これからKIDSの評判・口コミ一覧
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体験者:小2/男の子
体験日:2025/05
ロボット教室はどのようなものかわかりませんでしたが、子供が興味を持ったようなので良いと思います
体験者:年少/男の子
体験日:2025/04
自分の作ったレゴをプログラミングして自分で調整して動かすのが楽しかったと言っていました。
この度は体験レッスンにお越しいただき、また、口コミを書いていただきありがとうございます。当教室...
体験者:小4/男の子
体験日:2025/04
一人ひとりに合った内容やペースでレッスンを進めていけるところがいいと思いました。 プログラミングの技術がアップするだけでなく、ロジカルシンキングやクリティカルシンキング、クリエイティブ...
この度は体験レッスンにお越しいただき、また口コミ投稿もいただきまして、誠にありがとうございます...
体験者:年中/男の子
体験日:2025/03
ビジュアルで分かりやすい教材にはなっていたかなと感じましたが、他と比較して何か特徴的な教材を使用しているとの印象は特に持てませんでした。 「始め」と「終わり」の合図がなかったと、今日は...
この度は体験レッスンへお越しいただき、また口コミ投稿いただきありがとうございます。 レッスン...
体験者:小1/女の子
体験日:2025/03
マインクラフトコースで与えられたミッションをクリアしていく、黙々と1人で取り組む内容だが、クラスの子も教えてくれて、全体的に優しい雰囲気だった。
この度は体験レッスンにお越しいただきありがとうございました。 レッスン内容や通塾のご案内など...
体験者:年中/男の子
体験日:2025/03
まだ平仮名など練習中だったので子供1人だと読めないものもありましたが、イラストが書いてあるのでそれを見ながら同じものを探したり、自分で考えながら出来ていたと思います。
この度は体験レッスンにお越しいただきありがとうございました。 レッスン内容やメンターの雰囲気...
体験者:小2/男の子
体験日:2025/03
教室を通してプログラミング的思考を身に着けることを目的としているのがよかったです。 成果が中々みえにくいところをレポートなどで親にフィードバックしてくれるのは安心感があります。 実際...
この度は体験にお越しいただきありがとうございました。 教室の雰囲気や教育方針を気に入っていた...
受講時:未就学児・園児~現在/男の子
投稿日:2025/03/25
4歳で始めて難しいかと思いましたが、先生がフォローしてくれたり、周りの子との距離感も近いので、進め方を習得出来ているようです。
この度は体験レッスンにお越しいただき、ありがとうございます。 お子様に楽しんでレッスンを受講...
体験者:2才/男の子
体験日:2025/03
少人数せいがとても良いと思いました。年齢や進み具合によってコース変更できるのも良いと思います。
この度は体験にお越しいただきありがとうございました。 教室の雰囲気を気に入っていただけたよう...
体験者:年長/男の子
体験日:2025/02
学校でもよく使用されるScratchを使用しています。 そこから発展していけるコースもあり、年齢やレベルに合わせて受講できるかなと思います。
体験レッスンにお越しいただきありがとうございます! お子様が楽しんでくれたことがご入会のきっ...
※ これらの教室の口コミは、体験・通学された当時の主観的なご意見です。内容や費用等は投稿時点のものとなり、変更されている可能性がありますのでご注意ください。
※ コエテコの口コミは教室の絶対的評価を決めるものではありません。参考情報としてご活用ください。
| 運営本部 | 株式会社これから |
|---|---|
| スクール名 | これからKIDS |
| カテゴリ | パソコン教室 プログラミング・ロボット教室 |
| 対象学年 | 年少~中学3年生 |
| 備考 | ・少人数制 ・駅から徒歩2分 ・無料体験随時受付中 ・今なら入会金が50%OFF! 【祝】四谷校生徒が第一回ゼロワングランドスラム(2021年度大会)にて優勝しました! 日本全国の小学生1,500人が参加した大規模プログラミング大会「ゼロワングランドスラム2021年度大会」にて、これからKIDS四谷校に通う生徒さんが優勝しました! 【祝】日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました! あの日本経済新聞社が発行している消費と流通、マーケティング情報に特化した日経MJにこれからKIDSの記事が掲載されました。 (掲載日:2021年5月10日、新聞の背面中央) “なかなか生徒数が伸びず伸び悩んだ1年を経て今では生徒数約200名と急成長した背景には何があったのか?” <本文一部抜粋> EC事業の支援会社「これから」のプログラミング教室「これからKIDS」が人気だ。 都内2教室で3歳児から中学生まで約200人が通うが、2年前の開業後1年は生徒数が20人に留まっていた。なぜ躍進したのか。 「教育という言葉が自分たちのプレッシャーでした」 「教える」ことを意識しすぎた結果、内容は堅苦しくなり見学に来た子供たちは興味も示さず帰っていった。 流れは昨年の緊急事態宣言で変わった。休校が相次いだことで、オンライン授業を立ち上げた。「約2か月間で50ほどのオンライン授業を開催しました。授業の内容で子ども達の反応が変わることがわかりました」 この経験を活かし、プログラミングの授業内容を一新した。体験に来た児童のうち9j割が入会する魅力ある授業にかわった。ネットの危険性を教える講座などユニークな授業も展開していく。 コロナ禍で当たり前だったことが当たり前ではなくなった。今回の事例のように新たな事態にもがき苦しんだ先に、大切なものが見えてくることがある。目まぐるしく変わる状況の変化にどのように対応するかは、企業の努力次第で決まる。 |