生後5ヶ月の赤ちゃんが喜ぶ遊び方は?何して遊ぶべきなのか徹底解説
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寝返りが始まり、早い子では離乳食もスタートする生後5ヶ月の赤ちゃん。
日に日に力も強くなり、できることも増えてくる時期ですが、「毎日どんな風に遊んであげたらよいの?」「どんなおもちゃが喜ぶんだろう?」と悩むパパ・ママも多いのではないでしょうか。
この記事では、生後5ヶ月の赤ちゃんの心と体の発達の目安、発達を促す具体的な遊び方のアイデア、おもちゃ選びのポイントを詳しく解説します。
さらに、遊びの延長で始められるおすすめの知育教室や習い事もご紹介。
毎日の遊びのヒントを見つけて、親子のコミュニケーションをもっと楽しんでいきましょう。
生後5ヶ月の赤ちゃんはどんな時期?心と体の発達

生後5ヶ月になると、首すわりが安定し、手足の動きもより活発になります。周りの世界への興味がぐんぐん広がり、心も体も大きく成長する大切な時期です。
ユニ・チャームが運営するWebサイト「ムーニー」で小児科医の宮野孝一先生が監修した情報によると、この時期の赤ちゃんは周りがよく見えるうつ伏せの姿勢を喜ぶようになり、寝ている間に自分で寝返りをする場合もあるとされています。
厚生労働省の乳幼児身体発育調査でも、生後5~6ヶ月未満の赤ちゃんの半数以上が寝返りができるようになると報告されています。

一方で、寝返りによる窒息のリスクも高まるため、ふかふかの布団や柔らかい枕の使用には注意が必要です。安全な睡眠環境を整えてあげましょう。
この時期に見られる主な発達の目安には、以下のようなものがあります。
これらはあくまで目安であり、発達には大きな個人差があります。
リストにある様子が見られないからといって、焦る必要はありません。
赤ちゃんのペースを大切に、日々の成長を見守ってあげましょう。
早い子ではこの頃から離乳食を開始する場合もあります。
【室内・屋外】生後5ヶ月の赤ちゃんが喜ぶ遊び方アイデア5選

生後5ヶ月の赤ちゃんは、五感が発達し、さまざまな刺激を吸収して成長します。
毎日の遊びがワンパターンになりがち…と感じている方は、ぜひ以下のアイデアを試してみてください。
室内でできる簡単な遊びから、天気のよい日に試したい屋外での過ごし方まで、赤ちゃんの五感を育む遊びをご紹介します。

1. いないいないばあ
「いないいないばあ」は、生後5ヶ月頃の赤ちゃんが特に大喜びする定番の遊びです。この遊びが楽しいのは、「短期記憶」が発達し始める証拠。
隠れた顔が「次に出てくる」と予測できるようになるため、期待感と驚きが楽しさにつながります。
ただ手で顔を隠すだけでなく、ハンカチやクッションを使ったり、声色を変えたり、カーテンの陰に隠れて全身でやってみたりと、バリエーションを増やすと赤ちゃんはさらに喜びます。
パパとママで協力して行うのもおすすめです。
2. 手遊び歌・ふれあい遊び
歌に合わせて手や体を動かす手遊びは、赤ちゃんの聴覚と運動能力を同時に刺激できる優れた遊びです。「むすんでひらいて」や「とんとんとんとんひげじいさん」など、昔ながらの手遊び歌はバリエーションも豊富。
また、赤ちゃんの体に優しく触れるふれあい遊びもおすすめです。
「こちょこちょ」とくすぐったり、お腹の上に乗せて飛行機のように動かしたりすることで、親子のスキンシップが深まり、赤ちゃんに安心感を与えます。
3. 鏡で自分とご対面
視力が発達し、人の顔を認識できるようになるこの時期、鏡を使った遊びもおすすめです。日本心理学会が公開している中央大学文学部・山口真美教授の資料によると、この頃の赤ちゃんは正面から見た顔を「人の顔」として認識できるとされています。
鏡に映った自分の姿を不思議そうに眺めたり、手を伸ばして触ろうとしたりするでしょう。
まだ自分と他人の区別はつきませんが、こうした遊びを通して「自己認識」の第一歩が始まります。
赤ちゃんが触っても安全な、割れない素材のベビーミラーを用意すると安心です。
4. お散歩・外気浴
天気のよい日は、ベビーカーに乗せて近所をお散歩するだけでも、赤ちゃんにとっては素晴らしい刺激になります。風の音、木の葉の揺れる様子、車の色など、家の中にはないたくさんの情報が五感を豊かにしてくれます。
「お花がきれいだね」「わんわんだね」など、目にしたものを優しく話しかけてあげることで、言葉の発達にもつながります。
長時間は避け、赤ちゃんの様子を見ながら無理のない範囲で楽しみましょう。
5. 絵本の読み聞かせ
少しずつ絵や色を認識できるようになるため、絵本の読み聞かせを始めるのによい時期です。ストーリーを理解するのはまだ先ですが、パパやママの優しい声、カラフルな絵、リズミカルな言葉が、赤ちゃんの脳によい刺激を与えます。
色のコントラストがはっきりした絵本や、擬音語・擬態語が繰り返される楽しい絵本がおすすめです。
赤ちゃんの反応を見ながら、お気に入りの一冊を見つけてあげましょう。
生後5ヶ月の赤ちゃんの遊びを豊かにするおもちゃ選びのポイント

おもちゃは、赤ちゃんの好奇心を引き出し、発達をサポートしてくれる大切なツールです。
しかし、どのようなおもちゃを選べばよいか迷ってしまいますよね。
ここでは、生後5ヶ月の赤ちゃん向けのおもちゃ選びで押さえておきたい3つのポイントをご紹介します。
ポイント1:五感を刺激するもの
聴覚や視覚、触覚が発達するこの時期は、五感を満たすおもちゃが最適です。振ると優しい音が鳴るラトル(ガラガラ)、さまざまな手触りが楽しめる布絵本、カラフルで目を引くプレイジムなどは、赤ちゃんの興味を引きつけます。
ポイント2:安全性が確認できるもの
生後5ヶ月の赤ちゃんは、つかんだものをなんでも口に入れて確かめようとします。そのため、おもちゃの安全性は最も重要なポイントです。
小さな部品がなく誤飲の心配がないか、赤ちゃんが口に入れても安全な素材・塗料で作られているか(STマークなど)を必ず確認しましょう。
歯が生え始める子もいるため、「歯固め」として使えるおもちゃもおすすめです。
ポイント3:少し発達を先取りしたもの
ボタンを押すと光ったり音が鳴ったりする「知育ボックス」のように、少しだけ難しい機能がついたおもちゃもよいでしょう。最初はうまく遊べなくても、パパやママが楽しそうに遊ぶ姿を見せるだけで、赤ちゃんは興味津々。
真似をしようとすることで、手先の器用さや問題解決能力が育まれていきます。
高価なおもちゃでなくても、ティッシュの空き箱やペットボトルなど、身の回りにあるものも工夫次第で立派なおもちゃになります。
ただし、遊ぶ際は必ず大人がそばで見守り、安全には十分配慮してください。
生後5ヶ月の赤ちゃんと遊ぶときの注意点

赤ちゃんの成長を願いながら遊ぶ時間ですが、安全への配慮は不可欠です。
特に生後5ヶ月の赤ちゃんは、予期せぬ動きをすることもあります。
以下の点に注意して、安心して遊べる環境を整えましょう。
誤飲・窒息に注意する
赤ちゃんはなんでも口に入れてしまいます。おもちゃの小さな部品はもちろん、床に落ちているボタンやコイン、アクセサリーなど、赤ちゃんの口に入るサイズのものは徹底的に片付けましょう。
転落・転倒を防ぐ
寝返りが上手になると、ソファやベッドから転落する危険性が高まります。赤ちゃんを一人で高い場所に寝かせるのは絶対にやめましょう。
遊ぶときは、ベビーサークルの中や、周りに危ないものがない広い場所が安全です。
うつ伏せ遊びは目を離さない
うつ伏せは首や背中の筋肉を鍛えるのによい運動ですが、まだ自分でうまく顔を上げられない赤ちゃんもいます。柔らかい布団の上などでは窒息の危険があるため、うつ伏せで遊ぶ際は必ず保護者が見守り、硬めのマットの上で行いましょう。
遊びすぎに気をつける
楽しい時間はあっという間ですが、赤ちゃんは大人よりずっと疲れやすいです。ぐずったり、あくびをしたりするのは疲れてきたサインかもしれません。
赤ちゃんの様子をよく観察し、こまめに休憩を挟むようにしましょう。
遊びの延長で!生後5ヶ月から始められるおすすめ知育・習い事7選

「毎日の遊びに新しい刺激を取り入れたい」「同年代の子どもと触れ合う機会がほしい」と感じたら、習い事を検討してみるのも一つの方法です。
生後5ヶ月の赤ちゃん向けの教室は、遊びを通して親子のコミュニケーションを深めながら、赤ちゃんの可能性を広げるプログラムが用意されています。
育児のリズムも少しずつつかめてくる時期なので、絵本の読み聞かせやリトミック、英語教室など、親子で一緒に楽しめる習い事を見学してみるのもよいでしょう。
ここでは、生後5ヶ月頃から始められるおすすめの教室をご紹介します。
参考:0歳〜乳児の赤ちゃんにおすすめの習い事ランキング6選
ベビーパーク(知育教室)
ベビーパークは、知能や心が大きく発達すると言われる3歳までの子どもを対象に、遊びながら学び、子どもの知能を育む知育幼児教室です。
北海道から沖縄まで全国で200近い教室を展開しており、ベビカムアワード2024の幼児教室総合ランキングでもNO.1に選ばれているため、3年連続グランプリ受賞の実績を誇っています。
0歳2ヶ月から通える、親子が一緒に参加する親子教室スタイル。
子どもとママ・パパとの関わり、絆を特に大切にしており、レッスン内には保護者が月齢に合わせた育児を学ぶ「マザーリング」の時間が設けられています。
そこで習った日々の声かけや遊びのノウハウを、自宅でも実践できる仕組み。
子どもだけでなくママ・パパにも新たな発見や学びがありそうです。
5〜6組の親子と講師で行うグループレッスンでは、ベビーマッサージや家でもできる手遊びを学ぶ他、指先の器用さを向上させるレッスンなど、発達月齢に合わせてクラス分けされ、最適なプログラムが組まれています。
教室の雰囲気やレッスンの内容を知るために、まずは実際のレッスンを体験してみるのがおすすめです。親子の新しい楽しみが見つかるかもしれません。
こどもちゃれんじ

こどもちゃれんじは、遊びを通して「やってみたい!」という好奇心と「できた!」という達成感を育む習い事です。
専門家の監修のもと、赤ちゃんの発達段階に合わせて細かく設計された独自カリキュラムで、家庭で無理なく楽しく学べる環境を提供しています。
教材には、「しまじろう」というキャラクターが登場し、挑戦する楽しさを赤ちゃんに自然と伝えてくれます。
また親子のすきま時間を活用できる動画やアクティビティが豊富に用意されており、スマートフォンやタブレット、テレビなど多様なデバイスで視聴可能。
家事で手が離せないときでも、赤ちゃんがしまじろうの映像を楽しめるため、忙しい共働き家庭にも最適です。
1ヶ月あたり2,460円(税込)から始められるリーズナブルさも魅力。
初めての習い事として、赤ちゃんと家族の成長を力強く応援してくれるでしょう。
まずは公式サイトで資料請求をして、どのような教材が届くのかを確かめてみてはいかがでしょうか。
ラボ・パーティ
0歳で習い事を始める理由の一つは、脳が驚くべきスピードで成長する時期に適切な刺激を与えることにあります。言語も早期教育の効果に対する期待が高い分野の一つです。
0〜3歳の幼児期に特化したプログラムが用意されているおすすめの教室には、コミュニケーション型英語教室のラボ・パーティがあります。
「プレイルーム」と呼ばれる0〜3歳クラスは、親子一緒に「音と絵」で英語に親しむことから始められるので安心感がある他、マザーグースなどの世界の名作絵本や物語CD、オリジナル絵本の読み聞かせなどと一緒に音楽とあわせて英語を楽しむプログラムがあり、感受性の豊かな乳幼児期の子どもたちが夢中になります。
絵本が教材のベースのため、同じ教材を使えば家庭でも教室でのレッスンを復習できます。
日々の親子のコミュニケーションに英語を取り入れたい人におすすめです。
知育ラボ
子どもの精神状態を落ち着かせ、好奇心や感受性を高めたり、親子関係を深めたり、子どもへのよい影響がたくさんあるといわれている「絵本の読み聞かせ」。日々の育児に取り入れている家庭も多いでしょう。
より積極的に取り入れたいのであれば、講師が絵本の読み聞かせをしてくれるイベントや習い事・教室に参加するのも一案です。
渋谷区広尾にある知育ラボは、アート、絵本、スポーツを中心に、五感で子どもの「大好き」と個性を育む教室。
なかでも人気のプログラムが「フラッシュ読み」と呼ばれる手法。
絵本を通常の倍以上の速さで読み聞かせます。
1日で100冊を読み切ることもあるほどの速読ですが、子どもの集中力はグンと増し、読み終わったあとも「もっともっと!」とリクエストがやみません。
0歳では親子で一緒に参加できる単回イベント形式を取っているので、まず一度参加してみて、反応が良ければ家でマネすることも可能。
他にも部屋中に白いボードを貼り、全身を思いっきり使って描くボディペインティングなど、家庭ではなかなかできないプログラムが多くあります。
東急スイミングスクール
株式会社Frankelが公表した「子供に人気の習い事ランキング最新版」では、水泳がダントツの1位となりました。水の中で身体を動かすことで、体力づくりや、バランスのよい身体の成長、心肺機能の向上など、筋力・体力がつく、など、さまざまな効果が見込めることが人気の理由です。
泳ぐと考えるとまだ早すぎる気がするかもしれませんが、0歳児からのベビーコースでは、多くの教室でママやパパと一緒にプールに入り、水慣れ・水遊びをするプログラムが用意されています。
水の中で身体を動かすことでリラックスやストレッチ効果があり、子どもはもちろん、授乳やだっこで負担がかかっているママやパパのリフレッシュにも効果的です。
東急スイミングスクールは、約50年の指導実績があり、水泳経験豊富なコーチが多数在籍しているなどがあります。
ベビークラスは0歳6ヶ月から2歳11ヶ月までが対象。保護者が赤ちゃんを抱っこしながら、水の中で体を動かします。
水のほどよい刺激は風邪などに負けない元気な体を作るといわれています。
人気の曜日・時間は満員になる場合もあるので、対象月齢になる前に早めにチェックしておくと安心かもしれません。
Andante(アンダンテ)
0歳からオンラインでリトミックを習えるコースがある教室では、神奈川県藤沢市にあるピアノ教室Andante(アンダンテ)もおすすめです。0歳から保護者と一緒に学べる「プレ・ミュージックコース」は、本格的に楽器を習う前に、音への反応力や違いが分かる耳をつくり、歌やリズムを体を通して表現していきます。
「やってみよう!と思う投げかけ」「何をどうすればよいのかわかる具体的な指導」「どの年齢の子でも本人が納得する指導」が教室のポリシー。
子どもが安心して学べる工夫に力を入れています。
※1歳からのおすすめ|カワイ音楽教室(リトミック)
リトミックは、基本的な音楽能力の他に、あらゆる教育を身体的、感覚的、知的に吸収できるよう、子どもたちが個々に持っている「潜在的な基礎能力」の発達をうながす教育といわれています。0歳から習える教室もありますが、おすすめは1歳から始められるカワイ音楽教室のリトミックコース。
子ども一人ひとりの発達や癖、性格などはすべて、その子の大切な「個性」として尊重し、「個」を伸ばすことを重視するレッスンをおこなっています。
1、2歳児は保護者とレッスンに参加し、音楽を通じて親子の触れ合うことが中心です。
これは幼少期の健やかな心を育む効果があるとか。
「ピアノを始める予定で 、その前に音楽感覚を養いたい 」「子どものうちから豊かな表現力を身につけさせたい」と、1歳からのリトミックに通わせる家庭も多いようです。
参考:おすすめのリトミック教室
まとめ:生後5ヶ月の遊びは親子のコミュニケーションを深めるチャンス

今回は、生後5ヶ月の赤ちゃんの心と体の発達、おすすめの遊び方やおもちゃ、そして習い事についてご紹介しました。
生後5ヶ月は、寝返りをマスターし、周りの世界への興味が爆発する時期です。
この記事で紹介した「いないいないばあ」や手遊び、お散歩などを通じて赤ちゃんの五感を刺激してあげることで、心と体の健やかな成長をサポートできます。
大切なのは、何か特別なことをしたり、高価なおもちゃを買い与えたりすることだけではありません。
パパやママが笑顔で話しかけ、優しく触れ合う時間こそが、赤ちゃんにとって最高の栄養になります。
発達のペースは一人ひとり違います。周りと比べずに、目の前の我が子の反応を楽しみながら、親子の絆を深める貴重な時間を過ごしてくださいね。
早期教育や幼児教育に関心のある親御さんは多いことでしょう。この記事では、幼児教育についての解説とともに、おすすめの幼児向け通信教材や幼児教室をご紹介します。加えて、幼児向けプリントを無料ダウンロードできるサイトや学習動画サイトも!ぜひご覧ください。
2026/01/02
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