2026/04/11(土) 版
長原駅(東京都)のビジュアルプログラミングが学べる子供 向けプログラミング・ロボット教室一覧
- ビジュアルプログラミング
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月々3,000円(別途コース料金有)で回数や期限を気にせず、納得するまで学べるプログラミング教室
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カテゴリパソコン教室 プログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導(少人数制)
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対象学年3年生~(希望により低学年でも対応可能な場合がございますので、お気軽にお問...
教室一覧
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【オーダーメイド型】子どもの創造力を解き放つプログラミング・ロボット教室(年長~高校生)
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導
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対象学年幼児/小学生/中学生/高校生
コエテコ編集部おすすめポイント4.27 (62件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
教室一覧
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プログラミング的思考も英会話も!「未来を生き抜く次世代スキル」を育む個別指導プログラミングスクール
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導 集団指導(少人数制) 個別指導
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対象学年年長~中学3年生
コエテコ編集部おすすめポイントSTEM Academy Kidsは、幼児から小中学生を対象に、プログラミングと英会話を一緒に学べるスクールです。Viscuit、Scratch、Minecraft、Robloxなど子どもたちに人気の教材を使い、遊びながら自然に論理的思考やIT応用力を育みます。授業はアメリカの教育理論に基づく「問題解決型学習」をベースとし、正解のない課題に挑む過程を重視。自分で考え、試し、改善する力が養われます。さらに個別指導スタイルを取り入れ、子どもの理解度やペースに合わせて進めることで、無理なく「できた!」を積み重ねられる仕組みです。独自教材「プログラミングパズル」で基礎力を鍛え、ジュニア・プログラミング検定の取得もサポート。校舎は東京・神奈川・埼玉・千葉に展開し、オンライン授業にも対応しています。柔軟なコース選択や振替制度も整っており、継続しやすい環境で将来につながる次世代スキルを学べます。
4.43 (106件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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大宮校
体験生体験者:年長/男の子
体験日:2026/01
事務の不手際は評価をかなり下げた。 自主学習という点がきになった。 もう少し大きくなったら再検討してもよいかも
教え方もうまく、本人も楽しんで授業に参加できた。機転を利かせた対応も評価できる。教育面では自主学習という点が、物足りなく感じた。最後に発表があるのはよいと思う。自転車に乗れれば近いが、自宅からのバスも無いため通いづらい。徒歩で25分はちときつい。設備や環境は問題ないと感じた。無料のWi-Fiもあり学習環境はよいと感じる。静かな環境であった料金は他と比較しても高くなく、教室を変えれたり、ウェブで学習できたりと便利であると思う子どもたちがやっている環境はみれたので楽しそうだった。発表も実際に見れてよかった。
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新川崎鹿島田校
体験生体験者:年長/男の子
体験日:2026/03
マイクラが使える、という点はいいですが、受けた教室に関して言えば、ここがいい!と決められる要素がなかったです。
先生自体の雰囲気は良かったですが、システムが反映されていなかったようで、時間通りに開始されなかったのは残念です。本人はマイクラが好きということもあり楽しそうにやっていました。子供が考えて進められるように、アドバイスもしてくれました。現在の場所は、駅から遠くはないが近くもないです。大きくなり1人で通わせるとなると、薄暗い感じの道は少し不安です。新しい場所の方が近く人通りもあるかと思います。レンタルスペースということもあり、長いテーブルと簡易的な椅子のみです。体験を受けているとき、同じスペースで、既に受けている子達が何人かいましたが、各々やっているといった雰囲気で、オンラインでもいいのでは、といったような感じでした。一般的な習い事の中では高いと思うが、プログラミングは高いのでしょうがないかと思う。あとは、マイクラを使うこともあって、高めなのかとも思う。
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長原駅(東京都)のビジュアルプログラミングが学べるプログラミング・ロボット教室 よくある質問
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なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会の急速なデジタル化により、10年後には現在の仕事の半分がAIに置き換わるとも言われています。 今の小学生が大人になる頃には、新しい職業が増え、より高いデジタルスキルが求められる未来が待っています。
こうした背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。子どもたちが早くからデジタル技術に触れ、変化の激しい社会に適応できる力を養うためです。プログラミング学習では「問題解決力」「論理的思考力」も身につき、自ら考え行動できる力が育まれます。
また、技術の習得だけでなく、協働して課題に取り組む力や、自分のアイデアを形にする力も育てることを目的としています。 将来どんな職業に就いても、その人らしい強みを活かせる基礎を築く教育です。
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大学入学共通テストで「情報」が必修化される理由は?
2025年(令和7年)1月から、大学入学共通テストに「情報」科目が追加され、主に国公立大学で必須となります。 社会で必要なデジタルリテラシーや、AI・データサイエンスなどの知識を基礎から学ぶ機会を広げるためです。
この「情報」では、プログラミングの基礎も問われ、試験用の疑似言語が使われます。今後ますますデジタル技術を活用する力が重要視されるようになります。
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コエテコとは?
コエテコは、全国の子ども向けプログラミング・ロボット教室情報を網羅した最大級のポータルサイトです。ご家庭に最適な教室選びをサポートします。
1.全国の教室を詳細検索
約17,000教室から、地域や駅、対象学年、授業形式、教材など多彩な条件でぴったりの教室を探せます。2.費用や年齢もひと目で分かる
月謝や入会金、対象年齢等が分かりやすく掲載。ご家庭に合わせて最適な教室を選べます。3.保護者の口コミが豊富
講師やカリキュラム、教室の雰囲気など、体験者のリアルな口コミがたくさん掲載されています。4.教育情報も充実
基礎知識や有識者インタビュー、教育動向など、記事やコラムも多数掲載しています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMO趣味なび株式会社 取締役
2009年にGMOメディア株式会社へ入社。BtoC向け大規模サービスの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2017年より「コエテコ」の立ち上げに従事し、現在は事業責任者およびプロダクトマネージャー(PdM)として、プロダクトおよび開発のマネジメントを担う。
全国の幼児・小学生から高校生を対象としたプログラミング・ロボット教室や、Scratch・マインクラフト・Robloxなどの大会・イベント取材経験も豊富。自身もプログラミングスクールの卒業生という立場を活かし、生徒や保護者目線での丁寧な取材を行っている。
主な取材記事に「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)や「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
※ Amazonギフトカードキャンペーンはコエテコ運営事務局による提供です。
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LITALICOワンダーを運営するのは、発達障害のお子さまに向けた学習支援、ソーシャルスキルのトレーニング事業を行なっているLITALICO(リタリコ)。IT×ものづくりによる学びを通して試行錯誤や自己表現の経験を積み上げ、コンピューターには代替えできない創造力・主体性を育みます。学べる領域は、プログラミングはもちろん、レゴや3DCG、3Dプリンターを使った工作などさまざま。オンライン教室では世界中で大人気のマインクラフトを使った本格プログラミングにも注目が集まっています。決まったカリキュラムを順番にこなすというより、お子さまの興味・アイデアをきっかけに活動を選択できるオーダーメイド型の授業が特長です。サマースクールやワークショップなどのイベントも豊富で、ワンダーメイクフェス(作品発表会)では子ども達が自ら作品のプレゼンを行います。過去には小学生チームがWRO(世界的なロボット制作の大会)で世界8位に入賞した実績もあり、自由度が高いだけでなく、きちんと実力も伴ったスクールと言えます。子どもの「憧れ」や「好き」の気持ちをとことん伸ばしてくれるスクールを探したいご家庭におすすめです。