RUNTEQ(ランテック)とPOTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)の特徴を徹底比較!学習内容や料金、サポート体制から、リアルな評判・口コミまで、2つのスクールの違いが一目でわかるようにまとめました。
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(144件の口コミ)4.44
(25件の口コミ)4.42
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3.94
総合評価
カリキュラム
講師の質
料金の満足度
両立のしやすさ
転職サポート
カウンセリング
フォロー
5.0
他のスクールよりも卒業生のその後が見えること、コミュニティが盛んであることから他の人にもぜひおすすめです!
特にコミュニティにはスクール卒業後にも関わり続けることができ、OB含め様々な方とスクールを通して知り合うことができました。
スクールという垣根を越えて、エンジニアのコミュニティとして優れているため、お勧めできます!
3.0
学習カリキュラムで得た内容はかなり充実したものであったため。しかし、あくまで自走力が問われるため、コミュニティ等に参加していない私にとっては、スクールである必要性は少なく感じた。
また、私自身がリスキリング制度の対象外だったことから、費用対効果を考えたとき、他のやり方もあったかもしれないとは思う。
9ヶ月のコースという長期間の学習を前向きに捉えられる方ならお勧めできます。
- コミュニティが活発
- 技術以外にもエンジニアとしてのマインドも学べる
- 現役講師の方に技術面談ができる
- 就活用の自己分析や書類作成の相談やブラッシュアップも一対一で対応してくれる
以上の点から、かなり充実度はあると思います。
5.0
プログラミングに関する技術だけなく、エンジニアとして必要な考え方、マインド、テキスト形式での技術者に対する質問の仕方などこれからエンジニアとして働くために必要な素養も身に付きます。
就活サポートも手厚く、内定獲得までサポートしてくれます。また、履歴書、職務経歴書の書き方から面接時のマナーまで学ぶことができます。
具体的な技術面に関しては、バックエンドについての知識がよく身に付きます(Ruby on Rails)
またGithubやDockerを使用した開発手法も学ぶことができます。
フロント側(HTML, Javascript)で学べるのは基本的な部分だけなので、ポートフォリオ制作等で高度な実装を行いたい場合は独学が必要です。
5.0
カリキュラムを通してレビュー提出や、講師や先輩への質問を気軽に行えるため、エンジニアとして働く上で必要なコミュニケーション力も磨く事ができるから。
5.0
個人的には満足しています。
IT業界に全く知見のない私でも理解できるよう、1から丁寧にハンズオン形式で環境構築から学ぶことができます。
卒業制作であるポートフォリオ作成に関しても初めのアイデア出しのフェーズから詳しいやり方、考え方を教わることができます。
4.0
カリキュラムでは何もわからない状態から、アプリが作れるようになるまでステップアップすることができました。
分からないところは、スクール内で用意されているAIや講師が教えてくれるため、挫折することなく卒業できました。
個人アプリの制作に入ると、カリキュラムで習った範囲を超え、自分の力でキャッチアップしていくことが重要になります。
エンジニアになるために必要な能力ですが、カリキュラムから個人アプリ制作へ入る際のステップアップが難しく、間を埋めるカリキュラムがあるとより優しいかなと思いました。
後半のカリキュラムは「自走力」が求められるもので、説明が簡素で自力で頑張る場面が増えます。
もちろんエンジニア転職・就職を目指すために必要不可欠だと思いますが、もう少しアドバイスというか、調べる→実装の流れの具体的な説明があってもいいかもしれません。
ただ結果的に、機能を盛り込んだwebアプリを作り上げることができているので、その点ではいいカリキュラムと言える気がします。
5.0
最初は説明が豊富で言われた通りにこなすだけでクリアできるが徐々に説明が減ることで、自分から情報を撮りに行くことで自走力がついた。
5.0
カリキュラム学習中分からないことはテキスト形式で講師の方へ質問することができるのですが、
まず基本的に数時間で回答をいただけます。どんなに遅くても次の日には回答をいただける事がほとんどでした。
また回答も、課題に対する答えをすぐに教えるのではなく、”ヒント”を提示しながら、あくまでもスクール生自身に答えを導かせるような方法をとっていてとても身になり自己解決力につながりました。
2.0
人によると思います。
エラー内容、参考記事やコード等を提示し、discordにて面談を行っていった。
情報を元に、適切にアドバイスをくださる講師の方もいれば、
講師の方がカリキュラムの内容を理解しておらず、15分という短い時間の面談の中で、生徒がカリキュラム内容を説明するということもありました。
他にも、高圧的な態度や威圧的な言葉遣いの方もいました。
エンジニアとして転職した後も、そのようなタイプの方と関わる機会はあると思うので、ある意味では良い経験になりましたが、人によってはもう面談したくないと感じるには十分だと思いました。
4.0
講師によって質にばらつきがあります。
今相談できる講師がどの人かわかるようになっているので、自然と質の高い講師に人が集まりやすい傾向がありました。
また、講師と面談できる時間が1日15分となるため、個人アプリの制作に入るとアプリ内のイシュー説明でほぼ時間を使ってしまうのであまり意味がなかったかなと思いました。
個人アプリのリファクタリングやコードレビューも15分ではできないので、そこは不満点です。
答えを出すというよりアドバイスメインですが、講師との技術面談では的確な助言をいただけたり、技術やアイデア出しにしても「意味」を重要視して話してくれるため、現場の考え方の方向性を知れるという意味ではいいと思います。
5.0
出来ない。分からない。と伝えることは自分の弱点を曝け出すことなので、怖いし、億劫だが、真摯に向き合ってくれるので、AIの効果的な活用方法だったり、学習に対するFBをもらう事ができる。
中には耳が痛い指摘もあると思うが、それはエンジニアとして働く上で大切な考え方なので素直に受け入れる姿勢が大切。
4.0
国の補助金を使えば実質負担を安く抑えて受講することができます。
実際に自社開発の企業へ内定を頂け、未経験エンジニアの中央値よりも100万ほど高い年棒を提示して頂けたので、受講料金よりも高いメリットを享受できました。
4.0
私は受講料合計で50万でしたが、国からの支援金がいただける講座だったのでその後80パーセントほどお金が返ってきました。
正直支援金がなければ受講していたかは分かりません。
しかし、エンジニアとして基礎的な技術、知識、考え方が身に付き、就職までサポートしてくださる体制があります。
そして私は実際にエンジニアとして未経験転職を成功させることができました。
ここまでのことは全てスクール内でサポートしてくださる講師やキャリアアドバイザーの方々のおかげです。
これまでとは違う、新しい道、人生を歩むことができる代金としては、もしかすると高くないのかもしれません。
5.0
RUNTEQのコミュニティには卒業制作でリリースしたアプリを法人化して起業した方や、CTOの方などがいて、普通だったら相談できない方とも気軽に相談できる環境があるので、このコミュニティを考えると受講料はとても安い。
5.0
質問対応や技術面談は毎日対応してくれるので、不明点があっても真摯に対応してくれた。
技術面談ではスクールでエンジニアとして働く講師と面談を行えるので学習中の不安や不明点を正直に相談する事ができた。
1.0
卒業までの期間に対してカリキュラムが多く仕事をしながらだとカリキュラムに間に合わなくなる可能性が高い。
寝る時間を削り休日に10時間以上時間を確保できれば卒業できると思うその生活を約1年続けられる根気と学習意欲がないと厳しいと思う。
3.0
量が多いことと、未経験転職の肝となるのがポートフォリオだと考えていて、その内容を深めることが学校・会社に行きながらだと難しいと感じた。
卒業するだけなら、週20h程度取れるのであれば可能だと思う。
「AI講師」というRUNTEQ専用のAIがあり、そこで24時間質問を対応しているので、どんな時間でもカリキュラムを進めていくことができるため。
また、コミュニティが活発なため、イベントに参加すると、詰まっているところを相談したり、人に支えられることもあるから。
ただ、「自走力」が試されるカリキュラムでもあるため、まとまった時間が取れないと中途半端なキャッチアップになり、なかなか進められないこともある気がする。
4.0
カリキュラムや中間テスト、卒業制作の密度が高い分、文系出身者やIT業界に全く知見がない方は土日はもちろん、平日でも最低2時間ほどの学習時間は確保しなければ卒業期限までに内容を理解しながら卒業することは難しいと感じたため。もし働きながら通うのであれば時間が確保できる時期に始めるのがおすすめです。
5.0
CAとのキャリア面談を通して、企業軸を固めることができた。
これによって、会社選びや面接での回答に一貫性が生まれて、早期の内定につなげることができた。
また、面接対策では想定される質問をほぼ網羅しており、しっかり対策すれば困ることはないと思う。
まだ就活準備段階のため詳しくは言えないですが、自己分析面談時ではとても親身に話を聞いてもらい、自分の特徴をまとめてくれました。
5.0
未経験転職ということもあり、分からないことだらけでしたが1からサポートしていただきました。
IT業界独特の選考フローやカルチャーなどがあるので大変勉強になりました。
また就職先を斡旋している(卒業すれば絶対に就職先がある)わけではないので、その分いい求人を紹介していただける上に、内定がもらえるまでサポートが続きます。(一部例外詳しくはホームページをご覧ください)
5.0
スクールの言う通りにしたらエンジニアになれましたし、エンジニアとして働いていて、最高に楽しいです。
4.0
他のスクールと違って入学をごり押ししてくることがなかった。
また、こちらの考え方や環境を親身に聞いてくれ、尊重してくれた。
5.0
入会前にオンラインでカウンセリングがあり、
気になっている点や詳しく知りたい箇所を丁寧に回答していただきました。
安心して入学することができます。
5.0
不安なことやこれからどうすればいいのか、などしっかり説明がありました。
不安を拭えない人に関しては、何度でもカウンセリングを実施して本人が納得できる形で対応していました。
5.0
テキストベースで質問対応を行なってくれますし対面でも技術面談として対応してくれます。
テキストベースでの質問対応ですと解決するまで寄り添って対応してくれます
私の場合は解決まで3週間ほど掛かってしまったものがありましたが最後まで責任を持って対応してくれました。
2.0
当時の講師の人は結構親身になって聞いてくれた。
ただ自分で積極的に面談を取得しないといけないので、月2回でどれだけ聞けるかって感じだった。
今は方針が違います。
4.0
スクール内のAIがカリキュラムの内容を学習しており、分かりやすく教えてくれた。
講師は1日15分面談でき、親身になってフォローしてくれる。
個人アプリとなると15分で解決できることが少なくなるが、どんな相談でも15分の間なら乗ってくれるので満足感があった。
講師によって質に差があるので、自分に合う人を探すとよい。
講師はシフト制のため話は共有されているわけではない。
自発的に講師へ相談をしていく形なので、望むなら細かく助けてくれるし、そうでないなら何も干渉はしてこないといった感じ。
4.0
自分から質問をすれば最後まで手厚くフォローしてくれます。
ただあちらから来ることはないので、分からないことや悩みなどは一人で抱え込まず積極的に講師などと共有しましょう。
総合評価
カリキュラム
講師の質
料金の満足度
両立のしやすさ
転職サポート
カウンセリング
フォロー
2.0
学習する内容は独自のもので大変良く、他の方のレビューにもあるように、自走出来るようになるが、挫折者も多く最後まで出来る方は独学でも学習できるような方だと思うのでおすすめはできない。また、就職についても、模擬面接など多少はサポートはしてくれるが、あとは本人次第でリクルートなどと違い勝手にしてくださいスタイル。
特に私は30代だったので、書類でもなかなか通らず。紹介などもしてくれませんでした。また、応募できる企業はたくさんありましたが返信などない企業も多数あり、本当に人材を欲しがってるかは微妙。
3.0
他スクールよりカリキュラムが難しい分、途中で挫折する確率も大きいので、適材適所。
3.0
<スクールに入るか迷っている人に対してのメッセージ>
→入るか入らないかで言うと、入ったほうがいい。
ただコスト(自分の場合40万円)の価値があるかと言うと、自分にとってはそこまではない。
Potepanじゃなくとも他にもやり方があったはず(昨今はいろんなタイプのスクールが出てきた)。
→ただ、高い金払ってるのでやらねばという気持ちにはなった。
→自分の期待値が高過ぎた。
これはIT業界目指す人に多いが、スクールに入ればなんとか就職させてくれると思っていたが、全然そんなことはない。
主体性なくばただのカモです。それはどこに行ってもそう
5.0
おすすめしたい方の状況にもよるのですが、私と同じくまとまった時間が取れる方には大変おすすめ出来ると感じます。具体的な例としては
・難しいと評判のカリキュラム=自走力を身につけられる。
予備知識があれば理解しやすい。でも難しい。。
・質問などメンターの対応時間が長い。
・転職サポートはかなり充実していると思う。
転職が初めての私も無事に第一志望の自社開発企業に転職でき満足です。
など
逆に、あまりおすすめできない方としては、まとまった時間が取れない、あまり習得意欲が高くない、予備知識がゼロに近い などの方です。具体的には
・ある程度の時間が取れないと、カリキュラムが思うように進みません。
・Progateなどでの予備知識があると理解が早まります。
・カリキュラムがなかなか難しいため、学習意欲や自走力が低めの方は挫折してしまう可能性があります。
など
3.0
カリキュラムは基本編と応用編があるが、自分の場合は時間がなく、基本編のみのやり切った。
なので、カリキュラムはあまり判定はできない。基本的なことは学ばせてくれる。
カリキュラムの中身ではないが、スケジュールを細切れにしなかったのは良かった。例で言えば、課題1をやり切るのに1週間とかではなく、全体カリキュラムを終えるのに16週間など。
現場でも、スケジュール感を持って業務することが全てだが、スクールの時点ではそこまで意識させてくれるスクールは少ないかも
3.0
dockerやcircleCIなど実際の開発環境のような感じで進める事が出来たので勉強になった。
4.0
プログラミング自体のカリキュラムはわかりやすく説明しており、インプットと平行してしっかりアウトプットを行えば習得は早いかと思います。
お伝えした方が良い点として、私が受講した時点では環境構築まわりの説明が少なくてほぼ自分で調べる必要があり、度々つまづいた箇所でもあります。いつも大きくつまづくところは開発環境まわりでした。
(現在はカリキュラムが追加変更されている可能性もあります。)
しかし、これは自己解決力を高める要因になるので、私のように「自分で調べて解決することを苦としない」という方には自信に繋がるかと思いますが、「何から何までカリキュラムだけで教えてほしい」という方には少し厳しいかと思い、この点数とさせていただきました。
分からないことは自分で調べてスクール以外からもノウハウを習得したい私個人的な満足度としましては満点に近いかと思います。
2.0
質問の回答文の書き方?口調?が少しキツく感じました。もう少し丁寧な口調で書いたり、初心者の気持ちに寄り添って質問に回答していただけると、もっと良いのにと感じることが多々ありました。
3.0
質問に対してサポートはもちろんしたくださるが、基本的に自身で調べることを進められる。
4.0
・コードレビューは連番制。当然だが、いい講師もいるがよくない講師もいる。
・講師陣は相性あり。講師も人間
→他の質問者(複数人)でも、わりとモメている人がいる。
自分がいいと思った講師でも、過去スレではモメていた。
同じ講師でもめっちゃ愛想良く回答してくれる時もあれば、質問して8時間待って回答が1行メッセだけとかもある。
・エラーに関して、考えさせる方針はいいと思う。会話のラリーが3、4のうちはその方針でいい。
しかし、質問者の理解が進まず、会話のスレッドが深くなる場合は、いっそ答えにつながる(またはかなり近い)サイトリンクなどを貼るべき。
→回答者にもよるので、なんとも言えないが、ひどい場合は、会話のスレッドが深くなるにつれ質問があさっての方向に行ってしまい、回答者質問者ともにストレスになり文面が攻撃的になる。
もしくは、質問の本質から外れる。
3.0
修正リクエストなど、アドバイスが的確かつ、コードも綺麗なので勉強になった。
5.0
実際に未経験からエンジニアへの転職が難しい昨今でも転職を成功させられたことからも、他のスクールと比べ、良心的な価格であることからも、満足しています。
2.0
40万円は高い。それに見合った内容ではない。
・受講期限が有限である
・ポートフォリオの内容までは見てくれない。あくまで、その前段である勉強フェーズのみの金額で40万円
・卒業したら、自分が今まで質問していたスレッドは見れない。サイトから強制退会させられる
3.0
高額だと思うが、その分、転職後に備えて、自走力を養うことができるため。
4.0
決して安いと感じる値段ではないが、スクールの中では比較的安価な方だと思うので。
3.0
料金としては平均的。スクールなのでこんなものかなと思っております。
3.0
<スクールを端的に表すと>
これ読んで、いつまでにこれやってね。わからなかったら都度聞いてね(※答えは教えないけどね)。
でも期限までにできないと追加料金払ってね。期限が近くとも容赦はしないよ。
→これが(自分が感じた)現実。これを突きつけられた時どう動けるかで成長度が変わると思います。
自分は始めはイラついてました笑。素人がミスしやすい、誤解しやすいテキスト。
しかし、解決するためには文句言っても仕方ない。そこで進めれる人が成長する
5.0
完全オンラインで、自分の好きな時間に学習出来ること、自分は仕事はしていなかったが、仕事をしながら通う方も半数いた。
4.0
オンライン完結型スクールの為、働きながら/学校に通いながらでも、それらの終了後や休日の自由な時間にカリキュラムを進めることができるので自由度自体は高く、質問等のサポートも充実しているので、趣味や副業を始めたいなど隙間時間で習得できればいい派の方には向いています。
しかし、カリキュラムの内容が他スクールさんと比べて難しいと評判で、個人的な体感でも難しく、逆に言えばカリキュラムに時間を割けるほど習熟度が上がると感じたので、日中に仕事や学校がある方でスムーズに転職を目指す方や予備知識が全くない方は少し難易度が高いかも知れません。
私自身は前職退職後でしっかりと時間が確保できる状態での受講でしたので、おおよそ通いやすいと感じました。
5.0
最初のカウンセリングで今後の流れ、スケジュール感などをお話できました。
ポートフォリオの作成は、過去の卒業生の作品から良い例となるものを参考までに紹介いただいたり、私は完成まで相談はしなかったのですが、アドバイスを仰いだりも対応いただけるようです。
完成後はレビューをいただけます。(PRなどのコードレビューのことではありません。)
ポートフォリオ完成後、履歴書・職務経歴書のテンプレートを提供いただき、こちらは自分で作成しますが、添削はしてもらえますので、最終的にベストな状態になります。
模擬面接では、実際に面接の感じで進めつつ、途中途中でアドバイスや改善などもいただけます。
私は一度で大丈夫でしたが、慣れたり納得いくまで実施してもらえると思います。
企業へのエントリーですが、求人は自社開発企業メインすが受託開発企業もそれなりにあります。地域はほとんど東京ですが、大阪など近畿や福岡など九州も稀にあります。
エントリーから企業の仲介や連絡、選考のスケジューリングはサポートが行ってくれます。
各種サポート対応も早く質も良く、満足しております。
3.0
カリキュラムが難しく、何度も挫折しかけていますが、気合いで乗り切るしかない。(自分次第)
4.0
基本的に不満はないが、履歴書や職務経歴書の添削はしてもらえなかったので、オンライン面接で指摘されたことを書類に反映する形になった。
2.0
基本的な部分はサポートしてくれたが、個人に合ったようなサポートはなかった。勝手に頑張ってくださいみたいな感じ
1.0
正直あまり覚えていない。
カリキュラム全体における、簡単な説明を受けたが、わざわざカウンセリングする必要があったのかわからない。
(スクールの事務作業として、受講者のネガティブチェックを行ったのかもしれない)
4.0
ポテパンキャンプの特色について真摯に説明してくださいました。
3.0
特別良かったわけでもなく、悪かったわけでもないが、説明や質問ができたので安心には繋がった。
3.0
自分の時はCEOがカウンセリングを担当下さいました。
自分はほぼほぼ入会するつもりで受けましたが、(そうでなかったとしても)入会を強要や強く推奨したりはありませんし、相談感覚でお話できて「納得すれば入会する」というスタンスで良いと思います。
お気軽に入会前カウンセリング受けていただければ、より具体的なイメージが沸くと思います。
5.0
メンターはみなさん現役エンジニアです。
質問や相談の回答はハイレベルであり現場レベルです。
ゆえに自身に現場レベルの質問力も鍛えられます。
質問の回答時間は手隙のメンターが対応くださる為、早ければ数分で対話形式で進むこともありますし、内容の濃い質問もメンター側で全体像を把握した上で回答いただけるので、解決が早いと思います。
定期的にメンターと進捗状況の確認や相談などもあります。
質問すれば現場で必要なこと、不要なことなども教えてもらえます。
各々のエンジニア独自のルールがある=ひとクセある 場合もあり、慣れるまでは少々戸惑うこともあるかと思うので、こちらの評価とさせていただきました。
ちなみに、それらのメンターさんごとのクセには、すぐ慣れます。
3.0
自走力を養うことを前提としているため、手取り足取り方式ではない。
4.0
基本は放任で、黙々とカリキュラムを進める形だが、こちらが聞けば丁寧に対応してくれる
3.0
質問をすれば必ずリアクションはある。
特に良かったとも悪かったとも言えない。
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