2026/05/24(日) 版
河内磐船駅のロボットが学べる子供 向けプログラミング・ロボット教室一覧
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本格的なロボットプログラミングで、子どものやる気と創造力を引き出す
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導
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対象学年小学3年生~ ※教室によって対象学年が異なる場合がございますので、お近くの...
コエテコ編集部おすすめポイント4.31 (277件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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大東尚学館
体験生体験者:小5/男の子
体験日:2025/06
体験授業の中身は、子どもが楽しそうにしていたので良いと思いました。本人も、楽しかったと言っていたので入会を決めました。
教室の場所が分からず、当日もたついてしまったのですが、丁寧に教えてくださったのでよかったです。子どもにも優しく接してもらえたので良いと思いました。アーテックのカリキュラムなので安心して任せられそうだと思いました。子どもも楽しそうにしていたのでよかったです。子どもが好きそうな感じでした。駅から近いので、どこからでも通いやすいと思いました。うちは家が最寄り駅から近くなので、電車には乗らず直接通えるのが良いと思いました。雑居ビルの中にあるので、最初は場所がわかりにくかったですが、教室の中はそれを感じさせない雰囲気で良いと思いました。月謝は決して安くはないですが、将来の投資として頑張っていこうと思いました。子供が楽しく通えるのが一番だと思いました。体験のあと家を空けることが多く電話がつながりにくかったのですが、メールでフォローアップしてくださり安心感がありました。
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デジコロボプラス 安城教室
体験生体験者:小4/女の子
体験日:2026/04
講師の方の対応や教室の環境も良く安心して参加できました。総合的に見て非常に満足しています。
娘のペースに合わせて優しく声をかけてくださり、楽しそうに取り組んでいました。質問にも親切に対応していただき、好印象でした。カリキュラムぐ組まれており、基礎から応用まで無理なくステップアップできる印象でした。教材も準備されていて、安心して学べる内容だと感じました。自宅から車で送迎しやすい距離でしたし、時間帯も無理なく通える範囲で、安心して続けられそうです。教材がきちんと整備されており学習に集中できる環境だと感じました。教室全体の雰囲気も明るく初めてでも入りやすかったです。ロボット教材や指導の質を踏まえると料金は適切だと思います。。内容に見合った価格だと感じています。雰囲気がよく、子供が自然と興味を持って取り組める空気づくりがされていると感じました。
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教室一覧
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阪急阪神と読売テレビによるロボットプログラミング教室 夢を実現するチカラを育むSTEAM教育
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導
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対象学年年長~中学校3年生
コエテコ編集部おすすめポイントProgLab(プログラボ)を運営するのは、阪急阪神グループ・読売テレビが合同で出資する「プログラボ教育事業運営委員会」。沿線地域を盛り上げる!という目的のもと、利益度外視の手厚いカリキュラムを提供しているスクールです。首都圏ではJR東日本グループや東京メトロが運営しています。カリキュラム監修は、6年連続でWRO(世界的なロボットプログラミングの大会)へ出場実績のある追手門学院大手前中学・高等学校のロボットサイエンス部顧問・福田哲也氏。しっかりとしたカリキュラムがあるのはもちろん、実力のついてきた子は完全に自由なロボットが制作できるのが魅力!教室の都合に合わせるのではなく、子どもの興味・関心に合わせた学習ができるので、「ちょっとずつロボットに詳しくなりたい♪」なんてお子さんはもちろん、「将来はぜひ、エンジニアに」という本格志向のお子さんも大満足間違いなしです。また、プログラボでは、時代に合わせて常に新しいカリキュラムを追加しています。近年は、年少さんからものづくりを楽しめる「プログラボ クリエイターズ」、新聞記者のメソッドで読解力や表現力を養う「ロジカルリーディング・ライティング講座」、グローバル人材の育成をめざすオンライン英語講座「Global STEAM Program”InterEd”」など、多彩な学びの機会を提供です。経営基盤が堅固だからこそ、流行りすたりに惑わされない「本物」の教育が受けられるスクールと言えるでしょう。本格派ではあるものの、クラス内は和気あいあいとした楽しい雰囲気なので、ぜひ気軽にお近くの教室を訪れてみてくださいね。
4.56 (729件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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甲子園
体験生体験者:小2/男の子
体験日:2026/05
子ども自身が「通いたい!」と目をキラキラさせるコメントもあり、安心して任せられる教室だと思います。
講師の皆さんが子どもたちに寄り添うコミュニケーションの取り方をされつつ、自身で考える仕組みが素晴らしいレゴとプログラミングを組み合わせた子ども達の興味を惹きつける良いコンテンツです。駅から徒歩圏内で通いやすいです。甲子園プラスという新しい建物内なのでとてもきれいです。制作したロボットをすぐにテスト出来る空間を設けられています。内装も色んな学びとなるポスターがありました。初期費用がかからず、月謝のみとなっているのでシンプルな料金体系です。学校行事にも臨機応変です。
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東京メトロ×プログラボ東陽町校
通塾生受講時:小1~現在/男の子
投稿日:2026/05/15
楽しく通えそうで親としては嬉しい限りです。見ていた弟も一緒に通いたそうだったのでその日が来るのが楽しみです。
講師の方が数人でそれぞれ満遍なく子供達をフォローしてくださっていてどの子も楽しめるよう対応しているところが良かった。1人1人にレゴの入った箱が配られ、テキストを見ながら自分のペースで組み立てて基本ができたら自己流にアレンジを加えてどんな動きになるか試してみる。みんな大好きなミッションもあって同学年のクラスなので打ち解けて楽しく受講することができました。駅からも近く電車では通いやすいです。駐輪場、駐車場は近くのスーパーなどになると思うので自転車や車は不便かもしれません。明るい室内とデスクスペース、何もないスペースがともに充分あり保護者席とキッズスペースもあるので弟も連れて見学できました。月謝を時間で割ると大体どこも同じくらいの料金になります。小学校低学年には集中できるちょうどよい時間と料金ではないかと思います。時間を気にしつつも子供のやりたい!をしっかり考慮してくださっていたと思います。
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河内磐船駅のロボットが学べるプログラミング・ロボット教室 よくある質問
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なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会の急速なデジタル化により、10年後には現在の仕事の半分がAIに置き換わるとも言われています。 今の小学生が大人になる頃には、新しい職業が増え、より高いデジタルスキルが求められる未来が待っています。
こうした背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。子どもたちが早くからデジタル技術に触れ、変化の激しい社会に適応できる力を養うためです。プログラミング学習では「問題解決力」「論理的思考力」も身につき、自ら考え行動できる力が育まれます。
また、技術の習得だけでなく、協働して課題に取り組む力や、自分のアイデアを形にする力も育てることを目的としています。 将来どんな職業に就いても、その人らしい強みを活かせる基礎を築く教育です。
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大学入学共通テストで「情報」が必修化される理由は?
2025年(令和7年)1月から、大学入学共通テストに「情報」科目が追加され、主に国公立大学で必須となります。 社会で必要なデジタルリテラシーや、AI・データサイエンスなどの知識を基礎から学ぶ機会を広げるためです。
この「情報」では、プログラミングの基礎も問われ、試験用の疑似言語が使われます。今後ますますデジタル技術を活用する力が重要視されるようになります。
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コエテコとは?
コエテコは、全国の子ども向けプログラミング・ロボット教室情報を網羅した最大級のポータルサイトです。ご家庭に最適な教室選びをサポートします。
1.全国の教室を詳細検索
約17,000教室から、地域や駅、対象学年、授業形式、教材など多彩な条件でぴったりの教室を探せます。2.費用や年齢もひと目で分かる
月謝や入会金、対象年齢等が分かりやすく掲載。ご家庭に合わせて最適な教室を選べます。3.保護者の口コミが豊富
講師やカリキュラム、教室の雰囲気など、体験者のリアルな口コミがたくさん掲載されています。4.教育情報も充実
基礎知識や有識者インタビュー、教育動向など、記事やコラムも多数掲載しています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMO趣味なび株式会社 取締役
2009年にGMOメディア株式会社へ入社。BtoC向け大規模サービスの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2017年より「コエテコ」の立ち上げに従事し、現在は事業責任者およびプロダクトマネージャー(PdM)として、プロダクトおよび開発のマネジメントを担う。
全国の幼児・小学生から高校生を対象としたプログラミング・ロボット教室や、Scratch・マインクラフト・Robloxなどの大会・イベント取材経験も豊富。自身もプログラミングスクールの卒業生という立場を活かし、生徒や保護者目線での丁寧な取材を行っている。
主な取材記事に「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)や「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
※ Amazonギフトカードキャンペーンはコエテコ運営事務局による提供です。
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「経産省「第7回 ものづくり日本大賞(2018年)」や「日本ロボット学会「第38回 ロボット活用社会貢献賞(2020年)」を受賞するほか、プログラミングスクール・教材調査で5冠を達成するエジソンアカデミー。「保護者が通わせたいスクールNo.1」も受賞する同校を運営するのは、老舗教材開発メーカーのArtec(アーテック)です。教材メーカーが運営するだけあって、子どもの興味・関心を引き出すカラフルな教材が魅力◎。使用教材はアーテックオリジナルの「アーテックロボ」で、タテ・ヨコ・ナナメに接続できる、立方体に近いブロック「アーテックブロック」を使って組み立てます。一般的なブロック教材に比べて自由度が高いので、立体が苦手なお子さんでも思うとおりのロボットが組み立てられるでしょう。レゴ®︎ブロックよりも色合いがやさしめなので、女の子もとっつきやすいはずです。エジソンアカデミーのカリキュラムの目玉は、毎月新しいロボットが作れること。信号機やライントレースから始め、2足歩行ロボットなど高度なものにもチャレンジできます。基礎カリキュラムは2年分ですが、3年目以降の生徒に向けた「エキスパート編」もあるので、まだまだスキルを高めたい!なんてお子さんも安心です。最近では「Universal Robotics Challenge(URC)」という大会を立ち上げるなど、ますます子どものやる気を引き出すスクールになっています。