出産・育児等を機に離職した女性の再就職等に係る調査研究事業/厚生労働省

ママの再就職は『いばらの道か未来への扉か!?』体験談

40代 ママ 再就職 体験談

ママはパート時給1,000円のリアル

次女が5歳になった時「とりあえず事務職でパート勤務」と思い職探しをスタート。感染症等の影響もある中で求人は意外と多い印象ですが、10時から14時まで、できれば週3日程度で探すと一気に数は減り、ほとんどが飲食店か販売業、スーパーなどのパート。

やりたい仕事がないんだから、そもそも応募する以前の問題…。

結局、事務職はあきらめ、薬局の店員の職に付きましたが時給1,000円(都心部の最低賃金にも達していないと思う)。主婦向け、小さい子どもがいても柔軟に対応となっている職場は時給が安い。

40代 ママ パート 時給 安い

事務職で時給が高いとなると貿易事務とか英語の対応が可能とか、営業事務など専門性が少しでもないとキツイ。これといったスキルもなく、キャリアもないことが今になって足かせになるんて思ってもいなかった。

よし、医療事務の資格をとろう!と取り寄せた資料は開封もしていない。パート終わって買い物して、PTAのやり取りとかもあって、夜は下の子と共に寝落ち。

このまま時給1,000円で終わっちゃうのかも(Yさん/41歳・子ども5歳と小2)

中学受験の費用を蓄えたい!でもハードル高すぎた

簿記3級の資格もあり、結婚前までずっと経理で一種の専門職だと思っていたので、再就職も簡単だと思っていました。でも、
  • 正社員(できれば時短かフレックスあり)
  • 通勤45分以内
  • 残業なし
  • 手取りで月収20万円以上
上記の条件では、なかなか仕事が見つかりません。

また見つかった数社は書類選考ですべて落ちました。

長男、次男ともに中学受験をさせたいと考えており、夫の給与だけではキツイんです。

30代 ママ 再就職 年収

落ち込む私に夫が「残業できない、子どもがいます、簿記だって3級じゃ評価されないだろうし、そうは絶対に言わないけど、それで40代ってなると採用する企業のほうが少ないよ。でも経理はどんな会社でも必要な部署だから、妥協すれば見つかるんじゃないの。それか中学受験はあきらめて高校受験にすれば、もっと落ち着いて仕事を探せるのでは」とあっさり言われてしまいました。

結局、今は親族の玩具卸問屋で働いています。残業なし、子どもの休みにもそれなりに対応してもらえるので、恵まれているのかなと思ういっぽうで、月収は手取りで16万。

とはいえ働けるだけありがたいのだなと今は思っています(Eさん/43歳・子ども小1と小3)

再就活アラフォーママは思った「世の中そんなに甘くない」

10数社は書類選考で落ち、ようやく面接までこぎつけ最初のほうはスムーズだったが、育児との両立について質問されるとしどろもどろ

子どもが病気になったときの預け先は「夫と交代で」と答えると「ご主人は本当に休めるんですか?」。

急病で連絡があったらどうしますか?に

「えーと、あの、一応は夫かわたしのどちらかが行くと、分担することで話し合ってはいます」

「一応?結局、お母さんが早退してお迎えに行くケースがほとんどですよ。今回の募集は事務職ですが、広報のような業務を中心にお任せするつもりです。ひとりでほぼ担当してもらい、SNSの運用やサイトのブログ更新、取材依頼の対応などして頂くので、突然帰宅となると難しいですね。業務内容についてきちんとご覧になりましたか?

とつっこまれ、返す言葉がありませんでした。

自分は話がうまいほうでコミュニケーション力もある、Twitterでのフォロワー数もけっこういるからピッタリ!なんて安易に考えていた自分を大いに反省しました。

帰り道、そういえば面接ってこんな感じだったな、この会社が厳しいとか面接官が意地悪なわけではなく、自分の社会人としての常識がすっかり薄れていることに気づきました。世の中そんなに甘くない……(Tさん/子ども・小2)

未来の自分を描いて地道にキャリアを積み上げる!

前職には育休があり、実際に取得して職場復帰している人もいました。ただ、その人たちが必ずしも元のポジションに戻れるとは限らず、また周囲に気兼ねしながら苦労しているのを見ていたので、出産を経て退職。

6年強のブランクを経て、元いた会社のグループ子会社に採用されました。しかし給与は低く、責任ある仕事は任せてもらえない。

今は4年目になりますが「便利なアシスタント」が定位置です。

40代 ママ 再就職 体験談

いっぽうで育休から復職している本社の女性が、今は管理職になっているのを知り愕然としました。

子どもはやがて成長する、幼児期から小学校くらいまでをフルタイムで育児と両立するのはとても大変なはずだけど、乗り越えた人はバリバリ働き、驚くような年収を得ている。一度辞めたらキャリアは途切れるし、ブランクが長いと前職のキャリアもスキルもあまり重視してもらえません。

単純に収入源として働くだけでなく、自分の将来も考えての復職をしたいなら、新たにスキルを得るとか、実力主義のベンチャー企業などを探すとか、地道にじっくりと「力を発揮し、力を伸ばせる環境」の会社を見つけて、必死に追いつく努力が必要。(Rさん/45歳・中1と小5)

今求められている人材になる!40代ママでも道は開ける

大手メーカーでカスタマーサポートの職に就いていました。末っ子が小学校入学を機に復職を検討。

前職の会社にいる知り合いに相談したところ「今はカスタマーサクセスがいいんじゃない?給料もいいはずだし」と言われ、実はカスタマーサクセスって言葉じたいを知らなかったのですが、わかったように「うんうん」とうなずいていた自分。

調べてみると将来性もありそうだし、実力があればカスタマーサクセスは年収も高い。ただどこの企業にでもある職種ではないし、即戦力が求められるのでブランクあけ復職では厳しい現実もありました。

この際、経験さえ積めればいい、実績がついたら転職もあると思い、給与は度外視しして、とにかく採用してくれそうな会社を探しまくりました。最終的に就職支援のエージェントを利用し、運良く2社目で採用されました。

介護サービスをサポートするシステム会社のカスタマーサクセスで、アシスタント・見習いとして配属。

顧客先である介護事業者のもとで説明会をしたり、担当するところに定期的に連絡を入れたり、こちらからより良くシステムを活用して頂けるようご提案・ご相談にのるのが仕事。ということで、そもそもシステムをパーフェクトに理解しつつ、介護現場の事情もしっかり把握していないとできない!

もう毎日が勉強で、帰宅しても夕飯もそこそこにリビングで資料広げてはメモとったり暗記したり。夫には「夕飯が一汁一菜になりつつある」とか言われるけど相手にしてられません(当初は何度か喧嘩になったが、次第に夫も状況に慣れてくるので粘り強く対応するのがコツ

良かったことは、毎晩、仕事の予習復習する私の横で、意外にも子どもも集中して勉強するようになったこと。親の背を見て子は育つ、と改めて感じました。

前のキャリアを少しでも活かせて、今必要とされている職種を探すのがママの復職第一歩ですね(Mさん/42歳・小1と小3と中2)

ママの再就職を助けるサイト紹介

40代 ママ 再就職 求人

公的機関

公的機関は無料で受けられるセミナーや相談会も多く開催しています。ママの再就職の第一歩として「働き方の動向」を知るためにも利用してみませんか。

マザーズハローワーク

厚生労働省によるママ向けのハローワークです。さまざまな公的支援やセミナーの情報もあるので、一度はチェックしておきましょう。
>>マザーズハローワークはこちら

仕事と育児カムバック支援サイト

こちらも厚生労働省による「職場復帰・再就職をめざす情報サイト」です。
>>仕事と育児カムバック支援サイト

ママの再就職に特化した求人サイト

以下に紹介するのは、ママ向けに特化した求人サイトです。時短や短期、残業なし、10時以降の出勤、16時まで、などママ向け希望条件が豊富で探しやすい点が通常の求人サイトとの違いです。

また主婦歓迎・シフトは柔軟に対応といった求人が多いのもママ向け求人サイトの特徴です。

しゅふJOB

主婦やママ向けの求人情報サイト。全国掲載数100,000近くあり、求人情報が非常に多いのが特徴。
>>しゅふJOBはこちら

ママの求人

ママの就活に特化した求人情報サイト。ワーキングマザーの体験談やコラムなど読み物も豊富。
>>ママの求人はこちら

ママワークス

在宅ワークや短時間・短期間の求人情報が多い。内職などの案件もあるのが特徴。
>>ママワークスはこちら

はたらこママ派遣

単発や短期、週2〜3日などママの事情にあわせて選べる派遣のお仕事情報。
>>はたらこママ派遣はこちら

ママに特化した転職エージェント

転職エージェントは、基本的に担当者がつき、希望やキャリアをヒアリングした上で条件に合う仕事を紹介します。転職だけでなく、ブランクありの再就職を支援しているケースも多いので、まず相談してみましょう。

ママリプラ

ハイクラス・ハイキャリア向けのママに特化した転職エージェント。スキルとキャリアがある人に向いている。担当者がつくサポートもある。
>>ママリプラはこちら

リアルミーキャリア

時短勤務に特化した正社員を対象とした転職エージェント。必ず担当者がつきフォロー。即戦力が対象となるため、ブランクがあってもスキルやキャリアがしっかり構築されている人に向いている。
>>リアルミーキャリアはこちら

大手求人サイトや転職エージェント

Dodaやリクルートなど、ほとんどの大手人材支援サービスでは、女性向けサイトや子育てママ向けに求人を絞り込めるようになっています。また、大手転職エージェントもママ向けの仕事を紹介してくれ、ブランクあけ再就職に詳しい担当者がついてくれます。

ママの再就職「動いてみないとわからない!やってみよう!」

働いてみようかな?と思ったら、漠然と考えるのではなく行動を起こしましょう。

子育てを理由にしていると、なかなか職場復帰のタイミングはつかめません。子育て中の復職は、子どもが何歳であろうが、大変なことには変わりないのです。

最初はなかなかうまくいかないかもしれません。でもあきらめず『そりゃブランクもあるし、最初はこんなもんだよね』と腹をくくってドーンと構えていきましょう!

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