2025/04/05(土) 版
呉服町駅(福岡県)の高度な内容が学べる子供向けプログラミング・ロボット教室一覧
- 高度な内容
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4.46 (100件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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四谷校
体験生体験者:2才/男の子
体験日:2025/03
初めての習い事体験だったのですが、本人がとても楽しそうでまた行きたいと言っていました。1コマ全部体験できたのがとてもよかったです。
ズームで概要を詳しく説明していただき、よく理解できました。本人の理解に合わせて教えていただけたのがとてもよかったです。少人数せいがとても良いと思いました。年齢や進み具合によってコース変更できるのも良いと思います。家の近所で通いやすいです。目の前に駐輪場もありました。最寄りの駅からもとても近いです。教室全体が明るくて、設備もきれいでした。椅子が動く椅子で息子が一人で座ったりおりたりするのが難しそうです。少し高いと感じていましたが、少人数制とフィードバックももらえると伺ったので妥当だと思います。
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文京千石校
通塾生受講時:未就学児・園児~現在/男の子
投稿日:2025/03/25
知人にも紹介したい教室です。先生の子供との接し方も素晴らしいと思います。ただ先生の人手がたまに足りていないと感じますので、そこだけ少し気になります。
子供が楽しそうに続けています。アプリで毎回先生がフィードバックをくれますが、それを読むと子供の様子がよく分かり成長を感じています。4歳で始めて難しいかと思いましたが、先生がフォローしてくれたり、周りの子との距離感も近いので、進め方を習得出来ているようです。自宅の近くで不便ありません。遠方から来る人は駅から離れているので不便かと思います。広くはないですが、アットホームな雰囲気で子供は安心するようです。他を知らないので何とも言えませんが、もう少し安いとコスパが良いと感じるかもしれません。
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教室一覧
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対話のプロと学ぶロボットプログラミング。お子さまの自由な発想を学びにつなげます。
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導(少人数制) 個別指導
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対象学年小学1年生~小学6年生
4.13 (71件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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呉服町駅(福岡県)の高度な内容が学べる プログラミング・ロボット教室 のプログラミング教室についてのよくある質問
なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会が急速にデジタル化する中、10年後には現在の仕事の半分がAI(人工知能)に置き換わると予測されています。
今の小学生が社会に出る頃には、私たちが知らない新しい職業が多く登場し、ますます高度なデジタルスキルが求められることでしょう。
そのような背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。これは、子どもたちが早い段階からデジタル環境に慣れ、変化の激しい未来に適応する力を身につけるためです。
プログラミングを通じて、問題解決力や論理的思考力が養われるため、ただAIを利用するだけでなく、AIを活用し、自ら考えながらデジタル技術とともに進化していく大人に成長してほしい、という願いが込められています。
さらに、プログラミング教育は、単なるプログラミングの技術の学習にとどまらず、協力して課題に取り組む力や、自分で考えたアイデアを形にする力を伸ばすことも目的としています。
これにより、将来どのような職業に就くとしても、時代の流れに適応し、自分の強みを発揮できる人材となるための基礎が築かれていくのです。
大学共通テストで「情報」が必修化される理由とは?
2025年度から、大学共通テストに「情報」が追加され、必修科目として導入されます。これは、現代社会において必要不可欠なデジタルリテラシーを高め、将来の仕事や生活に役立つスキルを身につけるための措置です。
情報科目の必修化により、学生がAIやデータサイエンスといった知識を基礎から学び、デジタル技術を活用する力を育むことが期待されています。
また、2025年よりスタートする大学入学共通テスト「情報」では、プログラミングも出題される予定です。特に国立大学では、この科目の受験が原則として必須となっています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMOインターネットグループ株式会社 デベロッパーエキスパート
2009年にGMOメディア株式会社に入社し、BtoC向け大規模サービスの開発とエンジニア組織のマネジメントに携わる。2017年からは、プログラミング教育・子ども向けプログラミング教室紹介メディア「コエテコ」の立ち上げに従事。
現在は事業責任者およびPdMとして、プロダクトマネジメントおよび開発マネジメントを担当している。
日本全国の子ども向け(幼児・小学生・中学生・高校生)のロボット教室やプログラミング教室、またScratch、マインクラフト、Robloxの各種大会やイベントへの豊富な取材経験がある。
また、自身もプログラミングスクールの卒業生であり、生徒や保護者の立場から詳細な取材を行っている。
取材記事には「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)、「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
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