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【独自取材スクールのみ】就職・転職に強いプログラミングスクールは?

プログラミングを学ぶなら、一生ものの仕事にしたい!」と考える人も多いのではないでしょうか?
エンジニアとして働くためには、プログラミングの豊富な知識とスキルを時間をかけて獲得する必要があります。

そのようなときには、プログラミングスクールへの入会を視野に入れることもあるでしょう。つまづきやすい箇所があったとしても、スクールでは丁寧に寄り添って個人に合わせた指導をしてもらえます。

この記事では、コエテコが独自取材した就職・転職に強いプログラミングスクールをご紹介します。プログラミングスクールの卒業生のリポートでは就職・転職に関するリアルな声が聞けるため、ぜひ参考にしてみてください。

プログラミングスクールで、転職や副業に有利なスキルが学べる!

就職・転職サポートをしているスクールがある?

 多くのプログラミングスクールでは、就職・転職をサポートをしていることが特徴です。しかし、サポートの内容はスクールによって多岐にわたるため、どこまで踏み込んだサポートを受けられるかは実際に入会してみなければわかりません。

なお、多くのプログラミングスクールが実施している就職・転職サポートには、以下のような内容があります。
  • 履歴書や職務経歴書の添削
  • 面接対策
  • おすすめ企業の紹介
  • 非公開求人やグループ会社の紹介
また、プログラミングスクールでは「より実践に近い高いレベルのスキル」が身に付きやすいこともメリットだといえます。そのため、プログラミングスクールでしっかりと知識を身に付けた生徒は、就職や転職も成功しやすいといわれています。

エンジニアとして就職・転職する際の注意点

 まず、プログラミングスクールに入会する前に「転職できなければ返金」などの制度は必ず確認しておきましょう。スクール以外のサービスを利用して自分で転職活動をすると、保証がきかないこともあるため注意が必要です。

「すべてをスクールにお任せ」という姿勢では、望むような結果が得られないこともあります。自分でも積極的に情報収集をして、必要なスキルがあれば身に付け、どのような就職を目指すのかをはっきりさせることがとても重要です。

さらに、企業への内定が決まったとしても「入職後からがスタート」となることを忘れないようにしましょう。入職後から難易度の高い業務を任されるケースがあることも念頭に置き、学び続ける姿勢を忘れないことがエンジニア就職をする際に大切なことです。

具体的なおすすめスクール

ここでは、コエテコが独自取材した就職・転職に強いプログラミングスクール3選をご紹介します。現場の生の声に触れて、ぜひプログラミングスクール選びの参考にしてみてください。

DMM WEBCAMP

DMM WEBCAMPは、非公開求人が多数あることが強みのプログラミングスクールです。受講生のうち97%がプログラミング未経験者ですが学習継続率が高く、就職・転職に成功している人が多数輩出されていることでも有名です。

DMMグループならではの、生徒1人ひとりに寄り添った手厚いサポートを受けられます。また、生徒のスキルや性格に合わせて、適切な就職先を提案してもらえるため「ここに就職したい!」と思える企業が見つけやすいでしょう。DMM WEBCAMP卒業生で、実際に就職した卒業生のレポートも掲載していますので、併せてお読みください!

DMM WEBCAMPはこちら

ポテパンキャンプ

ポテパンキャンプは、SES・受託開発企業ではなく自社開発の企業を紹介してくれるプログラミングスクールです。 紹介先が粒揃いと評判で、生徒からの満足度が高いことも特長です。就職・転職期間中もスタッフが寄り添い、親身になりサポートすることから「不安になるときもあったけれど、心強かった」という卒業生の声も聞かれています。

現役エンジニアが講師であるため、より実践に近いスキルを身に付けられ質問しやすいこともポテパンキャンプのメリット。数多くのエンジニアや企業と太いパイプでつながりのあるポテパンキャンプならではの転職サポートを受けてみては?

ポテパンキャンプはこちら

RaiseTech

非常に厳しいカリキュラムを用意していることで有名なプログラミングスクールは、RaiseTechです。しかし、カリキュラムを完走できれば、すぐに現場で使えるスキルが身につくでしょう。そのため、スクール卒業後に「独り立ち」することを目的としているなら、ぴったりなスクールだといえます。

2週間のトライアル期間中に、自分にカリキュラムが合うかを見きわめても良いですね。トライアル期間中なら、授業料を返金してもらえるサービスもあります。Slackを利用して先生や生徒とのコミュニケーションをとることもでき、モチベーションを上げやすいこともRaiseTechの強みです。

RaiseTechはこちら

まとめ

プログラミングスクールの卒業生のリポートでは「積極的に自分から学び、就職に向かう姿勢」が重要であることがわかります。スクール在学中に「どのようなエンジニアになりたいか?」を具体的に思い描き、必要なスキルを積極的に吸収する姿勢をもつようにしたいですね。

プログラミングスクールごとにカリキュラムの難易度や転職の紹介先も異なるため、十分にリサーチしてから入会を検討することがポイントです。

プログラミングスクールで、転職や副業に有利なスキルが学べる!

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