2026/02/04(水) 版
大阪難波・なんば駅のビジュアルプログラミングが学べる子供 向けプログラミング・ロボット教室一覧
- ビジュアルプログラミング
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富士通グループ発の子ども向けプログラミングスクール
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導(少人数制) 個別指導
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対象学年小学1年生〜中学校3年生
コエテコ編集部おすすめポイント4.09 (11件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
教室一覧
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スティーブ・ジョブズ氏やイーロン・マスク氏のような業界に変革を起こす"ゲームチェンジャー"を育成
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導(少人数制)
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対象学年11歳~22歳
教室一覧
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ケーズデンキにあるパソコン教室です。タイピングからOffice・プログラミング・資格取得まで学習
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カテゴリパソコン教室 プログラミング・ロボット教室
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授業形式個別指導
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対象学年小学4年生から高校3年生 ※対象年齢以外は教室へお問合せください。
コエテコ編集部おすすめポイントひよこパソコン教室を運営するのは、ケーズデンキグループの株式会社ケーズデンキテクニカルサポート。すべての教室がケーズデンキ店内で開講されているので、車で送り迎えをするご家庭でも、駐車場に悩む必要がないのが嬉しいところ!キッズ講座は「ひよこFIA(フューチャー・IT・アカデミー)」。パソコン教室の講師による個別指導スタイルで行われる授業が魅力です。教室に備えつけパソコンを使用できるので、受講するために子ども用のパソコンを購入する必要がなく、家計にも安心ですね。コエテコではひよこパソコン教室の独自取材を行ったのですが、個人的に「イイネ!」と思ったのは資格取得が目指せるところ。なんと「ひよこFIA」コースでは、プログラミングはもちろん、オフィスソフトの使い方やジュニア・プログラミング検定など、将来に生かせるスキルも学べるのだそう!これらの資格は中学・高校入試で内申点に加点される場合があるらしく、保護者から大人気の講座とのことでした。
4.3 (147件)
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総合評価
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大阪難波・なんば駅のビジュアルプログラミングが学べるプログラミング・ロボット教室 よくある質問
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なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会の急速なデジタル化により、10年後には現在の仕事の半分がAIに置き換わるとも言われています。 今の小学生が大人になる頃には、新しい職業が増え、より高いデジタルスキルが求められる未来が待っています。
こうした背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。子どもたちが早くからデジタル技術に触れ、変化の激しい社会に適応できる力を養うためです。プログラミング学習では「問題解決力」「論理的思考力」も身につき、自ら考え行動できる力が育まれます。
また、技術の習得だけでなく、協働して課題に取り組む力や、自分のアイデアを形にする力も育てることを目的としています。 将来どんな職業に就いても、その人らしい強みを活かせる基礎を築く教育です。
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大学入学共通テストで「情報」が必修化される理由は?
2025年(令和7年)1月から、大学入学共通テストに「情報」科目が追加され、主に国公立大学で必須となります。 社会で必要なデジタルリテラシーや、AI・データサイエンスなどの知識を基礎から学ぶ機会を広げるためです。
この「情報」では、プログラミングの基礎も問われ、試験用の疑似言語が使われます。今後ますますデジタル技術を活用する力が重要視されるようになります。
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コエテコとは?
コエテコは、全国の子ども向けプログラミング・ロボット教室情報を網羅した最大級のポータルサイトです。ご家庭に最適な教室選びをサポートします。
1.全国の教室を詳細検索
約24,000教室から、地域や駅、対象学年、授業形式、教材など多彩な条件でぴったりの教室を探せます。2.費用や年齢もひと目で分かる
月謝や入会金、対象年齢等が分かりやすく掲載。ご家庭に合わせて最適な教室を選べます。3.保護者の口コミが豊富
講師やカリキュラム、教室の雰囲気など、体験者のリアルな口コミがたくさん掲載されています。4.教育情報も充実
基礎知識や有識者インタビュー、教育動向など、記事やコラムも多数掲載しています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMO趣味なび株式会社 取締役
2009年にGMOメディア株式会社へ入社。BtoC向け大規模サービスの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2017年より「コエテコ」の立ち上げに従事し、現在は事業責任者およびプロダクトマネージャー(PdM)として、プロダクトおよび開発のマネジメントを担う。
全国の幼児・小学生から高校生を対象としたプログラミング・ロボット教室や、Scratch・マインクラフト・Robloxなどの大会・イベント取材経験も豊富。自身もプログラミングスクールの卒業生という立場を活かし、生徒や保護者目線での丁寧な取材を行っている。
主な取材記事に「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)や「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
※ Amazonギフトカードキャンペーンはコエテコ運営事務局による提供です。
本キャンペーンのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。コエテコ運営事務局のお問い合わせフォーム
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富士通オープンカレッジ「F@IT Kids Club (ファイトキッズクラブ)」を運営するのは、社会人向け人材育成を多数手がける富士通ラーニングメディア。「新しい社会を創る力」を育むことをモットーに、「IT×教育」のプロが指導にあたります。IDカードでの出欠管理やスマートフォンからの授業振替など、ITを駆使して保護者の「あんしん」を守ってくれるのも魅力。講師はニックネームで呼ぶなど、子どもが楽しく通える工夫も盛りだくさんです。子どものがんばりを見られる発表会では、他のお子さんのアイディアを前のめりで聞くシーンも。みんなで学ぶスタイルだからこそ成長スピードもアップするのではないでしょうか!サンケイリビング新聞社「ウーマンリサーチ」でも「ママが選ぶ子どものプログラミング教室」期待度ランキング第1位に輝くなど、保護者からの期待が高まっているスクールと言えるでしょう。コースは大きく分けて3つで、スクラッチ/ロボットプログラミング(レゴ®︎マインドストーム®︎EV3)/テキストプログラミング(Python)があります。スクラッチコースは、タイピングのできないお子さんでもチャレンジできるのでおすすめ。慣れてきたらロボットやテキストプログラミングにチャレンジするとよいでしょう。とくにロボットプログラミングコースでは、ロボコンへの出場をめざす「ロボコンチャレンジ」コースがあるので、本格的にやりたい子にもおすすめできます。最近では「子どものスキル成長を可視化したい」という保護者の声を受け、子ども向けプログラミングの資格である『ジュニア・プログラミング検定』を採用。全国のファイトキッズクラブで検定が受けられるようになりました。安定感があり、今後ますます期待できるスクールです。