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Unityが学べるプログラミングスクール一覧

初心者向けコースやプログラミング言語別のコースなど、受講者のニーズに合わせたコースが揃えられていることが特徴です。都心部に開校している場合が多く、オンライン講義を行っているスクールも。現役エンジニアが講師を務めるスクールなら、現場で即戦力となれるスキルを身につけられます。一般的な受講期間は1〜6ヶ月で、受講料は10〜80万円ほどかかります。条件付きで無料で受講できるスクールもあります。 Unityはユニティ・テクノロジーズ社が開発したゲーム開発プラットフォームです。2Dや3Dに対応したゲームがノンプログラミングで開発できるため、子どもからの人気も高まっています。ただし、細部にこだわって開発する場合はプログラミングスキルが必要です。UnityはVRにも対応していて、プロジェクションマッピングや医療現場での手術シミュレーションなど、さまざまな業界で活用されています。

プログラミングスクールの授業料は 千差万別ですが、優良スクールの場合はおおよそ20~50万円ぐらいのお金を準備すれば大丈夫というのが現在の相場のようです。

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インタビュー記事

就職・転職、スキルアップのためのプログラミング学習ガイド

よくある質問

  • 質問 どんな業界や仕事に向いている言語ですか?

    答え ゲーム開発ツールであるUnity(ユニティ)は、スマホ用アプリや家庭用ゲームなどの開発を得意としています。2Dから3Dまでなんでもこなせるうえ、マルチプラットフォーム対応のゲームが作れるUnityは、数あるツールの中でも特に需要が高く、ユーザーも豊富。Unityが使えるとゲーム・アプリ開発分野において活躍の幅が広がるでしょう。そのほかUnityは、医療現場や建築業界等で用いられるVR/ARの開発にも活用されています。ゲーム開発だけと思われがちですが、Unityは先端技術の開発にもしっかり携わっていける将来性のあるツールです。

  • 質問 未経験からの習得は難易度が高いですか?

    答え Unityはプログラミング言語ではなく、用意された機能をつないでいけばある程度のゲームが完成するような「統合環境」のため、ツールとしての習得難易度はそこまで高くはないでしょう。基礎から網羅された書籍なども多数出版されているため、学習ハードルも低めです。一方で「ある程度のゲーム」から「本格的なゲーム」に持っていくためには、JavaScriptやC#といったプログラミング言語のスキルが不可欠。より凝った作品を作る場合であったり、遊びではなく仕事として開発したりしていく場合には、他言語を合わせて習得することになるため、未経験からの習得は一朝一夕ではいかないかもしれません。

  • 質問 仕事を獲得するには、他の言語やスキルも必要ですか?

    答え Unityだけで作れるゲームは必要最低限のシンプルなもののため、昨今のハイクオリティなゲームを見る限り、単体で仕事に使っていくのは厳しいところ。企業のチームで開発したり、フリーランスとして案件に挑戦したりするためには、Unityで使えるプログラミング言語である「JavaScript」「C#」「Boo」は覚えておく必要があります。中でも、C#を用いた開発経験を必須としている求人は特に多い印象です。業務に支障のないレベルまでC#を身につけておくと、仕事を獲得しやすくなるでしょう。

  • 質問 需要や将来性が気になります。どれくらいの収入が見込めますか?

    答え ゲームは幅広い世代から愛され続け、数十年以上もの間、廃れることなく一定以上の人気を保持してきています。今後も人々からのゲーム需要が続き、新しいゲームの開発が続いていくうちは、Unityも第一線で活躍し続けることでしょう。ましてや、近年UnityはVR/ARの分野に活用が広がっているところ。Unityで作った仮想空間は、医療・建築業界の発展に大きく貢献しています。このように多分野に活用が広がっているUnityを扱えるエンジニアの需要はかなり高く、フリーランスとしての平均年収で800~900万円というデータも。実績を積み上げれば、大きく稼げる可能性のある言語と言えるでしょう。