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子どもにおすすめのオンラインプログラミングスクール13選【2022年最新版】

2020年度、ついに小学校でプログラミング教育が必修化しました。コロナ禍の影響もあいまって、自宅からプログラミングが学べるオンラインスクールへの注目が集まっています。

対面授業でプログラミングが学べるスクールは曜日・時間が限られていることもあり、「近くにスクールがない」「他の習い事もしているため、時間を合わせるのが難しい」と感じる保護者も多いようです。

この記事では子どもにおすすめのオンラインプログラミングスクールをまとめました。通信教育で学べる教材も合わせてご紹介しますので、気になるものがあればぜひチェックしてみてくださいね。

コエテコが選ぶ!子どもにおすすめのオンラインプログラミング教室・教材

子どものプログラミング学習が義務教育化!

2020年より小学校でプログラミングが必修となりました。しかし、

「え、ちょっと待って!プログラミングとかタブレット配布とか、実際に子どもが何やってるかよくわからない」

こんな声が多いのも事実です。プログラミング教育が必修化するのは、「プログラミング的思考を育てるため」です。ちょっとわかりにくい言葉ですが、つまりは「順序立てて考え、試行錯誤し、ものごとを解決する力」と捉えればいいでしょう。

プログラミング教育必修化 = パソコンを使うスキルを身に付けるだけが目的ではないのです。ですから「プログラミング」という教科は小学校にはありませんし、成績表にも出てきません。学校のさまざまな授業や体験の中に「プログラミング的思考を育む教育」が含まれているのです。

プログラミング必修化についてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事も参考にしてくださいね。

子どもにプログラミングスクールでの学習をおすすめする理由

小学生のうちから学ぶメリット4つ
  • 論理的思考が身につく
  • 問題解決の力がつく
  • コンピューターのスキルが得られる
  • 中学・高校へ向けてプログラミング/情報科目の土台ができる

論理的思考が身につく

よくプログラミング的思考と言われますが、意味がわからないという方も多いのではないでしょうか。

プログラミングでは「順序だてて筋道をつけて考える」力が必要になります。コンピュータを動かすためには、何をさせたいか目的を明確にし、順序だてて指示を出さなくてはなりません。

たとえば、友だちが四角を書こうとしていたら「ここで曲がって、あとピーッってまっすぐ書けばできるよ〜」と眼の前で書いて見せればわかるかもしれません。しかしコンピュータに四角を書かせるには、①始点はここで②横に何センチ進み③直角に曲がって④縦に何センチ進み……といったように的確な指令を出さなくてはなりません。

必要なすべての情報を間違いなく、順序だててコンピュータに伝える必要があるわけです。こうしてプログラミングを学ぶことによって自然と「論理的に考える」力が育まれます。

問題解決の力がつく

プログラミングはひとつでも間違った指示を出すと、思ったとおりの動きをしてくれません。

失敗の連続で、そのたびに「今度はこうしてみよう」「次はこれで試してみよう」と、いわゆるトライ・アンド・エラーを体験します。失敗をしたら原因を考え、解決する方法を求めて試してみる、この繰り返しによって子どもたちは問題解決能力を伸ばしていきます。

コンピュータのスキルが得られる

タブレット端末やパソコンに触れることで、電源の入れ方からタイピング能力、マウスの使い方といったコンピュータの基本的なスキルも身につきます。これはいわば、鉛筆の持ち方を教わり、分度器やコンパスの使い方を教わるのと一緒です。

便利なツールであるコンピュータに頭の柔らかい小学生のうちから触れることによって、必要最低限なスキルを身につけることができます。

中学・高校へ向けてプログラミング/情報科目の土台ができる

2022年から高校の情報(科目)でプログラミングが必修化されます。将来的には大学入試に情報の科目が加わり、プログラミングスキルや知識が必要とされる可能性も高くなっています。

小学生のうちからプログラミングに触れ、少しずつコンピュータの仕組みを知ることで、中学・高校・大学とつづく本格的なプログラミング教育への土台作りになります。

小学生ならゲーム感覚で楽しくプログラミングを学べます。プログラミング教育の入口で楽しく学ぶことができれば、やがて情報科目へとスムーズに進みやすいメリットもありますね。

子ども向けプログラミングスクールの種類

プログラミンスクールには、大きく分けて2つのタイプがあります。

まず1つ目は、王道的なプログラミング教室。主にパソコンを中心に使うことになります。大人が使うようなテキストプログラミングを教える教室もないことはないですが、どちらかというとScratchなどのビジュアルプログラミング言語を使っているところが多いです。ビジュアルプログラミング言語は文字通り視覚的なオブジェクトでプログラミングを行っていく言語で、テキストプログラミング言語に比べると直感的で分かりやすいです。プログラミングのコア部分である論理的思考やコンピュータへの命令手順を覚えることができるので、将来的にテキストプログラミングを行なう時にも役立ちます

もう1つは、いわゆるロボット教室です。こちらはプログラミングばかりを行なうわけではなく、ロボットなど電子工作が中心となります。しかし電子工作を行なう上ではプログラミングが必要になってきますので、結果的にプログラミングの知識も身につくことになります。実際に動く物を作ってみたいというお子さんには、ロボット教室の方が向いているかもしれません。ただし、こちらは教室の性質上オンラインでは受講が難しい場合もあります。

そのほか、パソコンスクールを活用する方法や、STEAM教室なんてものもあります。詳しくは、以下もご覧ください。

子どもにおすすめのプログラミングスクールの料金相場は?

子供向けのプログラミングスクールは、一般的にどのくらいのお金がかかるのでしょうか?

プログラミングスクールは、初回に入会費を取るところが多いようです。金額はスクールによって違いますが、5,000〜15,000円ほど。

月謝は月に何回受講するのかによっても違ってきます。月4回であれば、7,000円〜18,000円ほど。また、入会費や月謝の他に教材費が必要となることもあります。特にロボットを作るスクールでは教材費が高めになる傾向がありますので、通い始める前に確認しておきましょう。

子供向けプログラミングスクールの料金相場については、以下もご覧ください。

子どもがオンラインでプログラミングを学ぶメリット

オンラインでプログラミングを学ぶメリット3つ
  • 自宅で好きなときに学べる
  • 繰り返し学習がしやすい
  • 自分のペースにあわせて学習を進めやすい

自宅で好きなときに学べる

オンラインプログラミングスクールで学ぶ最大のメリットは「通学不要で自宅で好きな時に学べる」ということです。


特に小学校低学年ですと、教室まで親の送迎が必要なことも多く、保護者の負担も大きくなりがちです。オンラインプログラミングスクールは自宅で行えるところがとても便利です。

また好きな時間に学べますから、他に習い事をしていたり学童に通っていたりしても始めやすい点もメリットのひとつです。地域によっては気に入ったプログラミング教室が近くにない場合もあるでしょうが、どこにいても学べるのもオンラインプログラミングスクールのメリットです。

繰り返し学習がしやすい

オンラインプログラミングスクールではレクチャーは動画で提供されていることが多く、マスターするまで何度も繰り返し見ることができるようになっていますので、反復学習も可能です。

一度ではわからないことも、繰り返すことで学びが定着するメリットがあります。

自分のペースにあわせて学習を進めやすい

子どもたちはひとりひとり性格も得意不得意なことも違います。プログラミングを学んで、どんどん先に進めていく子もいれば、慎重に繰り返しながら覚えていく子もいます。


教室と違って、オンラインプログラミングスクールは子ども自身のペースにあわせてカリキュラムを進めやすいメリットがあります。もちろん通学型の教室が合っている子もいますから、子どもの性質やカリキュラムを比較してピッタリのプログラミングスクールを選んであげたいですね。


今ではたくさんの子ども向けオンラインプログラミングスクールがあります。ここからは12のオンラインプログラミングスクールと、オンラインプログラミング教材も含めてご紹介します。

子どもがオンラインでプログラミングを学ぶデメリット

自宅でプログラミングを学ぶ際には、デメリットがある点も抑えておきたいですね。ここでは、子どもがオンラインでプログラミングを学ぶデメリット3つを解説します。

保護者のサポートが必要

通学するスクールとは異なり、自宅でオンライン授業を受ける際には保護者のサポートが必要になることが少なくありません。お子様が小学校低学年なら、通話アプリの立ち上げや機材の準備など、保護者が手を貸す必要があるでしょう。保護者が共働きの場合は、授業の準備をすることが負担になるケースもあります。

しかし、プログラミングスクールによっては、事前準備のサポートを行ってくれるスクールも。パソコンが苦手な場合は、そのようなサポートを上手に活用したいですね。

習い事を通じての友達ができない

習い事をすることは、お子様にとって新しい友達ができる貴重な機会でもあります。学校以外に親しい友達ができることで、お子様の世界や価値観が広がることもあるでしょう。同じ教室で友達と共に学習することで、モチベーションが上がりやすいお子様もいます。そのため、互いを刺激し合えるような友達ができないということは、お子様にとってデメリットの1つだと言えます。

集中力が持続しづらい

自宅で学習することは、普段と環境が変化しないというデメリットがあります。学習している側にマンガやゲームが置かれていれば、集中力が持続できないこともあるでしょう。自宅での学習が集中できない場合は、学習する場所を人目が届くリビングにするなど、対策することも1つの方法です。

子どもがオンラインでプログラミングを学ぶ際の準備物

パソコン

子ども用パソコンの予算相場は5~10万円ほどですが、まずは手持ちのパソコンを使用しながら学習を始める方も多いでしょう。ハイレベルなプログラミングスキルを目指す場合やゲーム開発を行う場合は、ストレスなく作業ができる高性能パソコンを選ぶのがおすすめです。

またデスクトップパソコンかノートパソコンで迷っているという方は、それぞれの特徴を確認しておきましょう。デスクトップパソコンのメリットは保護者も管理しやすい点や拡張性が高い点です。ノートパソコンの最大のメリットは子ども部屋やリビングなど好きな場所で学習できる点だといえます。まずは学習場所や学習目的を子どもと決めておくのも良いですね。

プログラミング学習におすすめの子ども用ノートパソコンについては、以下の記事でも紹介しています。パソコンの購入を考えている方は、ぜひこちらの記事もご覧ください。

マイク付きのヘッドホン、もしくはイヤホン

ヘッドホンかイヤホンを使うことで、先生の声に集中しやすい環境を作ります。さらにマイクが付いていることで授業中に子どもが動いても音声を均一に伝えることができるので、スムーズにやりとりができるでしょう。

基本的には対象年齢や頭の大きさに合った商品から選びますが、さらにケーブルの有無やイヤホンの素材、出力制限機能などさまざまな機能を確認しておきましょう。たとえばBluetooth接続であればケーブルの長さに影響されることなく使用できます。また聴力を保護するために音量出力の制限機能が付いているヘッドホンも人気です。将来的にゲームをするという場合やクリアな音声にこだわりたい場合は音質もチェックしておきましょう。

先生の顔を見る用のタブレット

先生の画面を見るためのタブレットがあれば、先生の操作を真似したり表情を見たりしながら作業できるので効率的に学習を進めることができます。

オンライン学習では、初めから終わりまで集中して先生の説明を聞く必要があります。まだパソコンに向かうことに慣れていない子どもや目で見て認知する方が得意な子どもは、タブレットとの併用で直観的に操作できる環境を整えるのがおすすめです。

もちろんパソコン1台で済ませても問題ありませんが、子どもの興味関心を引き出して無理なく授業を進めたいという場合はタブレットの使用も検討しておきましょう。

おすすめの子ども向けオンラインプログラミング教室13選

Tech Kids Online Coaching

サービス名称 Tech Kids Online Coaching
対象 小学1年生〜中学3年生でプログラミング初心者のお子様
コース オンライン継続学習コース
受講料金 月額13,200円(税込)
受講日時(曜日・時間帯) 月3回(平日夕方・土日)


国内最大手のIT企業・サイバーエージェントのグループ会社が運営し、延べ3万人以上の受講実績をもつ渋谷の人気プログラミングスクールが提供する、「Tech Kids Online Coaching」。2020年9月に開講し、2021年7月現在、全国で150名以上の小学生が学んでいます。

サイバーエージェントが開発したプログラミングソフト「QUREO(キュレオ)」で、好きな時間に、RPG感覚でプログラミングの基礎を学べるのが強み。専属のコーチが月に3回、進捗状況や学習ペースを管理してくれます。

Tech Kids Online Coaching が大切にするのは「コーチング」。コーチングとは、傾聴や質問をかさね、子どもが自分で答えを導き出せるよう後押しすることです。子どもの問いに対して“答え”を教えるのではなく、あくまでもコーチングをメインに、「プログラミング能力」+「子どもが自主的に学び行動する力」を育みます。

コーチは情報系の大学生・大学院生で、プログラミングに詳しいだけでなく、コミュニケーションスキルにも長けています。チャットで気軽に相談もでき、オンライン学習でも挫折しません。入会時に性別やタイプをリクエストすることも可能です。

運営元のアンケートによると、コーチの満足度は100%、面談満足度も91%! オンラインでも、高い満足度が魅力のスクールです。無料体験授業も随時行なっているため、気になる方はぜひ、ご自宅から参加してみてはいかがでしょうか。
Tech Kids Online Coachingはこちら

embot creative lab オンライン

サービス名称 embot creative lab オンライン
対象 プロダクト創造コース:小学3〜6年生
プロトタイピングコース:小学1〜2年生
コース プロダクト創造コース、プロトタイピングコース
受講料金 入会金:11,000円(税込)
教材費:6,600円(税込)
月会費:11,000円(税込)
受講日時(曜日・時間帯) プロダクト創造コース:水曜・木曜・金曜日17:00〜、土曜日15:30〜・17:00〜
プロトタイピングコース:水曜日15:30〜、土曜日14:00〜


可愛らしい見た目ですが、しっかりとプログラミングを学べる教材「embot(エムボット)」。
子ども達が楽しみながらプログラミングスキルやデザイン思考を学ぶスクール「embot creative lab」の授業をオンラインでも受講することができます。

embotを使い、「つくる力」と「考える力」の両方を習得。ものづくりの基本からプログラミングまで楽しく学べるコースが充実しています。

オンラインでも、先生を身近に感じれるような配信環境を整えているため、「教室へは遠くて通えない・・・」と悩んでいる方も、通塾と変わらない授業を受けることが可能です。
エムボットオンラインはこちら

STELABO Online|STEAM・ICT教育が自宅で受けられる

サービス名称 STELABO Online
対象 ベーシック:小学1〜2年生
アドバンス:小学2〜3年生
チャレンジ:小学3〜4年生
エキスパート:小学4〜5年生
プロフェッショナル:小学5〜6年生
コース ベーシック、アドバンス、チャレンジ、エキスパート、プロフェッショナル
受講料金 入会金:8,800円(税込)
ベーシック・アドバンス・チャレンジ・エキスパート・プロフェッショナル:月額6,880円(税込)
受講日時(曜日・時間帯) ベーシック:1・3週 火曜日15:20~16:30もしくは1・3週 水曜日15:20~16:30
アドバンス:1・3週 水曜日16:40~17:50もしくは1・3週 木曜日16:40~17:50
チャレンジ:1・3週 火曜日16:40~17:50もしくは1・3週 土曜日11:40~12:50
エキスパート:1・3週 火曜日18:00~19:10もしくは1・3週 金曜日18:00~19:10もしくは1・3週 土曜日16:40~17:50
プロフェッショナル:1・3週 木曜日18:00~19:10もしくは1・3週 金曜日16:40~17:50もしくは1・3週 土曜日18:00~19:10


タブレットやロボットを使い、これからの子ども達に必要なSTEAM・ICT教育を自宅で学ぶ事ができます。

小学生が対象で、学年やレベルに合わせてコースがあるため、基礎から応用まできっちりとプログラミング力を身につけられます。授業は数名の生徒と先生との授業になるので、しっかりとコミュニケーションも取れます。

テキストやロボット代は不要!授業以外のサポートも充実しているため、レッスン後メール質問など、お子様を丁寧にサポートしくれます。
ステラボオンラインはこちら

LITALICOワンダーオンライン|IT×ものづくり教育を自宅で受けられる

サービス名称 LITALICOワンダーオンライン
対象 ゲーム&アプリ プログラミングコース:年長〜高校生
ゲーム&アプリ エキスパートコース:小学3年生〜高校生
ロボットクリエイトコース:年長〜小学3年生
ロボットテクニカルコース:小学3年生〜高校生
デジタルファブリケーションコース:小学1年生〜高校生
コース ゲーム&アプリ プログラミングコース、ゲーム&アプリ エキスパートコース、ロボットクリエイトコース、ロボットテクニカルコース、デジタルファブリケーションコース
受講料金 調査中
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


子ども達の個性を大切にするIT×もの作り教室「LITALICOワンダー」が提供するオンラインプログラミングスクールです。オンライン会議ツールで、スタッフと一緒に試行錯誤してゲームやロボットを作る楽しい授業が受けられます。

LITALICOワンダーは、子どもの興味・関心を大切にする、オーダーメイドカリキュラムでの授業が評判の教室。オンラインでも「コミュニケーションを第一にする」方針とのことで、初めての初めてのオンライン授業でも安心で、自分のペースを重視したいお子さまにおすすめのスクールと言えるでしょう。
リタリコワンダーオンラインはこちら

e-crefus(イークレファス)年長・小1からの ロボット製作×プログラミング

サービス名称 e-crefus
対象 Kicksジュニアエリートコース(ベーシック:年長・スタンダード:小学1年生・アドバンス:小学2年生)
Crefusコース(ブロンズ:小学3年生・シルバー:小学4年生・ゴールド:小学5年生・プラチナ:ゴールド修了者・M2:プラチナ修了者・M3:M2修了者・SS1:M3修了者・SS2:SS1修了者・SS3:SS2修了者)
コース Kicksジュニアエリートコース(ベーシック・スタンダード・アドバンス)、Crefusコース(ブロンズ・シルバー・ゴールド・プラチナ・M2・M3・SS1・SS2・SS3)
受講料金 調査中
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


2003年の設立からロボット製作とプログラミングで子どもたちを夢中にさせてきた、STEM教育のパイオニアCrefusが提供する、自宅で自習をしながら質問はオンラインで行う新しい受講スタイルです。

授業はCrefusオリジナルのワークシートと教育版LEGO®教材を活用して、理数系の学習とプログラミングを楽しみながら自習型学習で進められます。
授業時間で、質問したい場合はパソコンなどの画面を通し、お互いの顔や教材を見ながらお話しできるので安心です。

ロボット教材もワークシートも、crefusの教室での授業と同じです。自分の時間に合わせて自宅で、ロボット制作とプログラミング学習をe-crefusで!

オンライン授業といえど、希望すればFLLにも出場可能!「オンラインだから」と妥協したくない保護者にぜひおすすめしたいスクールです。

今なら初心者向けの準備講座であるプレスクール受付中!
イークレファスはこちら

D-SCHOOLオンライン

サービス名称 D-SCHOOLオンライン
対象 マイクラッチ:小学1年生〜
ロブロックス:小学校高学年〜
スクラッチ:小学1年生〜
ジャバスクリプト:小学校高学年〜
ネットの世界を理解しよう:すべて
タイピング練習:5歳〜
コース マイクラッチ、ロブロックス、スクラッチ、ジャバスクリプト、ネットの世界を理解しよう、タイピング練習
受講料金 月額4,980円(税込)
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


子どもに人気のゲーム『マインクラフト』を使ってオンラインでプログラミングを学ぶことができます。英語とプログラミングの双方を学べるのが大きな特長で、コロナ禍において多くの保護者から注目を集めました。

14日間の無料トライアルがあるので、とりあえずチャレンジさせてみるのがおすすめ。わが子に合いそうかどうか、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。
D-SCHOOLオンラインはこちら

スタープログラミングスクール オンライン

サービス名称 スタープログラミングスクール オンライン
対象 小学3年生〜中学3年生
コース Scratchプログラミングコース
受講料金 入会金 6,600円(税込)
受講料 12,100円(税込)
月会費 2,200円(税込)
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


スタープログラミングスクール オンラインは教育業界で47年の実績をもつ株式会社チアリーが展開するスタープログラミングスクールが、2020年コロナ禍のなかで自宅でもプログラミング学習ができるようにスタートさせたオンライン完結型のプログラミングスクールです。

講座は、小3~中3まで初心者でもはじめられ、ジュニア・プログラミング検定合格レベルの実力をめざすScratchプログラミングコースが開講しています。
使用機材は自宅のパソコンとタブレットにより学習します。使用言語のScratch(スクラッチ)は無料ソフトなので、テキスト以外の機材購入の必要はありません。

企画書、ディスカッション、発表会!クラスメイトともに成長する集合レッスン型オンラインスクールとなっています。
スタープログラミングスクールはこちら

富士通オープンカレッジF@IT Kids Clubオンライン

サービス名称 F@IT Kids Clubオンライン
対象 スクラッチエレメンタリー:小学1〜3年生
スクラッチビギナー:小学2〜6年生
スクラッチエキスパート:小学3〜6年生
ロボットプログラミングビギナー:小学3〜6年生
ロボットプログラミングエキスパート:小学4〜6年生
テキストプログラミング Python(パイソン):小学5年生〜中学生
コース スクラッチコース、ロボットプログラミングコース、テキストプログラミングコース
受講料金 調査中
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


富士通オープンカレッジF@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)オンラインは、富士通ラーニングメディアが運営する子ども向けプログラミング教室です。

ZoomとScratch(またはPythonを使い、プログラミングが初めての子どもにも優しく指導。授業時間は90分間で、考えたり、手を動かしたりする時間がしっかりと取られているのが特長です。

受講生だけがアクセスできる「Knowledge C@fe」というサイトもあり、過去の授業が見放題なほか、受講生同士でわからないところを教え合うことも。先生やお友達とコミュニケーションをとりながら楽しく学べるスクールと言えるでしょう。
ファイトキッズクラブはこちら

TechAcademyジュニア オンライン教室

サービス名称 TechAcademyジュニアオンライン教室
対象 はじめてのScratchコース:9歳以上
Scratchマスターコース:10歳以上
Webアプリコース:11歳以上
ゲームアプリコース:11歳以上
クリエイティブコース:11歳以上
プログラミング入門コース with マインクラフト:9歳以上
Springin'コース:7歳以上
コース はじめてのScratchコース、Scratchマスターコース、Webアプリコース、ゲームアプリコース、クリエイティブコース、プログラミング入門コース with マインクラフト、Springin'コース
受講料金 調査中
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


TechAcademyジュニア オンライン教室は、大人向けプログラミングスクール業界最大級の「TechAcademy」が子ども向けに展開しているプログラミングスクールです。

開講コースは入門編から上級者編まで幅広く、小学校の授業で使われるScratchはもちろん、Webアプリやゲームアプリが作れるコースや、プロが現場で使う言語「Ruby」「JavaScript」が学べるコースもあります。

授業ではコミュニケーションを大切にしており、集まった生徒同士で学んだことを発表する時間も設けているそう。質の高い授業はもちろん、子どものコミュニケーション能力も育てたいと考える方におすすめのスクールです。
テックアカデミージュニアはこちら

つくロボ

サービス名称 つくロボ
対象 年長〜小学生
コース コミュニティコース、スタンダードコース、フォローアップコース
受講料金 コミュニティコース:月額1,650円(税込)
コミュニティコース(ロボットパック):月額3,649円(税込)
スタンダードコース:月額3,300円(税込)
スタンダードコース(ロボットパック):月額5,299円(税込)
フォローアップコース:月額11,000円(税込)
フォローアップコース(ロボットパック):月額12,999円(税込)
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


つくロボは、子ども向けプログラミングスクール「ロボ団」を展開中の夢見る株式会社が運営するオンラインコミュニティサービスです。

自宅にいながらロボットの仕組みやプログラミングを学ぶことができ、子ども専用に作られたSNSで全国の子ども達とコミュニケーションが可能。LEGO®︎BOOSTを使った本格的なロボット制作とITリテラシーの育成が同時に叶えられるスクールとなっています。

「オンライン保護者会」や別料金での個別サポートなど、保護者の希望を最大限かなえる運営体制が魅力。最大1ヶ月の無料体験期間が設けられていますので、ぜひ気軽にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
つくロボはこちら

Thinker!

サービス名称 Thinker!
対象 小学3年生〜中学3年生くらい
※小学2年生以下は保護者のサポートを要する
コース 初級、中級、上級(準備中)
受講料金 初級:1ヶ月あたり2回の配信×6ヶ月(計12回分):26,400円(税込)・micro:bit初級セット:6,050円(送料込・税込)
中級:1ヶ月あたり2回の配信×6ヶ月(計12回分):26,400円(税込)・micro:bit中級セット:7,700円(送料込・税込)
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


Thinker!は、micro:bit(マイクロビット)を教材とした、国内初のオンラインプログラミングスクールです。

micro:bit教材も自宅に送られてくるのでアプリのダウンロードのみで簡単に学べます。

すべて動画で分かりやすく、初級から上級まで分かれているので、プログラミングが初めてのお子様や小学生から中学生まで、幅広く「ものづくり」の楽しさを学べるのが特徴です。
Thinker!はこちら

CodeCampKIDS Online(コードキャンプキッズオンライン)

サービス名称 CodeCampKIDS Online
対象 Scratchプログラミングコース:小学3年生〜中学3年生程度
コース Scratchプログラミングコース
受講料金 無料会員
有料会員:月額4,400円(税込)
プラス会員:月額6,600円(税込)
受講日時(曜日・時間帯) 水曜クラス:毎月第3水曜日(17:00〜17:45、18:00〜18:45)
日曜クラス:毎月第3日曜日(18:00〜18:45、19:00〜19:45)


CodeCampKIDSは、子どもたち一人ひとりの進度に合わせて、楽しく学べるビジュアルプログラミングから本格的なゲーム、Webサービスやアプリ開発などを学べるプログラミング教室です。生徒それぞれのペースで学習できる個別最適化された学習環境が提供されています。
コードキャンプキッズオンラインはこちら

プロキッズ

サービス名称 プロキッズ
対象 Scratch:小学校低学年〜高学年
Webサイト制作:小学校高学年〜高校生
ゲーム開発:小学校高学年〜高校生
Python:小学校高学年〜高校生
iPhoneアプリ:小学校高学年〜高校生
ロボット:小学校低学年〜中学生
コース Scratch、Webサイト制作、ゲーム開発、Python、iPhoneアプリ、ロボット
受講料金 Scratch:月額8,800円〜(税込)・教材費3,300円(税込)
Webサイト制作:月額13,200円〜(税込)・教材費5,500円(税込)
ゲーム開発:月額14,300円〜(税込)・教材費5,500円(税込)
Python:月額13,200円〜(税込)・教材費5,500円(税込)
iPhoneアプリ:月額14,300円〜(税込)・教材費5,500円(税込)
ロボット:調査中
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


「プロキッズ」は小学生~中学生を対象としたプログラミングスクールです。


こちらのスクールの特徴はカリキュラムの幅が広いことです。ビジュアルプログラミングツール「Scratch」を使ったプログラミングを学ぶコース、HTMLやJabaScriptなどのWeb上で使われるプログラミング言語を学ぶコース、スマートフォンアプリを開発するコースなどがありますのでお子さんのプログラミングへの関心度合いや習熟度合いによって最適なコースを選ぶことができます。


また、「プロキッズ」のオンラインレッスンは生徒一人に対して講師が一人の1:1となっているため、わからないポイントを質問したりしながら、お子さんの速度に合わせた学習ができます。

プロキッズはこちら

(公式サイト)DToyBox 

サービス名称 調査中
対象 調査中
コース 調査中
受講料金 調査中
受講日時(曜日・時間帯) 調査中


名古屋市にあるプログラミング教室「DToyBox」では、通信講座も提供されています。教材は、エンジニア・プログラマーが監修しているそうです。

月額1,700円とリーズナブルな価格設定も嬉しいですね。
第1回目の教材を無料で試すことができるので、気になる方はぜひお試しください。
DToyBoxはこちら

子どもにおすすめのオンラインプログラミング教材【番外編】

最近では、オンラインスクールだけでなく、オンラインのプログラミング教材も増えています。プログラミングを試してみてからスクールを受講したいと思っている方のために、オンラインプログラミング教材をご紹介します。

テクノロジア魔法学校(ディズニープログラミング教材)


ディズニーの世界観と中高生向けプログラミング教育サービス「Life is Tech!(ライフイズテック)」のノウハウを最大限に盛り込んだ自宅で学べるプログラミング教材。

プログラミングのスキルだけを磨くだけでなく、教材を通じて楽しさと可能性を実感できるよう設計されており、ストーリーの中で起こる様々な問題をプログラミングを駆使してミッションをこなしていくと自然スキルが身についていきます。

自宅学習ではなかなか長続きしない……そんな方もディズニー作品の魅力がたっぷり詰まった教材で飽きることなく楽しめます。

オープンキャンパス(無料体験)も実施しているので、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

ワンダースクール プログラミング部


ワンダースクールは、株式会社バンダイが運営するエンタメサイトです。登録・利用は無料で、楽しく学べる動画を多数公開しているほか、コンテストも随時開催。中でも「プログラミング部」では可愛らしいキャラクターと一緒にScratchを学べるコンテンツやScratch向け無料素材などを公開しており、「とりあえず無料で試せるものからチャレンジさせてみたい」と考える保護者の強い味方となっています。

サイトも可愛らしい雰囲気で、いわゆる「お勉強モード」ではないのが魅力。「学校で習う前に、少し触らせてみようかな?」という方におすすめです。
サイトはこちら

QUREO


サイバーエージェントが提供する、小学生向けオンラインプログラミング学習サービス「QUREO(キュレオ)」。ブロックを組み合わせるだけで簡単にプログラミングを行うことができる環境となっており、PCの難しい設定をする必要がありません。サイトにアクセスすれば、いつでもどこからでもサービスを楽しめます。

プログラミングの基礎を学べる480個のレッスンや、子どもが楽しめるキャラクターやストーリ設定で学習意欲が向上するつくりになっており、パソコンの操作に慣れていないお子様でも学びやすいのが特長です。

「進研ゼミ 小学講座」 プログラミング教育教材


進研ゼミの小学講座でも、小学校高学年向けのプログラミング教育教材提供が開始。はじめてプログラミングに触れる子どもにもわかりやすく、楽しく学べる教材です。

第1弾は、小学4年生向けに理科の電気単元を学習する「電気迷路エンジニア(5月号)」、第2弾では、小学4年生から6年生向けのプログラミング的思考を5つの力(抽象化する力、分解して理解する力、順序立てて考える力、分析する力、一般化する力)に分解し、それをスモールステップ形式で効果的に定着させる教材「プログラミングワールド」を提供しています。
スクールはこちら

子どもにおすすめのプログラミングスクールまとめ

オンラインプログラミングスクールは通学する必要がなく、保護者の方の負担が減る、時間を有効に活用することができるといったメリットがあります。対面授業と比べて月謝も安い傾向があるので、わが子がプログラミングにハマりそうかどうか、気軽に確かめられるのも嬉しいですね。


多くのスクールでは無料体験授業を随時提供していますので、気になるスクールがあればぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

コエテコが選ぶ!子どもにおすすめのオンラインプログラミング教室・教材

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よくある質問

  • 質問 子ども向けプログラミングスクールにはどのような種類がありますか?

    答え 大きく分けて、①ロボット系 ②ビジュアルプログラミング系 ③クリエイター系 ④パソコン教室系 の4種類があります。ロボット系は、大会出場をめざす教室が多く、お子さまのモチベーションを保ちやすいメリットがあります。一方教材費が高額で、入会費だけで数万円になることも。ビジュアルプログラミング系は、小さなお子さまでもゲーム感覚で学べますが、初級以降のカリキュラムが用意されていない教室も。クリエイター系はカリキュラムの自由度が高いぶん、お子さまの得意をのびのびと伸ばしたいご家庭におすすめです。パソコン教室系は、4種の中でも料金が安いのが特徴です。それぞれにメリットとデメリットがあると理解しましょう。

  • 質問 子ども向けプログラミングスクールはなぜこんなに高いのですか?

    答え たとえば英会話やそろばん教室は、先生1人にたいして数十名の生徒がつくのが一般的な光景です。この場合運営側は、先生の人件費を大人数の生徒からの月謝で相殺できるため、運営コストを安く抑えられ、月謝も安く設定できます。しかしプログラミング教室は、お子さま一人ひとりの感性を発揮させてクリエイティビティを磨くことを目的とし、また進みの早い子と遅い子の差も出やすいため、少なくとも4人の生徒にたいして1人の先生が必要です。そのため運営コストが高く、受講費も高額になりやすいです。「所詮子どもの習いごと。受講費は安く抑えたい」という方は、教材レンタルのある教室でお子さまの反応を見てみるのもよいでしょう。

  • 質問 良質な子ども向けプログラミングスクールを選ぶには、どのような点に注意すればよいですか?

    答え 良質な教室を見抜く際のポイントは、①教室のカリキュラムの質 ②先生に「遊びを学びへ導く力量」があるか ③保護者の方の納得感 の3つです。カリキュラムの質を見抜くのは難しいですが、教室全体を見渡して「ただ遊んでいるだけに見える」「子どもが夢中で取り組んでいない」と感じたのなら、注意が必要です。たとえば同じゲーム作りのカリキュラムでも、サンプルゲームで遊んで終わらせるか、その子の興味をじょうずに「乱数」や「関数」といった学びに結びつけられるのかは、先生の能力次第。体験教室で少しでもプラスの雰囲気を感じたなら、よりくわしい話を聞くなどして、保護者の方の納得感を大切にしてください。

  • 質問 子ども向けのプログラミング教材で、代表的なものは?

    答え プログラミング教室で採用されている割合がもっとも高いのは、「Scratch(スクラッチ)」をはじめとするビジュアルプログラミング教材です。コーディング不要、かつブロック遊び感覚でプログラミングの概念を理解できるため、いわゆる「お勉強的」な雰囲気が好きではないお子さまでも、ゲーム感覚で自然にスキルを身につけられます。Scratchでは、世界中のユーザーが作った作品を遊んだり、お子さま自ら作った作品を世界に公開したりすることも可能です。ロボット系の教材に比べて、購入費用(導入費用)が安いことも特徴です。

  • 質問 ロボット教材でプログラミングを学ぶメリットとデメリットは?

    答え ロボット教材でプログラミングを学ぶメリットは3つあります。1つ目は、大会やコンテストの開催が多く、お子さまが努力してレベルを上げる必要があるために、スキルが習熟しやすいこと。2つ目は、自分で組み立てたロボットをプログラミングして動かすため、お子さまが夢中になりやすいこと。3つ目は、数学や物理学といった理系の知識が自然と身につくことです。とくに3つ目は、低年齢のうちに身につけると中学・高校の勉強で役立つ、と評価する保護者の方が多いようです。

  • 質問 ビジュアルプログラミング(Scratchなど)でプログラミングを学ぶメリットとデメリットは?

    答え メリットは、全体を通してビジュアルプログラミングを採用する教室の割合が多いためロケーションを選びやすいこと、ロボットよりも教材費が安いため、入会金をはじめとする受講費を安価に抑えられること、またコーディングの必要がないため、小さなお子さまでもゲーム感覚でプログラミングの概念を身につけられることです。デメリットは、見方によってはお子さまが「遊んでいるだけ」に見えるため、保護者の方がメリットを感じにくいこと。また、初心者向けのカリキュラムを主軸とする教室が多いため、もしお子さまがのめり込んで「もう一歩先を学びたい」と思ったときに、中級・上級の内容を学べないこと(教室を変える必要があること)です。

  • 質問 オンラインと対面授業、どっちを選ぶと良いですか?

    答え ご家庭の状況やお子さまのタイプによって異なります。オンライン授業に向いているのは、有名教室のレッスンを受けたいけれどそもそも教室が近くにない……という地方在住の方や、すでに複数の習いごとをしており特定の曜日に通うのが難しい方、大勢の中では気後れしやすいお子さまなど。対面授業が向いているのは、学校以外の居場所がほしい/作ってあげたい方や、お子さまの積極性を伸ばしたい方、周囲の子と切磋琢磨しながらスキルを伸ばしてほしい方などです。また、送迎の有無も重要なポイント。保護者の方が送迎に疲弊して退会するケースは少なくないようです。「無理なく送迎できるかどうか」も、判断基準にするとよいでしょう。

  • 質問 子どものうちからプログラミングを学ばせるメリットは?

    答え プログラミング教育はまだ歴史が浅く、実際にプログラミングを学んだ子が将来どうなったかのデータはほぼないため、あくまでも推測にはなりますが、プログラミング力は算数や数学の成績と相関すると考えられています。そのため、年長〜小学1年生ごろに良いプログラミング教室に出会い、その後数年にわたって通い続けることができれば、理系科目の成績が伸びるのと同時に、「物ごとを数値で考える力」に長けた、AI時代に活躍できる人材になれる可能性があります。