2026/04/10(金) 版
東大前駅の教材費無料の子供 向けプログラミング・ロボット教室一覧
- 教材費無料
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阪急阪神と読売テレビによるロボットプログラミング教室 夢を実現するチカラを育むSTEAM教育
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導
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対象学年年長~中学校3年生
コエテコ編集部おすすめポイント4.56 (713件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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武蔵小金井 ラボ1
体験生体験者:年長/男の子
体験日:2026/03
最初はプログラミングはまだ難しいのではないかと思いましたが、とても楽しんで学んでいました。先生方も変に手を出すことはせず、まずは子どもたちにやらせてみる、迷っている様子の時だけフォローする、というような方法で、子どもたちが成長するのにとても良い環境だと思いました
とても丁寧に優しく、フォローしすぎることもなく適度な距離感で教えていただきました。このボタンを押したら動く、動くためにはこのパーツが必要、など順を追って進めてくださったためとても分かりやすかったです。駅前で利便性はとても良いと思います。自転車置き場があれば尚良いと思いました。とても綺麗で、整理整頓されておりよかったです!小さい子用の座りやすい椅子もあり、年長でも問題なく学べる環境だと思いました最初は少し高いかなと思いましたが、教材なども全て貸していただけるので妥当な金額だと思います。普段から使っているレゴブロックと、使ったことがないタブレットやモーターなどの組み合わせがとても楽しかったようです
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筑紫野
体験生体験者:小6/男の子
体験日:2026/04
子供の反応も良く、ぜひ通わせたいと思うスクールでした。 料金設定の高さが少し気になっています。 あと筑紫野店だけで見ると、週に3日ぐらいしか受けられず、他のスクールに振替はできるものの、少し遠いため、日程調整で苦労しそうな感じがします。
目線を子供に合わせようとして頂いているのが見れたので、好印象でした。子供もとても楽しかったようでした。、子供が興味を持ってかつ、身近なレゴを使って、ロボットに指示を出していく、クエスト形式はチャレンジ精神を刺激して良いと思いました。1人一台ずつ与えて、見る、聞くだけでなく、身体で体験できるのはとても良いです。ゆめタウン筑紫野の中にあり、自宅からの距離的にも遠くなく、どの時間帯でも安全面で良いです。授業に参加しやすい形式になっていたと思います。ただ、構造上仕方ないのでしょうけど、隣の店舗の音が漏れていたので、隣の店舗が繁盛しているときは、多少気が散るかもしれないと感じました。よくあるような入会金、年会費、教材費等のなんちゃら費が一切なく、月会費のみなので、明確でわかりやすい料金設定だと思います。しかし、月会費で14,000円超で、ワンスロット90分で5000円位と言う設定は子供の習い事...
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教室一覧
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東大前駅の教材費無料のプログラミング・ロボット教室 よくある質問
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なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会の急速なデジタル化により、10年後には現在の仕事の半分がAIに置き換わるとも言われています。 今の小学生が大人になる頃には、新しい職業が増え、より高いデジタルスキルが求められる未来が待っています。
こうした背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。子どもたちが早くからデジタル技術に触れ、変化の激しい社会に適応できる力を養うためです。プログラミング学習では「問題解決力」「論理的思考力」も身につき、自ら考え行動できる力が育まれます。
また、技術の習得だけでなく、協働して課題に取り組む力や、自分のアイデアを形にする力も育てることを目的としています。 将来どんな職業に就いても、その人らしい強みを活かせる基礎を築く教育です。
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大学入学共通テストで「情報」が必修化される理由は?
2025年(令和7年)1月から、大学入学共通テストに「情報」科目が追加され、主に国公立大学で必須となります。 社会で必要なデジタルリテラシーや、AI・データサイエンスなどの知識を基礎から学ぶ機会を広げるためです。
この「情報」では、プログラミングの基礎も問われ、試験用の疑似言語が使われます。今後ますますデジタル技術を活用する力が重要視されるようになります。
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コエテコとは?
コエテコは、全国の子ども向けプログラミング・ロボット教室情報を網羅した最大級のポータルサイトです。ご家庭に最適な教室選びをサポートします。
1.全国の教室を詳細検索
約17,000教室から、地域や駅、対象学年、授業形式、教材など多彩な条件でぴったりの教室を探せます。2.費用や年齢もひと目で分かる
月謝や入会金、対象年齢等が分かりやすく掲載。ご家庭に合わせて最適な教室を選べます。3.保護者の口コミが豊富
講師やカリキュラム、教室の雰囲気など、体験者のリアルな口コミがたくさん掲載されています。4.教育情報も充実
基礎知識や有識者インタビュー、教育動向など、記事やコラムも多数掲載しています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMO趣味なび株式会社 取締役
2009年にGMOメディア株式会社へ入社。BtoC向け大規模サービスの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2017年より「コエテコ」の立ち上げに従事し、現在は事業責任者およびプロダクトマネージャー(PdM)として、プロダクトおよび開発のマネジメントを担う。
全国の幼児・小学生から高校生を対象としたプログラミング・ロボット教室や、Scratch・マインクラフト・Robloxなどの大会・イベント取材経験も豊富。自身もプログラミングスクールの卒業生という立場を活かし、生徒や保護者目線での丁寧な取材を行っている。
主な取材記事に「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)や「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
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ProgLab(プログラボ)を運営するのは、阪急阪神グループ・読売テレビが合同で出資する「プログラボ教育事業運営委員会」。沿線地域を盛り上げる!という目的のもと、利益度外視の手厚いカリキュラムを提供しているスクールです。首都圏ではJR東日本グループや東京メトロが運営しています。カリキュラム監修は、6年連続でWRO(世界的なロボットプログラミングの大会)へ出場実績のある追手門学院大手前中学・高等学校のロボットサイエンス部顧問・福田哲也氏。しっかりとしたカリキュラムがあるのはもちろん、実力のついてきた子は完全に自由なロボットが制作できるのが魅力!教室の都合に合わせるのではなく、子どもの興味・関心に合わせた学習ができるので、「ちょっとずつロボットに詳しくなりたい♪」なんてお子さんはもちろん、「将来はぜひ、エンジニアに」という本格志向のお子さんも大満足間違いなしです。また、プログラボでは、時代に合わせて常に新しいカリキュラムを追加しています。近年は、年少さんからものづくりを楽しめる「プログラボ クリエイターズ」、新聞記者のメソッドで読解力や表現力を養う「ロジカルリーディング・ライティング講座」、グローバル人材の育成をめざすオンライン英語講座「Global STEAM Program”InterEd”」など、多彩な学びの機会を提供です。経営基盤が堅固だからこそ、流行りすたりに惑わされない「本物」の教育が受けられるスクールと言えるでしょう。本格派ではあるものの、クラス内は和気あいあいとした楽しい雰囲気なので、ぜひ気軽にお近くの教室を訪れてみてくださいね。