ヒューマンアカデミーロボット教室の詳細情報・口コミ・評判

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ヒューマンアカデミーロボットキョウシツ

ヒューマンアカデミーロボット教室

運営本部: ヒューマンアカデミー

★★★★★
4.21 (全271件の口コミ)

※ 上記の評価は、スクール全体の口コミ点数・件数です

オンライン対応について

ロボット教室のオンライン説明会・体験会を開催中です。
休校や外出自粛で体験に参加できなかった皆さまのために、ロボット教室のオンライン説明会・体験会を開催しております。

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①保護者向けオンライン説明会について
説明会では、「ロボット教室ってどんなところ?」「どんな力が身につくの?」といった疑問点や不安点をご説明いたします。

所要時間:15~20分
参加費:無料

※対象は、新小学1年生~小学3年生が目安です。
※各回、内容は同じです。
※お申込された方には、説明会予約確認メールの後、準備ガイドをメールさせて頂きます。

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②子ども向けオンライン体験会について
上記オンライン説明会の中でご予約を承ります。ロボットキットをご自宅へ送付し、自宅で気軽にお楽しみいただける特別体験会です。お申し込み方法・開催時間等は、上記「保護者向けオンライン説明会」終了後に個別にご案内させていただきます。

参加定員:各回10名様
参加授業料:無料
体験キット代:5,000円(税抜・送料込み)

※キットはご自宅への送付費も含めております。レッスン終了後もお使いいただけます。
※体験時間は約60分です(ライブ配信で先生がいます)
※体験中は、保護者の方のご同席をお願いします。
※ロボットの細かいパーツの組み立て方法などがお子さまに見えやすいよう、スマートフォンではなくパソコンからのご参加をおすすめします。
※今回の体験会へのご参加は、おひとり1回限定とさせていただきます。
※体験会後にご入会される場合、お近くの教室での受講となります。あらかじめご了承ください。

ヒューマンアカデミーロボット教室について

編集
編集

2019年6月に開講10周年を迎えたロボット教育のヒューマンアカデミーロボット教室が成長を続けています。

ここでは、ヒューマンアカデミーロボット教室についてまとめます。

記事のいちばん下には直接!スクールに伺ったコエテコ独自の取材記事もありますので、あわせてどうぞ!

ヒューマンアカデミーロボット教室とは?


ヒューマンアカデミーロボット教室は、ロボットプログラミング教育が人気になる前の2006年から、世界に名だたるロボットクリエイター高橋智隆氏が教材を含むすべてのカリキュラムを監修して教室展開を行ってきた日本のロボット教室のパイオニアです。

講座は、幼児~小学校低学年を対象とした「プライマリーコース」、小学生対象の「ベーシックコース」「ミドルコース」、小学校中学年以上対象の「アドバンスコース」があります。

月に2回の授業で1体のロボットを製作し、たとえばベーシックコースでは「失敗や成功をくり返し、自分だけのロボットに改造する」という到達目標をめざします。

使用教材は、日本を代表するロボットクリエーター高橋智隆氏が監修するアドバイザーとして監修するオリジナルロボットとテキストを使用します。

国内47都道府県に1400教室以上を展開し全国に24,000人の仲間がいる国内シェアNo.1(2019年10月現在。ヒューマンアカデミーロボット教室ホームページより)ならではの充実したロボットプログラミング教育がえられる場所。

日本のロボットプログラミング教育のリーダーたる自信があふれた教室という感じがしますね。

すでに入会を考えてる方必見!『2020春の入会キャンペーン』実施中!

2020年2月1日(土)~4月30日(木)まで!
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詳細は上記にある教室写真下のキャンペーン情報をチェック!

発表の舞台は?


ヒューマンアカデミーロボット教室では毎年1回「ロボット教室全国大会」を開催しています。

2019年は、全国24,000名をこえる生徒の代表が参加して、全国6ヵ所(仙台・東京・名古屋・大阪・広島・福岡)で地区大会で戦い、予選を通過した33名と中国代表2名、ベトナム代表1名の計36名がコンテストに挑みました。

全国大会は東京大学安田講堂で開催され、2019年もまた感動のフィナーレを迎えました!

教室はどこにある?

ヒューマンアカデミーロボット教室の教室は、全国47都道府県の1400ヵ所以上に展開されています。

駅前立地やショッピングセンター内の便利な立地のスクールも多くなっています。日本のロボット教育をリードしてきたヒューマンアカデミーロボット教室は、通学の便利さでも圧倒的といえますね。

お住まいの近くにあるかどうかは、このボタンから探せますよ。
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料金体系(費用・月謝・授業料)は?

初期費用

日本を代表するロボットクリエーター高橋智隆氏の監修するオリジナルロボットで学ぶヒューマンアカデミーロボット教室。入会時にはロボットキットの購入が必要となります。

入会時(各コース共通)
入会金
(入会時のみ)
10,000円
(税別)
ロボットキット代
(入会時のみ)
28,500円
(税別)

※このほか、ミドルコース・アドバンスコース進級時には追加キット代が必要です。

月額費用

月額費用
授業料
(毎月)
9,000円
(税別)
テキスト代
(毎月)
500円
(税別)
※消費税率の変更に伴い金額が変更されている場合があります。詳細は各教室にお問い合わせください。
※教室によって提供コース・料金は異なる場合があります。詳細は各教室にお問い合わせください。

日本のロボットプログラミングのスタンダードをつくってきたヒューマンアカデミーロボット教室だけに、価格も標準的な料金となっているようです。

価格をこえるメリットがあるかは、無料体験教室に参加して、保護者の目で確認するといいですね!

教材は?

日本が誇るロボットクリエーター、高橋智隆氏がすべてを監修

ヒューマンアカデミーのカリキュラムには、ロボットクリエイターとして数々の成功事例と研究開発環境を持つ高橋智隆氏が大きな力を注いできました。

現在もプライマリーコースからアドバンスコースまで、教材もロボットデザインもすべてにおいて監修を行い、その完成度を高めています。
標準キット
全60種類、431パーツにより構成されています。標準キットはプライマリー、ベーシック、ミドル、アドバンスの4つのコースで最長6年間使用できます。
ミドルキット
ミドルコース進級時に追加となります。タブレット・マイコンボード・センサーを組みあわせて、プログラムで動くロボットに対応しています。
アドバンスキット
アドバンスコース進級時に追加となります。センサーが追加されるようにって、自律性の高いロボットづくりが可能になります。

ヒューマンアカデミーロボット教室のオリジナル教材は、同じパーツからたくさんの違うロボットができるようすを見て感動したという保護者の方も多いようです。

日本のロボット技術を牽引してきた高橋智隆氏の実績と経験が次の世代に受け継がれると思うと、なんだかロマンを感じますね!
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どんな力が身につく?

10年以上の実績と、日本を代表するロボットクリエーター高橋智隆氏の監修によるヒューマンアカデミーロボット教室ではどのような力が得られるのでしょうか?

創造力

イメージを「カタチ」にし「工夫」をくり返し、クリエイティブにつくりあげる力を育みます。

プログラミング能力

ハードウェアと、その背景にあるソフトウェアの働きを分野横断的に理解する思考力を養います。

集中力

「楽しい」「好き」を大切にしているので、子ども達は時間を忘れてロボット制作に没頭します。その過程で、ものごとに長時間集中できるを高めます。

観察力

ロボットの構造や動きを観察するなかで、科学的なものの見方と知的好奇心を育てていきます。

論理的思考力

考えたとおりにロボットが動くよう、パーツを組み替えプログラミングする、そのために必要な条件をロジカルに考える力を高めます。

空間認識力

パーツを組み合わせ、立体物を意図したとおりに動かす訓練を繰り返して、立体感覚を養います。

ロボットをつくり動かしてみる、そのくり返しのなかで、これほど子どもが成長するとは思わなかったという保護者も多いスクールです。

カリキュラム・授業内容は?

毎回ロボットをつくって、動かすヒューマンアカデミーロボット教室では、それぞれのコースで明確な目標を持ったカリキュラムが組まれています。その一つ一つを見てみましょう。

プライマリーコース|ロボットともに読む力・数える力も同時に養う

対象学年:幼児~小学校低学年
ロボット製作数:12
到達目標:自然と文字を読む力・数を数える力を養う。


テキストを見ながら、動くロボットをじぶん自身でつくりあげていきます。

テキスト・教材は、原寸大の写真を多用して、直感的なロボット製作を可能にします。

ベーシックコース|失敗や成功をくり返して、つくる!楽しさを知る

対象学年:小学生
ロボット製作数:18

到達目標:失敗や成功をくり返し、自分だけのロボットに改造する。

テキストを見ながら、ロボットを正確に製作して構造や動きの仕組みを学びます。

テキスト・教材は、わかりやすい選択式や穴埋め式の設問式になっています。

ミドルコース|基礎的なプログラミングを理解した上でロボットを制御する

対象学年:小学生
ロボット製作数:18
到達目標:目的意識をもってロボットを製作し、基礎的なプログラミングを理解した上でロボットを制御できるようになる。


より複雑なロボットを製作します。タブレットを用いて、初歩的なプログラム作成にも取り組みます。「感じて、考えて、動く」自律的なロボットづくりが目標です。

テキスト・教材は、少ない写真をもとに観察力を養っていきます。使用パーツと写真だけからロボットをの部品を製作する「チャレンジ」課題も乗り越えていきます。記述的設問に論理的に回答する。一連の動作を論理的に考える力も育みます。

アドバンスコース|ロボットやプログラムの調整を考えながらできるようになる

対象学年:小学生中学年~(ミドルコース修了生)
ロボット製作数:12
到達目標:ロボットが思い通りの動きをするように、ロボットやプログラムの調整を自ら考えながら進める。実験や観察の内容もより高度になり、教室内で話し合いながら到達目標を明確にしてロボットやプログラムの開発を行う。


ロボットの3要素である1.入力系(センサー)、2.制御系(マイコンブロック)、3.出力系(モーターなど)を組み合わせて「感じて、考えて、動く」自律的ロボットの完成度を高めていきます。

ロボットの内容が複雑で高度になるため、ここからは2ヵ月に1種類のロボット製作となります。

テキスト・教材は、写真は最小限となり、図面を見ながら観察力を働かせます。ロボットの動きを順序立てて考えながら、タブレットでビジュアルプログラミングしていきます。


年齢が高くなると同時に、アイデアも多彩に、技術も高度にできる小学生。

子どもを退屈させず、考えさせる余白をとっており、技術的にも人間的に成長できるカリキュラムと言えるでしょう。

授業の流れは?

ヒューマンアカデミーロボット教室では、月2回の授業で1体のロボットを完成させていくペースで行われていきます。

1回目:基本製作と応用実践の解説

基本製作(90分)
毎回新しいロボットづくりに挑戦する。
基本製作により学ぶ楽しさを感じる。
完成する達成感や自信を得る。

2回目:変化をつくる力

応用実践(90分)
つくったロボットをオリジナルに改造し、
進化させる作業に挑む。
課題の解決能力や発想の展開力を鍛える。

基礎をしっかり固めながら、同時に発展性や創造性も獲得する、この点にしっかりと知識が定着する秘訣がありそうですね!
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教室のメリット/デメリット

メリットは?

ヒューマンアカデミーロボット教室のメリットは、なんといっても日本を代表するロボットクリエーター高橋智隆氏が全面的に協力してつくられたオリジナルなカリキュラムにあります。

市場に出回っているロボットキットを使用しての学習では、そのスペックやパーツ数などに制限されて、学習成果にブレが出るかもしれません。

また、授業に使われない不用な機能のためにお金を払うケースもあるでしょう。

ヒューマンアカデミーロボット教室の場合は、最初に「到達目標」が設定され、そのためだけに開発されたロボットとテキストがあるので、無理と無駄のない効率的な学習を可能にしています。
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デメリットは?

ヒューマンアカデミーロボット教室は現在のところ、日本国内と一部アジアに限定された教室展開を行っているので「世界大会」というようなイベントを行うのはむずかしいようです。

このため「世界大会に何人参加!」というような宣伝も行われてはきませんでした。

しかし発表の機会は「ロボット教室全国大会」というカタチできちんと用意されており、そのレベルはロボットキットの機種を限定した世界大会にひけを取らないと評判があります。

また2019年には中国やベトナムからも全国大会参加者が出て、プレ世界大会という雰囲気も出ています。

海外の大会に出る、というような派手なイベントよりも、本来の目標である人間的・技術的な成長を大切にしたい保護者にとっては、ヒューマンアカデミーロボット教室は最適な選択といえるでしょう。

良い口コミ/悪い口コミを検証

コエテコに寄せられた実際の口コミの中から、良い口コミ/悪い口コミの一部を抜粋しました。

良い口コミ

では、ヒューマンアカデミーロボット教室の良い口コミを見てみましょう。
コエテコユーザー
コエテコユーザー

先生の説明がとても分かりやすく、また指導方針に共感できた。ヒントを与えて考えさせていくというのがとてもよかった。ロボットを作り終わったあとも違うシチュエーションにてロボットを組み替えてみたりして考えさせて作り直すという工程も良かった。最後は違うロボットでも遊ぶことができ、色々な動き方をするロボット達も魅力的であった。また、下の子も連れて行ったのだが、プレイスペースで遊ばせてもらい、上の子と一緒に体験させてくれたりと気遣いがとてもよかった。

コエテコユーザー
コエテコユーザー

以前体験したプログラミング教室はパソコンで入力していくタイプでマウスの練習のような感じで自分でやってるという実感がなかったようですが、ロボットを作ってゆくゆくプログラミングへ繋げる方が自分で作ってる実感が持てるかなと保護者目線では感じました。

コエテコユーザー
コエテコユーザー

オリジナルな教材で部品をなくしても1つから購入できるのがとてもいいと思いました。子どもが通うのを嫌がらない工夫がされていると思いました。

開講以来10年間の経験とノウハウを生かしたカリキュラムとオリジナル教材は、やはり評価が高いようです。

妙に生徒にこびるような態度はとらず、しっかりと教えてくれそうな先生に好感を持ったという人もいました。

悪い口コミ

逆に、ヒューマンアカデミーロボット教室の悪い口コミにはどのようなものがあるのでしょうか。
コエテコユーザー
コエテコユーザー

料金が少し高く感じたが、将来性のある成果が見られるのである程度かけるべきとも考えます。小学生からがいいのかなとも思った。

コエテコユーザー
コエテコユーザー

同敷地内で開催しているアフタースクールや英語教室に重きを置いていて、ロボット教室は付随的な印象を受けました。

コエテコユーザー
コエテコユーザー

初めてのプログラミング教室の体験でしたが想像していたよりも難しい感じではなく、何より子どもが楽しそうに授業を受けていたので大変よかったです。ただ、授業が1か月に2回しかないのが少ないかなとも思いました。

悪い口コミとしては、月々の料金が高く、他の習い事と両方するのがむずかしいという声があがっていました。また、月2回開講ではなく、もっと回数が多いといいのに、という意見もありました。

教室によっては、駐車場が少ない、途中の道が暗い、他の教室との兼ね合いというような点を気にする保護者もいました。

実際に通うとなると、教室の雰囲気は大切ですよね。ぜひ無料体験授業に足を運び、実際の雰囲気を確かめておきましょう。
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運営会社はどこ?怪しい会社じゃない?

ヒューマンアカデミーは1985年、教育事業からスタートして以来、人材関連事業、介護事業など、そのフィールドを広げてきた企業です。

「原点は人である」という創業の想いをつねに守りつづけてきた企業で、ヒューマンという言葉を社名にしたのも、ここから来ています。

現在は800以上の講座・カレッジ、修了生・卒業者数142万名以上、資格・検定試験20万名以上など、日本有数の教育企業に成長しています。
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無料体験授業はこちら!

2009年開講以来10年間、日本のロボットプログラミング教育をリードしてきたヒューマンアカデミーロボット教室。

日本有数のロボットクリエーター高橋智隆氏の監修によるカリキュラムやロボット教材キットも評価は高いスクールです。

まさに、日本のロボットプログラミング教育の歴史は、ヒューマンアカデミーロボット教室がつくってきたといっても過言ではありません。

とはいうものの、授業の進め方や教材のよさは実際に見なくてはわからないという保護者の方も多いでしょう。

無料体験授業は、実際の教室と教材を使って「いつもの授業」を体験させてもらえるよい機会です。

ロボット教材やテキストが他校とどう違うのか、しっかりチェックしておきましょう。

ヒューマンアカデミーロボット教室の教室を探すにはこちらのボタンからどうぞ。
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プログラミング教室の無料体験授業を探すならこちら!

コエテコでは、全国7,000教室からお住まいの近くにある教室をみることができます。

「ロボット」「STEM」「KOOVで学べる」……など、お好みの特徴で検索が可能!

ぜひお子さんに合った教室を探してみてくださいね。

コエテコ独自の取材記事はこちら

コエテコでは各スクールに直接お邪魔する突撃取材レポートを行っています。

プロのライターがしっかり取材してきた記事だから、お子さんのスクール選びに役立つ情報がいっぱい!

安心と信頼の取材記事はこちらです↓



ヒューマンアカデミーロボット教室の教室一覧(1470件)

ヒューマンアカデミーロボット教室の特徴

学びに驚きと感動を!ロボットで子どもの個性を引き出し創造力を育む

  • 教育方針・理念

    自ら考え、自ら学ぶ子どもを育てる教育

    ヒューマンアカデミーロボット教室では、テキスト通りのロボットを作ることがゴールではなく、手と頭を動かし、試行錯誤しながら子どもがイメージしたものをロボットを使いカタチにしていくことで発想力や問題解決力を引き出し育てます。さらに、授業を通して子どもたち自身が学ぶことの面白さや、新しい世界に挑戦する楽しさを実感でき、達成感も得ることができます。

  • カリキュラム・コース

    ロボット制作基礎から本格的なロボット技術まで学べるカリキュラム

    ヒューマンアカデミーロボット教室のカリキュラムは、年齢やレベルに合わせプライマリー・ベーシック・ミドル・アドバンスプログラミング・ロボティクスプロフェッサーの5つに分かれています。1か月ごとにロボットの試行錯誤をしながら基本制作をした後、そのロボットを使いクラスの友達とゲームや競技をしながらカスタマイズしていく課題に取り組みます。また、アドバンスプログラミングコースを修了し、さらにより高度なロボット工学やプログラミングを学びたいお子様にはロボティクスプロフェッサーコースでさらにステップアップすることが可能です。

  • その他特色

    学習の成果が試せる独自のロボット大会「ヒューマンアカデミー ロボット教室全国大会」

    全国の教室から選ばれたこどもたちが競う全国大会を行っています。スピードを競う部門とアイディアコンテストで全国1位を目指します。審査委員長の高橋智隆先生も驚くほど年々レベルが向上していると注目されています。

ヒューマンアカデミーロボット教室のコース紹介 (4件)

ヒューマンアカデミーロボット教室のよくある質問

  • 質問 入会の対象者は小学生だけですか?

    答え 5歳から中学生高校生まで幅広い年齢のお子さまに通っていただいています。是非、お子さまと体験授業にご参加いただき、実際のロボット教材に触れてご確認ください。

  • 質問 毎月ロボットが完成したら保管に困るのでは…?

    答え 毎月、同一のキットからロボットを製作するため、翌月の授業の前までにバラしてキットに戻します。そのため、ロボットが何体も溜まってしまうことはありません。

  • 質問 子どもがすぐに飽きてしまうのでは?

    答え 教材は、誰もが楽しめる「ロボット」で、自分で作ったものが動くという「達成感」を味わえます。90分の授業では休憩をいれても休まず集中してロボット作りに取り組むお子さまも多いです。月2回の授業を待ち遠しく感じているお子さまが、たくさんいらっしゃいます。

  • 質問 ロボット教室とプログラミング教室の違いは?

    答え 「こどもプログラミング教室」は対象学年が3年生以上です。
    パソコンにてスクラッチや、上級コースになるとJavaScriptなどの言語を扱い、アニメやゲームなどを作成します。
    「ロボット教室」は「ミドルコース」からタブレットを使ってプログラムでロボットの動きを制御していきます。
    どちらもプログラムが入っていますので、お子さまの興味に合わせてお選びいただけます。

  • 質問 どこの教室でも内容は同じですか?

    答え カリキュラムは同一です。ただし、授業時間や教室の雰囲気などは教室によって異なることがございますので、まずはお近くの教室への体験会参加をおススメします。

ヒューマンアカデミーロボット教室の基本情報

運営本部 ヒューマンアカデミー
スクール名 ヒューマンアカデミーロボット教室
対象学年 年中~中学生
公式サイト https://kids.athuman.com/robo/