MOS通信講座おすすめランキング10選【2026年最新版】安いのか解説
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MOS(Microsoft Office Specialist)資格の取得を目指すなら、効率的に学習できる通信講座の選択が重要です。
本記事では、料金・教材の質・サポート体制・合格実績を総合的に評価したMOS通信講座おすすめランキングを紹介します。
初心者でも安心して学べる講座や安いパソコン教室の選び方から、独学との比較まで詳しく解説。
あなたに最適な通信講座を見つけて、確実にMOS資格合格を目指しましょう。
MOS通信講座おすすめランキング10選

Microsoft Office Specialist(MOS)のおすすめ通信講座を選ぶ際は、料金・教材の質・サポート体制・合格実績を総合的に判断することが重要です。
以下では、実績と信頼性を基準に厳選した10社をランキング形式でご紹介します。
関連記事:【初心者の大人向け】パソコン教室おすすめ10選!安いのか徹底比較
ヒューマンアカデミーOffice対策講座
| 項目 | 内容 |
| 受講料金 | Excel:月々3,000円~ Word:月々3,200円~ PowerPoint:月々3,100円~ |
| 学習期間 | 1ヵ月~ |
| 対応科目 | Word・Excel・PowerPoint |
| サポート | ・質問回数無制限 ・教材映像が見放題(オンラインの場合) ・校舎のパソコンが使い放題(通学の場合) ・就職サポートあり |
ヒューマンアカデミーの「Office対策講座」は、MOS試験合格者を16,000名以上輩出している講座です。
MOS試験の問題内容に沿ったわかりやすいテキストで学べる環境により、資格・検定の合格実績は業界トップクラスを誇っています。
対応しているMOS取得は、Word・Excel・PowerPointの3つです。
ITに関する基礎的な知識を有していると証明できる、国家資格の「ITパスポート」合格も目指せます。
受講形式は通学かオンラインかを選択でき、オンライン講座は受講期間中の授業映像が見放題なのが特徴です。
オンラインなら、分からない部分を繰り返し閲覧できるため、確実にスキルが身に付きやすくなります。
また、専用ページでの質問も可能で、学習していく中での不安や悩み事も解消しやすいでしょう。
通学の場合は、校舎のパソコンが使い放題です。
パソコンを持っていない方でも気軽に受講しやすく、直接講師から指導を受けられます。
キャリアサポートもあり、ニーズに合う求人情報の提供や就職セミナーの開催など、幅広いサポートが可能です。
パソコン操作自体が不安な方は、受講生限定のWindows入門講座・Mac入門講座を受講してみてはいかがでしょうか。
入門講座では、Windows/Macの違いや用語の解説、セキュリティなど、初心者向けの内容が提供されています。
気になる方やコースの選択で迷われている方は、まずは無料で相談してみるのがおすすめです。
補助金利用で受講料の最大70%還元
Famm
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 受講料金 | 184,800円(税込) |
| 学習期間 | 1ヶ月(全5回のライブ講義 + 1ヶ月間のサポート) |
| 対応科目 | 在宅ワークに応用できるAI活用法 ∟ChatGPTでのライティング ∟Canva/AI画像生成でのデザイン制作 ∟AIによる業務効率化 ∟ポートフォリオ制作 など |
| サポート | ・ベビーシッター手配支援 ・講師への質問し放題 ・課題添削・フィードバック ・PCレンタル(有料) ・卒業後の在宅ワーク紹介サポート ・100種類以上の応用講座が無料 |
Fammは、在宅ワークや副業で即戦力となる「実務直結型」のAIスキルを身につけられるスクールです。
MOSなどの資格取得を目指す方が、ExcelやWordの基本操作を学んだ次のステップとして、さらなる「業務効率化」や「クリエイティブな提案力」を実現するうえで必須となるスキルを身に付けることができるでしょう。
具体的には、ChatGPTを活用した文章作成や企画立案、Canvaを用いたデザイン制作などを通じ、最新のAI技術を日常業務にどう落とし込むかを体系的に学びます。
理論よりも実践を重視したカリキュラムとなっており、実際の案件を想定したワークや講師による丁寧な添削があるため、AI未経験者でも迷うことなくスキルを自分のものにできるでしょう。
また、本講座は子育て中のママや忙しい社会人が学びやすい環境づくりに徹底してこだわっています。
オンライン完結型のスタイルに加え、ベビーシッター手配支援が用意されており、育児中であっても自分のキャリアに集中する時間を確保できます。
さらに、受講終了後も独自のネットワークを通じた在宅ワークの紹介や、動画編集・Webデザインといった多種多様な応用講座へのステップアップが可能であり、学んだことを着実に「収入」や「キャリアアップ」へと繋げる導線が構築されています。
資格取得後の差別化を図りたい、あるいは場所を選ばない新しい働き方を確立したいと願う人にとって、最適な講座といえるでしょう。
パソコンスクールISA
| 項目 | 内容 |
| 受講料金 | MOS Excel:106,700円~ MOS Word:106,700円~ MOS PowerPoint:68,200円 MOS Access:130,900円 MOS Excel・Word 合格保証コース:189,200円~ MOS Excel・PowerPoint 合格保証コース:143,000円~ MOS Excel・Word・PowerPoint 合格保証コース:217,800円~ ※教育訓練給付金対象コースあり |
| 学習期間 | 12時間~144時間 |
| 対応科目 | Word・Excel・PowerPoint |
| サポート | ・個別指導 ・合格保証つき ・レベルに合った指導 |
パソコンスクールISAのMOS講座は、合格保証つきの通信講座です。
MOS資格講座の受講者総数は10万人以上を誇っており、受験者数も全国1位。
手厚い個別指導により、最短2週間で合格する方もいるんだとか。
MOSスペシャリスト資格全科目の平均合格率は約98%となっており、再受験ではほぼ100%の合格率です。
「必ず全員合格!」を合言葉に、受講生のサポートが行われています。
通学+オンラインかオンラインのみの学び方が用意されているため、自分に合う方を選択しましょう。
講座もレベルに合わせて選択でき、初心者も経験者も自分に合ったレベル感で学べます。
詳しい説明を聞きたい方や授業の雰囲気が知りたい方は、無料体験レッスンを受けてみてはいかがでしょうか。
ユーキャン
| 項目 | 内容 |
| 受講料金 | 44,000円~ |
| 学習期間 | 4~8ヵ月 |
| 対応科目 | Word・Excel |
| サポート | ・質問サポート ・指導サポート期間延長 ・重要ポイント解説サポート ・スマートフォンでの学習サポート |
ユーキャンのMOS講座は、わかりやすいテキストと動画での詳しい解説が多くの受講生から支持されています。
ユーキャンMOS講座の口コミ・評判
通信教育大手ならではの安心感と、初心者でも無理なく学習を進められるカリキュラム設計も魅力です。
テキストとWeb動画を組み合わせた効率的な学習システムにより、最短1ヵ月で合格を目指せます。
自分に合わせたコース選択が可能で徹底分析した模擬試験つきなのも、多くの方がスピーディーに合格を実現している理由の一つです。
キャリカレ
| 項目 | 内容 |
| 受講料金 | MOS Word&Excel W合格指導講座(Cコース) ・ハガキ申し込み:63,800円 ・Web申し込み:53,800円 |
| 学習期間 | 1年~(学習サポート期間) |
| 対応科目 | Word・Excel |
| サポート | ・不合格なら受講料を全額返金 ・無制限の質問サポート ・添削指導サポート ・長期学習サポート ・キャリアサポート ・ホームページの無料作成 ・アンバサダー活動支援 |
キャリカレは、不合格時の全額返金制度と充実したサポート制度が特徴的な通信講座です。
WordとExcelの両試験に対応しており、単体のコースでも受験できます。
速習カリキュラムを採用しているため、最短2ヵ月で資格取得が可能。
「短期間に集中して学習したい」「急いでMOS資格を取得したい」方に向いています。
不合格時の全額返金制度があるため、初めてのMOS試験挑戦者でも安心してトライしやすいでしょう。
映像講義とテキストの連動性が高く、効率的な学習が可能です。
キャリアサポートも充実しており、資格取得後の就職活動まで支援してもらえます。
申し込みはハガキかWebで行えますが、Webからの方が断然お得です。
講座やサポート制度の詳細を知りたい方は、無料で資料請求してみましょう。
LINEでお友だち登録をすると限定特典が受け取れるので、そちらもおすすめです。
パソコン教室 AVIVA
| 項目 | 内容 |
| 受講料金 | 54,780円 |
| 学習期間 | 最短2週間 ※講座回数11回(1回90分) |
| 対応科目 | Word・Excel・PowerPoint・Access |
| サポート | ・選べる通学形式 ・効率的に学べる速習カリキュラムの提供 ・MOS資格保有のプロインストラクターによる指導 ・質問サポート ・就業サポート |
パソコン教室 AVIVAは、全国に教室を展開するパソコンスクールです。
MOS講座では、短期集中で学びたい方向けに速習カリキュラムが提供されており、最短2週間で合格を目指せると謳っています。
MOS保有者のインストラクターによる個別指導で、年間4,000人以上のMOS合格者を輩出。
就業サポートも充実しており、累計3,500名以上のキャリアをサポートしてきました。
授業形式は、対面かオンラインを選択可能です。
資料請求や無料体験予約された方には、もれなくさまざまな特典が用意されています。
MOS資格を取得したいと考えているなら、ぜひ資料請求や無料体験の検討から始めてみてはいかがでしょうか。
Udemy
| 項目 | 内容 |
| 受講料金 | 講座により異なる |
| 学習期間 | 自由設定 |
| 対応科目 | Word・Excel・PowerPointなど |
| サポート | ・Q&A機能 ・ダウンロード可能な教材 ・スマートフォンやタブレットにも対応 ・30日間返金保証(対象講座に限る) |
Udemyは、圧倒的な低価格でMOS対策講座を受講できるオンライン学習プラットフォームです。
多様な講師による豊富なコースから選択でき、動画講座なので自分のペースで学習を進められます。
買い切り型で追加費用がかからない点も魅力です。
一度購入すればずっと動画を視聴できるため、資格取得後の復習や実務にも役立ちます。
つまり、安く効率よく自分に合う内容を学べるのが、Udemyの強みです。
資格の大原
| 項目 | 内容 |
| 受講料金 | 19,300円~ |
| 学習期間 | 3~6ヵ月 |
| 対応科目 | Word・Excel・PowerPoint |
| サポート | ・模擬テスト(予約制) ・豊富なコース(お得なパックコースあり) ・レベル別に選べるコース ・割引き制度あり ・質問サポート |
資格の大原は、資格取得指導で長年の実績を持つ信頼できる教育機関です。
簡潔で要点を絞ったテキストと効率的なカリキュラムで、短期間での合格を目指せます。
通学コースとの併用も可能で、学習スタイルを柔軟に選択できます。
校舎で行われる授業は、映像通学形式です。
収録済みの講義映像を視聴しながら学べ、視聴時間内あれば何度でも閲覧できます。
スケジュールは予約制となっており、自分の都合に合わせて自由に決定可能です。
コースが多くて絞り込めないとお悩みの方は、セミナーや説明会、体験入学に参加してみるとよいでしょう。
ハローパソコン教室
| 項目 | 内容 |
| 受講料金 | 1,760円/60分 |
| 学習期間 | 1~3ヵ月 |
| 対応科目 | Word・Excel・PowerPoint |
| サポート | ・個別学習 ・低価格 ・授業の振替制度 ・いつもの教室で試験が受けられる ・模擬試験 ・弱点克服対策 |
ハローパソコン教室は、地域密着型で全国約175校を展開しているパソコン教室です。
すべての教室で「最高水準のわかりやすさ」をキープするため、オリジナル教材を開発したり、専任の担当チームを発足して協議したりしています。
MOS試験会場数全国1位を誇っており、いつもの教室で試験を受けられるのもうれしいポイントです。
過度に緊張せず、リラックスした状態で試験に挑みやすいでしょう。
1レッスン(60分)1,760円という低価格なので、受講費用にこだわりたい方に特におすすめです。
TAC
| 項目 | 内容 |
| 受講料金 | 詳細は公式サイトでご確認ください |
| 学習期間 | 4ヵ月 |
| 対応科目 | Word・Excel |
| サポート | ・質問サポート ・模擬試験 ・オリジナルチェックテスト ・各単元ごとに確認問題 |
TACは、資格取得予備校として豊富な指導実績を誇る老舗教育機関です。
体系的なカリキュラムと充実した問題演習が用意されており、確実な合格力を身につけやすいでしょう。
実際の試験の出題傾向を踏まえた問題を重点的に解けるのも、効率よく合格を目指せる理由の一つです。
他の資格取得との組み合わせ学習も可能で、キャリアアップを総合的にサポートしています。
MOS通信講座のおすすめの選び方

MOS通信講座を選ぶ際には、複数の重要な要素を比較検討する必要があります。
自分に最適な講座を見つけるための6つのポイントを詳しく解説します。
料金とコストパフォーマンスで選ぶ
MOS通信講座の料金は、講座により大きく異なります。受講料だけでなく、教材費や追加サポート費用も含めた総額で比較することが重要です。
| 価格帯 | 特徴 | 向いている人 |
| 1万円未満 | 基本的な教材のみ | 独学経験がある方 |
| 1~3万円 | 充実した教材とサポート | 初心者から中級者 |
| 3万円以上 | 個別指導やプレミアムサポート | 確実な合格を目指す方 |
料金の安さだけでなく、合格率や学習期間を考慮したコストパフォーマンスで判断しましょう。
短期間で合格できる講座であれば、多少高額でも結果的にお得になる場合があります。
受講形式で選ぶ
教材の質は、学習効率に直結します。動画教材とテキスト教材のバランスが取れた講座を選ぶと、理解度を深めやすくなるでしょう。
動画教材では実際のパソコン操作画面を見ながら学習できるため、初心者でも操作手順を正確に覚えられます。
一方、テキスト教材は復習や要点確認に適しており、移動中などの隙間時間にも活用できます。
また、最新のOfficeバージョンに対応した教材であるかも確認しましょう。
古いバージョンの教材では、実際の試験画面と異なる場合があります。
サポート体制の充実度で選ぶ
通信講座では自学自習が基本となるため、サポート体制の充実度が学習継続の鍵となります。質問サポートでは、回答までの時間や質問回数の制限を事前に確認しておきましょう。
メールサポートは24時間以内、電話サポートは営業時間内での対応が一般的です。
学習進捗管理機能があると、自分のペースを客観視でき、計画的な学習が可能になります。
また、合格後の就職サポートや資格活用のアドバイスを提供する講座もあります。
以下に、検討時にチェックしておきたい「あると嬉しいサポート体制」をまとめました。講座選びの際の参考にしてみてください。
| サポート例 | メリット |
|---|---|
| 回数無制限の質問受付 | 分からないことを溜め込まず、即座に解消できる |
| 不合格時の返金保証 | 万が一の金銭的リスクを抑え、背水の陣で挑める |
| 模擬試験の添削指導 | 自分の操作の癖や、間違いやすいポイントを客観視できる |
| キャリア・就職支援 | 資格取得後、それをどう実務や転職に活かすか相談できる |
| 学習期間の延長制度 | 仕事や育児で予定が遅れても、追加料金なしで継続できる |
受講生の口コミで選ぶ
実際に受講した人々の「生の声」は、講座選びの際の参考になる要素の一つです。広告や紹介文はメリットが強調されがちですが、口コミには「教材の操作画面が最新版に対応しているか」「解説動画のテンポは適切か」といった、日々の学習効率に直結するリアルな情報が詰まっています。
SNSやレビューサイトを確認する際は、単なる「良かった」という感想ではなく、具体的なエピソードに注目しましょう。
例えば、「初心者でも専門用語を噛み砕いて説明してくれた」という声が多ければ、パソコン操作に自信がない方に向いていると判断できます。
反対に「返信が遅くて学習が止まってしまった」といったネガティブな情報を知っておくことも、入会後の後悔を防ぐ上で不可欠です。
ただし、個人のスキルレベルによって感じ方は異なるため、口コミを鵜呑みにしすぎるのも危険です。
自分と似たような環境の人の体験談を参考にすることで、自分にとって本当に使い勝手の良い講座を見極める精度が高まるでしょう。
合格実績で選ぶ
講座を選ぶ際は、これまでの合格実績や合格率を確認することも大切です。高い合格実績は、その講座のカリキュラムや試験対策問題が、実際のMOS本試験の傾向を正確に捉えていることの証左となります。
例えば、大手スクールなどは試験会場を自ら運営しているケースも多く、常に最新の試験傾向が教材に反映されています。
こうした背景がある講座を選ぶことで、本番で「見たことがない問題が出た」というリスクを最小限に抑えることができるでしょう。
また、効率的な学習が可能になるため、学習時間の短縮にも繋がります。
教育訓練給付制度の対象かで選ぶ
教育訓練給付制度の対象かで選ぶのも一つの方法です。教育訓練給付制度を利用すると、受講料の20%(最大10万円)が支給されるため、実質的な負担を大幅に軽減できます。
制度の対象講座は厚生労働省が指定しており、一定の条件を満たす雇用保険被保険者が利用可能です。
受講前に最寄りのハローワークで受給資格を確認し、対象講座かどうかを事前に調べておきましょう。
給付制度対象の講座は品質面でも一定の基準をクリアしているため、講座選びの安心材料にもなります。
関連ページ:給付金対象コースありのパソコン教室ランキング10選
そもそもMOS資格とは?

本章では、MOS資格について、次の5つの観点から解説します。
- MOS資格試験の概要
- MOS資格試験の合格率
- MOS資格のバージョン
- MOS資格の種類(科目・レベル)
- MOS資格の称号(認定)
MOS資格試験の概要
MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)は、WordやExcelといったMicrosoft Office製品の利用スキルを、開発元であるMicrosoft社自らが証明する国際資格です。世界的に認知度が高いため、ITスキルの客観的な証明として、就職・転職活動や実務における信頼性の担保に役立つと言われています。
本試験の受講においては、年齢や国籍、学歴などの制限はなく、パソコン操作の基本を学びたい学生からスキルアップを目指す社会人まで、幅広い層が受験できます。
また、試験は全国のパソコンスクール等で随時開催されており、自分の学習進度に合わせて受験日を選べるのも大きな利点です。
以下に、受験を検討する際に把握しておくべき基本情報と、2026年度の主な試験日程をまとめました。
| MOS試験の基本情報 | |
|---|---|
| 受験資格 | 特になし(誰でも受験可能) |
| 合格点 | 1000点満点中、概ね700点以上(試験回により変動) |
| 受験方法 | 「全国一斉試験」または「随時試験」 |
| 再受験ルール | 2回目は前回から24時間後、3回目以降は48時間後の経過が必要 |
| 開催回 | 試験日 | 申込受付期間 |
|---|---|---|
| 第 352 回 | 2026 年 1 月 25 日(日) | 2025 年 11 月 18 日(火) ~ 2025 年 12 月 15 日(月) |
| 第 353 回 | 2026 年 2 月 15 日(日) | 2025 年 12 月 16 日(火) ~ 2026 年 1 月 19 日(月) |
| 第 354 回 | 2026 年 3 月 8 日(日) | 2026 年 1 月 20 日(火) ~ 2026 年 2 月 9 日(月) |
| 第 355 回 | 2026 年 4 月 12 日(日) | 2026 年 2 月 10 日(火) ~ 2026 年 3 月 16 日(月) |
| 第 356 回 | 2026 年 5 月 10 日(日) | 2026 年 3 月 17 日(火) ~ 2026 年 4 月 13 日(月) |
| 第 357 回 | 2026 年 6 月 14 日(日) | 2026 年 4 月 14 日(火) ~ 2026 年 5 月 18 日(月) |
| 第 358 回 | 2026 年 7 月 12 日(日) | 2026 年 5 月 19 日(火) ~ 2026 年 6 月 15 日(月) |
| 第 359 回 | 2026 年 8 月 9 日(日) | 2026 年 6 月 16 日(火) ~ 2026 年 7 月 13 日(月) |
| 第 360 回 | 2026 年 9 月 13 日(日) | 2026 年 7 月 14 日(火) ~ 2026 年 8 月 17 日(月) |
| 第 361 回 | 2026 年 10 月 11 日(日) | 2026 年 8 月 18 日(火) ~ 2026 年 9 月 14 日(月) |
| 第 362 回 | 2026 年 11 月 8 日(日) | 2026 年 9 月 15 日(火) ~ 2026 年 10 月 12 日(月) |
| 第 363 回 | 2026 年 12 月 13 日(日) | 2026 年 10 月 13 日(火) ~ 2026 年 11 月 16 日(月) |
MOS資格試験の合格率
MOS試験は、IT関連の資格の中でも比較的合格率が高く、正しい対策を行えば十分に合格を狙える難易度です。公式な合格率は公表されていませんが、一般レベル(アソシエイト/スペシャリスト)で約80%、上級レベル(エキスパート)でも約60%程度が目安とされており、他の国家資格等と比較しても挑戦しやすい資格といえるでしょう。
特にパソコンスクールの対策講座を利用した場合、合格率は90〜95%に達することもあり、教材の質や学習環境が整っていれば極めて高い確率で取得可能です。
ただし、試験時間は50分と短いため、操作に迷ってしまうと、時間が足りなくなる恐れがあります。
合格基準点の目安である700点を確実に超えるためには、模擬試験などで実際の受験イメージを描いておきましょう。
| 合格率と難易度の目安 | ||
|---|---|---|
| 一般レベル | 約80%〜85% | 低:基礎的な操作。初心者でも1ヶ月程度の学習で合格可能 |
| 上級レベル | 約60% | 中:高度な関数やピボットテーブル等の応用力が必要 |
MOS資格のバージョン
現在は、主に「MOS 365」「MOS 2019」「MOS 2016」の3つのバージョンで実施されています。以下に、主要な3つのバージョンの違いをまとめました。
| バージョン | 特徴 | 呼称(一般/上級) |
|---|---|---|
| MOS 365 | 推奨。 最新機能に対応し、常に更新される環境に最適 | アソシエイト / エキスパート |
| MOS 2019 | 買い切り版Office 2019に対応 | アソシエイト / エキスパート |
| MOS 2016 | 以前の標準。一部の企業等で残っている環境に対応 | スペシャリスト / エキスパート |
資格の取得においては、基本的にはサブスクリプション版に対応した最新の「MOS 365」の受験が最も推奨されます。
その理由は、Officeはアップデートを重ねるごとに操作画面や新機能が追加されるからです。
例えば、2016版にはない便利な関数が365版では標準化されているケースもあり、古いバージョンで学んでしまうと最新環境でそのスキルを活かしきれない可能性があります。
一方で、勤務先のPC環境に指定がある場合は、そのバージョンに合った資格の合格を目指すのも一つの方法です。
関連記事:MOS資格は役に立たないって本当?履歴書に書くと恥ずかしい?
MOS資格の種類(科目・レベル)
MOS資格は、ソフトウェアごとの「科目」と、操作の習熟度に応じた「レベル」の組み合わせによって構成されています。自分がどの程度まで使いこなしたいのか、どのソフトを業務で多用するのかによって、受験すべき試験は変わってきます。
具体的には、ExcelやWordといった主要ソフトにおいて「一般レベル」と「上級レベル(エキスパート)」の2段階が用意されています。
一般レベルでは日常業務に欠かせない基本操作が網羅され、上級レベルではデータ分析や文書管理といった管理職・専門職レベルの高度な機能が問われます。
また、PowerPointやOutlookなども独立した科目として存在しており、それぞれのスキルをピンポイントで証明することも可能です。
| MOS試験の構成 | |
|---|---|
| 実施科目 | Excel、Word、PowerPoint、Outlook、Access(※365版にはなし) |
| レベル設定 |
|
MOS資格の称号(認定)
単一科目の合格だけでなく、特定の組み合わせで複数科目に合格することで、総合的なスキルを証明する「称号(称号認定)」を得られます。| 称号名 | 取得条件(MOS 365の場合) | メリット取得のメリット |
|---|---|---|
| MOS Associate | 一般4科目のうち3科目合格 | 複数ソフトを横断する総合スキルの証明 |
| MOS Expert | Associate認定 + 上級2科目合格 | 管理・分析までこなせる高度なITスキルの証明 |
| MOS Master | (2016以前)指定の4科目合格 | Office全体を極めたスペシャリストの証 |
称号を得ることは、単に「Excelができる」という点だけでなく、Office製品全体を横断的に使いこなせる高いITリテラシーを有している旨を客観的に証明できます。
例えば、「MOS Associate(アソシエイト)」は、一般レベルの3科目に合格することで自動的に認定されます。
さらにその上の「MOS Expert(エキスパート)」は、アソシエイト認定に加えて上級レベルを2科目取得することで得られる最高峰の称号です。
称号を得ることは、目に見える形での大きな達成感につながるだけでなく、周囲からの信頼感を高め、キャリアの幅を広げるための確かな証明となるでしょう。
MOS資格を取得する3つのメリット

ここでは、MOS資格を取得することで得られる次の3つのメリットについて、解説します。
就職や転職でパソコンスキルを証明できる
履歴書にMOS資格を記載すると、客観的で具体的なパソコンスキルの証明が可能になります。特に、事務職や営業職、企画職などのOfficeソフトを頻繁に使用する職種では、採用担当者に対して即戦力であるとアピールできます。
新卒採用においても、MOS資格保有者は基本的なパソコン操作研修を省略できるため、企業側にとって教育コストの削減につながるはずです。
転職市場では、同等の経験を持つ候補者との差別化要因として機能し、書類選考通過率の向上が期待できます。
仕事の作業効率が格段に向上する
MOS資格の学習過程で習得する操作スキルは、日常業務の効率化に直結します。Excelの関数やピボットテーブル、Wordの差し込み印刷、PowerPointのスライドマスター機能など、知っているかどうかで作業時間が大幅に変わる機能を体系的に学習できます。
関連記事:Excel(エクセル)の勉強方法は?独学で失敗しないための注意点も解説
たとえば、手作業で1時間かかっていた集計作業がExcelの機能を活用すると5分に短縮されるなど、具体的な時間削減効果を実感できます。
上記のスキルは、一度身につければ長期にわたって活用できる投資価値の高い知識です。
パソコン操作への苦手意識がなくなる
MOS資格の学習を通じてOfficeソフトの体系的な理解が深まれば、これまで感覚的に行っていた操作の理論的背景を把握しやすくなります。機能の意味や使い分けが明確になり、新しい機能に出会った際も応用的に活用できる基礎力が身につくでしょう。
また、資格取得という明確な目標設定により、学習へのモチベーション維持が容易になります。
合格を通じて成功体験を得られれば、パソコンスキル全般への自信が高まり、新しいソフトウェアや機能への学習意欲も向上します。
関連記事:パソコンスキルがないと仕事ができない?必須スキルの時代に!
MOS通信講座選びの失敗例

ここでは、MOS通信講座選びでよくある、次の4つの失敗例を紹介します。
- 自宅のPCに入っているOfficeと選択講座の対象バージョンが異なった
- 知識習得だけに留まり、実技の習得が疎かになった
- 試験対策ソフトが起動できないことに購入後気づいた
- 合格がゴールになり、実務への応用力が身に付かなかった
自宅のPCに入っているOfficeと選択講座の対象バージョンが異なった
通信講座を選ぶ際のありがちな失敗例として、自分のPC環境と講座の対象バージョンが一致していないことが挙げられます。MOS試験は操作の正確さを問う実技試験であるため、手元のソフトウェアと教材の画面構成が異なると、学習効率が著しく低下します。
また、最悪の場合は操作手順自体が再現できないこともあるでしょう。
Microsoft Officeは、バージョンアップごとにメニューの配置やリボンの名称、さらには新機能の追加が頻繁に行われます。
例えば、最新の「MOS 365」を学習しているのに、自宅のPCが「Office 2016」である場合、教材で紹介されている便利な新関数やグラフィック機能が自分の画面には存在しないという事態が起こります。
そのため、講座を申し込む前に必ず「ファイル」メニューのアカウント情報などから、自分のPCにインストールされているOfficeの正確なバージョンを確認しておきましょう。
自分の環境に合致した講座を選ぶことが、スムーズな合格への第一歩となります。
知識習得だけに留まり、実技の習得が疎かになった
MOSは知識を問う筆記試験ではなく「実技試験」です。そのため、インプット中心の学習に偏ってしまうと本番で習得した知見を存分に活かせない可能性があります。
テキストを読んで「分かったつもり」になるだけでは、制限時間内に複雑なプロジェクトを完成させる力は身につきません。
例えば、「表のスタイルを適用し、代替テキストを設定する」といった指示に対し、頭で理解していても、手が勝手に動くレベルまで反復練習していなければ適切な解答はできないでしょう。
したがって、講座選びでは「実技演習」や「課題添削」のボリュームがどれだけあるかに着目しましょう。
ExcelやWordを操作する機会が多い講座は、合格だけでなく実務に直結するスキル習得を促してくれます。
試験対策ソフトが起動できないことに購入後気づいた
「人気ランキングで上位だったから」という理由だけで講座を選び、いざ学習を始めようとしたら模擬試験ソフトが動かなかった、という失敗も珍しくありません。特にMacユーザーや特殊なWindows OSを使用している場合には、注意が必要です。
多くのMOS試験対策ソフトは、Windows専用かつ、特定のOfficeバージョンがインストールされていることを前提に設計されています。
例えば、MacでOfficeを使っているから大丈夫だと思い込んで購入しても、模擬試験ソフト自体がexe形式(Windows用)でしか提供されておらず、一切起動できないというケースも起こり得ます。
購入ボタンを押す前に、講座の公式サイトにある「動作環境」のページをしっかり確認しておきましょう。
合格がゴールになり、実務への応用力が身に付かなかった
資格取得そのものが目的化してしまい、いざ実務でExcelやWordを前にしたときに手が止まってしまうのも、よくある失敗の一つです。試験対策に特化した学習は、効率よく合格点を取るためのテクニックを重視しがちです。
しかし、実際の仕事現場では、試験のように整えられたデータが与えられるわけではありません。
データをどう整理するか、どの関数を組み合わせれば最適な集計ができるかという「判断力」が求められます。
将来の自分への投資として考えるなら、試験範囲の操作方法だけでなく、「この機能は実務のどんな場面で役立つか」という解説が含まれている講座を選びましょう。
合格の先にある「使いこなせる自分」をイメージした学習が本当の意味でのスキルアップに繋がります。
MOS資格通信講座・パソコン教室に関するよくある質問

ここでは、MOS通信講座位によくある質問をご紹介します。
MOS資格は独学でも合格できる?
MOS資格は、独学でも十分に合格を狙えます。市販されているテキストは、完成度が非常に高く、試験範囲を網羅した解説に加えて、本番に近い環境を再現できる模擬試験ソフトが付属しているものが大半です。
そのため、計画的に学習を進められる方であれば自力で合格ラインに到達できます。
特に、日常的に業務でExcelやWordを使用しており、どこに何の機能があるかを大まかに把握している方であれば、独学のハードルはさらに下がるでしょう。
ただし、不得意な領域の勉強が疎かになってしまったり、効率的に学習を進められなかったりする可能性もあります。
確実な合格を狙うのであれば、MOS資格講座の受講をお勧めします。
- Officeソフトの操作経験が少ない
- 決まった期限内に資格を取得したい
- 学習習慣が身についていない
- 自己管理が苦手な
- 効率的に学習したい
- 日常的にExcelやWordを使用している
- 学習費用をできるだけ抑えたい
- 自分のペースで学習したい
- 学習習慣がすでに身についている
- IT関連の知識や経験がある
MOS資格の勉強は通信講座とパソコン教室どちらがおすすめ?
通信講座とパソコン教室のどちらを選ぶべきかは、学習に割ける「時間」と「予算」、そして「自己管理能力」によって決まります。コストパフォーマンスと利便性を重視するなら通信講座、プロの手厚い指導を求めるならパソコン教室の利用を検討しましょう。
通信講座のメリットは、自分の好きな時間に場所を選ばず学習できる柔軟性にあります。
最新の動画教材やオンラインでの質問サポートが充実しており、独学に近い低価格でありながら、専門家のアドバイスを受けられる点が魅力です。
一方で、パソコン教室は通学が必要になるため、自宅では集中力が続かない方にとって有効な選択肢といえるでしょう。
ある程度PC操作に慣れていて、自分のペースで効率よく進めたい社会人の方には通信講座を、PC操作に強い苦手意識があり、一から丁寧に手取り足取り教えてほしい方や、決まった時間でないと勉強が手につかない方にはパソコン教室への通学をおすすめします。
MOS資格はパソコン初心者でも合格できますか?
パソコン初心者でもMOS資格の合格は十分可能です。多くの通信講座では、基本的なパソコン操作から丁寧に解説しており、Word文書の作成やExcelの基本機能から学習を開始できます。
初心者向けの学習方法として、以下がおすすめです。
パソコン初心者は、上記の流れで進めていくと着実なスキルアップを狙いやすくなります。
MOS資格の一般レベルの合格率は80%ほどと言われており、初心者でも合格を狙いやすい資格だと考えられるでしょう。
確実な合格を狙うなら、独学よりも通信講座の利用がおすすめです。
複数の通信講座をリサーチしたところ、90%以上の合格率を誇るサービスもありました。
MOS資格合格までに必要な学習期間はどれくらいですか?
MOS資格の学習期間は、受験者の現在のスキルレベルと1日の学習時間によって大きく異なります。一般的な目安として、以下の表を参考にしてください。
| 現在のスキルレベル | 1日1時間の場合 | 1日2時間の場合 |
| パソコン初心者 | 2~3ヵ月 | 1~2ヵ月 |
| 基本操作ができる | 1~2ヵ月 | 3~4週間 |
| 業務でよく使用している | 2~3週間 | 1~2週間 |
最も効率的な学習スケジュールとして、平日は1時間、休日は2時間程度の学習時間の確保が推奨されています。
また、Word、Excel、PowerPointのうちまずは1科目に集中して学習し、合格後に次の科目に進むという方法が、成功率を高めるためにはおすすめです。
短期集中型の学習を希望する場合は、2週間から1ヵ月程度の期間で1日3時間以上の学習時間を確保し、効率的な合格を目指してみてはいかがでしょうか。
どのバージョン(365や2019)を受験すればよいですか?
Microsoft 365版のMOS資格の受験をおすすめします。Microsoft 365は、現在最も広く使用されているバージョンであり、就職や転職の際に最も評価される資格です。
各バージョンの特徴と選択基準を以下にまとめました。
Microsoft 365版は、常に最新の機能が反映されており、実際の業務環境に最も近い内容で学習できます。
また、多くの企業がMicrosoft 365を導入しているため、実務に直結するスキルを証明しやすいはずです。
一方、Office 2019版は、パッケージ版のOfficeを使用している環境での業務を想定している場合に適しています。
ただし、Office 2019のサポート期間やアップデートの頻度を考慮すると、長期的な視点では365版の方が有利です。
現在使用しているOfficeのバージョンが不明な場合は、Officeアプリケーションを開いて「ファイル」→「アカウント」から確認できます。
学習環境と受験環境を統一すると、より効率的な学習が可能になります。
自宅にパソコンがないとMOS資格は受験できませんか?
自宅に自分専用のパソコンがなくても、MOS資格の受験自体は可能です。MOS試験は全国各地にある公認試験会場に設置された機材を使用して受験するため、試験当日に持ち込みのPCは必要ありません。
しかし、MOSはマウス操作やキーボード入力を伴う実技試験のため、画面を見るだけの座学では合格は困難です。
そのため、学習段階においては、何らかの形でパソコンに触れる環境を確保することが不可欠です。
自宅にPCがない方は、パソコン教室のフリーレッスン枠を利用する、職場や学校の共用PCを活用するなど、実際に手を動かす時間と環境を確保しましょう。
MOS資格の取得を目指すなら、安く効果的な学習が可能な通信講座を利用しよう!

MOS通信講座を選ぶ際は、料金・教材の質・サポート体制・合格実績の4つのポイントを重視する意識が重要です。
初心者の方には動画解説が豊富でサポートが充実したヒューマンアカデミーがおすすめです。
MOS資格は就職・転職でのアピールポイントになり、日常業務の効率化にも直結するため、自分の学習スタイルに合った講座を選んで確実な合格を目指しましょう。
気になる講座があれば、まず無料体験に参加してみてはいかがでしょうか。
WRITERこの記事を書いた人
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