2026/05/21(木) 版
逸見駅のオンライン対応の子供 向けプログラミング・ロボット教室一覧
- オンライン対応
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コエテコ編集部おすすめポイント
4.22 (1672件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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戸塚駅前
体験生体験者:小1/女の子
体験日:2026/05
とても満足しています!遊びながら学ぶ、没頭できる場所です。基礎体力、基礎知力を養うのによいかと。
子供のことをよく見てくださっていた。アットホームで親戚の家のようなリラックスした雰囲気でよかった。個人のペースに合わせてくれるところがよいなと思いました。自由度が高く、没頭できる環境です。とても通いやすい立地でした。設備も整っています。日程が複数設定されているのでよさそう。親戚の家のようなアットホームさがあり、リラックスして取り組めている。緊張感やプレゼンスキル等のカリキュラムを望まれる場合は合わないかも。良心的な価格設定だと思います。長時間見てくれるところもあり、その割に安いと思います。娘の特徴をよくとらえられていました。一方で男女の性差による取り組み方の違いの説明が分かりやすくもあったが(長年の経験からも実際にそうなのだろう)、性別の色眼鏡なく個人の特性としてみてもらえるとなおよいのかな、と思いました。女の子だから…といった何気ない言葉により子供が萎縮したりこうでなければ、という...
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仙台上杉
体験生体験者:小4/男の子
体験日:2026/05
楽しく体験させてもらい、あっという間の90分でした。ただ、前の場所がタブレットで進めていたこともありプログラミングまでに進む工程が困難なのでは‥と感じるところがあったようで、少し検討してから回答かなと思いました。
下の子も連れて行ったのですが、一緒に体験させてもらい、内容も丁寧に説明していただき助かりました。教育の方針も合っていると感じました。紙の教材で過去に受賞した生徒のロボットなどを用いて取り組むプロセスがあったり、他の子も難しいプログラム日取り組むなど、挑戦が日々あって成長し合える場所だと思います。月謝や教材費などの初期費用(または、平日の送迎のやりくり)の面で、予算との兼ね合いをもう少し慎重に検討する必要があると感じています。それぞれ日違うロボットを作成して進めているのもいい刺激になると思う。他の生徒の子もそれぞれ取り組む姿勢が良かったです。打倒な金額かなと感じます。教材自体はどこもそれなりに高いので、月謝も含め他と同じくらいと思いました。まだ作ったことないロボットや、気になる飾られたロボットを初めに動かして質問コーナーがあったり、気持ちを落ち着かせる時間を取っていたりと土台がしっかり...
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教室一覧
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子どもの夢中が将来のスキルになる。世界基準のコンピューターサイエンス教育を。プログラミングを「楽しく」「本格的」に学ぶ。だから、未来が拡がる。
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導
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対象学年年長~中学3年生
コエテコ編集部おすすめポイントプログラミング教育 HALLO は、やる気スイッチグループと Preferred Networks(プリファードネットワークス)が共同出資して設立した合弁会社、株式会社YPスイッチが運営する子ども向けプログラミングスクールです。その魅力は、なんといっても高クオリティな教材。深層学習やAIなど、最先端の技術で社会に変革をもたらすPFNが本気で手掛けたプログラミング教材「Playgram™(プレイグラム)」で学べるのは「プログラミング教育 HALLO」ならではの魅力と言えるでしょう。スマホゲームのような見た目と操作感で子どもが楽しく進めていける一方、最終的には実戦レベルのプログラミングスキルが身につく「Playgram」には、まるでマインクラフト(マイクラ)のように3D空間をデザインできるモードも。子どもの創造性と技術力、そのどちらも高めていけるスクールをお探しのご家庭にぴったりのスクールです。また、運営元のやる気スイッチグループといえば、子どもの性格や学習タイプを見極める「個性診断テスト(ETS)」も有名。学習計画や講師とのマッチングに使われるそうで、「教材はいいけど、先生との相性が……」なんてトラブルも極力防ぎます。入り口は楽しく、奥行きはどこまでも!ぜひお近くの教室に足を運んでみてくださいね。
4.31 (322件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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プログラミング教育 HALLO スクールIE 船橋本町校
体験生体験者:小1/男の子
体験日:2026/04
入会するかはまだ分かりませんが、体験で、習い事の幅が広がるいいきっかけになったかなと思います。
手順など担当の方が優しく教えてくださり、こどもも安心して集中して受けられたようです。タブレットには普段から慣れていたので、ゲーム感覚でできる感じで操作などは難しくなさそうでした。午前中の習い事からそのまま通いたいため、その場所からは少しだけ移動距離があります。塾?の場所でやっているからか、特に悪くもなく良くもなくといった雰囲気ですが、集中はできるのかなと思います。習い事と習い事の合間にできればと思って探していますが、少し高めだなという印象があります。まだ内容をちゃんとやっていないので何とも言えませんが、興味はありそうな項目だなと思います。
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スクールIE 茅場町校
体験生体験者:小2/男の子
体験日:2026/04
体験した後の「やりたい!」気持ちが、子供の中でピカイチでした。興味を持たせてくれる教材で多くを学んでほしいです。
優しく、丁寧に、かつ、自分で考えるような声がけが自然と出る先生だったため、子供も初対面とは思えないリラックスした雰囲気で体験した。実際に教室で使用しているアプリを体験したが、面白かったようです。集中して取り組み、大変興味を持っていました。駅から近く、大きい通りに面しているため迷うことはないが、家から少々遠いため自転車で通う必要があり、車どおりが多い通りをいくつも通るのが心配。体験教室と実際の教室が同じかどうか不明なため評価は3に。体験した教室は特に問題はないと思う。少々高めに思う。しかし、おそらく共同開発されたアプリなので、仕方がないのではと理解した。大きく分けて二種類の教材を利用でき、どちらもプログラミングを学ぶが、それを多方面から学べるのが素人から見ても良いのではと思った。
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教室一覧
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逸見駅のオンライン対応のプログラミング・ロボット教室 よくある質問
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なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会の急速なデジタル化により、10年後には現在の仕事の半分がAIに置き換わるとも言われています。 今の小学生が大人になる頃には、新しい職業が増え、より高いデジタルスキルが求められる未来が待っています。
こうした背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。子どもたちが早くからデジタル技術に触れ、変化の激しい社会に適応できる力を養うためです。プログラミング学習では「問題解決力」「論理的思考力」も身につき、自ら考え行動できる力が育まれます。
また、技術の習得だけでなく、協働して課題に取り組む力や、自分のアイデアを形にする力も育てることを目的としています。 将来どんな職業に就いても、その人らしい強みを活かせる基礎を築く教育です。
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大学入学共通テストで「情報」が必修化される理由は?
2025年(令和7年)1月から、大学入学共通テストに「情報」科目が追加され、主に国公立大学で必須となります。 社会で必要なデジタルリテラシーや、AI・データサイエンスなどの知識を基礎から学ぶ機会を広げるためです。
この「情報」では、プログラミングの基礎も問われ、試験用の疑似言語が使われます。今後ますますデジタル技術を活用する力が重要視されるようになります。
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コエテコとは?
コエテコは、全国の子ども向けプログラミング・ロボット教室情報を網羅した最大級のポータルサイトです。ご家庭に最適な教室選びをサポートします。
1.全国の教室を詳細検索
約17,000教室から、地域や駅、対象学年、授業形式、教材など多彩な条件でぴったりの教室を探せます。2.費用や年齢もひと目で分かる
月謝や入会金、対象年齢等が分かりやすく掲載。ご家庭に合わせて最適な教室を選べます。3.保護者の口コミが豊富
講師やカリキュラム、教室の雰囲気など、体験者のリアルな口コミがたくさん掲載されています。4.教育情報も充実
基礎知識や有識者インタビュー、教育動向など、記事やコラムも多数掲載しています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMO趣味なび株式会社 取締役
2009年にGMOメディア株式会社へ入社。BtoC向け大規模サービスの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2017年より「コエテコ」の立ち上げに従事し、現在は事業責任者およびプロダクトマネージャー(PdM)として、プロダクトおよび開発のマネジメントを担う。
全国の幼児・小学生から高校生を対象としたプログラミング・ロボット教室や、Scratch・マインクラフト・Robloxなどの大会・イベント取材経験も豊富。自身もプログラミングスクールの卒業生という立場を活かし、生徒や保護者目線での丁寧な取材を行っている。
主な取材記事に「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)や「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
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ヒューマンアカデミージュニアロボット教室の大きな魅力の一つが、ロボット製作とプログラミングを両軸で学べる本格的なSTEAM教育です。 全国2,000教室・生徒数27,000人超という圧倒的な規模を背景に、子ども一人ひとりの「好き」「得意」を伸ばすための環境が整っています。 カリキュラムは年中から段階的にステップアップできる全5コース構成。最初はブロック感覚でロボットを組み立てながら、徐々にプログラミング要素も加わっていきます。 使用する教材は、ロボットクリエイター・高橋智隆先生と共同開発されたオリジナルキットです。70種類以上のロボットが作れるパーツ構成で、飽きずに続けやすい点も特徴です。 月2回の90分授業では、ロボットを完成させる「基本製作」と、オリジナル改造に挑戦する「応用実践」を繰り返す設計。子どもたちは毎回、新しい達成感と成長を実感できる仕組みになっています。 自ら考え、試行錯誤しながらロボットを動かす経験は、創造力や論理的思考力を育むだけでなく、学ぶ楽しさそのものを教えてくれるはずです。