これからKIDSの評判・口コミ一覧
4.38(123件)
101-110件を表示 / 全123件
受講時:小3~現在/男の子
投稿日:2021/12/11
本人が理解しているようなので良いと思います。いつも楽しそうです。
いつもこれからKIDSをご利用いただき、誠にありがとうございます! また指導報告書もご覧いた...
受講時:小5~現在/男の子
投稿日:2021/12/11
子供が作成したものを家のパソコンで、見せてくれるのですが、すごいなぁと感心しながら見ています
いつもこれからKIDSに通っていただきまして、誠にありがとうございます! また口コミを投稿い...
受講時:小2~現在/男の子
投稿日:2021/12/11
親の経験が少ない分野であり、教材、授業の良し悪しがよくわかりません。が、子供は楽しんでやってるようです。
平素よりこれからKIDSに通塾いただきまして、またこの度口コミをいただきまして、誠にありがとう...
体験者:小2/男の子
体験日:2022/01
こどもの好きにさせてもらえるところが、自分で考えて実行したい子供にとっては良い環境になると思いました。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミを投稿いただきましてありがとうございます! ...
体験者:年少/男の子
体験日:2021/12
少人数で目も手も届く丁寧な対応でした。間違うのを嫌がるので、ミッションシートを使う試行錯誤のやり方で打たれ強くなってほしいです。
この度は体験レッスンにお越しいただき、またご入会いただきまして、誠にありがとうございます! ...
体験者:小3/男の子
体験日:2022/01
正直これについては自分の勉強不足で、ある一定のスピードで教えるべきなのか、触らせていきながら興味のあるところを習得させるべきなのか子どもの特性もあるのでわからない
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミの投稿を頂き誠にありがとうございます!また入会...
体験者:小4/男の子
体験日:2021/11
課題をもとに、自分でどんどんやっていく感じはよいと思います。4段階に分かれているステップはスキルアップの目指す地点が見えて、意欲を促進したようです。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミの投稿をいただきまして、誠にありがとうございま...
体験者:小2/女の子
体験日:2021/10
自由度が高いようで自主性を重んじてくれそうの気がしました。何より子供が楽しそうにしていたのが良かったです。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミの投稿をいただきまして、誠にありがとうございま...
体験者:小1/女の子
体験日:2021/10
幼い子にはとっかかりやすい具象的なLEGOのロボットから始めて、カリキュラムが進むに従ってプログラミングを教える進め方は、とても良いのではないかと思います。 一律でなく個々のレベルに応じて進めて頂けるのも良いと思います。 90分制なのは、小1には長すぎて、パソコンでは集中力が持たなかったです。しかしロボットでは遊びのように飽きずにいられました。
この度は体験レッスンにお越しいただき誠にありがとうございました! ご入会を前向きにご検討いた...
体験者:小1/男の子
体験日:2021/09
子供の興味がわくような授業内容だったので子供が進んで学んでいた。親としても少しやってみたいと思えた。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミの投稿をいただきまして、誠にありがとうございま...
※ これらの教室の口コミは、体験・通学された当時の主観的なご意見です。内容や費用等は投稿時点のものとなり、変更されている可能性がありますのでご注意ください。
※ コエテコの口コミは教室の絶対的評価を決めるものではありません。参考情報としてご活用ください。
| 運営本部 | 株式会社これから |
|---|---|
| スクール名 | これからKIDS |
| カテゴリ | パソコン教室 プログラミング・ロボット教室 |
| 対象学年 | 年少~中学3年生 |
| 備考 | ・少人数制 ・無料体験随時受付中 ・今なら入会金が50%OFF! 【祝】四谷校生徒が第一回ゼロワングランドスラム(2021年度大会)にて優勝しました! 日本全国の小学生1,500人が参加した大規模プログラミング大会「ゼロワングランドスラム2021年度大会」にて、これからKIDS四谷校に通う生徒さんが優勝しました! 【祝】日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました! あの日本経済新聞社が発行している消費と流通、マーケティング情報に特化した日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました。 (掲載日:2021年5月10日、新聞の背面中央) “なかなか生徒数が伸びず伸び悩んだ1年を経て今では生徒数約200名と急成長した背景には何があったのか?” <本文一部抜粋> EC事業の支援会社「これから」のプログラミング教室「これからKIDS」が人気だ。 都内2教室で3歳児から中学生まで約200人が通うが、2年前の開業後1年は生徒数が20人に留まっていた。なぜ躍進したのか。 「教育という言葉が自分たちのプレッシャーでした」 「教える」ことを意識しすぎた結果、内容は堅苦しくなり見学に来た子供たちは興味も示さず帰っていった。 流れは昨年の緊急事態宣言で変わった。休校が相次いだことで、オンライン授業を立ち上げた。「約2か月間で50ほどのオンライン授業を開催しました。授業の内容で子ども達の反応が変わることがわかりました」 この経験を活かし、プログラミングの授業内容を一新した。体験に来た児童のうち9j割が入会する魅力ある授業にかわった。ネットの危険性を教える講座などユニークな授業も展開していく。 コロナ禍で当たり前だったことが当たり前ではなくなった。今回の事例のように新たな事態にもがき苦しんだ先に、大切なものが見えてくることがある。目まぐるしく変わる状況の変化にどのように対応するかは、企業の努力次第で決まる。 |