口コミ数No.1プログラミング・WEBデザインスクール検索サイト

  • 校種
  • 目的
  • 通学スタイル
  • 地域
  • 費用
  • 人気の絞り込み条件
  • 学べるジャンル
    • さらに表示
  • 対象/学び方
    • さらに表示
  • 授業
    • さらに表示
  • フォロー体制
    • さらに表示
  • プログラミング言語
    • さらに表示
  • WEBアプリケーションフレームワーク
    • さらに表示
  • インフラ/クラウド
    • さらに表示
  • ツール
    • さらに表示
  • 講師/運営体制
    • さらに表示
  • 費用/体験授業
    • さらに表示

Goが学べるプログラミングスクール一覧

初心者向けコースやプログラミング言語別のコースなど、受講者のニーズに合わせたコースが揃えられていることが特徴です。都心部に開校している場合が多く、オンライン講義を行っているスクールも。現役エンジニアが講師を務めるスクールなら、現場で即戦力となれるスキルを身につけられます。一般的な受講期間は1〜6ヶ月で、受講料は10〜80万円ほどかかります。条件付きで無料で受講できるスクールもあります。 多くの現役エンジニアが「次に学びたい言語」として挙げるGo言語。​​Google内のプログラミングの環境を改善するために、Google社によって開発されたオープンソースのプログラミング言語です。文法がシンプルで未経験者でも習得しやすい設計ながら、WEBやスマホのアプリ開発やドローンの制御プログラムなど幅広く活用されています。Go言語を学んで、次世代のエンジニアを目指しませんか?

プログラミングスクールの授業料は 千差万別ですが、優良スクールの場合はおおよそ20~50万円ぐらいのお金を準備すれば大丈夫というのが現在の相場のようです。

さらに詳しく見る
検索条件:
  • Go

就職・転職、スキルアップのためのプログラミング学習ガイド

  • 質問 どんな業界や仕事に向いている言語ですか?

    答え GoはGoogleが開発したプログラミング言語なだけあり、Webサービスの開発に特に利用されています。動画共有サービスの「YouTube」、フリマアプリの「メルカリ」等は、まさしくGoを用いて開発されました。Goはマルチプラットフォーム対応言語で、開発したものがOS問わず利用できるのも強み。比較的新しい言語であるにもかかわらずすでに多くの企業が採用してきており、Web開発・アプリ開発の業界で活用していけるでしょう。さらには、フレームワークを使いこなすことでIoT・ドローンといった先端分野の開発も可能になる等、非常に汎用性高く使っていくことができます。

  • 質問 未経験からの習得は難易度が高いですか?

    答え Goは数あるプログラミング言語の中でも極めて言語仕様がシンプルで、開発にあたって覚えるべきことが少ないのが特徴です。一方で、登場してまだ10数年と日が浅い言語なだけあり、ネットや書籍等の情報は他言語と比べると控えめ。その代わり公式のチュートリアルが非常に充実しており、それだけでGoの基礎を体系的に学ぶことができるほどボリュームもあるため、学習ハードルは低いでしょう。ちなみにGoはC言語をベースとして開発されており、CやJavaと同じ「コンパイラ言語」です。これらの言語の知識があると、より習得しやすいかもしれません。

  • 質問 仕事を獲得するには、他の言語やスキルも必要ですか?

    答え Goだけでもシンプルな構文を用いてある程度の開発を行っていくことは可能ですが、それではできるものに限界があるうえ少々非効率です。Goには、開発をより効率化するさまざまなツールやフレームワークが用意されています。Go自体のスキルと合わせて、こういった開発に役立つ関連機能の理解を深めておくと、獲得できる仕事の幅が広がることでしょう。例えば、スマホ用アプリを開発したいなら「Go mobile」、ドローン開発に携わりたいなら「GoBot」といったところ。求人の中には、これらのツール・フレームワークを用いた開発経験を必須としているものもあるため、覚えておいて損はありません。

  • 質問 需要や将来性が気になります。どれくらいの収入が見込めますか?

    答え 50年以上使われているCのような言語もある中で、2009年登場のGoはかなりの後発言語と言えるでしょう。一方でその人気はすでに凄まじく、プログラミング言語人気ランキングを調査する「TIOBE」によると、SwiftやRubyといった人気言語を抑えて11位にランクインしたとのデータも。豊富なフレームワークを駆使することで、Iotやドローンといった先端分野にも携わっていけるポテンシャルを持っていることからも、今多くの企業が注目・活用し始めている言語です。まだまだ精通したエンジニアも少ないことから、今後大きく需要が伸びる言語の一つとなり得るでしょう。