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小学校教員→エンジニアに!半年間プログラミングスクールに通い、転職を成功させたコツとは?NGなしの突撃インタビュー!

オンライン授業やテレワークなど、デジタル化の機運が高まった2020年。

「この業界は安泰だと思っていたけれど、思わぬ打撃を受けてしまった」
「職種の関係でテレワークができず、不安な気持ちで出社していた」


などの声があちこちで上がり、”将来性のある業界”として、IT業界への就職・転職がより注目されるようになりました。

しかし、ITスキル(プログラミング)といえば”難しそう”なイメージ。まったくの未経験からエンジニアとして就職・転職するなんて、本当に可能なのでしょうか?

(写真はイメージです)


転職の”リアル”を聞き出すべく、今回はプログラミングスクール「RUNTEQ(ランテック)」を6月に卒業され、9月中旬からエンジニアとして働いている遠藤さんにインタビュー!

小学校教員 → 仲居 → エンジニア という異色の経歴は、どのようにして成し遂げられたのでしょうか?

このインタビューでは、
  • プログラミングスクールの選び方のポイント
  • スクール外の自習はどのくらいやった?
  • モチベーション維持に大切なこと
  • エンジニア転職活動のリアル
……などなどについて、NGナシの本音トークでくわしく伺いました!

今年の6月にプログラミングスクールの「RUNTEQ(ランテック)」を卒業され、現在はエンジニアとして働いておられる遠藤さん。Zoomでお話を伺いました


"現実逃避"で始めたプログラミングの勉強

—本日はありがとうございます。まずは、遠藤さんが転職を意識されるまでの経緯を教えていただけますか。

私はもともと、出身地の岡山で1年間、小学校の先生をしていました。

教育に関心があったのと、子どもが好きで選んだ道だったのですが、採用試験には2回も落ちるし、面接の点数は取れないし……。

念願叶って先生にはなれたものの、周囲の方々が心から教育の道を志し、驚くほどの熱量を持って取り組んでいるのを見ると、「自分はそこまでの思いを持てているのだろうか?」と違和感を覚えるようになったんです。

そこで私が選んだのが、いったん教職のキャリアは中断し、別の仕事に就いてみることでした。そこで本当に教職に戻りたいと感じたら、またチャレンジすればいいと。

そしてその後、9ヶ月間仲居の仕事をしてお金を貯め、RUNTEQ(ランテック)に入会しました。


—RUNTEQ(ランテック)に入会されるまでに、プログラミングの経験はあったのですか。

もともとインターネットは好きで、小学生の頃からホームページを作るなど、IT分野への関心は持ち続けていました。

とはいえ当時は「プログラミング」と呼べるほどの技術力はなく、HTML/CSSを少しと、JavaScriptのコードをコピペで設置できる程度のスキル。そこで採用試験に落ち続けた現実逃避も兼ねて(笑)、プログラミングに挑戦したんです。

実際にチャレンジしてみると、これがめちゃくちゃ楽しくて。「プログラミングが仕事にできたらいいな〜」なんて意識するようになり、転職に向けて動いてみることにしました。

どこまでできるか分からないけど、やってみよう!と。

独学ではなく、スクールへの入会を選んだワケ

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(※編集部からの補足※)

現在のRUNTEQ(ランテック)は完全オンライン完結ですが、遠藤さんが在籍していた当時は対面の教室もオープンしていたとのこと。

続きの話は、そちらを踏まえてお読みください。

—プログラミングを学ぶには、無料の教材やアプリ、書籍などもありますよね。決して安くはない「プログラミングスクール」への入会を選んだのはなぜですか。

理由は3つあります。1つ目は、求人数の多い東京に出たかったから。2つ目は、地方から上京するにあたり、東京のコミュニティに所属したかったから。そして3つ目は、自分のスキルを相対化したかったからです。


先ほども言ったとおり、私はもともと岡山に住んでいました。いいところなのですが、求人数にはやはり物足りなさを感じました。

就職の選択肢を広げるためには、東京に出るのがベストだろうと。そこで、東京で開校しているスクールに通うことにしたんです。

ここから2つ目の理由につながるのですが、私の職歴は教師・仲居と、あまりビジネスを意識しないものでした。そのため転職を考えるにあたり、「売り上げを上げるってどういうこと?」といった視点がまだ身についていない自覚がありました。加えて、就活もしたことがなかったので、自分を企業に"売り込む"自信もありませんでした。

プログラミングスクールを通して新たなコミュニティに所属し、ビジネス感覚と自分の強みをつかみたいなと。もちろん、慣れない東京で単純に心細かったのもあるんですけどね(笑)。

RUNTEQ(ランテック)のSlackグループのようす。ラフな相談もできるので安心感がある


そして最後の理由は、自分のレベルを相対的に把握するためでした。

独学で進めていると、自分の能力レベルをつかむ機会はなかなかありませんよね。「自分はちゃんと”戦える”んだろうか」「仕事にできるレベルに達しているのか」を知りたくて、スクールへの入会という手段を選びました。

—なるほど。では、数あるスクールの中からRUNTEQ(ランテック)を選んだ理由は?

値段とレベル感ですね。

プログラミングスクールは決して小さくない買い物です。各スクールで費用がピンキリな中で、いまの自分に出せる予算を考え、RUNTEQ(ランテック)を含む3つのスクールに選択肢を絞りました。

(参考)RUNTEQ(ランテック)のコース内容と価格一覧

Webマスターコース Railsマスターコース Railsエンジニアコース
申込資格 プログラミング完全初心者の方 HTMLやRailsの基本文法を学習済みの方 Railsチュートリアルまで学習した方
事前学習
(目安時間)
不要 約100時間 約200時間
就職サポート
受講期間 5〜9ケ月 4〜8ケ月 3〜6ケ月
受講時間 850時間 750時間 650時間
料金(税別) 398,000円 348,000円 298,000円

そこからRUNTEQ(ランテック)に決めたのは、応用的な内容も教えてくれると感じたためです。

現在はありませんが、私が入会した当時には”入会試験”があって、Railsチュートリアルを自力で終わらせた人しか入会できませんでした。

基礎から教えてくれるスクールももちろん需要はあるし、素晴らしいと思います。ただ、私個人としては、比較的短い期間でしっかりと結果を出したかった。

そうであれば、基礎の部分は独学で習得し、スクールでは応用的な内容を教えてくれるスタイルのほうが自分には合っているのではないかと判断し、RUNTEQ(ランテック)に決めたんです。

転職目的?副業目的?プログラミングスクールの種類はさまざま。「大手だから」と過信せず、自分に合ったスクールを探すのが吉


—スクールを選ぶにあたり、どのような情報を参考にしましたか。

SNS(Twitter)の意見はかなり参考にしました。Googleで検索してみても、極端によいこと/悪いことばかりを強調する記事が多いように感じたんです。

通っておられる方の”生の声”は何よりも参考になりました。現在、プログラミングスクールへの入会を検討している方はぜひ、SNSも参考にすることをおすすめします。

要件ベースのカリキュラムで「現場感覚」をつかむ

—RUNTEQ(ランテック)のカリキュラムで魅力的だったところは。

RUNTEQ(ランテック)で特徴的なのは、テキストに沿って決まった内容を順番に履修するのではなく、要件だけを与えられ、どうすれば実装できるか?を考えることで学習が進んでいく点です。

たとえば、私が受講したRailsエンジニアコースでは、まず「ゼロから掲示板を作る」という課題に取り組みます。掲示板といえば、まずコメントを書き込む機能がいりますよね。それから、ログイン機能や通知機能も必要になるな……という感じで、四苦八苦しながらひとつひとつ実装していきました。
実際に遠藤さんが取り組んだ課題(Railsエンジニアコース)

課題概要
掲示板一覧機能を実装してください。
 
課題詳細
  • Seedで登録した掲示板のデータを一覧画面で表示できるようにしてください。
  • 登録データがない場合は、その旨を文言で表示してください。
  • Boardモデルを作成してください。
  • 「title」「body」「userと紐づけるための外部キー」が保存できるようにカラムを用意してください。なお、必須項目であることを意味するバリデーションを付与してください。
    ……(以下略)
それが終わると、次は既存のブログアプリのコードを読み、新たな機能を追加していく課題に取り組みました。実際にものを作りながら学ぶので、楽しかったし、転職にも役立ちそうだなと感じました。

また、私が在籍していた頃は受講生がまだ少なかったのもあり、書いたコードは人の目でチェックしてもらっていました。

「コードが動くかどうか」とは別に、「設計として美しいか(一般的でわかりやすい書き方かどうか)」という視点からもコメントをいただけたので嬉しかったですね。

今はコードレビューは自動化されたそうですが、むらなく・均質なチェックが受けられるので、それはそれで良いと思います。


現在のRUNTEQ(ランテック)で導入されている自動コードレビュー。夜間でもレビューを受けることができ、均質にチェックしてもらえるのが特長


—サポート体制など、カリキュラム以外に感じた魅力はありますか。

もっとも価値を感じたのはコミュニティです。RUNTEQ(ランテック)には運営側・受講生がともに参加できるSlackグループがあり、非常に盛り上がっていました。このグループには卒業後も残ることができ、私も継続して参加しています。

全員が参加しているチャンネルのほか、個人チャンネル(希望者だけが閲覧できるスペース)も作ることができたので、Twitterのような感覚で「エラーが出た!もう!」などと書き込みながら課題に取り組んでいました(笑)。

遠藤さんの個人チャンネルのようす


つらいときも他の受講生から「がんばれ!」「私もそこ、苦労したよ〜」とコメントをもらえるので、モチベーションの維持にかなり役立ちましたね。

また、私の在籍時は毎週何かしらイベントを開催してくださっていて、基礎知識を身につけたり、実際の開発現場の雰囲気をつかんだりすることができました。

受講生向けのイベントは、たとえばこんな内容でした。
  • Cookieとセッションの違いとは?
  • HTTPの仕組みとは?
  • 実際の現場で、デバッグ作業はどうやっている?
「こういうところ、詰まりがちだよね〜」などとこまめに教えてくださるので、ありがたかったですね。

あとは、運営会社自体も受託開発を行っている会社なので、社内の技術勉強会にも参加できました。

レベルが高いので、当時は「全然わからん!」と思っていたのですが、現場の雰囲気をつかむ上ではありがたく、転職後の安心感につながりました。

IT業界では自主的な勉強会が盛ん。興味があれば足を運んでみるといいかも(画像はイメージです)


—あえて聞きますが、RUNTEQ(ランテック)の物足りなかった点(マイナスポイント)はありますか?

強いて言うなら、コミュニティが盛り上がる一方で「身内感」が強いかも?という危惧はあったかもしれません。すでに在籍している人は楽しいけれど、新しく入会される方にとっては疎外感の原因にならないかな……と。

対面授業で開校している教室であれば、その場に行きさえすれば何だかんだで馴染めるのですが、オンラインだと参加する/しないが気軽な分、「はじめの一歩」が重くなりがちだと思うんです。

私は寂しがりやなので、自分から「雑談会しようよ〜」なんて声をかけて交流の機会を持つようにしていましたが、全員が全員、オンラインで気軽に話しかけられる人ではないと思うので……。

とはいえ、ワイワイ系の雰囲気が好きな方ばかりでもないと思いますし、求めるものはそれぞれですよね。最終的には自分自身で「合いそうかな?」と判断すればよいと思います。
RUNTEQ(ランテック)の詳細はこちら

スクールに行きさえすれば転職できる?

—プログラミングスクールについて調べていると、「スクールの内容さえ抑えておけば実戦レベルになれるのか?」を不安に思う人は多いです。遠藤さんの場合、RUNTEQ(ランテック)のカリキュラム以外の自習はされましたか。

はい。RUNTEQ(ランテック)は課題ベースで学べるのが魅力である一方、大学や専門学校と違って「基礎をひととおり網羅する」わけではないので、「これは知っておいた方がいいな」と思った内容については別途、自分で学びました。

方法としては、技術ブログや書籍もありますし、気になった講座だけピンポイントに受講できるサービスを利用したこともあります。今は有料/無料ともに学ぶ手段はたくさんあるので、便利ですね。

あとは、知識を得るためというよりは、モチベーション維持のために、外部のセミナーもいくつか受講しました。

申し込んでしまえばあとは参加するしかないので、気分が下がっているときこそイベントに参加するのがおすすめです。

—ズバリ、スクールで学んだ知識だけで実戦レベルに到達できると思いますか?

私は経験も浅いですし、RUNTEQ(ランテック)で学んだ知識だけで足りるかどうかを判断できる立場にはないのですが……

ハッキリ言えるのは「スクールの課題さえやっていればいいや」というマインドでは、この業界でやっていくのは難しいだろうな、ということです。

ITは技術の変化も早いですし、たとえ転職に成功しても、新たに学ぶべきことはたくさん残されています。「今は経験不足だけど、とにかくやるぞ!」というマインドがあるかどうかが大切なのかなと思います。

強みを把握し、開き直って転職成功!

—では、転職活動について聞かせてください。遠藤さんはエンジニア未経験からリーガルテック系の企業に転職を成功させたそうですが、転職活動はスムーズに進みましたか。

私の場合、自分の強みを把握し、開き直るまでにいちばん時間がかかりましたね(笑)。

転職活動を始めた当初は、「未経験の自分を雇ってくれる会社なんて少ないんじゃないか」と臆病になっていた面があって。正直なところ、あまり関心のない会社にも応募してしまっていました。その結果、面接の志望動機で自分を偽り続けることになり……「これはしんどいな」と悩んだ時期が長かったんです。

でも、転職活動を続けていくうちに開き直れるようになりました。「自分にウソをついて転職しても、新しい職場で長続きしないんじゃないか」と気づいたんです。

「自分の希望やマインドは絶対に曲げないぞ!」と意思を固め、そこからは比較的、自信を持って転職活動に臨むことができました。そうしているうちに、今の会社(リーガルテック系企業)とご縁を持てたという感じです。

多くのプログラミングスクールでは書類作成や面接対策、ポートフォリオ作成をサポートしてくれる。もちろんRUNTEQ(ランテック)も転職サポートはバッチリ!(画像はイメージです)


—おめでとうございます!エンジニアとして働いてみた感想はいかがですか。

めっちゃ楽しいです!
入社してまだ1ヶ月ですが、コードを読んだり、書いたりできるのがまず楽しい。「好きなことをやってお金を稼いでいるって、最高じゃん!」という感じですね(笑)。

私の所属するチームはエンジニア6人のチームなのですが、そのうち4人が就職1社目で、ステータスが似ているのもありがたいです。みんな技術が好きで、トレンドに敏感なので、自分の士気も高まっていくのが嬉しいです。

ベテランエンジニアの方もとても親切で、丁寧に指導してくださっています。さっそく追加機能のタスクを任され、ひいひい言いながらコードを書く毎日です。

「興味があるなら、まずやってみる」のが◎

—最後に、IT業界への転職を希望しつつ、なかなか勇気が出ない……という方に向けてメッセージをお願いいたします。

もしもエンジニアに興味があるのなら、とりあえず(独学でも)プログラミングを始めてみるのがよいと思います。無料や安価な教材も多いので、やってみて損はないはずです。

その上で、「これを仕事にしたい」と意識したら、プログラミングスクールなどに入会してみるのもアリだと思います。

私はRUNTEQ(ランテック)で、技術だけでなく、業界で生き残っていくためのマインドを学び、卒業後も続くコミュニティのつながりを得ることができました。

「だから全員RUNTEQ(ランテック)に入れ!」というわけではなく(笑)、「大手なら間違いないだろう」とか、「安いからここにしよう」などと安易に決めてしまわず、自分が納得できるまで調べてから入会するのが大切です。小さな買い物ではないので、「最後は自分が判断する」という気持ちを忘れないようにしてくださいね!

—ありがとうございました!

興味があれば、まず面談に行ってみよう!

RUNTEQ(ランテック)はこちら|本気で転職を目指せる大人向けプログラミングスクール!

超ロングインタビューでお届けした、遠藤さんの転職エピソード。学ぶ目的は人それぞれ、しっかり情報収集して「自分に合ったスクールはどこかな?」と吟味するのが大切だと分かりました。

最近は無料の教材や安価な講座も多数提供されているほか、多くのプログラミングスクールではオンライン説明会や無料体験授業を行っています。

この記事でご紹介したRUNTEQ(ランテック)のオンライン説明会はこちら!ぜひ気軽に参加してみてくださいね。
RUNTEQ(ランテック)はこちら

コエテコ編集部のおすすめスクールPick Up!

RUNTEQ(ランテック)|企業が求める実務レベルを学べるオンラインプログラミングスクール

RUNTEQ(ランテック)は、各種Webサービスの開発経験が豊富な「株式会社スタートアップテクノロジー」が運営するオンラインプログラミングスクールです。「企業が求める実務レベルを学べるオンラインスクール」をモットーとしており、開発現場の声を徹底的に取り入れたカリキュラム設計が魅力です。

RUNTEQ(ランテック)では、「画像が表示されないバグを修正する」など、実際の現場イメージに近い課題をもとにプログラミングの学習を進めていきます。課題解決型のレッスンを通し、「他人が書いた複雑なプログラムを理解する」「開発に必要な要素を自ら発見する」など、仕事の現場で求められるスキルが自然と身についていきます。 

講師は現役のエンジニアで、初歩的な質問やカリキュラム外の質問にも柔軟に対応可能。月2回のオンライン面談受講生限定のオンラインイベントなど、学習モチベーションを高めるためのサポートも豊富で、キャリアアドバイザーによる就職支援も受けることができます。 

就職に役立つポートフォリオ(作品例)も作ることができ、企画・アイディア段階から手厚いサポートが受けられます。RUNTEQ(ランテック)内の「企業選考カリキュラム」という技術試験に合格すれば、Web系の提携先企業を紹介してもらうことも可能。本気でエンジニア転職を目指す方にぴったりのスクールです。


Webマスターコース Railsマスターコース Railsエンジニアコース
申込資格 プログラミング完全初心者の方 HTMLやRailsの基本文法を学習済みの方 Railsチュートリアルまで学習した方
事前学習
(目安時間)
不要 約100時間 約200時間
就職サポート
受講期間 5〜9ケ月 4〜8ケ月 3〜6ケ月
受講時間 850時間 750時間 650時間
料金(税別) 398,000円 348,000円 298,000円
RUNTEQ(ランテック)は完全オンライン対応
・完全オンラインスクール
営業時間外にも利用できる「自動レビュー機能」あり
・ZoomやSlackなどのツールで講師/生徒同士のコミュニケーションが可能
営業時間
平日 11:00 ~ 22:00
土曜 10:00 ~ 18:00
(水・日・祝休み)
※Vue.jsに関する質問は月、火、木、金のみ対応

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