中学生向けプログラミング教室おすすめ10選!オンラインも【2026年最新】
※ 本コンテンツにはプロモーション(PR)が含まれています。
中学生の子を持つ保護者に、プログラミング教室が注目されています。背景にあるのは、IT人材不足、生成AIの急速な普及、そして大学入試「情報Ⅰ」の難化という3つの変化です。
経済産業省の試算では、2030年に最大約79万人のIT人材が不足するとされており、ITスキルは一部の専門職や理系志望者に限らず、多くの人に求められる力になりつつあります。プログラミングやAIに興味がある子はもちろん、そうでない子にとっても、将来に役立つ習い事の選択肢として検討する価値があるでしょう。
この記事では、中学生向けプログラミング教室10校を比較し、選び方のポイントをわかりやすくご紹介します。
中学生向けプログラミング教室比較表
まずは10校の特徴を一覧で見比べてみましょう。月額料金はコースや教室によって幅があるため、あくまで目安としてご覧ください。カンタン比較!
注目ポイントを比較表でチェック!
気になる特徴を一覧化!表内の名称をクリックすると、記事内の詳しい説明箇所に移動します。
スクロールできます
| 教室名 | 主な特徴 | 形式 | 対象学年 | 月額目安 | |
|
N Code Labo説明を 見る |
![]() |
・現役エンジニア講師による個別指導 ・UnityやAIコーディング、アルゴリズムなどのコースあり |
通学 オンライン |
小1〜高3 | 通学 14,300円〜24,200円/月 オンライン 33,000円〜/月 教室により異なる |
| Life is Tech !説明を 見る |
![]() |
・大学生メンターの少人数制指導 ・春や夏のキャンプも人気 ・アプリ開発、ゲームプログラミング、映像制作など |
通学 オンライン |
中1〜高3 | 25,300円/月 Adobe Creative Cloudを 無料で利用できる |
|
QUREO プログラミング教室説明を 見る |
![]() |
・プログラミング能力検定準拠のカリキュラム ・中級コースが中高生推奨 |
通学 | 小2〜高3 | 要問合せ 教室により異なる |
| Ex-Gram オンライン説明を 見る |
![]() |
・IT・データサイエンス・AIを学べる ・工学博士が指導 |
オンライン | 中1〜高3 | 初月17,270円 2ヶ月目以降14,850円 |
|
ITeens Lab説明を 見る |
![]() |
・メタバース教室で全国の仲間と学ぶ、 ・ゲーム・動画・ITライセンスまで幅広いコース |
オンライン | 小1〜高3 | 15,800円〜/月 コースにより異なる |
|
ゲムラボ説明を 見る |
![]() |
・ゲーム開発会社が運営 ・現役ゲームエンジニアが講師 |
通学 | 小学生〜高校生 | 月2回11,000円〜 個別指導55,000円 |
|
CodeCampKIDS説明を 見る |
![]() |
・ロボット→Scratch→Unityと段階的にステップアップ ・生成AIなど最新技術も学べる |
通学 オンライン |
小1〜中3 | 要問合せ |
|
TENTO説明を 見る |
![]() |
・コンピュータサイエンスやAIリテラシーを学ぶ ・AIを活用しプロジェクトの実行をめざす |
通学 オンライン |
小学生〜高校生 | 11,000円〜19,660円/月4回 教室により異なるので 要問合せ |
|
PROCLASS Kids説明を 見る |
![]() |
・Unityを使い本格的なゲーム&アプリ制作 ・AI×教育を実践 |
通学 | 年中〜高校生 | 9,980円/月2回 マンツーマンレッスンなど コースにより異なる |
|
BeEngineer説明を 見る |
![]() |
・京大生中心の講師が指導する中高生のための教室 ・サイトやアプリ開発を通じて、主要な言語や開発技術を学ぶ |
通学 | 中1〜高3 | 25,850円 2時間×3回/月 |
中学生にAI・情報・プログラミングの学びが必要な理由

「中学生からプログラミングやAIを学んでおく必要があるの?」と迷う保護者の方も多いはずです。ここでは、その疑問に答えるデータを3つご紹介します。
IT人材不足とAI活用スキルの重要性

経済産業省の試算では、2030年に最大約79万人のIT人材が不足するとされています。これは決して遠い将来の話ではなく、今の中学生が社会に出る頃にはより一層深刻化している可能性がある数字です。

さらに直近のデータを見てください。2040年には「人が足りない」のではなく、「AIやロボット活用人材」「理系人材」そして「現場人材」が足りなくなる可能性があるとしています。
どのような職種や業種に就いても、基礎的なデジタルスキルやAIの活用スキルが必要となる時代はすぐそこまできています。
大学入試「情報Ⅰ」の難化とプログラミング学習の重要性

2026年度大学入学共通テスト「情報Ⅰ」は平均点が56.59点となり、前年の69.26点から約13点下降しました。出題のマーク数も51問から60問に増え、時間内に正確に解く力がより求められる傾向にあります。
中学校でも情報・プログラミング教育が加速中
「情報Ⅰ」が共通テストに導入されたことで、中学校から高校へと続く学びの中でも、プログラミングを含むITの知識・スキルを身につける重要性が高まっています。文部科学省では中学校の「技術」の授業を「情報・技術科(仮称)」という新しい教科に生まれ変わらせ、プログラミングや情報分野をこれまで以上にしっかり学べるようにする検討が進んでいます。
2026年7月には、情報・技術系の授業時間を今の約2倍に増やす案も示されました。つまり、学校の授業だけでもAIやプログラミングと関わる機会は、これからますます増えていく見通しなのです。
だからこそ、中学生のうちに、プログラミングやAIに触れておくことには大きな意味があるのです。焦る必要はありませんが、「早めに一歩を踏み出しておく」ことが、将来の選択肢を広げる助けになるでしょう。
参考:教育課程部会 情報・技術ワーキンググループ(第9回)配付資料
2020年に小学校、2021年に中学校でプログラミング教育が全面的に実施されました。一方高等学校では既に2003年から「情報」が導入されましたが、2022年度には科目が再編され「情報Ⅰ」が必履修科目に。さらに2025年からは大学入学共通テストで「情報」が受験科目に加わりました。今回は注目の「情報Ⅰ」の概要や定期テスト、大学入試における情報科目の位置づけを詳しく解説します。
2026/08/24
中学生がプログラミング・AIを学ぶメリットとデメリット
- 論理的思考力が身につく
- 将来の進路選択肢が広がる
- 創造力や表現力が育つ
- 自己肯定感が高まる
- 費用の負担がかかる
- 学業や部活動との両立が難しい
- 画面利用時間(スクリーンタイム)が増える
- 教室やカリキュラムによって学習効果に差がある
中学生がプログラミングやAIを学ぶときに注意したいこと
中学生は自我が芽生え、自分の意思を持ち始める一方、社会や将来をリアルに描く経験はまだ浅く、複雑で繊細な時期です。「大学受験に必要だから」と一方的に押し付けるのではなく、一人前として向き合い、メリット・デメリットを冷静に伝えたうえで本人の意思を確認しましょう。
デジタルスキルは子どもの方が優れている場合も多く、その視点も聞きながら、高校・大学まで見据えた「未来図」を親子で一緒に描く姿勢が大切です。
中学生向けプログラミング教室の選び方ポイント6つ

中学生向けのプログラミング教室の選び方は、小学校時代とは少し異なります。進学や進路も念頭に置きつつ、やりたいことがあるのならば、その意思をより尊重したい時期です。
ここでは、教室選びで確認したい6つのポイントを紹介します。
学ぶ目的に合ったプログラミング教室を選ぶ
まずは、プログラミングを学ぶ目的を明確にしましょう。- AIやPythonを学びたい
- 高校「情報Ⅰ」に備えたい
- ゲームやアプリを作りたい
- 将来IT分野に進みたい
目的によって、選ぶべき教室やコースは異なります。学びたいことに合ったカリキュラムがあるかを確認しましょう。
子どもの意思を大切にして教室を選ぶ
教室選びでは、何を学ぶかだけでなく、「子どもが何をやってみたいのか」にも目を向けましょう。小学生の頃は「マインクラフトが好き」「ゲームが好き」という興味がきっかけだった子も、中学生になると「ゲームクリエイターになりたい」「将来はアプリやAIの開発に携わりたい」など、より具体的な夢や目標を持ち始めることがあります。
中学生は、自分の進路や将来について考え始める時期です。もちろん、人生経験のある大人としてアドバイスをすることは重要ですが、最終的には子ども自身が納得して選択できるよう見守ることが、学習への意欲や継続にもつながります。
高校「情報Ⅰ」につながる内容を学べるか
中学生は、高校で必修となる「情報Ⅰ」を見据えて教室を選ぶのもポイントのひとつ。特に次のような内容を学べる教室なら、高校の授業にもつながります。- Pythonなどのテキストプログラミング
- AIの基礎
- データ活用
- 情報セキュリティ
多くのプログラミング教室では、プログラミングを学ぶ中で情報科目の内容にも自然と触れられます。一方、高校「情報Ⅰ」の先取りや成績アップを重視するなら、情報科目を体系的に学べるカリキュラムや、個人制作を通して情報Ⅰの内容までしっかり身につけられる教室を選ぶと安心です。
部活や塾と両立しやすい教室を選ぶ
部活動や塾で忙しい中学生には、無理なく続けられる環境も重要です。土日の受講、あるいは17時以降のレッスンがあるか、中学生のライフスタイルに合ったスケジュールで学べるかを確認してください。たとえば、振替制度やオンライン受講に対応している教室、自分のペースで学べる個別指導なら、予定に合わせて学習を続けやすくなります。
作品制作など成果が残る教室を選ぶ
知識を学ぶだけでなく、ゲームやアプリなどの作品制作に取り組める教室もおすすめです。作品として形に残ることで達成感が得られるだけでなく、探究学習や将来の進学でアピールできる経験になる場合もあります。無料体験で教室との相性を確認する
気になる教室があれば、入会前に無料体験へ参加しましょう。チェックしたいポイント
- 講師に質問しやすいか
- 中学生向けコースが充実しているか
- AIやプログラミング言語を学べるか(基礎からレベルアップしていけるか)
- 教室の雰囲気や学習ペースが合っているか
複数の教室を比較すると、自分に合った教室を見つけやすくなります。
おすすめプログラミング教室10選
ここからは、一覧表でご紹介した中学生向けプログラミング教室について、それぞれの特徴や魅力を詳しく解説します。N Code Labo

- 現役エンジニア講師によるマンツーマン〜少人数の個別指導
- Unity、Python、Swiftなど本格的なプログラミング言語に対応
- 通学(新宿・秋葉原・横浜・大阪梅田・天王寺)とオンラインの両方を用意
角川ドワンゴ学園が運営する教室で、N高等学校のノウハウを活かした本格志向のカリキュラムが特徴です。ゲーム・アプリ・AIまで自分の興味に合わせて選べます。
通学コースの無料体験がおすすめ
Life is Tech !(ライフイズテック)

- 全国6校+オンラインで受講可能な中高生専門スクール
- Adobe Creative Cloudが授業料に込みで使い放題
- 大学生メンターによる少人数制のグループ指導
Life is Techは、中高生に特化した独自カリキュラムを採用しており、前半の約半年でプログラミングの基礎をしっかり身につけ、後半はオリジナル作品の制作・リリースをめざします。
身近な先輩のように親しみやすく、頼りになる講師がレッスンを担当するため、生徒のモチベーションを維持しやすいのも特徴です。仲間と切磋琢磨しながら、楽しんで学び続けたいお子さんに向いています。
国内最大級と言われる中高生向けIT短期集中講座「Life is Tech!(ライフイズテック)」のキャンプ。今回は猛暑に負けない「サマーキャンプ2024」の様子をご紹介します。このキャンプには、ITへの関心・実力を高め、大学入試(総合型選抜)の学びへと結びつける一面もあるのだとか。楽しくて、しっかり学びにつながるキャンプの様子に迫ります。
2025/07/04
QUREO(キュレオ)プログラミング教室

- サイバーエージェントグループが開発した教材を使用
- プログラミング能力検定に準拠したカリキュラム
- 全国3,000教室以上で通いやすい
QUREO(キュレオ)プログラミング教室では、ビジュアルプログラミングから本格的なテキストコーディングまで段階的に学べます。
中級コースは中学生・高校生推奨で、スモールステップで簡単なコードを書くことから始め、プログラミングの概念や知識を習得。コースを修了すると、高校卒業程度のプログラミングの基礎知識が身につきます。
Ex-Gram オンライン

- 工学博士が直接指導するオンライン専門教室
- Processing言語を使い、ITの基礎からデータサイエンス・AIまで学習
- 少人数制で、学校の課題や進路相談にも対応
10年以上の実績を持つ教育方針で、中学・高校の「情報」科目や大学受験も見据えたカリキュラムです。じっくり本質を理解したいお子さんにおすすめです。
ITeens Lab

- メタバース教室「Metalife」で全国・世界の仲間とつながる
- プログラミングだけでなく動画制作・音楽制作・資格対策など多彩なコース
- 週1コマから始められ、複数ジャンルの掛け持ちも可能
“好き”を起点に学びを広げるスタイルが特徴のオンライン教室です。プログラミング以外の関心も伸ばしたいお子さんに向いています。女子限定クラスもあるので、「男の子しかいないと、ちょっとな…」とためらっている女子中学生にもおすすめ!
2025年の「ITeens Lab文化祭」のレポートはこちら。バーチャル空間の様子もよくわかります!
ゲムラボ

- ゲーム開発会社が運営し、現役ゲームエンジニアが講師を担当
- マインクラフトから本格的なゲームクリエイターコース(C/C++)まで段階的に学習
- 大阪・江坂の教室で少人数制の対面指導
「遊ぶ側」から「作る側」へをコンセプトに、ゲーム好きな中学生が無理なくステップアップできる環境です。
CodeCampKIDS

- 大人向けプログラミング教育で実績のあるコードキャンプ株式会社が運営
- ロボット→Scratch→Unityと難易度別に3コースを用意
- 全国のFCパートナー教室とオンラインコースの両方に対応
一人ひとりの学習進度に合わせた指導で、初心者から着実にレベルアップできます。Unityプログラミングコースでは、プログラミング言語「C#」を学び、オリジナルゲーム開発やコンテストへの挑戦も!
ゲーム好きな中学生にピッタリですね。創造力を発揮しながら、論理的思考力やプレゼンテーション力も伸ばせます。
TENTO

- 2011年創業、寺子屋方式で異学年・異スキルの生徒が一緒に学ぶ
- 現役エンジニアや研究者による講師陣
- オンライン(グループ・マンツーマン)と通学の両方に対応
決まったカリキュラムに縛られず、生徒自身が学ぶ内容を選べる自由度の高さが魅力です。コーディングの基礎からAIリテラシー、Pythonなどのプログラミング言語、コンピュータサイエンスなども学べます。
マイペースに探究したいお子さんに向いています。
PROCLASS Kids(プロクラスキッズ)

- 生徒1〜3名に講師1名の少人数指導
- ロボット・スクラッチ・マインクラフト・ゲームアプリなど5コース
- カードゲームや対戦形式を取り入れ、ゲーム感覚で挫折しにくい工夫
「考える力」を重視した指導方針で、東京・神奈川・京都・兵庫などに教室を展開しています。
ゲームアプリコースは、中学生から本格的なゲーム&アプリ制作を学べるカリキュラム。受講生の中には、実際にゲーム会社に就職した生徒さんもいるそうですよ!
BeEngineer

- 京都大学の学生を中心とした講師陣による実践的指導
- Pythonを軸に、入会後1年でチャットアプリ開発をめざすカリキュラム
- 京都・大阪梅田・東京飯田橋・横浜・秋葉原・沖縄首里に教室を展開
BeEngineerは「学びを稼ぐ力に変える」を掲げる、中高生専門の本格派プログラミング教室です。通常のゼミコース以外に、春休みや夏休みの「集中講座」も人気。まずは短期講習で試してみるのもいいですね。
将来のキャリアまで見据えて本気で取り組みたいお子さんに向いています。
よくある質問

中学生向けのプログラミング教室について、よくある質問をまとめました。
Q. 中学生からプログラミングを始めるのは遅いですか?
A:決して遅くありません。今回ご紹介した教室の多くは中学生からの入会者を数多く受け入れており、初心者向けのコースも充実しています。論理的な思考力が育ってくる中学生の時期は、プログラミングの基礎を効率よく吸収しやすいタイミングとも言えます。
Q. AIの時代でも、プログラミングを学ぶ意味はありますか?
A:あります。生成AIはコードを書く手助けをしてくれますが、AIが出した答えが正しいかを判断したり、目的に合わせて指示を組み立てたりする力は、プログラミングの基礎知識があってこそ身につきます。AIを「使いこなす側」に回るためにも、基礎学習は今後も重要です。
プログラミング教育の本質や、AI時代だからこそ身につけたい力をより深く知りたい方は、「AI時代に問う『プログラミング教育の本質』 飯坂正樹×Tably 及川卓也×田中洋一郎」もぜひご覧ください。
Q. 「情報Ⅰ」対策としてプログラミング教室は必要ですか?
A:必須ではありませんが、大きな助けになります。情報Ⅰではプログラミング的思考やデータ活用の問題が必ず出題されるため、早いうちから実際にコードを書く経験を積んでおくと、高校での学習がスムーズになりやすいです。Q. オンラインと通学、中学生にはどちらが向いていますか?
A:お子さんの性格や生活スタイル次第です。移動時間をかけずに自分のペースで学びたいお子さんにはオンラインが、講師や仲間と直接顔を合わせてモチベーションを保ちたいお子さんには通学が向いています。無料体験でどちらが合うか確かめてみるとよいでしょう。
Q. 中学生向けプログラミング教室の料金相場はどれくらいですか?
A:教室や形式によって幅がありますが、月額1万円〜3万円程度がひとつの目安です。オンライン専門の教室はやや抑えめな傾向があり、個別指導や本格的なカリキュラムを持つ教室は高めになる傾向があります。入会金や教材費が別途かかる場合もあるため、無料体験時に総額を確認しておくと安心です。
中学生向けプログラミング教室選び「迷ったら目的と子どもの気持ちに立ち返ろう」
教室選びで迷ったら、「本格的にコードを書きたいのか」「まずは楽しく始めたいのか」「オンラインか通学か」といった軸で絞り込んでいくと、お子さんに合う1校が見えてきます。どの教室も無料体験を実施しているので、実際に授業の雰囲気やお子さんの反応を確かめてから決めるのがおすすめです。
IT人材不足やAIの普及、情報Ⅰの難化といった流れはこれからも続いていきます。中学からITスキルを学ぶのは、先取り学習というよりも「必須スキルの習得」とも言えます。何より、本人の意思を尊重し、やりたいことに向けて努力できる環境を整えてあげたいですね。
Amazonギフトカードプレゼント中!
あわせて読みたいガイド
RECOMMENDこの記事を読んだ方へおすすめ
-
高校でのプログラミング教育の現状!必修化された背景も解説
実は、2022年からすべての高校生がプログラミングを学ぶように情報科のカリキュラムが変更されました。 また、大学入試の科目に「情報」の追加が検討されています。 この記事では、高校で...
2025.11.17|コエテコ byGMO 編集部
-
「子どもにプログラミングスクールはやめとけ」は本当?メリット・デメリットを徹底解説
子どもの習い事として注目が集まるプログラミング教室。しかし「通っても意味がない」「やめとけ」という情報を目にすることもあり、実際はどうなの?と迷う保護者の方も多いでしょう。この記事では...
2026.08.24|プログラミング教室ガイド
-
【エンジニアとして世界へ!】情報工学やロボット工学を学べる大学 ~私立編~
子どもにとって人生のターニングポイントとなるのが大学選び。将来の可能性を広げるためにも、大学や学部選びのための情報収集は、早いうちから時間をかけて、じっくりと取り組みたいものです。今回...
2025.06.24|なりかわさやか
-
【幼児~小学生向け】プログラミングおもちゃおすすめ9選を年代別に紹介
子ども向けに工夫された、プログラミングを楽しく学ぶためのおもちゃを紹介。東京情報大学総合情報学部の教授であり、プログラミング教育者やサイエンスライターとしても活躍する、松下孝太郎さんが...
2025.05.26|コエテコ教育コラム
-
ロボット工学で有名な国公立大学おすすめ6選!
子どもにとって人生のターニングポイントとなるのが大学選び。将来の可能性を広げるためにも、大学や学部選びのための情報収集は、早いうちから時間をかけて、じっくりと取り組みたいものです。今回...
2025.06.24|なりかわさやか









