2026/02/21(土) 版
志井公園駅のScratchが学べる子供 向けプログラミング・ロボット教室一覧
Scratch: マサチューセッツ工科大学(MIT)発のビジュアルプログラミング言語。子ども向け教育ではスタンダード
- Scratch
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イキイキと生き続ける力を育む、STEAM教育&プログラミングスクール『STEMON』(ステモン)
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導(少人数制)
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対象学年年中~小学6年生 ※各教室で対象年齢が異なる場合がありますので、直接お問い...
コエテコ編集部おすすめポイント4.35 (98件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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馬込校
体験生体験者:年中/男の子
体験日:2025/12
体験時点では満足度は高かったので、その場で入会を決めました。子供も今後通うことを楽しみにしています。
子供の性格にあわせて丁寧に対応してくれた。進捗を急かしたりもなく、子供自身で考えて取り組めるよう工夫してくれた。マンツーマンで本当のレッスン相当の内容を体験できた。レッスンでも使用しているブロックを使っていたので、入会後のイメージももてた。駅近ですが、教室のビルはエレベーターがなく、また付近に時間をつぶしやすい場所がないのはネックかもしれないです。清潔で広々としているところはよいです。ただ、ビル自体は古いです。トイレも子供用はなく、大人用のトイレを使うことになります。キンダリークラスは、隔週実施で約1万円/月(教材費など込)なので少し高い印象です。
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柏の葉キャンパス校
体験生体験者:年中/男の子
体験日:2026/01
もう少し安くて家から近いと完璧。その点は仕方ないが、他にそういうところがあったらそっちにするしかない
とても親切にしてくださって良かった、スクール外のアドバイスもくれて、参考になった月に2回だと物足りなさそう、出来れば幼稚園のうちから週に一回くらいのペースで通いたい少し遠い、ちこるにはよくいくので問題ないが、先々自分で通ってくれるとありがたいので…親が外にいても窓から中が見えて良さそう。逆に子供が外にいる親が見えて集中できないこともなさそう少し高め。出来れば年に一度の更新費用はなくていいのと、月々の総額も10,000円くらいがいいなぁ先生が親身になってくださってよかった。それが1番だと思う。熱心に対応してくれそう
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教室一覧
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全国47都道府県に展開中! 「ソニーと共同開発」した独自の教材とカリキュラムで学びます
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式個別指導
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対象学年小~中学生 ※小学1~2年の専用コースあり!
コエテコ編集部おすすめポイント個別指導Axisロボットプログラミング講座は、言わずと知れた個別指導塾のAxisが開講しているプログラミング教室です。Axisの教室内で開講されているので、「他のスクールも見学してみたけど、ワイワイさわいでいる子がいて、うちの子は押され気味だった……」「『勉強』として集中して取り組んで欲しい」と考える保護者におすすめの雰囲気といえるでしょう。全国各地に展開するAxisの教室で受講できるので、お住まいの近くでも通いやすい環境が見つかります。教材は運営会社のワオ・コーポレーションとソニー・グローバルエデュケーションが共同開発したロボット、KOOV®︎(クーブ)。半透明のカラフルなブロックを組み合わせながらロボットを組み立てていくので、女の子にも人気が高いのがポイント。ロボットが好きな子はもちろん、色彩感覚に優れる子からも評判の教材です。さらに、高学年からはエンジニアも使う本格的なプログラミング言語「Python(パイソン)」を学べるマスターコースも用意されています。これまでどおりのとっつきやすい見た目から入って、実践レベルの内容が学べると好評です。授業料が比較的お手頃価格なのもポイントで、ファーストコースは6,930円+教材費2,640円(80分×月2回)、レギュラーコースは8,800円+教材費2,640円+テキスト費2,860円(80分×月2回)、マスターコースは11,000円+教材費2,640円+テキスト費2,860円(80分×月2回)。年に1度のテキスト費以外、追加料金もかかりません。明確な料金体系と通いやすさ、ある程度「勉強」の雰囲気を重視する方におすすめのスクールです。
4.2 (488件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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栃木校
体験生体験者:小5/女の子
体験日:2026/02
月2回で身につくのかは疑問に感じましたが、子供にあったペースで学べるのではないかと検討中です
ゆっくり子供のペースですすめていただいて体験できました。また、優しく接していただきありがとうございました遊びの要素が多くて子供向きかなと思いましたが、本人は楽しめたようです。色々検討してます。駐車場がないのが不便でした駅近なのは良いです土曜だったので道の混雑がなくて良かったですウェットシートを用意していただいてたり、フロア、ロビーも綺麗にされていて良かったです。他の教室も同じような値段設定だったかと思いますが、、、少し高いような感じもしましたタブレットをつかってプログラムを作りながらロボットを操作し、動かしたのが面白かった
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田上校
体験生体験者:小4/男の子
体験日:2026/02
集中して楽しそうにやっているのを間近で見れたのが良かった。ありがとうございました。
優しく声かけして頂いたり、要所要所で褒めてくれたりと和やかな雰囲気で教えて頂けた。進学塾というのもあるかもしれないが、やる気を出させるのが上手だなと思った。ソニーが開発した「KOOV®(クーブ)」という教材を使っているそうです。1、ブロックを組み立てるレゴのようなカラフルなブロックを使って、まずはロボット(今回は車)を作ります。2、 電子パーツを組み合わせるスイッチ、モーター、光センサー、ブザーなどのパーツをブロックに組み込みます。3、プログラミング専用のアプリを使って、iPadで命令(プログラム)を書きます。iPadではなくノートPCなら、なお良かったと思います。時間帯にもよるとは思いますが、マクドナルドと同じ駐車場を使うので混む場合と空いてる場合があると思います。土曜や祝日だと駐車場が混むかもしれません。受験生らとは少し離れた場所のテーブルで良かった。教室自体は奥行きがある...
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志井公園駅のScratchが学べるプログラミング・ロボット教室 よくある質問
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なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会の急速なデジタル化により、10年後には現在の仕事の半分がAIに置き換わるとも言われています。 今の小学生が大人になる頃には、新しい職業が増え、より高いデジタルスキルが求められる未来が待っています。
こうした背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。子どもたちが早くからデジタル技術に触れ、変化の激しい社会に適応できる力を養うためです。プログラミング学習では「問題解決力」「論理的思考力」も身につき、自ら考え行動できる力が育まれます。
また、技術の習得だけでなく、協働して課題に取り組む力や、自分のアイデアを形にする力も育てることを目的としています。 将来どんな職業に就いても、その人らしい強みを活かせる基礎を築く教育です。
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大学入学共通テストで「情報」が必修化される理由は?
2025年(令和7年)1月から、大学入学共通テストに「情報」科目が追加され、主に国公立大学で必須となります。 社会で必要なデジタルリテラシーや、AI・データサイエンスなどの知識を基礎から学ぶ機会を広げるためです。
この「情報」では、プログラミングの基礎も問われ、試験用の疑似言語が使われます。今後ますますデジタル技術を活用する力が重要視されるようになります。
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コエテコとは?
コエテコは、全国の子ども向けプログラミング・ロボット教室情報を網羅した最大級のポータルサイトです。ご家庭に最適な教室選びをサポートします。
1.全国の教室を詳細検索
約18,000教室から、地域や駅、対象学年、授業形式、教材など多彩な条件でぴったりの教室を探せます。2.費用や年齢もひと目で分かる
月謝や入会金、対象年齢等が分かりやすく掲載。ご家庭に合わせて最適な教室を選べます。3.保護者の口コミが豊富
講師やカリキュラム、教室の雰囲気など、体験者のリアルな口コミがたくさん掲載されています。4.教育情報も充実
基礎知識や有識者インタビュー、教育動向など、記事やコラムも多数掲載しています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMO趣味なび株式会社 取締役
2009年にGMOメディア株式会社へ入社。BtoC向け大規模サービスの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2017年より「コエテコ」の立ち上げに従事し、現在は事業責任者およびプロダクトマネージャー(PdM)として、プロダクトおよび開発のマネジメントを担う。
全国の幼児・小学生から高校生を対象としたプログラミング・ロボット教室や、Scratch・マインクラフト・Robloxなどの大会・イベント取材経験も豊富。自身もプログラミングスクールの卒業生という立場を活かし、生徒や保護者目線での丁寧な取材を行っている。
主な取材記事に「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)や「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
※ Amazonギフトカードキャンペーンはコエテコ運営事務局による提供です。
本キャンペーンのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。コエテコ運営事務局のお問い合わせフォーム
からお願いいたします。
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子ども達の「つくりたい!」「動かしたい!」キモチを育むSTEM教育スクール・STEMON(ステモン)が得意とするのは、小学校1年生から理科/算数/プログラミングの基礎を学べるカリキュラム。たとえば「ベーシックコース」では、はさみやエレベーターなど身近な道具を題材に、ブロックを使ったものづくりを通して「STEAM分野(科学・技術・工学・芸術・数学)」の基礎的な知識を学びます。また、タブレットを用いたゲーム制作を通じて順次処理や繰り返し処理、分岐処理といったプログラミングの考え方も身につけます。ベーシックコースの他にも、より発展的な課題に挑戦する「アドバンスコース」、Scratchやロボット制御を学ぶ「プログラミング&ロボティクスクラス」など、発達段階に合わせたカリキュラムがあります。年齢や目的に応じてコースが選べるのが嬉しいですね。コエテコでは実際の授業を取材したのですが、教材のデザインがとても可愛らしく、教室にもカラフルな教材パーツがいっぱいで、眺めているだけで「何かを作りたい!」という気持ちになれるスクールでした。子ども達と先生のコミュニケーションが活発で、授業中は笑い声が絶えなかったのも印象的でした。習ったことを身の回りの製品と結びつけて「こんなのもあったよ!」と報告している子どもがいて、日常生活が学びに変わっているな〜と感じました。スキルだけでなく、コミュニケーション能力も育てたい方におすすめです。