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レイズテック

RaiseTech(レイズテック)

運営本部: 株式会社RaiseTech

★★★★★
4.4 全53件の口コミ
授業形式 オンライン(自習)
目的 学習/スキルアップ 就職/転職 フリーランス/独立 副業
学べること

Java Ruby 初心者が学びやすいといわれるのがRuby。Webアプリケーションの作成に必須の言語です。 PHP 多くの企業で利用されているPHPは押さえておきたいプログラミング言語の1つです。 JavaScript HTML+CSS SQL クラウド 需要の高まりをみせるクラウドエンジニアを目指すなら、クラウドが学べるスクールを選びましょう。 データベース Webシステム開発の知識を深めたいなら、データベースが学べるスクールを選ぶことがポイントです。 WEBデザイン ユーザビリティが向上しやすいのは美しいWEBデザイン。デザインに興味があるなら授業で学んでみては。 Wordpress サイト制作の基礎を学びたいなら、WordPressが学べるスクールを選びましょう。

特徴
  • 特徴 学習/スキルアップ
  • 特徴 就職/転職
  • 特徴 フリーランス/独立
  • 特徴 副業
  • 特徴 コミュニティあり
  • 特徴 未経験OK
  • 特徴 大学生におすすめ
  • 特徴 地方でも受講可能
  • 特徴 転職支援あり

RaiseTech(レイズテック)のコース・料金 (6件)

RaiseTech(レイズテック)の特徴

現役のフリーランスエンジニアから直接指導が受けられる。AWSに特化したコースあり。

  • 特徴

    1

    教育方針・理念

    プログラミングだけじゃ通用しないから。現場主義にこだわります

    最速で稼げるプロになるために、現場で求められるさまざまな技術・知識・考え方まで、リアルタイムの授業で教えます。

  • 特徴

    2

    講師・教員

    月単価80万円以上の現役講師が、今求められている技術を教えます

    現場で通用するプロになってほしいから、最前線で活躍する講師が、現場で実際に使われている技術を教えます。

  • 特徴

    3

    指導形態(少人数OR大人数)

    半永久的なサポート体制で、稼げるようになるまでしっかり支えます

    チャットでの質疑応答は内容も期間も無制限!授業も無期限で受けられるから、自分のペースでしっかり学べます。

RaiseTech(レイズテック)のよくある質問

  • 質問 学習時間の目安ってどれくらいですか?

    答え 個人差が出る部分はありますが、おおよそ300時間確保できると、結果を出しやすくなります。
    最速で稼げるようになるには現場で通用しないといけないため、どうしても学習時間は増えてしまいます。

  • 質問 質疑応答や録画の閲覧期間はいつまで?

    答え 半永久的に閲覧可能です。一定期間で録画については削除されますが、申請してくれたら録画については最新版を常に閲覧できます!

    質疑応答もSlackというコミュニケーションツール内で実施されますが、自身から退会しない限りはいつでも利用可能です!

  • 質問 初心者、業界知識がなくても入会は大丈夫でしょうか?

    答え 講師、運営、公式メンターによる徹底的なサポートが用意されているので、基本的なPC操作さえできれば問題ありません。

  • 質問 質疑応答や、録画の閲覧期間はいつまで?

    答え 録画は一定期間で削除されますが、申請すれば最新版を常に閲覧できます。自身から退会しない限りは、半永久的に閲覧可能です。

  • 質問 必要なPC、スペックは?(Macは必要?)

    答え 【最低スペック】
    OS:Window10以降、macOS Mojave(バージョン10.14)以降
    CPU:IntelCore i5以上
    メモリ:8GB以上 
    ストレージ:256GB

    【推奨スペック】
    OS:macOS Mojave(バージョン10.14)以降
    CPU:Intel CoreI7以上、M1
    メモリ:16GB以上
    ストレージ:512GB(SSD搭載推奨)

    最新のMacであれば推奨スペックをカバーできますが、PCの買い替えは講座後に決めても問題ありませんし、必ず上記スペックが必須という訳ではないのでご安心下さい。

RaiseTech(レイズテック)について

コエテコ編集部
コエテコ編集部

マンガでわかるRaiseTech(レイズテック)」というようなPOPな展開で評判のスクールが現れました。

奈良県生駒市に本拠を置く新鋭企業が設立したオンライン完結のエンジニアリングスクール。

『最速で「稼げる」プロになる』を掲げています。

ここではRaiseTech(レイズテック)の特徴、カリキュラム、料金、就職サポートなどについて紹介します。

RaiseTech(レイズテック)とは?

*オフィシャルホームページより

RaiseTech(レイズテック)2019年に開校されたばかりの新しいプログラミングスクールです。

『最速で「稼げる」エンジニアになるための、実践的なWebエンジニアリングスクール』をめざしています。

授業の進め方は、すべてオンライン。

プラグラミングの知識だけではなく、開発環境、バージョン管理、サーバ知識、フレームワーク、開発プロセス、自動化など周辺知識も提供していく徹底的な現場主義を特徴としています。

学べるコースは6種類。
  • Javaフルコース
  • AWSフルコース
  • WordPress副業コース
  • デザインコース
  • Lステップコース
  • 受け放題コース
いま稼げるエンジニアになるためにニーズの高い技術を厳選して徹底指導していくプログラミングスクールといえそうですね。
無料体験はこちら

カリキュラム(授業内容)は?

RaiseTech(レイズテック)では現場主義の考え方にもとづいて、さまざまな工夫をこらしたカリキュラムを用意しています。

フルコースと単一コース


RaiseTech(レイズテック)のコースは、大きくフルコース単一コースに分かれています。

フルコース=初心者からエンジニアとして必要とされる知識をトータルで提供。
  • Javaフルコース
  • AWSフルコース
  • WordPress副業コース
  • デザインコース
  • Lステップコース
  • 受け放題コース

RaiseTech(レイズテック)4つの特徴

このほか、RaiseTech(レイズテック)には、以下のようなアピールポイントがあるようです。

プログラミング以外もいっぱい学べる現場主義


プログラミング「だけ」の知識では現場では通用しません

稼げるエンジニアになるためには、たくさんの周辺知識が必要となります。

RaiseTech(レイズテック)では限られた時間のなかで必要な周辺知識を徹底的に教えていきます。

現役エンジニアが講師、優秀な技術者がメンターに


30分前まで職場でプログラミング作業や業務打ち合わせしていたエンジニアが、オンラインに接続して講師となる。

RaiseTech(レイズテック)では珍しくもなんともない風景です。

現場主義を貫くためには、いま現場働いている人以上の講師はありえないないでしょう。

このシンプルな論理を愚直なまでに守りつづけるスクールです。

挫折させないオンラインサポート


教えるだけでは意味がない。すべての受講者が理解してこそスクールの意味がある

RaiseTech(レイズテック)では、この考えにもとづいて「挫折させない!オンラインサポート」を徹底しています。

いつでもチャットで質問可能、ビデオ通話マンツーマンでの講座も実施、状況に応じて補講も行う・・・など、全員がちゃんと理解して実践できるようになるまで、あの手この手のサポートがあります。

運営に当たっているのは自社開発を行うシステム会社


これもまたシンプルな話で、業界動向をわかっているのは現在形で自社開発を進めている会社。

RaiseTech(レイズテック)は運営会社のトップがいまも先頭に立って自社開発を進めています。

だからこそ、必要な技術もわかるし、就職先の狙い目もわかるライブ感あふれるスクールといえそうですね。

コースごとの学習内容は?

RaiseTech(レイズテック)には6つのフルコースが用意されています。

ここでは、それぞれの学習内容と特徴をまとめました。

フルコース

Javaフルコース


伝統的なプログラミング言語のJava、じつはいまWebアプリケーション開発の世界で重宝される技術でもあります。

言語の基礎から入って、すぐに現場に出られる知識レベルまで発展させていきます。
主な学習内容
  • Webアプリケーション開発
  • Webアプリケーション開発とテスト
  • 自動テスト環境の構築と画面の自動テスト
  • 自動デプロイの実現

AWSフルコース


現時点のクラウドサービスではトップシェアとなっているAWSを現場で通用するレベルまで学びます。

AWS上でインフラ環境構築、インフラのコード化、自動化、DevOpsなどをつぎつぎと習得していきます。
主な学習内容
  • Webアプリケーション開発
  • AWS上で環境構築
  • infrastructure as codeの実践

WordPress副業コース


いま注目されている在宅ワークや副業のツールとなるのがWordPress

Webサイトのコンテンツ管理をリモート環境で実現する技術です。

ここでは、サーバの基礎からPHPを使ったプログラミング、HTML・CMS、JavaScriptによるコンテンツ制作まで知識の幅を広げていけます。
主な学習内容
  • Webサイトの基礎知識
  • JavaScriptによるフロントエンド実装
  • WordPressによるWebサイト構築

デザインコース


Webサービスやコンテンツを見栄えよくまた合理的にまとめていくデザイン技術を学びます。

必要な知識、技術、ツールの使い方、考え方を学び現場で実践できるレベルまで引き上げていきます。
主な学習内容
  • デザインの基礎知識
  • Photoshop、Illustratorの使い方
  • デザインに必要な色・文字の知識
  • デザイン実践編
  • 卒業制作

Lステップコース 

Lステップ構築者に必要となるマーケティング知識を学ぶことから始まり、Lステップの多岐にわたる機能や活用方法を学びます。メインコンテンツのLステップを学ぶことで、個人でも案件獲得ができるようなコース内容となっています。
主な学習内容
ツールの使い方、手段の詳細

受け放題コース

受け放題コースは、選択したコース受講料に+79,800円追加することで、関連のあるコースを追加で受講できるお得なコースです。受講期間は、無期限となっています。複数スキルを身につけてまわりと差をつけたい方にお勧めのプランです!ただし、受け放題コースには、次のコースに進む条件に「受講中コースの全課題を終了する」必要があるため、注意が必要です。とくに、経験者向けのコース(React/Lステップ)を選択する場合は注意しておきましょう。

RaiseTech(レイズテック)の料金体系は?

RaiseTech(レイズテック)の料金体系はコース別になっています。

開講月の前々月待つまでに本申込した人が10%割引になる早割もあるようです。

コース名 Javaフルコース
AWSフルコース
Lステップコース(新設)
WordPress副業コース
デザインコース
受講料(税込) 448,000円 298,000円 348,000円
学割価格(税込) 288,000円 なし 248,000円
授業回数 全16回(週1回) 全8回(週1回)  全16回(週1回)
1回あたりの授業時間 120分 120分
120分
オンライン質問対応 10:00~24:00
(月~日)
10:00~24:00
(月~日)
10:00~24:00
(月~日)
*料金は予告なく変更になる場合があります。必ずオフィシャルホームページでご確認ください。
*早割は開講月の前々月末までに本申し込みを完了した人が10%割引になる制度です。学割価格との併用はできません。また、デザインコースには早割制度は適用されません。

RaiseTech(レイズテック)の転職サポートは?

*オフィシャルホームページより

RaiseTech(レイズテック)では就職支援制度/転職支援制度があり、ポートフォリオの添削や面談のコツなど就職に必要なサポートをしていきます。

ケースバイケースで就職先や人材紹介会社の紹介も行っていきます。

また、希望すれば終了後も半永久的にサポートを受けられます。

RaiseTech(レイズテック)の就職支援制度/転職支援制度には以下のような特徴があります。

相談は無料、じっくりと話を聞きます

転・就職に悩みは付きものです。

RaiseTech(レイズテック)では、それぞれの事情に合わせた転・就職指導のため、じっくりと話を聞き、それぞれの課題を解決するために複数の選択肢を提供していきます。

受講者の選択肢を減らさないため他社利用との併用も可能


スクールによっては、自社以外からの紹介禁止としているところもあります。

スクールの紹介以外の経路で就職活動を行った場合、サポート打ち切りや返金制度の対象外とするケースもあるようです。

RaiseTech(レイズテック)転・就職サポートは他社利用との併用も問題ありません

受講者の選択肢を最大限に広げていきたいという姿勢を基本としています。

ポートフォリオ、履歴書の添削、面談時のコツも提供

業界の経験が乏しいと自分が何をアピールするべきか、迷ってしまうこともあるでしょう。

RaiseTech(レイズテック)ではエンジニア経験豊かなメンターがポートフォリオ履歴書の添削を行い、面接時のコツも伝えていきます。

「自分のウリ」を明確にして採用面接にチャレンジしていけるので、合格の可能性もぐんと大きくなります。

運営会社は信用できる?怪しくない?

プログラミングスクールも、いま地方の時代

ZoomなどのWeb会議アプリケーションの進歩とコロナ禍の影響のなかで、オンラインスクールが大人向けプログラミング教育の主流となり地方企業の参入が相次いでいます。

教室を持たずに運営できる一方で講師は東京・大阪などのIT企業でバリバリ働く現役エンジニアをアサイン可能なので、コスト圧縮→授業料の低価格化もできるようです。

RaiseTech(レイズテック)はまさに、そのような新鋭スクールの一つで奈良県生駒市に本社を置き、現在も常駐でエンジニアの仕事をつづけているエナミ・コウジ氏が経営する企業、株式会社RaiseTech が運営しています。

2019年に設立されたまだ新しい会社ですが、TOKYO MXの情報バラエティ番組「ええじゃないか」などに登場。また、NHK総合テレビの「NHK NEWS おはよう日本」で受講生が取り上げられるなど、新しいムーブメントを起こしている企業です。

まとめ|稼げるエンジニアをめざして、あの手この手で育ててくれる

エンジニアにとっての技術とは、100点満点で何点?というようなものではないようです。

たとえば実際のWeb開発現場において、問題が起きたとき、

「だったら、こんな解決方法はどうでしょう?」と提案できる人が現場力の持ち主といえそうです。
なかなか書物だけでは身につかない現場感覚提案力あるエンジニアこそが稼げるという現実があるようです。

RaiseTech(レイズテック)は、そのような現場で生きる力を徹底的に育てていくスクールとして、意欲的な人材の人気を集めはじめています。

また、多くのスクールが最大2~3時間の体験学習を起こっているなかで、RaiseTech(レイズテック)ではなんと2週間無料トライアル*を実施しています。
*フルコース限定

2週間のトライアルが終わって、万一合わないと思った人は、解約手続きをすれば全額返金になります。*
*返金にはいくつかの条件があります。必ずオフィシャルホームページでご確認ください。

現場感覚を育てると豪語するスクールが「口ほどにもある」オンライン授業を行っているかどうか、試して見る価値は十分にありそうですね。
RaiseTechはこちら

コエテコ編集部おすすめポイント

「マンガでわかるRaiseTech(レイズテック)」などPOPな展開で注目を集めています。奈良県生駒市に本拠を置く新鋭企業が2019年に開講したオンライン完結のプログラミングスクール。『最速で「稼げる」プロになる』を掲げています。スクールの代表者がいまも開発現場のまっただなかで活躍し最新で役立つ知識を提供します。プログラミング言語だけでなく実際の現場で求められる多彩な知識をあの手この手で教えてくれると定評のあるスクールです。

RaiseTech(レイズテック)の基本情報

運営本部 株式会社RaiseTech
スクール名 RaiseTech(レイズテック)
学校種別 プログラミングスクール WEBデザインスクール
講師/運営体制 現役エンジニアが講師

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