2026/08/09(日) 版
柴崎体育館駅のSTEM・STEAM教育が学べる子供 向けプログラミング・ロボット教室一覧
- STEM・STEAM教育
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阪急阪神と読売テレビによるロボットプログラミング教室 夢を実現するチカラを育むSTEAM教育
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導
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対象学年年長~中学校3年生
コエテコ編集部おすすめポイント4.56 (737件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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松井山手
体験生体験者:年中/男の子
体験日:2026/06
初めての体験でしたが、親も子も満足出来たで良かったです。どんな所でも覗いてみないと分からないので、行ってみて良かったと思いました。
とにかく子どもの言う事をよく聞いて、一緒に笑いながら教えて頂けたのが良いと思いました。ブロックも子どもの手にはちょうど良い大きさで、簡単に組立てたり外したりが出来るのが良いと思います。教室が駅前で、駐車場もショッピングモールと提携されてるようで帰りに駐車券を頂けるのが助かります。駅前で分かりやすく、中も明るい雰囲気で、初めてでも緊張すること無くとけ込めたので良いと思いました。他の教室も比較しましたが、大体同じような金額設定かな?と思います。初期投資がかからないのが魅力です。とにかく何でも興味津々の子なのですごが、どんどん触らせて頂けて子どもも満足出来たのが良かったです。
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野田阪神
体験生体験者:小5/男の子
体験日:2026/07
子供たちは、初めてのプログラミングに参加できて、とても楽しんでいました。 また参加したいと思います。
とても丁寧にご指導いただきました。わからないところも親身になって応えていただけていました。色々なプログラムが用意されているようで、子供たちもとても興味を持つような内容でした。駅からは歩いていける距離でした。バス停も歩いていける距離で、便利だなと感じました。少し簡素でしたが、集中できる空間だったと思います。子供たちが主体的に学べる空間があったと思います月々の費用は少し高いかな感じました。単発で参加できるシステムがあればもっと良いと思いました初めて体験することもあり、楽しい様子でした。また参加したいと思ったようで、良い経験になったと思います
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教室一覧
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コエテコ編集部おすすめポイント
ヒューマンアカデミージュニアロボット教室の大きな魅力の一つが、ロボット製作とプログラミングを両軸で学べる本格的なSTEAM教育です。 全国2,000教室・生徒数27,000人超という圧倒的な規模を背景に、子ども一人ひとりの「好き」「得意」を伸ばすための環境が整っています。 カリキュラムは年中から段階的にステップアップできる全5コース構成。最初はブロック感覚でロボットを組み立てながら、徐々にプログラミング要素も加わっていきます。 使用する教材は、ロボットクリエイター・高橋智隆先生と共同開発されたオリジナルキットです。70種類以上のロボットが作れるパーツ構成で、飽きずに続けやすい点も特徴です。 月2回の90分授業では、ロボットを完成させる「基本製作」と、オリジナル改造に挑戦する「応用実践」を繰り返す設計。子どもたちは毎回、新しい達成感と成長を実感できる仕組みになっています。 自ら考え、試行錯誤しながらロボットを動かす経験は、創造力や論理的思考力を育むだけでなく、学ぶ楽しさそのものを教えてくれるはずです。
4.23 (1689件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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目白駅前
体験生体験者:小2/男の子
体験日:2026/07
現役企業にお勤めの先生がいらして良いです。振替もメールで対応していただけて助かります。
3名いらっしゃり、みなさん優しい雰囲気の先生方でした。ロボットがうまく動くと、子供と同じ気持ちになって喜んでくださる感じがとても良かったです。問題点についても自分で考えることを主体にしながら、ヒントを出し向き合ってくれます。子供の自主性を重んじている雰囲気が良いと感じました。ただ子供に全て丸投げではなく、広い机の上に「教科書とキットをどこに置いたらやりやすいかな?」と声をかけてくださり、そこから自分で考えていました。ロボット作りもヒントをいただきながら、自分で教科書を読んで作り上げていました。駅近くですが、静かな環境です。急な坂道があるので、暑い夏など、重いキットを背負っていく小さな子供には少し大変かも。清潔で、安心できました。入室したら必ず手を洗うルールも良いです。教室にある教科書などもきちんと整理整頓されています。キット代が兄弟割引で半額になりました。入会金も無料に。欲を言えば、...
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四日市中央緑地
体験生体験者:小3/女の子
体験日:2026/07
体験時間は授業90分すべて使わせてもらったので、実際の子どもの集中力や様子を見られて良かったです。 子どもはとても楽しそうに進めていました。
優しい口調と雰囲気で、子ども達に全てを教えるのではなく、困っている時にアドバイスや手助けをしてくれていました。ロボットで対戦などをして興味を広げてくれました。ブロックはシンプルなカラーで、パーツの種類によって色が違うので組み立ての時に分かりやすそうでした。子どもが興味を持ちそうなロボットの形や動きがあり良かったです。駐車場は停めやすく、分かりやすい場所にあるので助かります。近くに別の施設もあるので、習ってない兄弟が過ごしやすいと思いました。教室はシンプルで余計なものが置いてないので集中できそうです。清潔な空間でした。授業を1日に2コマとれたり、翌月に回したりできるのは助かります。料金は今の物価で考えれば高いとは思いませんが、子どもの成長具合で判断すると思います。子どもが自発的にどんどん作り進めていったのには正直驚きました。最初からたくさんあれこれ説明されずブロックを触らせてもらったの...
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この条件でお探しの方はこんな教室もオススメ!
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柴崎体育館駅のSTEM・STEAM教育が学べるプログラミング・ロボット教室 よくある質問
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なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会の急速なデジタル化により、10年後には現在の仕事の半分がAIに置き換わるとも言われています。 今の小学生が大人になる頃には、新しい職業が増え、より高いデジタルスキルが求められる未来が待っています。
こうした背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。子どもたちが早くからデジタル技術に触れ、変化の激しい社会に適応できる力を養うためです。プログラミング学習では「問題解決力」「論理的思考力」も身につき、自ら考え行動できる力が育まれます。
また、技術の習得だけでなく、協働して課題に取り組む力や、自分のアイデアを形にする力も育てることを目的としています。 将来どんな職業に就いても、その人らしい強みを活かせる基礎を築く教育です。
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大学入学共通テストで「情報」が必修化される理由は?
2025年(令和7年)1月から、大学入学共通テストに「情報」科目が追加され、主に国公立大学で必須となります。 社会で必要なデジタルリテラシーや、AI・データサイエンスなどの知識を基礎から学ぶ機会を広げるためです。
この「情報」では、プログラミングの基礎も問われ、試験用の疑似言語が使われます。今後ますますデジタル技術を活用する力が重要視されるようになります。
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コエテコとは?
コエテコは、全国の子ども向けプログラミング・ロボット教室情報を網羅した最大級のポータルサイトです。ご家庭に最適な教室選びをサポートします。
1.全国の教室を詳細検索
約17,000教室から、地域や駅、対象学年、授業形式、教材など多彩な条件でぴったりの教室を探せます。2.費用や年齢もひと目で分かる
月謝や入会金、対象年齢等が分かりやすく掲載。ご家庭に合わせて最適な教室を選べます。3.保護者の口コミが豊富
講師やカリキュラム、教室の雰囲気など、体験者のリアルな口コミがたくさん掲載されています。4.教育情報も充実
基礎知識や有識者インタビュー、教育動向など、記事やコラムも多数掲載しています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMO趣味なび株式会社 取締役
2009年にGMOメディア株式会社へ入社。BtoC向け大規模サービスの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2017年より「コエテコ」の立ち上げに従事し、現在は事業責任者およびプロダクトマネージャー(PdM)として、プロダクトおよび開発のマネジメントを担う。
全国の幼児・小学生から高校生を対象としたプログラミング・ロボット教室や、Scratch・マインクラフト・Robloxなどの大会・イベント取材経験も豊富。自身もプログラミングスクールの卒業生という立場を活かし、生徒や保護者目線での丁寧な取材を行っている。
主な取材記事に「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)や「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
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ProgLab(プログラボ)を運営するのは、阪急阪神グループ・読売テレビが合同で出資する「プログラボ教育事業運営委員会」。沿線地域を盛り上げる!という目的のもと、利益度外視の手厚いカリキュラムを提供しているスクールです。首都圏ではJR東日本グループや東京メトロが運営しています。カリキュラム監修は、6年連続でWRO(世界的なロボットプログラミングの大会)へ出場実績のある追手門学院大手前中学・高等学校のロボットサイエンス部顧問・福田哲也氏。しっかりとしたカリキュラムがあるのはもちろん、実力のついてきた子は完全に自由なロボットが制作できるのが魅力!教室の都合に合わせるのではなく、子どもの興味・関心に合わせた学習ができるので、「ちょっとずつロボットに詳しくなりたい♪」なんてお子さんはもちろん、「将来はぜひ、エンジニアに」という本格志向のお子さんも大満足間違いなしです。また、プログラボでは、時代に合わせて常に新しいカリキュラムを追加しています。近年は、年少さんからものづくりを楽しめる「プログラボ クリエイターズ」、新聞記者のメソッドで読解力や表現力を養う「ロジカルリーディング・ライティング講座」、グローバル人材の育成をめざすオンライン英語講座「Global STEAM Program”InterEd”」など、多彩な学びの機会を提供です。経営基盤が堅固だからこそ、流行りすたりに惑わされない「本物」の教育が受けられるスクールと言えるでしょう。本格派ではあるものの、クラス内は和気あいあいとした楽しい雰囲気なので、ぜひ気軽にお近くの教室を訪れてみてくださいね。