2026/05/13(水) 版
河内森駅のSTEM・STEAM教育が学べる子供 向けプログラミング・ロボット教室一覧
- STEM・STEAM教育
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阪急阪神と読売テレビによるロボットプログラミング教室 夢を実現するチカラを育むSTEAM教育
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カテゴリプログラミング・ロボット教室
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授業形式集団指導
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対象学年年長~中学校3年生
コエテコ編集部おすすめポイント4.56 (725件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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筑紫野
通塾生受講時:小6~現在/男の子
投稿日:2026/04/23
思考として項目を順序立てて考えていく能力や、トライアンドエラーで問題点を発見していくことの大切さ、それを論理的に組み立ていく力はつきそうな感じです。 これが進化してPythonなどの言語も理解していくといいなとは思います。 言語そのものの理解というより、プログラムがどういう構造なのかという理解は、コミュニケーションや思考の整理にも役に立つと思うので、期待はしています。 あとは、料金の見直しと塾内治安が健全になれば最高かと思います。
子供の目線で対応して頂いているのが好印象でした。真面目に取り組むうちの子に、しっかりきちんと接して頂けて良いと思いました。まだ始めて間もないので、考え方や思考のトレーニングになるのか、まだまだわからないところです。ゲーム感覚で楽しめているので、集中して取り組めているようで良いです。家から遠くなく、ゆめタウン内にあるので、通塾には安心感があります。本人も自転車で自分で行けると言っており、良い環境だと思います。じゃれあって騒いでいる他の子供を見受けました。まだうちの子は他の子とコミュニケーションが取れていないから、無視して授業を受けていましたが、仲良くなって一緒にじゃれだすと思うと少し不安感はあります。やる気のない子は叱る、退塾させる勇気も必要かと思います。入会金や教材費などの徴収がなく、月額授業料のみなのはわかりやすくて良い。立地がよく、仕方ないとは思いますが、他のプログラミングと比較...
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千里中央 ラボ1
通塾生受講時:小2~現在/女の子
投稿日:2026/05/07
月謝の面以外は大変良いです。子どもが夢中になって取り組んでいることが、親としても嬉しく思います。
子どもに対して優しく接してくれる先生ばかりです。そこが親の最も気になる点かと思うので、その点安心して通わせられます。子どもが興味を持つカリキュラムで、楽しみながら集中して楽しんでいる様子です。モーターを動かす瞬間が最も盛り上がっています。駐車場は無いので、近くのパーキングに停めるています。教室のあるビルは、千里中央の中でも通いやすい立地にあるので便利です。古さを感じさせるビルで、教室は若干暗め。しかし必要な道具は揃っているし、環境整備もされており、親が待つ椅子も用意されているので有り難いです。月3回で一万超なので、月謝は関西では高め。持ち帰れる作品などもないので、余計高く感じる。あと数千円安ければ、家計を気にせず長年通わせることも出来るのになと思う。
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教室一覧
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コエテコ編集部おすすめポイント
ヒューマンアカデミージュニアロボット教室の大きな魅力の一つが、ロボット製作とプログラミングを両軸で学べる本格的なSTEAM教育です。 全国2,000教室・生徒数27,000人超という圧倒的な規模を背景に、子ども一人ひとりの「好き」「得意」を伸ばすための環境が整っています。 カリキュラムは年中から段階的にステップアップできる全5コース構成。最初はブロック感覚でロボットを組み立てながら、徐々にプログラミング要素も加わっていきます。 使用する教材は、ロボットクリエイター・高橋智隆先生と共同開発されたオリジナルキットです。70種類以上のロボットが作れるパーツ構成で、飽きずに続けやすい点も特徴です。 月2回の90分授業では、ロボットを完成させる「基本製作」と、オリジナル改造に挑戦する「応用実践」を繰り返す設計。子どもたちは毎回、新しい達成感と成長を実感できる仕組みになっています。 自ら考え、試行錯誤しながらロボットを動かす経験は、創造力や論理的思考力を育むだけでなく、学ぶ楽しさそのものを教えてくれるはずです。
4.22 (1668件)
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総合評価
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講師の評価
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カリキュラム・教材
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教室外の環境
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教室の雰囲気
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料金
評判・口コミを一部ご紹介
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船橋駅前
体験生体験者:小6/男の子
体験日:2026/04
ロボットプログラミングと一緒にやりたい場合は、違うかもしれません。組み立てメインなら良いと思います。
あまり興味がわかない授業内容だったので、こちらも質問が無かったので早めに体験が終わりましたロボットの組み立てがメインなので、家で説明書をみながらレゴを組み立てるのと変わらないかも駅からは歩いて行けますが、飲屋街をとおるので子供だけでは特に夕方は行けない場所。施設の部屋を借りているみたいなので、場所をその時によって移動するので、決まった教室はなし最初に買う教材も、あまり魅力的なデザインではなく、電池で動かすようなアナログな教材でした。組み立てるのはたくさんできる
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ヨシヅヤ津島本店
体験生体験者:小2/男の子
体験日:2026/04
一度体験してみないと、教室や先生の雰囲気が分からないので、体験できて良かったです。 ネットで予約できるのも便利でした。 また、教室の方もムリに勧誘しないのも、よかったです。 子どもに合う教室が見つかって良かったです。
優しく丁寧に接してくださったので、子どももすぐに慣れて、話しかけていました。子どもができた時には、一緒になって喜んでくれたり、うまくいかない時には、少しアドバイスしてくれ、子どもに寄り添って対応してくださいました。レゴのようなブロックを組み立てて、実際に動かす事ができるので、レゴ好きな子どもにピッタリの内容でした。また、テキストも写真がたくさん載っているので、ぱっと見て理解できるのもよかったです。カリキュラムがしっかりしていると思いました。小さな子でも取り組みやすいです。ヨシヅヤの中にあるので、駐車場は停めやすいです。映画館の方にあるので、停める場所をその付近にしたほうがいいです。ヤマハ教室の中に入っているので、明るい感じの内装です。机は、長机で丸椅子でした。ロボットを動かすので、長机でよかったです。他のプログラミング教室と同じくらいの金額でしたが、月に2回の実施なので、1回の料金は...
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河内森駅のSTEM・STEAM教育が学べるプログラミング・ロボット教室 よくある質問
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なぜプログラミング教育が必修化されたの?
社会の急速なデジタル化により、10年後には現在の仕事の半分がAIに置き換わるとも言われています。 今の小学生が大人になる頃には、新しい職業が増え、より高いデジタルスキルが求められる未来が待っています。
こうした背景から、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。子どもたちが早くからデジタル技術に触れ、変化の激しい社会に適応できる力を養うためです。プログラミング学習では「問題解決力」「論理的思考力」も身につき、自ら考え行動できる力が育まれます。
また、技術の習得だけでなく、協働して課題に取り組む力や、自分のアイデアを形にする力も育てることを目的としています。 将来どんな職業に就いても、その人らしい強みを活かせる基礎を築く教育です。
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大学入学共通テストで「情報」が必修化される理由は?
2025年(令和7年)1月から、大学入学共通テストに「情報」科目が追加され、主に国公立大学で必須となります。 社会で必要なデジタルリテラシーや、AI・データサイエンスなどの知識を基礎から学ぶ機会を広げるためです。
この「情報」では、プログラミングの基礎も問われ、試験用の疑似言語が使われます。今後ますますデジタル技術を活用する力が重要視されるようになります。
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コエテコとは?
コエテコは、全国の子ども向けプログラミング・ロボット教室情報を網羅した最大級のポータルサイトです。ご家庭に最適な教室選びをサポートします。
1.全国の教室を詳細検索
約17,000教室から、地域や駅、対象学年、授業形式、教材など多彩な条件でぴったりの教室を探せます。2.費用や年齢もひと目で分かる
月謝や入会金、対象年齢等が分かりやすく掲載。ご家庭に合わせて最適な教室を選べます。3.保護者の口コミが豊富
講師やカリキュラム、教室の雰囲気など、体験者のリアルな口コミがたくさん掲載されています。4.教育情報も充実
基礎知識や有識者インタビュー、教育動向など、記事やコラムも多数掲載しています。
このページの監修者
沼田 直之
ぬまた なおゆき
GMOメディア株式会社 プログラミング教育メディア「コエテコ byGMO」編集長
GMO趣味なび株式会社 取締役
2009年にGMOメディア株式会社へ入社。BtoC向け大規模サービスの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2017年より「コエテコ」の立ち上げに従事し、現在は事業責任者およびプロダクトマネージャー(PdM)として、プロダクトおよび開発のマネジメントを担う。
全国の幼児・小学生から高校生を対象としたプログラミング・ロボット教室や、Scratch・マインクラフト・Robloxなどの大会・イベント取材経験も豊富。自身もプログラミングスクールの卒業生という立場を活かし、生徒や保護者目線での丁寧な取材を行っている。
主な取材記事に「『日本一プログラミング教室を訪ねた男』に聞く、我が子にピッタリの教室選び」(リセマム)や「プログラミング力を『VUCA時代』生き抜く武器に」(東洋経済)などがある。
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ProgLab(プログラボ)を運営するのは、阪急阪神グループ・読売テレビが合同で出資する「プログラボ教育事業運営委員会」。沿線地域を盛り上げる!という目的のもと、利益度外視の手厚いカリキュラムを提供しているスクールです。首都圏ではJR東日本グループや東京メトロが運営しています。カリキュラム監修は、6年連続でWRO(世界的なロボットプログラミングの大会)へ出場実績のある追手門学院大手前中学・高等学校のロボットサイエンス部顧問・福田哲也氏。しっかりとしたカリキュラムがあるのはもちろん、実力のついてきた子は完全に自由なロボットが制作できるのが魅力!教室の都合に合わせるのではなく、子どもの興味・関心に合わせた学習ができるので、「ちょっとずつロボットに詳しくなりたい♪」なんてお子さんはもちろん、「将来はぜひ、エンジニアに」という本格志向のお子さんも大満足間違いなしです。また、プログラボでは、時代に合わせて常に新しいカリキュラムを追加しています。近年は、年少さんからものづくりを楽しめる「プログラボ クリエイターズ」、新聞記者のメソッドで読解力や表現力を養う「ロジカルリーディング・ライティング講座」、グローバル人材の育成をめざすオンライン英語講座「Global STEAM Program”InterEd”」など、多彩な学びの機会を提供です。経営基盤が堅固だからこそ、流行りすたりに惑わされない「本物」の教育が受けられるスクールと言えるでしょう。本格派ではあるものの、クラス内は和気あいあいとした楽しい雰囲気なので、ぜひ気軽にお近くの教室を訪れてみてくださいね。