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小学生「放課後の過ごし方」学童保育?習い事?ひとりで留守番はいつから?【10月の教育トピック②】

今回の教育トピックは「小学生の放課後の過ごし方」がテーマです。

前半では、学童保育、習い事、ひとりでの留守番、多様化している子ども達の放課後を深掘りしていきます。

後半では、実際にママ達に電話取材やメール取材で回答してもらった中から、次の2つをテーマにピックアップした体験談などを紹介します。
  • 放課後の遊び「トラブル」体験談
  • 放課後の過ごし方「わが家ルール」
皆さんの参考になればと思います。

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小学生「放課後の過ごし方と居場所」が変化している

共働き家庭も増えた現在、小学生の放課後の過ごし方もひと昔前とはかなり変わってきています。

共働きといえばフルタイム勤務と思いがちですが、子どもの小学校入学にあわせて週3~4日のパートをいれる母親は少なくありません。今回のコロナ禍でリモートワークが広まり、在宅3日に出社2日など働き方も多種多様です。

親が不在の時間が増えているだけに、放課後、下校後の時間をどう過ごすかは保護者にとって悩み事でもあり、他の家庭はどうなのか気になるところでもありますね。

低学年(小1・小2・小3)と高学年(小4・小5・小6)にわけて、小学生の放課後の過ごし方について、ほり下げていきましょう。

小学校1年生~3年生の放課後の過ごし方

共働き世帯の場合、小学校低学年では放課後に子どもを見守ってくれ学童に入れるケースがとても多いですね。あるいは小学校2〜3年生までは家にいる、在宅勤務のみにしているなど、ライフスタイルや仕事復帰を子どもの成長にあわせて考えるという家もあります。

小学生「放課後の預かり」学童選びの変化

公立学童は前年度よりも500ヶ所以上増えているにもかかわらず、学童に入れない待機児童数は1,000人以上増え、約18,000人の子ども達が希望する公立学童に希望通りの時期に入れませんでした。

年度 学童保育の待機児童数
平成30年 17,279人
令和元年 18,261人

学童保育 待機児童数
* 出典:令和元年放課後児童健全育成事業の実施状況/厚生労働省

学童の待機児童数が増えている中で、低学年児童はどのように過ごしているのでしょうか。

学童は選ぶ時代になるかも?

公立の学童に入れなかった「待機児童数」も増えていますが、同時に「学童も選ぶ時代」と考える保護者も増えています。

特に都市部では、学童でも習い事ができたり、専門の教師がいて宿題を見てもらえたり、あるいは英語やプログラミングも学べるといった「特色あるアカデミックな学童」の人気が高くなっています。

民間学童には受験対応型や習い事つき、夜も午後8時まで夕食サービスもあるなど共働き家庭によっては子どものためにも保護者にとっても助かるサービスが豊富です。

いっぽうで、学童保育は「1~2年生のうちは公立でも充分。学校の友達も大勢いるし、公園で遊ばせてもくれる」「低学年のうちなら学童から帰宅後に子どもがやってきた宿題を親が見直したり、チェックすることでカバーできる」と公立を推す声も少なからずあります。

公立学童と民間学童「料金の違い」

学童の種類 費用の目安
公立学童保育 月額4,000円〜8,000円
民間学童保育 入会金10,000円〜
月額40,000円〜100,000円
* 参考:平成26年地域児童福祉事業等調査の結果/厚生労働省

公立の学童はほぼ平均した料金となっています。民間学童は施設によって費用に差がありますが、かなり高額ですね。
ライター・大橋
ライター・大橋

これも教育格差ってやつ?

親の声をちょっと見てみましょう。
民間学童は送迎つきで英語も体育もあって、夏休み期間は博物館見学やディキャンプなんかもあって、やはりお金を払ったら払っただけある。毎月5万、夏休みは10万近くかかるけど必要な出費と考えています(Hさん/東京/子ども・小2)
確かに民間学童保育は高いけど、安全性や充実した学習内容、残業にも柔軟に対応してもらえることを考えれば納得。いっときの教育費と割り切っている(Rさん/神奈川/子ども・小1)
教育格差とはまでは言えないようですが、経済的な余裕がなければ選択肢が狭まるのは事実と言えそうです。

大都市圏ではたくさんある民間学童も地方ではほとんどないなど地域差も指摘されています。

NPO団体や保護者による「放課後預かり」また小学校の教室を使用する児童クラブなども広がりつつあります。地域の学童保育・放課後預かりについて事前によく調べておくのが大切ですね。

学童保育なしで!ひとり留守番はいつからできる?

ひとりで留守番はいつから?の問いでは、多くの親が4年生前後と回答しています。

しかし、小学校低学年から「ひとりで留守番をさせる」家庭も決して少なくありません。学童に入れなかったり、子どもが学童を嫌がったりして、最終的に「放課後をひとりで過ごさせる」選択をしています。
ライター・大橋
ライター・大橋

小1の子をひとりで留守番は不安ですよね

たとえばわたしが取材した中では警備会社と契約をし「見守りサービス」を利用している家庭が複数ありました。家にいる子どもを親がスマホで確認できたり、万が一何かあった時、勤務先から駆けつけるより先に自宅へ急行できるホームセキュリティの利用ですね。

小学校入学前から、少しずつ留守番を体験させれば「親も子どももスマホを持って、こまめに連絡をとっていれば何とかなる」という声もありました。

わたし自身は基本が在宅ワークですが、どうしても預ける都合がつかなかった時には小1終わり頃ですか何度か留守番をさせたことがあります。働く先輩ママが「毎日置き手紙をしていく」と話していたのを思い出し、そんな時は手紙をおいていきましたね。

ママ 置き手紙

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とはいえ、低学年でのひとりでお留守番はカギをなくしたとか、スマホを落とすとか(忘れるとか)突発的なアクシデントがおきやすいため、知り合いのママに「本当に困ったときはよろしく」と事前に頼んでおく人も多いです。
マンションの隣は老夫婦ですが日頃から立ち話をしたり、保育園で芋掘りにいったら、お芋をお裾分けしたりしてきました。ご夫婦のお人柄もよく、こちらからも積極的に話しかけてコミュニケーションをとってきたつもりです。

学童をどうしてもイヤだというので小1の途中からひとりで留守番にしましたが、その際にも子どもを連れてご挨拶に行き、もし騒いだり問題があるようならすぐに教えて下さいといった形でお話すると、向こうから「何か困ったらすぐにウチに来てね」と言って下さいました。子どもには何かあったら、まずキッズ携帯でママかパパに連絡すること、電話もできない困ったことがあったらお隣に行くことと話してあります。

時々、帰宅する子どもに声をかけて下さっていますし、マンションでも意識すればこうしたお付き合いも可能かなと思います。たまたま、良いご夫婦がいてラッキーというところもありますが(Kさん/埼玉県/子ども・小2)
昔は地域で子どもを見守ることができましたが、今や誰が不審者かわからない不安感もあるために各家庭で子どもの安全と安心を守る工夫をしているのがわかります。

率直に言えば、低学年の子どもがひとりで留守番は避けたいところですが、各家庭にも事情があります。状況に応じて、できるだけの安全を心がけて、同時に子どもが淋しくないような気配りも忘れずに行いたいものです。

小学校4年生~6年生の放課後の過ごし方

さて、小学生も高学年になるとだいぶ事情が変わってきます。民間の学童だと一般的に小学校3~4年生までのところが多いこと、また本人も学童はそろそろ卒業したいと言い出すことが多いこと、さらにひとりで留守番させてもいいかなと親が考え出すことから、学童をやめて放課後はひとりで過ごすことが多くなります。

もともと親や祖父母が在宅している家の子どもたちも、この頃から習い事ならより本格的に、塾に通い出す子なども出てきて「週5日びっちり放課後の予定が埋まってる」なんて子も!

そして増えてくるのが子ども同士のトラブルです。

公園はからっぽ?小学生の8割が「外遊び」をしていない

千葉大学の研究室による調査では千葉市の他、気仙沼市などの市町村で調査を行ったところ、平日(放課後)に外遊びをまったくしない、0日と回答した率が8割近かったそうです。

さて、実際にわたしが住んでいる場所の公園を見ると、それなりに子どもの姿は見かけます。しかし遊んでいる子の多くは幼児をつれた親と一緒に来ている低学年の子か、あるいは夕方からそのまま公園そばのミニグランドで行っているサッカー教室に行く子たち、です。

そういえば次男が小学校だったのは数年前ですが、当時でも公園で見かける子どもの顔ぶれはほぼ同じで、しかも高学年になるにつれ、姿が減ってきました。そう考えると学校全体で見れば外遊びを積極的にしている子は2~3割というのもうなずけます。

公園からいなくなった高学年の子どもたちはいったいどこにいるのでしょうか?

オンラインゲームで「遊ぶ約束」をする子ども達

小学校高学年になると、オンラインゲームでそれぞれが家にいながらにして一緒に遊びます。

「今日さフォートナイトやらない?」
「いいよー、何時からできそう?」
「宿題やってからだから、4時半か5時くらい」

特に男子に多いのですが、こんな感じで約束をします。スマホやキッズ携帯を持っている子はこっそり連絡しあっていることも珍しくありません。ゲームのボイスチャットを利用し会話もしながら、あたかも「ひと部屋に集まって、一緒にみんなで遊んでいるように」過ごします。

オンラインのゲーム上が子ども達にとって今や「みんなと遊べる公園」になりつつあります。

小学生高学年の放課後は習い事で埋まっている!?

小学生高学年ともなると、共働き家庭でも親や祖父母が在宅の世帯でも、どちらも増えてくるのが習い事です。

塾 回数
習い事 学年別
* 引用:青少年の体験活動等に関する実態調査(平成26年度/平成30年改訂)/国立青少年教育振興機構

グラフには塾と塾以外の習い事の日数が学年別に出ています。黒い部分は「通っていない」濃いグレーは「週1日〜2日」グレーは「週3日〜4日」です。

小学校高学年になるにつれ、いわゆる習い事(スイミングなど)は少なくなっていますが、塾に通う子は増えています。小学校6年生だと、約半数近くが塾に通っていますね。実態としては多い子は塾や習い事で週3~4日通っていると考えられます。

塾に通わせるのは当然「勉強のため」ですが、放課後の過ごし方のひとつとして活用しているケースもあります。

塾の自習室を「放課後の勉強部屋」にする

少し前ですが「塾は週1日だが自習室があるので、学校から帰宅したら毎日自習室に通い、宿題を終わらせる約束」にしている家庭を取材し、お母さんにお話を伺いました。

受験するわけでもないのになぜ高い金額を払って進学塾なのかと聞いてみると次のように答えてくれました。
家にひとりにしておくとずっとゲームしてるか動画見てるんです。自習室に行けば学校や塾の宿題やったり置いてある図鑑など見たりして1時間半程度すごして帰宅します。それに塾の自習室は入った時間と出た時間にスマホに塾から連絡がくるので安心ですし、そうなると5時半過ぎですから、わたしの帰宅まで1時間もないのでそれくらいならゲームしててもいいかなと思って。自習室は安全だし、便利に使っています
わたしはこんな塾の活用法もあるのかと驚きました。高学年になると勉強の質も気になるところです。家でひとりで宿題をやらせるよりも、中学受験の子もいて刺激を受け、塾の先生も巡回している自習室は「とてもありがたい」と話してくれたことが印象に残っています。

ちなみに中学受験を前提にすると、小4で週2日~3日、小6になればほぼ毎日、塾に通うのが一般的です。

スポーツ系の習い事は真剣度が高いほど忙しい

サッカーやバスケットボール、野球、バレエやダンスのレッスンなどは週に何日も入っている子もけっこういますね。小学校3~4年生でやめる子も多いのですが、いっぽうでより子どもがやる気をだし(あるいは、親が熱心なこともある)土日を含めて、放課後も練習で埋まっている子もいます。

放課後の過ごし方に不安を感じる親

* 引用:学童・アフタースクールに関するアンケート/e・ラーニング研究所調べ

学童や習い事などに行っていたとしても、親が子どもの放課後の過ごし方に不安を覚えているケースはかなり多いようです。内容はさまざまですが、ここからは実際に聞いたママたちの「放課後トラブル問題」と「わが家の放課後ルール」をいくつか紹介します。こんなことがあるんだ、そんな約束の仕方もあるんだ、と参考にして頂けたらと思います。

ママたちに聞いた!「小学生の放課後」リアル体験談

放課後トラブルの体験談

お金の問題

早じまいの仕事帰りに公園に寄ってみたら、ある子と一緒にコンビニへ行き、何か奢ってもらってるのを見て、その場でとっつかまえて怒った。小学生でも1,000円とか2,000円とか持っている子もいる。お金は貸し借りも奢られるのもすべてダメだとコンコンと諭した(Mさん/埼玉/子ども・小4)

強い子にやられっぱなしのわが子にイライラ

わたしはパート勤務なので休みの日にはお友だちを家に呼んでいいことにしています。ただ最近はカードゲームが流行っていて、なにげなく見ていると強い子が勝手にうちの子のレアカードを取り上げどうでもいいカードと交換してるわけですよ。だけどウチの子は何も言わない。

子ども達が帰ってから「なんでイヤって言わないの!」とつい怒鳴ってしまう。家に遊びにくると、どうしても子ども達の様子を観察することになり、それは必要でもあると思うと同時に、あまり大人が口出ししてはいけないとわかっていても、わが子が情けなくて、そしてかわいそうにも思って、アレコレと子どもに指図してしまう。けっこうストレス(Kさん/東京/子ども・小3)

放課後に遊ぶ約束でトラブル続きでウンザリ

「○ちゃんと待ち合わせたのに来なかっから始まり、シクシク泣いているので聞いてみると「○ちゃんたち4人で遊ぶ約束してたけど私は誘ってもらえなかった」とか「下校のとき、○ちゃんは呼ぶのやめようね、掟だよって言われて守らなかったらもう休み時間に一緒に遊ばないって言われちゃった」「わたしに聞こえるように放課後遊ぶ約束してる」とか、小4くらいの女子グループ問題にはウンザリです!

リーダー格の子がいて、日々入れ替わり誰かが標的になっているようですが「気にするな!そんなの本当の友達じゃない」と話しても子どもはおどおどと気に病んでいます。わが子ながら弱すぎると不安になってきて、つい子どもも怒ってしまう自分にもイライラします……(Uさん/千葉/子ども・小4)

傍若無人な子どもに唖然

家に来て勝手に冷蔵庫あけたり、子ども部屋のタンスや引き出しをあける子がいた。注意しても「ふん」としか答えない。親の顔が見たい!と思ったがそういう子の親は保護者会とかにこないから永遠にわからない……(Fさん/茨城/子ども・小3)

わが家は学童ではありません

専業主婦。最初は別にいいかと思っていたが、ほぼ毎日のように家にきてオヤツ食べてゲームひとりじめしようとする子がいたので注意したら、その子がどう親に話したのか、相手の親にオヤツくらいでケチくさいと噂された。呆れて反論する気も失せた(Uさん/栃木/子ども・小5)

放課後に遊ぶ友達がいない小学生

わが家は自営業でわたしもだいたい家にいます。友達を呼んでもいいよ、公園とか遊びに行けばと声をかけていますが、子どもは放課後に誰かと約束することがありません。

みんな予定があって忙しいし、人の家に行ってはいけない家庭もあるし、公園は狭く、前に小さな子とぶつかってしまい怒鳴られたことがあってからは本人も行きたがりません。結局、放課後は家でゲームしてるかタブレットでYouTube見てるかです。トラブルとは違いますが、これが小学生の姿か?と思います……(Oさん/東京/子ども・小6)

小学生の「放課後ルール」どうしてる?

3つの決まり

フルタイム勤務。小2の終わりから学童を嫌がったのでひとりで留守番させています。
  • 家についたら親にメール
  • 手洗いとオヤツを食べたら宿題をする
  • 明日の時間割を揃えお手紙類はテーブルに出しておく
ここまでしたら、テレビゲームやタブレットで動画を観ていい約束ですタブレットは履歴を必ず確認しています。

うちにお友だちを呼ぶことはできないので(親が不在時に子どもたちが集まるのは不安なので)、特に親同士で親しくしている数軒とはお誘いがあればわたしが確認した上で遊びに行くことはありますが、あまりたびたびにならないよう気をつけています(Iさん/群馬県/子ども・小3)

相手の家と連絡がつかなければ遊びに行かせない

わたしが在宅しているときは宿題をやったら公園へ遊びに行く、月に1~2度なら事前にわたしに話しておけば友達3名まで呼ぶのはOKにしています。週2日のパートの時は子どもの帰宅時にわたしが不在なので基本的に家にいること、誰かの家に行く場合には前日までに話しておくこと(わたしが相手の親に連絡をするため)という約束です(Kさん/東京都/子ども・小4と小6)

郷には入れば郷に従え

引越ししたら、普通に1年生の子もひとりで自転車で公園や友達の家に行くので驚いた。前に住んでいたところは子どもひとりで自転車は小学校4年生の交通教室がすんでからという決まりだったので。みんながそうなので、今小2ですが自転車で決まった場所ならひとりで行ってOKとルール変更しました。地域によってけっこう違うんだなと驚いた経験でした(Tさん/長野県/子ども・小2と3歳)

トラブル続きでルールも厳しく

  • 家に友だちを呼ぶのも友だちの家に行くのも禁止
  • 公園に行くのはOK
  • 17時に公園を必ず出て夕飯までの間に宿題を終わらせる
友達の家に行ったり呼んだりは一時期あったのですが、それが仲間はずれだとか、モノの貸し借りなどトラブル続きで問題になりました。ついに学校のほうから「強制はできませんが、親御さんがそばでお子さんを見守れる状態でないのならなるべく避けてください」とまで話があったので、わが家も学校のお達しにならい、禁止にしました(Wさん/東京都/子ども・小4)

放課後の時間を有効に使うために

小学生の放課後の過ごし方は家庭環境や親の働き方、また地域によって選択肢がさまざまです。

放課後の帰宅時間は低学年ですと3時前後です。共働き家庭なら、下校から保護者のお迎えまで約3時間あります。また夏休みなどはまるまる1日子どもは家にいます。

学校にいる時間が生活の中心とはいえ、放課後の過ごし方も積もり積もって「子どもの成長」に関わってきます。

一方的に親が「ここに行きなさい」「家で過ごしなさい」と命じるだけでなく、子どもの希望も聞きながら、放課後の過ごし方とわが家ルールを決めていきたいですね。

行かせたい学童保育があるなら一緒に見学すれば気持ちが変わるかもしれません。塾や習い事も上手に組み合わせると子どもの生活にメリハリがつくかもしれません。

コエテコではプログラミング教室を主に紹介していますが、子どもは実験教室やワークショップも大好きです。
ライター・大橋
ライター・大橋

中学生になったら親と出かけてくれないですよ(涙)小学生の今が親子で過ごすチャンスです

平日は決まりを守らせ、週末やお休みの日には体験教室に付き添ったり、時には少し遠くても大きな公園に行ったり、親子で楽しい時間を過ごすことも忘れないでくださいね。



公開日:2020.10.16

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