2026/03/27(金) 版
川添(高槻市)の子供 向けプログラミング・ロボット教室一覧
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全国3,300教室以上!ゲーム感覚で学べる楽しい教材だから、お子さまが自分から進んで学ぶ!
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式個別指導
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対象学年小学生以上 ※小学2年生以上推奨(一部教室は異なります)
コエテコ編集部おすすめポイント4.15 (1445件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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進学塾サインワン川口校
体験生体験者:小2/女の子
体験日:2026/03
最初の問い合わせで連絡のあった月謝の金額と実際に毎月必要な費用に差があり、そこが我が家では検討の上で争点になってしまいました。
とても優しく丁寧な対応でした。また責任者の方という安心感や実体験に基づくお話は分かりやすく、娘も私も安心して体験会に参加出来ました。Minecraftという子供の大好きな題材であったこともあり、短い時間でしたがとても集中して取り組むことが出来ました。駅前ですが、八間通り沿いで道も広く、専用の駐輪場が教室の前にあり、送迎しやすいです。玄関(下駄箱)は手入れが行き届いており、清潔感のある受付でした。教室内の雰囲気も良かったです。また個室で受講出来て良かったです。月謝以外に月々にかかる費用が他にもあり、他の教室と比べ高い気がします。学習塾なので副教科として、追加する場合は割引があり利用しやすいかもしれません。親しみやすい先生とMinecraftが導入部分で使用されており子供のやる気を引き出すことが出来、とても良かったです。
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個別指導WAM 辻堂校
体験生体験者:小4/男の子
体験日:2026/03
体験をしてから、入会を検討することができてよかった。 子どもは体験をして、楽しかったことを伝えてくれた。 試しにやってごらん、と体験の中でも子どもがチャレンジできたことも良かった
体験日前に案内の電話をもらったので、丁寧だと感じた。フランクな先生だったので楽しく体験ができた。親も同席できたので、内容を確認できてよかった。子どもにも扱いやすい内容だと感じた。次の手順を口頭でも丁寧に伝えてくれてよかった。辻堂駅から少し離れているが徒歩圏内。駐輪場があるので、自転車を置くことができる。すごい広い訳では無いが、適切な環境だと思う。応接してもらった奥の方は見えなかったが、ある程度スペースがありそうだった。プログラミングは月に4回。週に1回でもよいし、月の中で(事前に伝えるが)4回自由に選べるのはよいと思った先生が優しく教えてくれた子どもの性格を理解して伝えようとしてくれた
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教室一覧
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川添周辺の地域一覧
川添(高槻市)のプログラミング・ロボット教室 よくある質問
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なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会の急速なデジタル化により、10年後には現在の仕事の半分がAIに置き換わるとも言われています。 今の小学生が大人になる頃には、新しい職業が増え、より高いデジタルスキルが求められる未来が待っています。
こうした背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。子どもたちが早くからデジタル技術に触れ、変化の激しい社会に適応できる力を養うためです。プログラミング学習では「問題解決力」「論理的思考力」も身につき、自ら考え行動できる力が育まれます。
また、技術の習得だけでなく、協働して課題に取り組む力や、自分のアイデアを形にする力も育てることを目的としています。 将来どんな職業に就いても、その人らしい強みを活かせる基礎を築く教育です。
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大学入学共通テストで「情報」が必修化される理由は?
2025年(令和7年)1月から、大学入学共通テストに「情報」科目が追加され、主に国公立大学で必須となります。 社会で必要なデジタルリテラシーや、AI・データサイエンスなどの知識を基礎から学ぶ機会を広げるためです。
この「情報」では、プログラミングの基礎も問われ、試験用の疑似言語が使われます。今後ますますデジタル技術を活用する力が重要視されるようになります。
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コエテコとは?
コエテコは、全国の子ども向けプログラミング・ロボット教室情報を網羅した最大級のポータルサイトです。ご家庭に最適な教室選びをサポートします。
1.全国の教室を詳細検索
約17,000教室から、地域や駅、対象学年、授業形式、教材など多彩な条件でぴったりの教室を探せます。2.費用や年齢もひと目で分かる
月謝や入会金、対象年齢等が分かりやすく掲載。ご家庭に合わせて最適な教室を選べます。3.保護者の口コミが豊富
講師やカリキュラム、教室の雰囲気など、体験者のリアルな口コミがたくさん掲載されています。4.教育情報も充実
基礎知識や有識者インタビュー、教育動向など、記事やコラムも多数掲載しています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMO趣味なび株式会社 取締役
2009年にGMOメディア株式会社へ入社。BtoC向け大規模サービスの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2017年より「コエテコ」の立ち上げに従事し、現在は事業責任者およびプロダクトマネージャー(PdM)として、プロダクトおよび開発のマネジメントを担う。
全国の幼児・小学生から高校生を対象としたプログラミング・ロボット教室や、Scratch・マインクラフト・Robloxなどの大会・イベント取材経験も豊富。自身もプログラミングスクールの卒業生という立場を活かし、生徒や保護者目線での丁寧な取材を行っている。
主な取材記事に「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)や「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
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QUREO(キュレオ)プログラミング教室は、サイバーエージェントグループの株式会社CA Tech Kidsと、株式会社スプリックスが共同で運営する株式会社キュレオによって運営されています。サイバーエージェントの先進的なITスピリットと、2013年からプログラミング教室を運営するCA Tech Kidsのノウハウが生かされた教室で、「時代の波に乗りたい!」と考えるご家庭にはピッタリのスクールと言えるでしょう。初級コースのメインパートでは、オリジナル教材を使って420種類のゲーム制作に挑戦。教材はスクール名のとおり、独自に開発されたプログラミング教材「QUREO(キュレオ)」です。スマホゲームのような感覚でサクサク進められるのに、本格的な内容が学べるのが魅力。子どもにとっても「やらされている感」がないので、楽しくゲームをクリアしていくようなペースでどんどん学習を進めていけます。教材のデザイン性も高く、実際にスマホゲーム開発で使用されていたキャラクター素材などを多数収録。リッチなグラフィックに慣れている今の子どもでも、「安っぽい」「子どもっぽい」と思わず勉強に取り組めるでしょう。学習結果は通信簿のような形で確認できるので、保護者も安心ですね。